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ロジクールのキーボードのおすすめ10選!ゲーミングからBluetoothまで

ロジクールのキーボードのおすすめ10選!ゲーミングからBluetoothまで

中間睦月
2018-11-15
2018-11-15

ロジクールのキーボードの特徴

メカニカル式・メンブレン式・パンタグラフ式の3種類がある

ロジクールのキーボードは、用途に合わせて数多くのラインナップを揃えているので、耐久性と機能性に優れた製品が多くなっています。キーボードには、メカニカル式・メンブレン式・パンタグラフ式という3つのタイプが存在し、耐久性とカチカチした打ち心地を重視する人にはメカニカル式がおすすめです。

メカニカル式は男性には特に人気です。IBMのPC/AT機を知っている中高年世代にも人気が高く、デスクトップのキーボードといえばメカニカル式を外せないと言われるくらいです。

ロジクールのキーボードの中には、ライティングを仕事としている人に好まれているパンタグラフ式のキーボードもあります。ノートパソコンに採用されているアイソレーションキーボードでありながら、打鍵時にほとんど力を必要としないパンタグラフ式ならば、1日に数万文字を打っても腱鞘炎になりにくいというメリットがあります。

メカニカル式

高機能・高性能で耐久性の高いキーボードです。
キー内部に金属製のバネが組み込まれています。メンブレンタイプと異なり、キー内部のスイッチが一つ一つ独立しています。

メンブレン式

最も普及しているタイプのキーボードです。デスクトップのパソコンを購入した際に付属してるキーボードのほとんどがこのタイプです。
キーの中にスイッチが入っており、その間に回路が張り巡らされたシートがあります。タップすると、キーの中にあるスイッチが押され、入力できるという仕組みです。

パンタグラフ式

電車の屋根に乗っている「パンタグラフ」のようなものが、キー内部に複雑に組み込まれている構造のものになります。
パンタグラフのような構造により、キーボードを薄型にすることができ、キーをタッチした時の感覚が軽くてしっかりとしています。
キーの中心から少し離れた所でタッチしても、キチンと反応してくれます。

打鍵ミスが発生しにくい

ロジクールの特徴的なキーボードとして、「インカーブキー」を採用したモデルが多数登場して人気を博しています。キーボードの中心部を丸く窪ませたキーを採用していて、1つずつ打鍵する際に指先が触れる面積が必然的に広くなるので、キーピッチが小さくても打鍵ミスが発生しづらくなります。

他社の平坦なキーボードは、打鍵ミスが多発するためにアイソレーションキーという独立した島の形をしたキー配列が多く採用されているわけです。ロジクールのキーボードにもアイソレーションキーがありますが、ワイヤレスキーボードを中心として限られたサイズでキーピッチを小さくしなければならない場合でもインカーブキーモデルならば、安定した打鍵が可能になります。

ロジクールのキーボードは、ゲーミング用・システム開発者向け・ライティング用といったシリーズごとの特徴を持たせている製品があるので、価格重視のモデルだけでなく豊富な製品から選べます。

キーの中央がくぼんでいないアイソレーションキーボードの例

ロジクールのキーボードの画像

キーの中央がくぼんでいるインカーブキーボードの例

ロジクールのキーボードの画像

同社製品のマウスやテンキーと相性が良い

ロジクールの無線キーボードは、他社製品とは異なり1つのBluetoothレシーバーだけでキーボードとマウスだけでなく独立したテンキーまでコントロール出来る仕組みがあります。Unifyingというロジクール独自の通信規格に対応している製品同士ならば、レシーバー1つだけPCと接続すれば複数台のコントロールが可能です。

Unifying規格のロジクール製キーボードを選べば、次に故障や買い替えがあったりマウスやテンキーを追加する場合であっても、レシーバー部分はそのまま使えるので設定変更だけで済みます。

また、キーボード自体も日本語配列と英語配列のキーボードを姉妹モデル展開しているので、用途次第では英語配列のキーボードに統一することも可能です。ロジクールのキーボードは、統一した規格の製品で揃えることがおすすめです。実際にレシーバーを接続するUSBポートの専有が1つで済むことは、前面USBポートを無駄遣いする必要がなくなりメリットがあります。

一つのUSBレシーバーで…

マウス・テンキー・キーボードなど複数の信号を受信させることができる

ロジクールのキーボードの画像

打鍵時の反応速度が10msの超高速モデルもある

PCを使ったゲーム用途のロジクール製キーボードは、特定のキーを強く打鍵し続けるケースが多いために特別頑丈に作られています。メカニカル式を採用したモデルと、無接点式を採用したモデルがありますが、どちらの用途が適しているのかゲームにより変わるので、ゲーミングキーボードだからといった1種類といった縛りをロジクールでは設けていません。

1つのキーを打鍵した時の反応速度をわずか10msにまで短縮した高速反応モデルも登場しているので、同じキーを連打することで勝負に差がつくゲームでは大活躍しています。また、特定モデル限定にはなるものの、キーボードに特殊キーを多数用意してプログラミングキーとして使えるモデルもあります。

本来はゲーミングマウスに導入された手法ですが、ユーザーからの要望に対して素早く商品化している点もロジクール製品がゲーム用としておすすめな理由です。ロジクールのゲーミングキーボードを選ぶ際には、プレイするタイトルから逆引きすると良いです。

ロジクールのキーボードのおすすめ

ロジクール メカニカルキーボード K840

ロジクールのキーボードの画像

日本で設計されたロジクールK840は、メカニカル式を採用した耐久性が高い製品です。元々打鍵回数が多くなってもスイッチ部分の摩耗が少ないメカニカル式を採用していますが、ROMER-Gメカニカルスイッチは日本人向けに独自開発しているので、日本人におすすめ出来る構造をしています。

7,000万回という途方もない数の打鍵テストをクリアしているからこそ、耐久性が求められるシーンで一度使った人が個人的に購入するケースが多い製品です。有線タイプの製品となるので、自宅で使用する際にはデスクトップ環境で使う人が多く、自作機ユーザーからの支持が高い理由として、陽極酸化アルミ製のボディにより長年使用しても耐えられることにあります。

ノートPCユーザーであっても、敢えてロジクールのK840キーボードを外付けで使用する理由として、26キーロールオーバーに対応したプログラム可能なF1からF4キーの存在があります。プログラム可能なキーは、せいぜい数キーのみというケースが多い中で、連続した26キーを記憶させることが出来るならば、作業時間の大幅な短縮が見込めます。一度ロジクールのK840特有なメカニカル式スイッチの感触を気に入ると、勤務先だけでなく自宅でも同じキーボードを使用したくなるからこそ、耐久性が高いにも関わらず繰り返し購入する人が多い製品となるわけです。

ロジクール メカニカルキーボード G512 CARBON RGB

ロジクールのキーボードの画像

ゲーミングキーボードとして知られるロジクールのG512は、3種類のメカニカルキーを選択出来る点が最大の特徴です。メカニカルキーは、IBMの初代PC/AT機で導入されたカチカチした音と操作感に特徴がある耐久性が高いキーとなりますが、ロジクールでは更に個人の好みにより選択出来るように3つのタイプを用意しています。

ROMER-Gタクタイルは、途中まで押した時にある一点から先になると急にカチッとした感触が得られるタイプです。一方、ROMER-Gリニアはカチッとした感覚は無く何度押してもヘタリが無い耐久性を重視します。

また、カクタイルと呼ばれるメカニカルスイッチは、キートップを外した時に青いスイッチ頭部が見えるために青軸とも呼ばれていて、PC/AT機で使われていた時のカチカチした感触が得られるわけです。全く同じキー配列のメカニカルキーボードであっても、個人の好みでスイッチを3種類から選べる点がおすすめです。

タクタイルはFPSゲーム向け、リニアはMMOオンラインやアクションゲーム向け、馴染みのあるキーボード音が好みならカクタイルが合っています。さらに、ゲーミングキーボードらしくゲームタイトルに合わせて、キートップの色を約1,677万色から自由にプログラミング出来るので、ゲームタイトルに合わせた使用するキーだけハイライトで光らせることも可能です。

ロジクール ワイヤレスイルミネートキーボード K800t

ロジクールのキーボードの画像

ロジクールのワイヤレスキーボードの中でも、毎日使用する人に人気の機種がK800tです。ワイヤレスキーボードは、電池駆動が一般的ですから単3または単4乾電池が1本~2本程度必要になります。つい補充を切らしている時に電池切れを起こすと、買いに走らないといけないのでいつもはまとめて安く買っていてもコンビニエンスストアで高い電池を買わなければなりません。

K800tならば、micro-USB充電ケーブルを接続してPC経由で充電出来るので、約10日間使用出来るだけでなくバッテリー切れの時にケーブル1本接続するだけですぐにキーボード操作出来る点がおすすめです。

また、ワイヤレスキーボードでありながら、一般的な有線キーボードとしても使える使い勝手の良さだけでなく、代名詞ともなっているイルミネートキーボードも特徴となっています。インテリジェントバックライトシステムを搭載しているので、昼間と夜で周囲の状況に合わせてバックライトの輝度を調整しているわけです。

さらに、人感センサーを備えているために、人の手がロジクールのキーボードへ近づくとバックライトがオンになるという仕組みにより、手元が暗くなり始めた夕方に使用しても常に快適な視認性を誇るわけです。K800tに搭載しているPerfectStrokeキーシステムは、ノートPCでは味わえない深いキーストロークによりミスタイプを減らせます。

ロジクール 薄型ワイヤレスキーボード フルサイズ K270

ロジクールのキーボードの画像

ロジクール製薄型ワイヤレスキーボードK270は、ロジクール独自のUnifying対応レシーバー採用したエントリー向け製品です。単4乾電池2本で最長2年間という電池持ちをするほど省エネ設計された製品であって、そろそろキーボードの反応が悪くなったと感じた時にバッテリー残量を確認する程度の気楽さで使えます。

薄型設計でありながら、約60ml程度の液体をキーボードの上へこぼしてもショートすることはありません。完全にロジクールキーボードK270自体を水没させてしまうようなことが無い限りは、少し飲み物をこぼした程度で動かなくならないよう防水設計が施されています。

K270には、ファンクションキーの上に8つのホットキーが用意されているので、ブラウザー立ち上げ・音量調節・メーラー起動といったショートカット利用したい内容が予め準備されているので、パソコン初心者におすすめしやすいです。

キーボードの耐久性能も価格の割に高く、500万回の打鍵テストをクリア出来るだけの性能を持っています。ロジクール独自のUnifying対応レシーバーが内蔵されているので、既にBluetooth接続のレシーバーを導入しているPC本体ならば、すぐに接続が完了するわけです。初めてセットアップする際には、付属のレシーバーをPC本体へ1箇所入れるだけで自動認識してくれるので、セットアップ方法に悩むことはありません。

ロジクール ワイヤレスキーボード KX1000s

ロジクールのキーボードの画像

ロジクール製品は、仕事や作業内容に合わせて最適化されたキーボードがありますが、KX1000s CRAFTはクリエイティブ向けに作られたワイヤレスキーボードです。Unifying対応レシーバーを搭載していて、WindowsとMacどちらにも対応出来る幅広いOS対応性があります。

Adobe CCやMicrosoft Officeを使用しているユーザーならば、CRAFTの左上にあるクリエイティブダイヤルを回すことで、瞬時に現在起動しているアプリ画面を呼び出すことが可能です。対応しているアプリドライバーを個別にインストールしておけば、クリエイティブダイヤルを回すだけでモニターを複数台用意しなくてもすぐにアプリを切り替えて作業効率を上げることが出来ます。

キーボード表面には、各キートップに円形の窪みを設けていてタイプ時にミスをしないように指先が当たる表面積を少しでも増やす工夫がなされているわけです。また、ロジクールのCRAFTに搭載されているスマートイルミネーションは、手を近づけただけで近接センサーが反応してキーバックライトが点灯するので、手元を少し確認したい人におすすめ出来ます。

昼夜でバックライトの明るさを自動調整するので、常に最適なキートップ上の文字表示を行えるわけです。スマートイルミネーション自体は、手動調整を行うことも出来るので、好みの設定に合わせて使うことも自由自在です。

ロジクール ゲーミングキーボード G213 Prodigy RGB

ロジクールのキーボードの画像

ロジクールのG213 Prodigyは、高速なレスポンスを重視したUSB接続の有線キーボードです。ゲーミング用途を想定して作られているので、プレイ中に押すキーがスコアを左右しかねないことから、一般的なキーボードよりも4倍の高速レスポンスを実現しています。

有線キーボード特有の反応の良さと電池不要という点と、特定のキーを連打する可能性がある点を考慮して、各キートップには耐久性が高いパーツが使用されている状況です。パームレストと2段階に調整可能なレッグ部分は、快適性と疲労感軽減に役立つよう設計されています。

PCの前で飲み物を飲みながら仕事やゲームプレイをすることを想定し、ロジクールG213では耐水性として約60ml程度までの液体ならばこぼしても故障しない程度の防水力があります。最初から水をかけ続ける行為をすればショートしかねませんが、少しくらいこぼしても問題なければ、慌てずにすぐに拭いて乾燥させれば済むわけです。

実際にはウエットティッシュを使ったメンテナンスをしても問題ないというメンテナンス性にも繋がるので、ゲームプレイに集中したい人におすすめ出来るキーボードです。ゲーミングソフトウェアにより、5種類のライトゾーンを約1677万色のカラーでコントロール出来るので、その日の気分に合わせてキートップへのライティングを変えてみると良いです。

ロジクール ゲーミングキーボード PRO G-PKB-001

ロジクールのキーボードの画像

eスポーツやFPSをプレイする人に人気のロジクール PRO G-PKB-001は、着脱式有線ケープルを持つゲーミングキーボードです。各種ゲーム大会へ出向く際には、自分のキーボードを使いたいという人も多く、持ち運び時にUSBケーブルの有線コード部分が破損しやすいことに気が付きます。

キーボード本体部分のケーブルを着脱式としたことは、ゲーム大会に出る人からの要望を実現したものです。また、キーボードを打鍵した際の反応速度も、メカニカルキーボードモデルの一般的な数値より25%高速化しているので、連打を行う際の速度アップを目指したい人におすすめです。

ロジクールのキーボードは、用途別に特化された機能が多くありますが、PRO G-PKB-001にはゲームモードにすることで、Windowsキーを無効にして不用意に触れた時に反応しないように予め設定が用意されています。

ファンクションキーは、F1からF12まで全てのキーにマクロを割り当てることが出来るので、26キーロールオーバーにより、複雑なマクロ機能をもたせることも可能です。ロジクールゲーミングソフトウェアを使用すれば、全てのキー1つ1つに対してイルミネーションを付けることが出来ます。ゲームタイトルにより、特定のキーを操作する必要があるので、予め特定のキーだけを色を変えておけば入力ミスを防いでミスプレイを無くせます。

ロジクール ワイヤレスキーボード K380BK

ロジクールのキーボードの画像

1日に2万文字以上打つライター業を行っている人にとって、打鍵する力はなるべく最小限にしたいものです。ロジクールのK380BKならば、パンタグラフ式キーを採用してキーストロークが僅か1.5mmという驚異の軽いタッチを実現出来ます。

ワイヤレスキーボードならではの好きなポジションで入力出来る環境と、複数台の機器を操作する必要がある時に役立つホットキーによる3台切り替え動作は、業務用としても大いに利用可能です。左上部分にある黄色のF1キーからF3キーへ、それぞれ別の機器を登録しておけば、PCだけでなくタブレット端末やスマートフォンへの入力すらも可能になります。

PCを用途別に複数台使用している場合には、キーボードを3セット使い分けることは面倒極まりないことです。ロジクールのK380BKを使えば、ホットキー操作だけで入力対象の切り替えが簡単に出来るので、生産性が向上します。

また、他のロジクール製品とは異なり18mm幅のキーピッチはアイソレーション配列かつキートップが丸型をしている点が特徴的です。キートップの形は四角くなければならないという考え方を廃して、丸型かつ中央部に窪みを設けることで少ないキーストロークでも打鍵感を持たせることが可能です。軽いタッチで長時間入力を続けつつ、打鍵ミスを減らす工夫がされているならば、ライター業の人におすすめ出来るわけです。

ロジクール ゲーミングキーボード G710+ Blue Mechanical

ロジクールのキーボードの画像

ロジクールのゲーミングキーボードの中でも、高速コマンド入力に優れたG710+は、通称青軸と呼ばれるメカニカルスイッチを採用しています。キートップを外した時に青いメカニカルスイッチが見えることから青軸と呼ばれるようになりましたが、反応性の良さと5,000万回以上の打鍵耐久性が特徴です。

ゲーム時には、特定のキーばかり連打する機会が増えるので、特定キーのみラバードーム式では摩耗が早く進んでしまいます。ゲームグレードのキーボードをロジクールが本気で作り出したからこそ、反応速度と耐久性の両方を兼ね備えたモデルとしておすすめ出来るG710+が登場したわけです。

G710+には、USBポートが2つあるのでPC本体への有線接続経由でUSBパススルー機能が使えます。事実上の高速USBハブのような使い方が出来るために、PCのUSBポートを1つ使うだけでキーボードに加えてゲーミングマウスやヘッドセットまで装着可能です。

また、左側にあるG1からG6までのGキーには、それぞれ3つのマクロをロジクールゲーミングソフトウェアにより設置出来るので、最大18種類のマクロ機能を使えます。112キー全てにアンチゴースティング機能対応となっているので、26キーロールオーバーと共にゲーム時に必要な動作を阻害する要因を一通り避けることが出来ます。薄暗い場所でもキーを視認出来るようにバックライト付きです。

ロジクール ソーラーキーボード K750r

ロジクールのキーボードの画像

ロジクールのワイヤレスキーボードが欲しいけれども、電池交換が面倒だと考えている人におすすめな製品が、ソーラーキーボードK750rです。キーボード本体の上部に2つの長方形ソーラーパネルが電卓に設置されているソーラーパネルのように配置されていて、内蔵充電池へ常時発電された電気が蓄電される仕組みとなっています。

ワイヤレスキーボードで使う電力は、ロジクールの省エネ機能により僅かな電力で済むことから、、室内の照明程度であっても発電可能です。フル充電状態になっていれば、最大3ヶ月間暗闇の中でもキー動作出来ますが、実際には真っ暗闇でPCを操作する機会は稀ですから明るい場所で使っている限り電池切れの心配はありません。

K750rは、厚みが僅か7.5mmという筐体のためにキーストローク自体が浅く軽い打鍵により高速入力を行えるタイプのキーボードです。ノートパソコンでキーボード入力を行った時の感覚に近いキータッチでありながら、テンキーまで付属したフルタイプのキーボードです。キートップ自体はアイソレーションタイプとなっていて、四角いキートップの中心部分が丸く窪みが出来るタイプになっています。

キーストロークが浅くても打鍵感が出てミスタイピングを防ぐ役割を持っているわけです。電池交換不要なワイヤレスキーボードが欲しいならば、選択肢の上位に入れる製品です。

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