〈プロ解説〉スピンバイクおすすめ12選 選び方や静音モデルも紹介

武内 教宜(ジムインストラクター)
2023-01-07

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がMoovooに還元されることがあります。

自宅で本格的なトレーニングを行うのに役立つ、スピンバイク。1万円台で買えるものから、数十万円もするプロ仕様のものまでさまざまです。FITBOX・ハイガー産業・アルインコなど、多くのメーカーから販売されています。

この記事では、スピンバイクの選び方やおすすめ商品をご紹介します。スピンバイクのメリット・デメリットも紹介するので、購入を考えている方はぜひ参考にしてください。

指導歴15年のジムインストラクター
武内 教宜
埼玉県坂戸市でジムインストラクターとして活動中。いつまでも若々しく過ごしたいミドル世代(35歳~50代)の体作りをサポートしています。指導歴15年・指導実績15,000件・書籍8冊。YouTubeチャンネル「武内教宜|ジムインストラクター」でフィットネス動画を配信中。

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スピンバイクを選ぶポイントまとめ
※上下左右にスクロールできます

外観

商品名

特長

サイズ

本体重量

負荷調整

ホイール重量

耐荷重

適応身長

Amazonで見る

【筆者おすすめ】ステディジャパン STEADY スピンバイクPro ST142

非接触式(磁気式)airホイールで摩擦を排除

約幅62×奥行100×高さ119cm(最大時)

約41kg

無段階

13kg

約125kg

約153〜195cm

Amazonで見る

【筆者おすすめ】FITBOX FITBOX 第3世代フィットネスバイク

マンションでの使用にもおすすめの静音機構

幅43.6×奥行113×高さ116cm

33kg

8段階

記載未確認

100kg

145〜185cm

Amazonで見る

【筆者おすすめ】アルインコ(ALINCO) NEW スピンバイク 本格的ホイール BK1518

サドルやハンドルを細かく調節できる

幅53×奥行123×高さ121cm

34kg

無段階

13kg

120kg

約150〜180cm

Amazonで見る

【筆者おすすめ】DMASUN マグネット式スピンバイク

18kgホイールで高負荷のペダリングが可能

幅55×奥行105×高さ113cm

35kg

無段階

18kg

150kg

150〜185cm

Amazonで見る

大広(DAIKOU) DK-SP726 家庭用スピンバイク

ベルト駆動の静かな乗り心地

幅52×奥行120×高さ113cm

37kg

無段階

13kg

100kg

150~180cm

楽天市場で見る

ハイガー産業 HAIGE 小型スピンバイク HG-YX-5006

初心者も使いやすいコンパクト設計

幅50×奥行80×高さ99~110cm

26kg

無段階

8kg

100kg

155~180cm

Amazonで見る

ダイヤコジャパン DYACO スピンバイク SB702-3260

プロ仕様の準業務用マシン

幅78.5×奥行162×高さ119.5cm

64kg

無段階

22kg

136kg

155cm以上

Amazonで見る

ハイガー産業 HAIGA 静音スピンバイク HG-YX-5006S

ワンランク上のフィットネス体験

幅48×奥行115~118×高さ99~110.5cm

24kg

無段階

10kg

100kg

155~180cm

Amazonで見る

ジョンソンヘルステックジャパン HORIZON フィットネスバイク GR7

ロードバイクの疾走感をリアルに再現

幅57×奥行150×高さ118cm

51kg

12段階

記載未確認

136kg

155cm以上

Amazonで見る

ステディジャパン STEADY スピンバイク ST128

滑らかで静かな非接触負荷方式

幅52×奥行110×高さ100cm

25kg

無段階

記載未確認

120kg

148~182cm

Amazonで見る

アルインコ(ALINCO) スピンバイク1621 BK1621

目的にあわせた負荷調節が可能

幅52×奥行116×高さ107cm

約31.5kg

無段階

約6kg

120kg

150~180cm

Amazonで見る

ライズクリエイション créer フィットネスバイク

家族みんなで使える日本仕様

幅50×奥行88×高さ103cm

24kg

無段階

記載未確認

120kg

155~185cm

スピンバイクとは?一般的なタイプとの違い

NEW スピンバイク 本格的ホイール BK1518

フィットネスバイクの種類には、スピンバイクのほか、ママチャリを漕ぐような感覚で乗れるアップライトバイク、背もたれが付いているリカンベントバイク、折り畳み式のⅩバイクなどがあります。

その中でもスピンバイクは、スピニングバイクとも呼ばれ、運動強度(負荷)の高さが特徴。本体の前部にホイールが付いていて、ペダルを漕いでホイールを回すことで運動が始まる仕組みです。ロードバイクのような前傾姿勢のライドポジションで漕ぎます。

スピンバイクを使っている様子(筆者提供写真)

負荷が高いため心肺機能向上や下半身の強化につながり、一般の方だけでなく、トレーニング上級者やアスリートなどにも向いています。

スポーツジムに置かれている業務用や、パーソナルトレーニングジムで使われている準業務用だけでなく、最近では家庭用のスピンバイクが1万円台からの低価格帯でも売られています。

一方、エアロバイクやエクササイズバイクとも呼ばれる一般的なフィットネスバイクは、普通の自転車を漕ぐような感覚で乗れます。体を起こした状態でペダルを漕ぐ「アップライトバイク」と呼ばれる種類が多く、スピンバイクほど運動強度は高くないので、運動不足解消やダイエット目的に適しています。

武内 教宜

ポイント解説

スポーツ競技やボディメイク目的の場合は「スピンバイク」、ダイエットや健康促進が目的の場合は「一般的なフィットネスバイク」がおすすめです。

スピンバイクのメリット・デメリット

武内 教宜

ポイント解説

スピンバイクを選ぶメリット・デメリットについて解説します。

メリット|頑丈な作りで立ち漕ぎも可能

Photo by iStock

スピンバイクは負荷を軽くすれば初心者でも利用でき、負荷を上げたり、乗車姿勢を前に傾けたりすれば上級者のトレーニングに使えます。

マシン本体が頑丈に作られているので、「ダンシング(立ち漕ぎ)」も可能です。連続使用時間が長い、耐荷重が大きいといったメリットも。100〜120分など長時間漕ぎたい場合や、体重が重い場合でも安心して利用できます。

デメリット|体力不足の人には負担が大きい

Photo by iStock

スピンバイクは前傾姿勢で漕ぐため、体力の消耗が激しいです。有酸素運動は15~20分以上が最適とされていますが、漕ぎ続ける体力がなければ、スピンバイクは不向きと言えます。

Photo by iStock

また、スピンバイクは、ほかのフィットネスバイクと比べてサドルが硬め

サドルが柔らかいと、漕いでいるときに骨盤が不安定になってしまい、漕ぐ力が正しくペダルに伝わりません。そのため、スポーツ用のバイクはあえてサドルが硬く作られています。スポーツバイクやスピンバイクに乗った経験がない方だと、お尻に痛みを感じる場合があります。

そのほか、本体が重い傾向にあるため組み立てや移動が大変な点や、畳やフローリングに直接置くと床が傷つきやすい点にも注意しましょう。

スピンバイクの選び方、5つのポイント

武内 教宜

ポイント解説

スピンバイクを選ぶ際に注目したいポイントを5つご紹介します。

① 駆動方式|チェーン式は上級者向き、ベルト式は初心者向き

Photo by iStock

スピンバイクの駆動方式にはチェーン式とベルト式があります。

チェーン式は、自転車の動力と同じように、漕げば漕いだぶんだけ力が伝わるので、しっかりと負荷をかけられます。筋トレ効果も高く、上級者に向いています。

しかし、チェーンなので、漕ぐたびに音が出るというデメリットも。また、潤滑油を使って定期的なメンテナンスをしなければ、劣化が進んでしまいます。

Photo by iStock

ベルト式は、チェーン式と比べると音が静かで、定期的なメンテナンスが必要ない点がメリットです。初心者ならベルト式のほうが使いやすいでしょう。マンションや集合住宅で使うのにも適しています。

デメリットは、ベルトがすり減ったら交換が必要な点です。家族で共有するなど、使用頻度が多いと、ベルトの消耗が大きくなる場合があります。またチェーン式に比べると、ベルト式のほうが、価格帯が高い傾向にあります。

② 負荷方式|高強度で漕ぐなら摩擦式、静音性重視ならマグネット式

Photo by iStock

スピンバイクの負荷のかけ方には摩擦式とマグネット式があります。

摩擦式は負荷調整の幅が広く、大きな負荷をかけることができます。しかし、回転するホイールにブレーキパッドを押し当てるので、音が大きい場合が多いです。

一方、マグネット式は、永久磁石を用いた負荷方式で、ホイールに触れないため静かなのが特徴です。マンションでの使用や、夜間にも使いたい場合に適しています。デメリットとしては、摩擦式ほど負荷を調節できない点が挙げられます。

③ ホイール重量|重いほど高負荷なペダリングが可能

Photo by iStock

スピンバイクはホイールの重さによって負荷が変わります。もちろんどのようなスピンバイクでも負荷の調節はできますが、ホイールが軽いほど運動強度が低く、ホイールが重いほど運動強度が高くなります。

軽いものだと10kg以下、重いものだと20kgを超える場合も。値段もホイールが重くなるほど高くなります。運動の目的や自分の体力・筋力に合わせて選んでください。

④ 足のペダル|本格的に漕ぐならビンディングペダル

ビンディングペダルのイメージ(Photo by iStock)

スピンバイクのペダルには、ビンディングペダルとフラットペダルがあります。

ビンディングペダルは、シューズとペダルが固定できるタイプです。屋外を走るロードバイクやマウンテンバイクと同様に、ビンディングシューズ(靴の底にクリートという装着部がついている靴)をペダルに固定します。

足への負担が軽くなり、ペダルをより速く回転させられるのが特徴です。ペダル側は凸凹しているので、裸足で漕ぐことはできません。

フラットペダルのイメージ(Photo by iStock)

フラットペダルは、足をペダルに固定しないため、裸足でも漕ぐことができます。本格的に漕ぎたいならビンディングペダル、日常生活の中で気軽に漕ぎたいならフラットペダルがおすすめです。

武内 教宜

ポイント解説

最近のスピンバイクは、購入時に両方のペダルが付属しているケースが多いので、自分が使いたいほうをマシンに装着しましょう。

⑤ モニター表示|回転数や心拍数もチェック

Photo by iStock

ほとんどのスピンバイクには、手元にモニターが付いています。表示されるのは、カロリー・時間・距離・時速・回転数・心拍数などです。その中でも、「回転数」と「心拍数」を意識してください。回転数(RPM)とは、1分間で何回ペダルが回っているかを表すものです。

「有酸素運動は20分以上」と聞くと時間に注目しがちですが、どのような強度で運動しているかが重要になります。ゆっくり20分漕ぐのと、息を切らして汗をかきながら20分漕ぐのでは、同じ時間でも効果が異なるからです。

走行距離や消費カロリーなども大切ですが、スピンバイクの効果を実感したい場合は、回転数や心拍数が表示されるマシンを選ぶといいでしょう。

続いては、筆者が選ぶスピンバイク4選

武内さんおすすめ①
  • ステディジャパン
  • STEADY スピンバイクPro ST142

  • 税込み49,800円(Amazon)
  • 非接触式(磁気式)airホイールで摩擦を排除

武内 教宜

おすすめポイント

ブレーキパッドに独自の非接触式のairホイールを採用。摩擦熱による部品の劣化を防ぎ、長期間使用できます。ホイールの重さは13kgあり、目的に合わせて無段階で負荷の調節が可能です。

マシン本体を支える土台部分に約5cmの厚みがあり、全力で立ち漕ぎをしても揺れや転倒の心配がありません。

高負荷のトレーニングと小休憩を繰り返すHIIT(高強度インターバルトレーニング)など、激しいトレーニングを行いたい方にも適しています。
STEADY STEADY スピンバイクPro ST142

▼「STEADY スピンバイク Pro ST142」を紹介する公式動画がこちら

サイズ:約幅62×奥行100×高さ119cm(最大時)
本体重量:約41kg
負荷調整:無段階
ホイール重量:13kg
耐荷重:約125kg
適応身長:約153〜195cm
武内さんおすすめ②
  • FITBOX
  • FITBOX 第3世代フィットネスバイク

  • 税込み54,800円(Amazon)
  • マンションでの使用にもおすすめの静音機構

武内 教宜

おすすめポイント

従来モデルの摩擦式からマグネット式の「MAGPOWERΣ」仕様に変更し、運動時の音を軽減。実際に漕いでみても、ほとんど無音と言っていいほど静かです。マンションや集合住宅に住んでいる方に適しています。

摩擦による消耗もないため、マシン本体の寿命も長いです。さらに、ハンドルの高さを5段階、サドルの高さを7段階で変えられます。145〜185cmの身長に対応し、子供から大人まで幅広く使えて便利です。
FITBOX FITBOX 第3世代フィットネスバイク
サイズ:幅43.6×奥行113×高さ116cm
本体重量:33kg
負荷調整:8段階
ホイール重量:記載未確認
耐荷重:100kg
適応身長:145〜185cm
武内さんおすすめ③
  • アルインコ(ALINCO)
  • NEW スピンバイク 本格的ホイール BK1518

  • 税込み26,990円(Amazon)
  • サドルやハンドルを細かく調節できる

武内 教宜

おすすめポイント

価格がリーズナブルなので、初心者におすすめです。負荷を無段階で調節でき、運動経験がない方や体力に自信がない方でも筋力に合わせて使えます。また、サドルのクッションが高反発なので、長時間漕いでいてもお尻が痛くなりにくいのが魅力です。

ハンドルの高さは6段階、サドルの高さは9段階で変えられ、耐荷重は120kgまで。スマホを置けるメータートレー付きで、音楽や動画を鑑賞しながら快適に漕げます。
アルインコ NEW スピンバイク 本格的ホイール BK1518
サイズ:幅53×奥行123×高さ121cm
本体重量:34kg
負荷調整:無段階
ホイール重量:13kg
耐荷重:120kg
適応身長:約150〜180cm
武内さんおすすめ④
  • DMASUN
  • マグネット式スピンバイク

  • 税込み34,145円(Amazon)
  • 18kgホイールで高負荷のペダリングが可能

武内 教宜

おすすめポイント

DMASUNのスピンバイクは、Amazonの米国市場のマグネット式フィットネスバイクランキングの中でも常に上位を獲得し、ユーザーから高い評価を得ています。

特に評価が高いのは、マシンの耐久性です。本体の重量が40kgあるので全力で立ち漕ぎをしても横揺れせず、安定性に優れています。

ホイールの重さは18kgあり、Amazonで販売されているスピンバイクの中でも高重量です。スピンバイクはホイールが重いほど高強度のトレーニングができるため、スポーツ競技やボディメイクを本格的に行いたい方におすすめします。
DMASUN マグネット式スピンバイク
サイズ:幅55×奥行105×高さ113cm
本体重量:35kg
負荷調整:無段階
ホイール重量:18kg
耐荷重:150kg
適応身長:150〜185cm

〈編集部PICK UP〉スピンバイク、人気メーカーの売れ筋商品

女性顔イラスト(検証コメント用)

Moovoo編集部

数あるスピンバイクの中でもECサイトなどで売れ行き好調な、人気メーカーの製品を紹介します。ぜひ参考にしてください。

摩擦式のスピンバイク4選

PICK UP①
  • 大広(DAIKOU)
  • DK-SP726 家庭用スピンバイク

  • 税込み33,880円(Amazon)
  • ベルト駆動の静かな乗り心地

  • ベルト駆動のため静音性が高く、使用時の騒音値はエアコンと同レベルの約50dBです。液晶パネルで速度と距離のほか、時間・消費カロリーをチェックできます。

    ホイール重量13kgで負荷の大きな本格トレーニングをしたい人はもとより、周囲への騒音に配慮したい人におすすめです。

サイズ:幅52×奥行120×高さ113cm
本体重量:37kg
負荷調整:無段階
ホイール重量:13kg
耐荷重:100kg
適応身長:150~180cm
PICK UP②
HAIGE 小型スピンバイク HG-YX-5006
  • ハイガー産業
  • HAIGE 小型スピンバイク HG-YX-5006

  • 税込み26,800円(楽天市場)
  • 初心者も使いやすいコンパクト設計

  • 8kgの小型ホイールを搭載したエントリーモデル。これからスピンバイクでエクササイズをはじめたい初心者におすすめです。

    コンパクトサイズですが重量は26kgあるので、片方のペダルに体重をかけても大丈夫です。身長にあわせてサドルとハンドルの調節ができます。

サイズ:幅50×奥行80×高さ99~110cm
本体重量:26kg
負荷調整:無段階
ホイール重量:8kg
耐荷重:100kg
適応身長:155~180cm
PICK UP③
  • ダイヤコジャパン
  • DYACO スピンバイク SB702-3260

  • 税込み133,000円(Amazon)
  • プロ仕様の準業務用マシン

  • パフォーマンスに優れたプロ仕様のスピンバイクです。22kgのフライホイールは安定感があり、高回転でも漕ぎやすいトゥークリップペダルを搭載しています。

    シートとハンドルは前後上下にスライド調節が可能です。ポジションを変えれば日頃のエクササイズからハードなスプリントまで幅広く対応できます。

サイズ:幅78.5×奥行162×高さ119.5cm
本体重量:64kg
負荷調整:無段階
ホイール重量:22kg
耐荷重:136kg
適応身長:155cm以上
PICK UP④
  • ハイガー産業
  • HAIGA 静音スピンバイク HG-YX-5006S

  • 税込み26,010円(Amazon)
  • ワンランク上のフィットネス体験

  • ホイールカバー付きで静音性が高く、汗の付着によるホイールの腐食や巻き込みを防止します。心拍を計測できるグリップセンサーを装備しています。

    スマホやタブレット用のトレーがあるので、動画や音楽を楽しみながら運動できます。インテリアになじむ洗練されたデザインもポイントです。

サイズ:幅48×奥行115~118×高さ99~110.5cm
本体重量:24kg
負荷調整:無段階
ホイール重量:10kg
耐荷重:100kg
適応身長:155~180cm

マグネット式のスピンバイク4選

PICK UP⑤
  • ジョンソンヘルステックジャパン
  • HORIZON フィットネスバイク GR7

  • 税込み220,000円(Amazon)
  • ロードバイクの疾走感をリアルに再現

  • V字フレームを採用することで、本物のロードバイクに乗っているような自然なペダリングです。ハンドル・シートともに前後上下に調節できます。

    Bluetooth機能でZWIFTやfitDisplayのフィットネスアプリと連動できるので、自宅でバーチャルサイクリングを楽しめます。

サイズ:幅57×奥行150×高さ118cm
本体重量:51kg
負荷調整:12段階
ホイール重量:記載未確認
耐荷重:136kg
適応身長:155cm以上
PICK UP⑥
  • ステディジャパン
  • STEADY スピンバイク ST128

  • 税込み27,800円(Amazon)
  • 滑らかで静かな非接触負荷方式

  • バランスの取れた負荷がかけられる独自開発の非接触airホイールを採用。使用中の騒音は30dB台と静かに運動できます。

    直感的に操作できる液晶モニターを搭載し、心拍数の計測ができるので質の高いトレーニングが可能。2種類のペダルが付属しています。

サイズ:幅52×奥行110×高さ100cm
本体重量:25kg
負荷調整:無段階
ホイール重量:記載未確認
耐荷重:120kg
適応身長:148~182cm
PICK UP⑦
  • アルインコ(ALINCO)
  • スピンバイク1621 BK1621

  • 税込み48,027円(Amazon)
  • 目的にあわせた負荷調節が可能

  • ダイヤルを回すだけで細かな負荷調節ができ、幅広いトレーニングに対応可能。前傾姿勢がとりやすいロングハンドルは、握る位置でフォームを変えられます。

    ホイールカバー付きなので、安全性だけでなく静音性にも優れています。スマホやタブレットを置けるトレーが付属しています。

サイズ:幅52×奥行116×高さ107cm
本体重量:約31.5kg
負荷調整:無段階
ホイール重量:約6kg
耐荷重:120kg
適応身長:150~180cm
PICK UP⑧
  • ライズクリエイション
  • créer フィットネスバイク

  • 税込み19,800円(Amazon)
  • 家族みんなで使える日本仕様

  • 日本人の体格や生活環境にあわせた車体サイズとサドル・ペダルを採用。ハンドルとサドルの位置も細かく調節できるので、家族みんなで使用できます。

    心拍数や消費カロリーがモニターできるので、モチベーションもアップします。リーズナブルな価格で組み立ても簡単です。

サイズ:幅50×奥行88×高さ103cm
本体重量:24kg
負荷調整:無段階
ホイール重量:記載未確認
耐荷重:120kg
適応身長:155~185cm
※上下左右にスクロールできます

外観

商品名

特長

サイズ

本体重量

負荷調整

ホイール重量

耐荷重

適応身長

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【筆者おすすめ】ステディジャパン STEADY スピンバイクPro ST142

非接触式(磁気式)airホイールで摩擦を排除

約幅62×奥行100×高さ119cm(最大時)

約41kg

無段階

13kg

約125kg

約153〜195cm

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【筆者おすすめ】FITBOX FITBOX 第3世代フィットネスバイク

マンションでの使用にもおすすめの静音機構

幅43.6×奥行113×高さ116cm

33kg

8段階

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100kg

145〜185cm

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【筆者おすすめ】アルインコ(ALINCO) NEW スピンバイク 本格的ホイール BK1518

サドルやハンドルを細かく調節できる

幅53×奥行123×高さ121cm

34kg

無段階

13kg

120kg

約150〜180cm

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【筆者おすすめ】DMASUN マグネット式スピンバイク

18kgホイールで高負荷のペダリングが可能

幅55×奥行105×高さ113cm

35kg

無段階

18kg

150kg

150〜185cm

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大広(DAIKOU) DK-SP726 家庭用スピンバイク

ベルト駆動の静かな乗り心地

幅52×奥行120×高さ113cm

37kg

無段階

13kg

100kg

150~180cm

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ハイガー産業 HAIGE 小型スピンバイク HG-YX-5006

初心者も使いやすいコンパクト設計

幅50×奥行80×高さ99~110cm

26kg

無段階

8kg

100kg

155~180cm

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ダイヤコジャパン DYACO スピンバイク SB702-3260

プロ仕様の準業務用マシン

幅78.5×奥行162×高さ119.5cm

64kg

無段階

22kg

136kg

155cm以上

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ハイガー産業 HAIGA 静音スピンバイク HG-YX-5006S

ワンランク上のフィットネス体験

幅48×奥行115~118×高さ99~110.5cm

24kg

無段階

10kg

100kg

155~180cm

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ジョンソンヘルステックジャパン HORIZON フィットネスバイク GR7

ロードバイクの疾走感をリアルに再現

幅57×奥行150×高さ118cm

51kg

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136kg

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ステディジャパン STEADY スピンバイク ST128

滑らかで静かな非接触負荷方式

幅52×奥行110×高さ100cm

25kg

無段階

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アルインコ(ALINCO) スピンバイク1621 BK1621

目的にあわせた負荷調節が可能

幅52×奥行116×高さ107cm

約31.5kg

無段階

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120kg

150~180cm

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ライズクリエイション créer フィットネスバイク

家族みんなで使える日本仕様

幅50×奥行88×高さ103cm

24kg

無段階

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155~185cm

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