「Combo Ski」は、スノーシュー、アイススパイク、ショートスキーの3機能を搭載したフットウェア。スキー板を持ち歩かなくても、これ一つで登りと滑りを楽しめるという。雪山の冒険がもっと身近になる?
2026.03.23
スイス連邦工科大学ローザンヌ校で開発中の耐衝撃性有翼ドローン。木を強く突いても脳震盪を起こさないキツツキに着想を得て設計されている。有翼ドローンが飛行できる環境の幅が広がる?
2026.01.21
ゴーグルで簡単にVR空間が作れる空間キャプチャ技術「Hyperscape Capture」を体験しました。VRゴーグルを装着してキョロキョロするだけで、リアルなVR空間が簡単に作れます。
2025.12.19
日本の株式会社Enacticが2025年7月23日にリリースした、 完全オープンソースのロボットアーム開発プラットフォーム「OpenArm」。開かれた環境だからこそロボット進化が加速する?
2025.12.18
「Memo」は、アメリカのスタートアップが開発中の家庭用ロボット。家事を覚えさせて、できることが増えていくのが特徴だ。家事ロボットは手伝うだけでなく、学んで進化する?
2025.12.16
スマホで撮影した画像を編集したり、SNSで投稿するために加工したいときは、どうしますか? 専用の画像アプリで編集や加工はできますが、操作が複雑だったり、思うように変更できなくて大変ですよね。 そこで、AIを活用しましょう。 AIなら無料で簡単に編集と加工を行ってくれます。 AIアプリの「Gemini(ジェミニ)」なら、指示を出すだけで簡単に編集加工してくれます。 まずはコップの色を変更してみましょう。
2025.12.15
2025年8月発行「サイエンス」誌の表紙論文に掲載された、水生昆虫のような形状のマイクロロボット。 米国と韓国の共同研究チームが開発したもので、アメンボの脚の仕組みを模倣しているのが特徴だ。
2025.12.07
メタバースと聞くとなんだか難しくて馴染みのないものという印象ですが、実は我々の生活を少しずつ豊かにしてくれるんです。 今回はそんなDNPの「XRコミュニケーション事業」について体験してきました。
2025.10.23
「FANTOUCHIE」はDentsu Lab Tokyoが開発した触覚伝達システム。入力された言葉から触覚をフィードバックし、「ユニコーンの角」「ドラゴンの鱗」など架空の物の触り心地も体感できるという。
2025.10.06
AIロボティクス企業のBrightpickが提供する、倉庫業務を自動化するAIロボット「Autopicker」は、倉庫での注文処理のあらゆるステップを自動化することでコストの削減や人的エラーの排除、スループットとストレージ密度の向上をうたっている。
2025.10.04