【プロ監修】ワンタッチテントおすすめ14選、専門家が注目するポイントとは?

Moovoo編集部, タカマツミキ
2021-09-13

一般的なテントに比べて設営時間が短く、初心者でも扱いやすいのがワンタッチテント。キャンプだけでなく、ビーチやピクニック、運動会など幅広い用途で活躍する便利なアイテムです。

似ている商品として、ワンタッチテントよりもシンプルな構造で瞬時に設営できるポップアップテントもあります。

今回はワンタッチテントの選び方や、ワンタッチテントとポップアップテントのおすすめ14商品について、雑誌やWebメディアでアウトドアライターとして活躍されているタカマツミキさんに監修いただき、詳しくご紹介していきます。


キャンプの楽しさを発信するアウトドアライター
タカマツミキ
北海道小樽市在住のアウトドアライター。自身の経験をもとに、Webメディアや地方新聞でアウトドアコラムを連載しています。好きなことは、キャンプ・料理・オフロードバイク・三菱Jeep・一眼レフ・猫。

ワンタッチテントはキャンプやイベントに大活躍

テントを使っているイメージ

ワンタッチテントとは、フライシートとポールが一体となり傘のように展開するタイプのテントです。一般的なテントなら手間のかかる設営が初心者でも短時間で手軽にできて、たたむのも簡単なのが魅力です。

さまざまなシーンで使える

テントは日除けや目隠しにもなるため、休憩スペースや荷物置き、更衣室としても使えます。ワンタッチテントは簡単に設営できるので、泊まりのキャンプだけでなく、BBQや日帰りのアウトドアなどにもぴったりです。

持ち運びのサイズはやや大きめ

一般的なテントには、バックパックへ収納するために非常にコンパクトにたためるタイプもありますが、ワンタッチテントの場合はたたんでもサイズが大きめのものが多く、30L前後のデイパックでは収納できないと考えた方が良いでしょう。

ですが、高さ70cm〜80cmある大型のバックパックであれば収納できるタイプも中にはあります。ワンタッチテントには取っ手のある専用の収納袋付きの商品が多く、手で持ち運びやすいように作られています。

キャンプ用品ブランドとして知られているDOD(ディーオーディー)では、自社製ワンタッチテントの設営方法について動画配信をしています。持ち運びのサイズ感や設営の手軽さについて知るための参考になるのでご紹介します。

こちらの商品は紐を引く点が特徴的ですが、商品によってサイズや設営方法に違いがあるので、その点は購入前に確認してください。

ワンタッチテントの選び方

ワンタッチテントを複数から選ぶイメージ

ワンタッチテントは、一般的なテントと同じで使用するシーンや人数に合ったサイズを選びましょう。そのうえで対応シーズンや防水・UVカット機能など細かい機能性に注目すると良いですよ。

用途や使用する人数をチェック

使用する人数のイメージ

ワンタッチテントの収容人数は、1人用~3人用、4人用、5人用など細かく分かれています。使用する人数はもちろん、用途も考えて選ぶ必要があります。

ソロキャンプなら携帯性や荷物も置けるサイズを考えて1~2人用。少人数で行く海水浴やBBQで休憩所や荷物置きとして使うなら2~3人用。家族やグループでのキャンプに使うなら4~5人用が最適です。

前室付きなら使い勝手よし

持ち運びを重視しなければ、広い「前室」がある大型タイプも使い勝手の面でおすすめです。テントの入り口に日除けを作ってくれるので、快適に過ごせる空間が広がります。荷物置きや食事するスペースとしても使えます。

前室ありのワンタッチテント
タカマツミキ

タカマツミキさんのアドバイス

ほとんどのテントには目安となる定員(収容人数)が記載されています。例えば「定員2人(最大3名)」と記載している場合は、「ゆったりとしたスペースがあるのは2名まで。窮屈だけど3名までなら横になることができますよ」という意味になります。

気になったテントがあったら、定員数をチェックして「ゆったりとしたスペースを確保できるのか」を確認することが大切です!

収納性や持ち運びを考えて選ぶ

大きめワンタッチテント

ワンタッチテントは設営撤去が手軽で、収納時の重さも2kg〜5kgと女性でも十分持ち運べる点もメリットですが、収納時の長さが一般的な製品で60cm〜1mほどあるのでスペースを取ります。

車で運ぶか、もしくはバイクや自転車で運ぶかによって積載できる大きさが変わってきますので、収納時のサイズもチェックして選びましょう。

車で運ぶなら

車に積んで移動する場合は、長さが1mで重さが10kg程度あっても問題ありませんが、駐車スペースから設営場所まで離れている状況も考えて、持ち運びができるサイズを選ぶことが肝心です。

また、大型のワンタッチテントは一般的に収納時のサイズが長く太くなるため、車に積載できるスペースがあるか確認しましょう。

バイクや自転車で運ぶなら

ソロキャンプやツーリングの場合は、バイクや自転車のキャリアに積むことを考えて、できるだけコンパクトなものを選びたいところ。ワンタッチテントでは収納時の長さが60cm台のものが比較的コンパクトなタイプです。

寒い時期に使う場合は防寒対策を

冬キャンプのイメージ

ワンタッチテントは一般的なテントと違い、対応シーズンの記載がないものがほとんどです。冬キャンプに使う場合は、機能性をチェックし、防寒対策をしっかり行ったうえでフィールドへ向かいましょう。

タカマツミキ

タカマツミキさんのアドバイス

秋や冬など、肌寒い季節にキャンプをする際は、ダブルウォール式のテントを選ぶのがおすすめ。

ダブルウォール式とは、日差しや雨風の当たる外側のフライシートとインナーテントによる2層構造のテントです。2層のあいだにある空気の層が結露を防いでくれるため、シュラフやマットが濡れる心配もなく、快適に眠れますよ!

ワンタッチテントでもダブルウォール式を採用しているものがあるので、よく確認してくださいね。
ダブルウォールのワンタッチテント

ワンタッチテントは普通のテントと違い、対応シーズンの記載がないものがほとんどです。冬に使う場合は防寒対策をしっかりして、フィールドへ向かいましょう。

防水性やUVカット機能をチェック

耐水圧とは

日差しの強い日や、雨の日でも快適に過ごせるテントを選ぶには、耐水圧やUVカット機能をチェックしましょう。耐水圧は2,000mm以上あると安心です。

泊まりのキャンプで使うならダブルウォール式がおすすめ。フライシートが入口まで完全に覆ってくれるフルクローズタイプなら、強く雨が降っても入口から雨水が入り込む心配がありません。

日除けで使うならポップアップテントもアリ

ポップアップテント

ワンタッチテントよりもさらに組み立てが簡単なテントがポップアップテント。ポンと投げるだけで一瞬で組み立てが完了するので女性や子供でも簡単に設営できます。

ピクニックやBBQのような日帰りのアウトドアや簡易的な荷物置き場、または更衣室や日除けとして使うならポップアップテントでも十分に役目を果たしてくれます。

【監修者おすすめ】テント2商品

アウトドアライターのタカマツミキさんがおすすめするワンタッチテントとポップアップテントをご紹介します。キャンプを楽しむうえでメリットに感じる機能についても紹介してくれましたので、ぜひ注目してみてください。

監修者おすすめワンタッチテント①
  • DOD
  • わがやのテント(T5-869-TN)

  • 税込み38,500円
  • 一人で設営できて、しかも5人まで収容できる大型タイプ

  • 年に一度!ブラックフライデーセール開催中
    Amazonで見る
タカマツミキ

タカマツミキさんのおすすめポイント

4人家族でもゆったり就寝できるスペースがあり、なおかつ一人で設営できる手軽さが魅力のファミリーテント。フライシートを取り外せばデイキャンプの日除けとして使えて、フライシートをかぶせれば宿泊用テントとしても使えます。

出入り口とサイドウィンドウにはメッシュを採用しているため、暑い日でも風通しよく快適にすごせますし、メッシュをフルクローズすることで冬でもテント泊できるのが特徴です。

ワンタッチテントには珍しく、テント内上部に収納スペースやランタンフックを採用しているのも嬉しいポイントですね。

デイキャンプデビューから宿泊まで、ステップに合わせた使い方ができるのが特徴。初めてテントの購入を検討している方に「わがやのテント」はおすすめです。
監修者おすすめポップアップテント②
  • Coleman
  • クイックアップドーム

  • 税込み18,800円
  • 耐水圧3,000mm、日光を90%遮断することで快適性アップ

タカマツミキ

タカマツミキさんのおすすめポイント

ポップアップテントの購入を検討している人の中で、機能性に優れたものが欲しい人におすすめが、Colemanの「クイックアップドーム」です。

ポップアップテントは、ポンッと放り投げるだけの手軽さ。フライシートを被せれば設営が完了です。日光を90%ブロックする素材を採用しているので、太陽光によるテント内の温度上昇を軽減してくれます。

また、クリアルーフウィンドウ付きで、必要に応じて室内へ光を取り入れることができます。利用シーンに合わせて、光の入り具合を調節できるのは嬉しいですよね。

フライシートの耐水圧は約3,000mm、床面(フロアシート)の耐水圧は約1,500mmなので、急な雨でも壁や下からの水の浸透を防ぎ、安心して使えるのがポイントですよ。

【編集部おすすめ】ワンタッチテント7商品

ECサイトの人気ランキングなどから、編集部おすすめのワンタッチテントとポップアップテントを計10商品ピックアップしました。まずはワンタッチテント7商品をご紹介します。

ワンタッチテントおすすめ①
  • DOD
  • ライダーズワンタッチテント(1〜2人用)

  • 税込み17,764円
  • ダブルウォール式で耐水圧3,000mm、コンパクトにたためる

ダブルウォール式のテントは雨に強く、結露しにくい構造です。また通気性もよく、結露でマットや寝袋が濡れる心配がありません。

フライシートは耐水圧3,000mmと高めなのも特徴的。インナーテントのフロア部分の耐水圧は5,000mmもあり、強めの雨でも浸水しにくい性能です。天気が変わりやすい山キャンプで使うのに適しています。

収納時のサイズは幅62cmで、バイクに積みやすい細長のコンパクト設計です。大きな袋はザックリたたんでも入れやすく、テントを使ったあとは簡単に片付けられます。

4.3kgと軽量な分、使われている生地が薄いので、夏に使うのがおすすめです。

ワンタッチテントおすすめ②
  • DOD
  • カンガルーテント(2人用)

  • 税込み15,682円
  • テントの中に入れるカンガルースタイル

4つの面すべてにメッシュスクリーンがあり通気性が高い構造です。タープの下で使えば夏はより涼しく快適。もうひとつのテントで覆うと、冬はカンガルーのお腹にいるような暖かさをキープ。別売りのフライシートを使ってより耐寒性を高められます。

最も特徴的なのが、壁面の素材に通気性のよいコットン100%を使用している点。カンガルーテントは大型テントの中や室内で使うためのテントなので、防水性はフロア部分以外はありません。コットンは通気性がよく、結露を抑えてくれます。

家の中でプレイルームにすると子供がよろこぶことでしょう。

ワンタッチテントおすすめ③
  • FIELDOOR
  • ワンタッチテント300(5人用)

  • 税込み9,200円
  • 大型でも組み立て所要時間は約15秒

  • 年に一度!ブラックフライデーセール開催中
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幅305cmで、最大5人用のワンタッチテント。組み立ては紐を引くだけと簡単な構造で、約15秒でテントが立ち上がります。

撤去時はジョイントポールを引き下げて骨組みを集めるだけなので、遊んで疲れたあとでも手軽に片付けられます。

六角形により通気性がアップしているのもポイント。ジッパー式の正面入口と窓をあわせて、合計4ヵ所もメッシュスクリーンとトップシートを施しています。4~5人が中にいても湿気がこもりにくく、快適に過ごせることでしょう。

ワンタッチテントおすすめ④
  • WOLF WALKER
  • ワンタッチテント(5人用)

  • 税込み8,999円
  • ダブルウォール式で雨でも安心、5人収容可能な大型サイズ

  • 年に一度!ブラックフライデーセール開催中
    Amazonで見る

家族やグループで使える大型サイズのワンタッチテント。前室付きで日陰にできる場所が広々としているので日差しが強くても快適に過ごせます。

ダブルウォール式でフライシートは撥水性とUVカット機能を備えています。数秒で設営できる手軽さも魅力。

ワンタッチテントおすすめ⑤
  • Coleman
  • インスタントテント(6人用)

  • 税込み29,331円
  • 広々とした空間、約60秒の簡単設営

6人用の大型ワンタッチテント。寒い季節でも使えるオールシーズンタイプです。コールマン独自のウェザーテックシステムにより雨風に強い構造です。

収納時の重さは10.7kgと重め。離れた場所まで持ち運ぶのは負担があります。車を設営場所の近くに停められればそうした負担は軽減できるでしょう。

ワンタッチテントおすすめ⑥
  • モダンデコ
  • ワンタッチテント(2〜4人用)

  • 税込み7,999円
  • フルクローズドアを採用し、雨天でも平気

フルクローズできるフライシートは耐水圧2,000mmと最大99%のUVカット機能を備え、天候が変化しても快適に過ごせる設計です。

カラーは5色から選べ、自分の好みに合わせてデザインを選べるのも魅力です。設営は約45秒と短時間で女性でもできます。収納時の重さは約3.5kgで無理なく運べることでしょう。

ワンタッチテントおすすめ⑦
  • QEEDO
  • クイックオーク3(3人用)

  • 税込み28,800円
  • フルシーズン対応の本格派ワンタッチテント、耐久性の高さも魅力

ドイツのアウトドアブランドQEEDO(キィード)製本格派ワンタッチテント。ダブルウォール式で耐水圧3,000mm、急に強い雨が降ってきてもテント内をしっかりと守ってくれます。

女性でも設営は簡単。QEEDO独自のクイックアップシステムにより、展開は10秒、設営まで60秒程度で完了します。設営までの様子は公式動画で確認できます。

【編集部おすすめ】ポップアップテント5商品

続いて設営がより簡単なポップアップテント5商品をご紹介します。

ポップアップテントおすすめ①
  • WAKU FIMAC
  • 大型ポップアップテント(4〜5人用)

  • 税込み11,980円
  • 収納時サイズは約90cm、5人用でもコンパクトに持ち運べる

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ファミリーにも最適な5人収容可能大型ポップアップテント。収納時のサイズは約90cmで、重さは3.6kg。女性でも一人で持ち運びができます。

ポップアップテントおすすめ②
  • DANIEL URBAN OUTDOOR
  • ポップアップテント Blow-1242(2〜3人用)

  • 税込み3,980円
  • 5秒で設営できる手軽さ、収納時もコンパクト

テント幅145cm×奥行120cmで、ポップアップテントとしては比較的小さめサイズ。入口をフルオープンにすることでレジャーシート感覚で使えます。

設営は約5秒、撤去も簡単です。コンパクトにたためるため持ち運びも楽なので、ちょっとした荷物置きや更衣室としても1つあると便利です。

ポップアップテントおすすめ③
  • Coleman
  • クイックアップIGシェード

  • 税込み6,255円
  • シンプルで自然の中になじみやすいデザイン

人気アウトドアブランド、コールマンのポップアップテント。デザインは個性的な3種類から選べます。最もシンプルなネイビーは落ち着きがありクールなデザインです。自然の中にとてもよくなじむことでしょう。

メッシュスクリーンは、住友化学が独自開発した防虫素材を採用。虫を防ぎながら通気性を確保でき、夏は快適に過ごせます。フルクローズに対応し、更衣室としても使えます。

ポップアップテントおすすめ④
  • タンスのゲン
  • ENDLESS BASE ポップアップテント

  • 税込み5,980円
  • 中が透けないテント生地で着替え用にも最適

テントの中は約245×175cmで成人男性でも足を伸ばして横になれます。テントの裏面にはシルバーコーティング加工を施し、強い日差しを遮断しながら中が透けて見えるのも防ぎます。更衣室や授乳用スペースとしてもぴったりです。

前後の出入り口はメッシュ扉付きです。遊び疲れて昼寝をするときなど虫が多い季節でも安心。メッシュポケットを備え、小物を入れておけます。

ポップアップテントおすすめ⑤
  • FIELDOOR
  • フルクローズサンシェードテント

  • 税込み7,900円
  • 強い日差しから守るシルバーコーティング

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フルクローズに対応し、着替えにも最適です。テント内のポケットには小物を入れるだけでなく、タオルかけとしても使えます。

耐水圧1,500mmで雨が降ってきても安心です。収納時は直径66cmまでコンパクトになるので女性でも持ち運ぶことが無理なくできます。

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テントを長く使うにはメンテナンスが肝心

防水加工のイメージ

テントを使い終わったら掃除と十分な乾燥が必要です。水汚れや泥汚れを落として、テントを広げた状態でしっかりと乾燥させましょう。ワンタッチテントはポールとフライシートが一体なので、分解せずに手入れを行います。

水分が残った状態で収納してしまうとカビが発生し、生地の耐久性が落ちる原因になるので注意しましょう。

タカマツミキ

タカマツミキさんのアドバイス

キャンプを終えたら、風通しの良い日陰でテントを乾燥させることがカビ予防になります。万が一カビが発生した場合は、テントクリーニングサービスの利用をおすすめします。

テント用洗剤は市販品もありますが、安易に使用すると生地に施されている防水や撥水加工が剥がれたり、色落ちの原因にもなりますので、おすすめできません。

撥水処理や補修について

テント補修用テープ

普段の手入れは汚れを落として乾燥させるだけで良いですが、使い続けている間に表面の撥水効果が落ちてきます。定期的に撥水スプレーをかけるといったケアが必要です。

また、生地が破れることもあるので、補修テープやシートなどを使用して大切に使い続けましょう。

タカマツミキ

タカマツミキさんのアドバイス

もしテントの破れた箇所が広すぎて、補修テープやシートが使えない場合は、すぐに捨てるのではなく、購入店やメーカーに直接連絡してみるのも方法のひとつです。修理代金の見積もりを出してもらってから、修理を依頼するかを考えてもいいでしょう。

また「正しく使用した上でテントが破れてしまった」などの場合、保証期間内であれば保証対象になることも。テントの保証書は必ず保管していてくださいね!

まとめ

ワンタッチテントは初心者には難しいテントの設営がパラソルを開くような感覚で短時間にできるのが大きな魅力です。

手軽に扱えて、しかも本格的なテントに比べて手に入れやすい価格なので、これからアウトドアを楽しもうと考えている方におすすめです。用途や使用する人数を確認して最適なテントをぜひ手に入れてみてください。

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