【最新比較】Apple Watch 7、SE、3、おすすめはどれ? 欲しい機能で選ぼう!

rokusaku
2021-11-30

大人気スマートウォッチApple Watch(アップルウォッチ)。2015年から毎年新しいモデルが登場しているApple Watchは、スマートウォッチ市場で世界シェアNo.1を誇ります(参照:Counterpoint)。

最新モデルは2021年10月15日に発売されたApple Watch Series 7。従来からあるApple Watch SEとApple Watch Series 3を含めた全3機種が現行モデルです。

どのApple Watchを選ぶべきか迷っている方は多いことでしょう。そこで、それぞれの機種の「できること」や「機能の違い」について詳しく解説します。これからApple Watchデビューを考えている方、または旧モデルからの買い替えを検討している方はぜひ参考にしてみて下さい。


Apple Watch Series 7
  • Apple(アップル)
  • Apple Watch Series 7(GPS・45mmケース)

  • 税込み52,800円
  • スクリーン領域がさらに広くタップも楽に、常時表示Retinaディスプレイが明るさアップ

  • 心電図アプリや血中酸素ウェルネスアプリ、フィットネスアプリなど、健康を気にする方にぴったりの機能を搭載。スクリーン領域が広く見やすくなり、タッチ操作もしやすくなっています。

【Apple Watch 現行シリーズ】
Apple Watch Series 7(シリーズ7)|常時表示ディスプレイを搭載/健康とウェルネスのための機能が充実
Apple Watch SE(エスイー)|44mmのケースが選べる、転倒検出機能を搭載、高コスパモデル
Apple Watch Series3(シリーズ3)|2017年モデル、リーズナブルでエントリー向け

購入前に知っておきたいQ&Aを紹介!

Apple Watch Series 7、SE、3を比較する前に、Apple Watchに関するQ&Aをご紹介します。まずは気になる疑問を解決してから自分にあったモデルを選びましょう。

  • Q1:「GPSモデル」と「GPS+Cellularモデル」とは?
  • Q2:Apple WatchはiPhoneユーザーしか使えない?
  • Q3:健康管理をサポートしてくれるって本当?
  • Q4:Apple Watchは濡れても大丈夫?

以上4つの疑問についてひとつずつ解説していきます。

Q1:「GPSモデル」と「GPS+Cellularモデル」の違いは?【A:単体でできることが違う】

アップルウォッチを操作

「GPSモデル」と「GPS+Cellularモデル(セルラーモデル)」は通信方式が違います。GPSモデルが利用できるのは、BluetoothとWi-Fiに限られるのに対し、セルラーモデルはBluetoothとWi-Fiに加え、通信プランに加入することで単体でデータ通信の利用や電話ができます。

言い換えると、GPSモデルはiPhoneまたはWi-Fiと接続することで、データ通信や電話(Wi-Fi接続の場合はFaceTimeオーディオでの通話)が使えるのに対し、セルラーモデルはそうした機能が単体で利用できます。もう少し具体的に両者の違いを見ていきましょう。

GPSモデルとGPS+Cellularモデル(セルラーモデル)の違い

タイプ

GPSモデル

GPS+Cellularモデル
(セルラーモデル)

通信方式の違い

・Bluetooth
・Wi-Fi

・Bluetooth
・Wi-Fi
・LTE

見た目の違い

Digital Crown(竜頭)に赤色がない

Digital Crown(竜頭)に赤色がある

「電話」で話す

iPhoneまたはWi-Fiが必要
※Wi-Fi接続では「FaceTimeオーディオ」による通話

単体でできる

「Siri」を使う

iPhoneまたはWi-Fiが必要

単体でできる

「メール」「メッセージ」を送受信する

iPhoneまたはWi-Fiが必要

単体でできる

「マップ」を確認する

iPhoneまたはWi-Fiが必要

単体でできる

「天気」を確認する

iPhoneまたはWi-Fiが必要

単体でできる

音楽をストリーミング再生する

iPhoneまたはWi-Fiが必要
※ダウンロード済みの曲は単体でも再生できる

単体でできる

「ワークアウト」を記録する

単体でできる

単体でできる

「Apple Pay」で支払う

単体でできる

単体でできる

「Apple Pay Suica」へチャージする

iPhoneまたはWi-Fiが必要

単体でできる

「ファミリー共有設定」に対応

表の通り、一部の機能はGPSモデル単体でも使えますが、多くのことが単体でできるセルラーモデルは便利に感じます。ただし、GPSモデルと比べてデメリットもあります。

セルラーモデルのデメリット
・GPSモデルよりも本体価格が高い
・通信プランに加入すると月額利用料がかかる

ランニングやエクササイズ、スポーツを日課にしている方であれば、iPhoneを持たない身軽な状態のまま突然の電話やメールにも対応できるセルラーモデルは便利です。ただ、便利な分コストがかかる点に注意しましょう。

まずは一部のモデルを参考に、本体価格を比較します。セルラーモデルのないSeries 3は対象外としています。

GPSモデルとGPS+Cellularモデル(セルラーモデル)の本体価格を比較

モデル

画像

GPSモデル(定価)

セルラーモデル(定価)

差額

Apple Watch Series 7(41mmケース)

Amazonを見る

48,800円(税込み)

60,800円(税込み)

12,000円

Apple Watch SE(40mmケース)

Amazonを見る

32,800円(税込み)

38,800円(税込み)

6,000円

セルラーモデルを選ぶことで本体価格が高くなることがわかります。次に、通信プランに加入した場合の月額利用料について見ていきましょう。キャンペーンなどの割引は省略しています。

通信プランの月額利用料(キャリア3社を比較)

通信キャリア

ドコモ

au

ソフトバンク

利用料金

550円(税込み)/月

385円(税込み)/月

385円(税込み)/月

iPhoneが常に近くにあれば、GPSモデルでもセルラーモデルでも使える機能に違いはありません。通信プランに加入しなければ、セルラーモデルができることはGPSモデルと実質同じなので、先々の使い方を考えてから選ぶことが肝心です。ただし、ケースの素材によってはセルラーモデルしか選択できないものもあります。

Q2:Apple WatchはiPhoneユーザーしか使えない?【A:Yes】

Apple Payを使う

Apple Watchを購入するうえで、まず必要なのがiPhone。Androidスマホはもちろん、同じApple製デバイスのiPadやiPod touchだけ持っていても使えません。

Apple Watchは、Apple IDが設定されたiPhoneとペアリングすることで使えるようになります。

【Apple Watchに必要なiPhone】
iOS 15以降を搭載したiPhone 6s以降のモデル

iPhoneをまだ持っていない方は、iPhone 6s以降のモデルを手に入れてiOSの最新バージョンにアップグレードしておきましょう。

Q3:健康管理をサポートしてくれるって本当?【A:Yes(モデルによって機能が違う)】

健康管理アプリ

Apple Watchはユーザーの健康管理をサポートするための機能を搭載しています。ただし、Apple Watch Series 7、SE、Series 3で共通して使える機能もあれば、上位モデルに限られているものもあるので注意しましょう。

Apple Watch 健康管理機能一覧

モデル

Apple Watch Series 7

Apple Watch SE

Apple Watch Series 3

①血中酸素ウェルネスセンサー

②光学式心拍センサー

(第3世代)

(第2世代)

③電子式心拍数センサー

④転倒検出

それぞれの機能について解説します。

① 血中酸素ウェルネスセンサー|ハイエンド向け機能

Apple Watch Series 6から搭載されている機能で、センサーと血中酸素ウェルネスアプリを使って血中に取り込まれた酸素のレベルを測ることができます。医療用ではなく、健康意識を高める(ウェルネス)を目的とした機能です。

② 光学式心拍センサー|心拍数をいつでも確認できる

センサーと心拍数アプリを使うことで、安静時やワークアウト時などの心拍数を確認できます。通知設定を有効にしておけば、不規則な数値や異常な心拍リズムが続いた場合などに通知してくれます。

③ 電子式心拍数センサー|心電図(ECG)をとることができる

電子式心拍数センサーは2018年9月に発売されたApple Watch Series 4ですでに搭載されていましたが、2021年1月リリースのwatchOS 7.3から日本でもようやく心電図アプリが解禁になり、センサーを利用して心電図をとることができるようになりました。対応モデルはApple Watch Series 7/6/5/4です。

使い方は簡単で、Apple Watchを装着したままアプリを起動し、装着していない方の手の指をDigital Crownにあてることで心臓を通る電気信号を記録してくれます。不整脈の一種である「心房細動」が起きていないかを調べる機能で、脳卒中の予兆検知に役立つことが期待されています。

④ 転倒検出|海外では命を救った事例も

勢いよく転倒した場合に60秒以上動きがないことが検知されると、緊急通報サービスへの連絡や緊急連絡先へメッセージの送信をしてくれます。アメリカではハシゴから落下した高齢の男性が装着していたApple Watchが救助要請をしたことで、救急隊が早期に駆けつけて命が助かったというニュースが話題になりました。

Apple Watchはもしもの時に備えた機能を搭載しているため、身近な人や両親への贈り物としてもぴったりです。ただし、ユーザーにとってどの機能が必要かを見極めて選ぶことが肝心です。

Q4:Apple Watchは濡れても大丈夫?【A:Yes(限度あり)】

Apple Watchを着けて手を洗う

Apple Watch Series 2以降のモデルは50メートルの耐水性能があります。さらに、最新モデルApple Watch Series 7では、新たにIP6X等級の防塵性能も備えています。ただし、注意すべきなのが「防水仕様」ではなく「耐水仕様」である点です。以下のような使い方をすると支障をきたす可能性があります。

【避けるべき使い方】
・石けんや洗剤を使って洗う
・水圧の強い水をあてる
・装着したままサウナやスチームルームへ入る

ほかにも衝撃を受けた場合や、経年劣化などで耐水性能が落ちることがあります。耐水性能を過信せずに使うことが長く使い続けるうえで大切です。

Apple Watch Series 7・SE・Series 3を比較

では、Apple Watch Series 7、SE、Series 3の3モデルについて比較をしていきます。必要な機能を見極めて自分にあったモデルを見つけてみてください。

ディスプレイサイズ|視認性や操作のしやすさで選ぶならSeries 7、SE

地図アプリ

写真のモデルはケースサイズ44mm

Apple Watch Series 7では、史上最大45mmのケースサイズが登場。ディスプレイの大きさとベゼル(画面の黒枠)の狭さにより、広いスクリーン領域を実現しています。ほかの2モデルと比較すると、Apple Watch SEよりも20%、Series 3よりも50%画面が広く、視認性や操作性がより快適に感じられることでしょう。

【ケースサイズの違い】
Apple Watch Series 7|45mm / 41mm
Apple Watch SE|44mm / 40mm
Apple Watch Series 3|42mm / 38mm

大きな画面を求める方にはApple Watch Series 7の45mm、またはApple Watch SEの44mmがおすすめです。

デザイン(カラー・素材)|Series 7は10色をラインナップ

Apple Watch(PRODUCT)RED

Apple Watchは選べるカラーやケースの素材が豊富。Apple Watch Series 7では、3種類の素材をラインナップし、全10色のカラーバリエーションをそろえています。個性的なカラーも落ち着きのある見た目も好みにあわせて選べるのが魅力です。

3モデルのケースを比較

モデル

Apple Watch Series 7

Apple Watch SE

Apple Watch Series 3

ケースの素材

・アルミニウム
・ステンレススチール
・チタニウム

アルミニウム

アルミニウム

ケースのカラー

・シルバー
・ブルー
・ミッドナイト
・スターライト
・グリーン
・ゴールド
・グラファイト
・スペースブラック
・チタニウム
・(PRODUCT)RED

・スペースグレイ
・シルバー
・ゴールド

・シルバー
・スペースグレイ

Apple Watch Series 7ではケースの素材が3種類ありますが、それぞれどういった違いがあるのかポイントを押さえておきましょう。

【アルミニウム】
・ケースのカラーは5色(ブルー/ミッドナイト/スターライト/グリーン/(PRODUCT)RED)
・GPSモデルとセルラーモデルから選べる(定価48,800円〜)
・ディスプレイにIon-Xガラスを搭載
【ステンレススチール】
・ケースのカラーは4色(シルバー/ゴールド/グラファイト/スペースブラック)
・セルラーモデルのみ(定価88,300円〜)
・ディスプレイにサファイアクリスタルを搭載、傷がつきにくい
【チタニウム】
・ケースのカラーは2色(スペースブラック/チタニウム)
・セルラーモデルのみ(定価94,800円〜)
・ディスプレイにサファイアクリスタルを搭載、傷がつきにくい

文字盤|Series 7は豊富なバリエーションから選べる

Apple Watch Series 7だけ使える文字盤

上の画像のApple Watchに表示されているのは、Apple Watch Series 7の代表的な文字盤ともいえる「輪郭」です。大きなディスプレイを最大限活用したデザインが特徴的ですが、SEとSeries 3では利用することができません。

このように、watchOSは同じでもシリーズによって使える文字盤の種類に違いがあります。Apple Watchはその日の気分や使い勝手にあわせてディスプレイのデザインを自由に変えられるのも魅力のひとつ。価格が低く手に入りやすいSeries 3を選んだ結果、使える文字盤の種類が少なくて後悔することのないように、見た目にこだわる方はSE以上を選ぶことをおすすめします。

とはいえ、Apple Payでの支払いやメール通知、ワークアウトの記録などシンプルな機能があれば十分という方には、Series 3はコスパに優れたモデルといえるでしょう。

常時表示機能|チラッと見ただけで時間を確認

Apple Watchをタップして画面を表示させるイメージ

Photo by iStock

2019年9月に発売されたApple Watch Series 5から搭載されているのが「常時表示Retinaディスプレイ」。常にディスプレイが表示されていることで、腕を持ち上げたり画面をタッチしなくても文字盤を確認できます。

荷物を運んでいるときや、手を使って別の操作をしているときなど、自由に腕を動かせない状況でもチラッと目を向けるだけで時間を確認できるため、搭載前のモデルに比べて使い勝手がよくなっています。

さらに、Apple Watch Series 7ではSeries 6以前に比べて画面がより明るく、見やすくなっているのも特徴的。一方で、Apple Watch SEとSeries 3では常時表示機能がないので必要な方は注意しましょう。

健康管理サポート|どこまでの機能を求めるか

心拍数を計測しているイメージ

Photo by iStock

ユーザーの健康管理をサポートしてくれる機能については、先に触れた通り、Apple Watch Series 7、SE、Series 3で明確に差がつけられています。安心機能としてどこまでを求めるか、よく検討する必要があるでしょう。

3モデルがそれぞれどういったユーザーに適しているか、健康管理サポート機能の面では以下のように考えられます。

  • Apple Watch Series 7|最新機能を搭載、健康状態に高い関心がある
  • Apple Watch SE|心拍数の計測や転倒検出など最低限の機能は必要
  • Apple Watch Series 3|心拍数の計測や異常を通知してくれる機能があれば十分

Apple Watch Series 7はハイエンドモデルとして機能が充実しています。そこまでの機能は必要ないという方や使いこなせるか心配という方は、機能がシンプルなSEとSeries 3を検討してみるのもよいでしょう。

アクセサリ|バンドを変えれば気分が新鮮

Apple watchのバンド

Apple製品はアクセサリの豊富さも大きな魅力のひとつ。Apple Watchでも、純正品だけでなくサードパーティ製も含めれば、さまざまなバンドや保護ケース、充電器などが販売されています。

Apple純正品は、サードパーティ製に比べると価格が高めですが、強度や素材へのこだわりが強く、長く使いたい方にはぴったり。一方で、安いサードパーティ製品の中には「バンドが突然外れて本体が落下した」など心配になるレビューコメントが見られることもあるため、注意して選びたいところです。

気になるApple WatchをPICK UP! デザインと機能性に注目

Apple Watchのラインナップを見ていきましょう。

PICK UP①
  • Apple(アップル)
  • Apple Watch Series 7(GPSモデル)45mmケース

  • 税込み52,800円
  • ハイエンドモデルSeries 7のGPSモデル

  • 血中酸素ウェルネスセンサーを搭載、充実した機能とバリエーション豊かな文字盤デザインが生活を彩るハイエンドモデル。

タイプ:GPSモデル
ケースサイズ:45mm
ケース素材:アルミニウム
PICK UP②
  • Apple(アップル)
  • Apple Watch Series 7(GPS + Cellularモデル)41mmケース

  • 税込み60,800円
  • 最新機能を詰め込んだセルラーモデル

  • 最新モデルSeries 7のセルラーモデルとして、単体でもデータ通信に対応。自宅にiPhoneを置いたまま出かけても、メールの確認や電話機能も使えます(通信プランへの加入が必要)。

タイプ:GPS + Cellularモデル
ケースサイズ:41mm
ケース素材:アルミニウム
PICK UP③
  • Apple(アップル)
  • Apple Watch SE(GPSモデル)40mmケース

  • 税込み32,800円
  • コスパに優れた廉価モデル、文字盤のバリエーションはSeries 3よりも豊富

  • ハイエンドモデルよりも機能がシンプルな廉価モデル。文字盤のバリエーションも楽しめて、見た目にもこだわれます。Series 3では物足りない方にぴったりです。

タイプ:GPSモデル
ケースサイズ:40mm
ケース素材:アルミニウム
PICK UP④
  • Apple(アップル)
  • Apple Watch SE(GPS + Cellularモデル)40mmケース

  • 税込み38,800円
  • セルラーモデルを低価格で手に入れたい方にぴったりのモデル

  • 廉価モデルSEのセルラーモデル。Series 7なら6万円台のセルラーモデルが、3万円台で手に入ります。iPhoneを携帯せずにデータ通信ができるセルラーモデルはランニングやジョギングに便利。

タイプ:GPS + Cellularモデル
ケースサイズ:40mm
ケース素材:アルミニウム
PICK UP⑤
  • Apple(アップル)
  • Apple Watch Series 3(GPSモデル)38mm

  • 税込み22,339円
  • Apple Payやメール確認など機能がシンプルなエントリーモデル

  • コストを抑えてApple Watchを手に入れたい方にぴったりのモデル。機能は上位モデルに比べてシンプルながら、Apple Payやメールの確認、ワークアウトの記録など便利な機能を搭載。

タイプ:GPSモデル
ケースサイズ:38mm
ケース素材:アルミニウム

【スペック比較】3シリーズの違いをチェック

Apple Watch Series 7、SE、Series 3についてスペック比較をまとめました。必要な機能を搭載しているか、購入前に一度確認しておきましょう。

Apple Watch 3シリーズのスペック比較

シリーズ

Apple Watch Series 7

Apple Watch SE

Apple Watch Series 3

発売日

2021年10月15日

2020年9月18日

2017年9月22日

ケースのサイズ

45mm/41mm

44mm/40mm

42mm/38mm

ケースの素材

・アルミニウム
・ステンレススチール
・チタニウム

アルミニウム

アルミニウム

ケースのカラー

・シルバー
・ブルー
・ミッドナイト
・スターライト
・グリーン
・ゴールド
・グラファイト
・スペースブラック
・チタニウム
・(PRODUCT)RED

・スペースグレイ
・シルバー
・ゴールド

・シルバー
・スペースグレイ

チップ

S7(64ビットデュアルコアプロセッサ)

S5(64ビットデュアルコアプロセッサ)

S3(デュアルコアプロセッサ)

ストレージ容量

【セルラーモデル】
32GB

【GPSモデル】
32GB

【セルラーモデル】
32GB

【GPSモデル】
32GB

【GPSモデル】
8GB

バッテリー駆動時間

最大18時間

最大18時間

最大18時間

ディスプレイ常時表示

コンパス

高度計

◯(常時計測)

◯(常時計測)

血中酸素ウェルネスセンサー

光学式心拍センサー

◯(第3世代)

◯(第2世代)

転倒検出

海外での緊急通報

耐水性能

耐水50m

耐水50m

耐水50m

Apple Pay

Bluetooth

Bluetooth 5.0

Bluetooth 5.0

Bluetooth 4.2

充電ケーブル

USB-C磁気高速充電ケーブル

USB-C磁気充電ケーブル

USB-A磁気充電ケーブル

ITと自然を愛するフリーライター
rokusaku
生活に役立つスマホアプリ探しとタバタ式トレーニングを日課にしています。山小屋が好きで息子が大きくなったら魅力的な山小屋を一緒に巡る旅に出るつもりです。おすすめは福島県にある吾妻小屋

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