HOME

>

グッズ

>

【2021年】ロッドケースおすすめ17選。定番から高機能モデルまで

【2021年】ロッドケースおすすめ17選。定番から高機能モデルまで

Kenichi Wakita
2021-04-30
2021-05-06

大切な釣り竿を破損から守るには、専用のロッドケースがほしいもの。高価なロッドに傷がついたり、繊細な穂先を痛めたりするとガッカリです。

ロッドケースは素材や構造などによってさまざまな種類があるので、用途に合わせて最適なモデルを選びましょう。

この記事では、品質に定評がある人気モデルを中心に、おすすめの商品を厳選、紹介します。

ロッドケースの選び方

ロッドケースを選ぶときのモノサシは、大きく5つに整理することができます。

① 竿を保護するための「ガード力」
② 持ち運びに便利な「携帯性」
③ 自分の竿が入るだけの「収納力」
④ 使い勝手がいい「機能性」
⑤ 価格面で満足できる「コスパ」

これらの視点で、自分のフィッシングスタイル(用途)に合ったモデルを探しましょう。これから具体的に、ロッドケースを選ぶ手順とチェックポイントを説明します。

3つの「タイプ」から選ぶ

ロッドケースを選ぶ際、まず注意したいのが素材です。なぜなら、素材によって「ガード力」「携帯性」「コスパ」が大きく左右されるからです。ロッドケースは次のように3つのタイプに大別されるので、まずはどのタイプにするのかを検討しましょう。

①ソフトタイプ
ナイロンやポリエステルなどの布地を主な素材にした、最も軽量で携帯性に優れたタイプ。電車やバス、バイク、自転車で移動することが多いアングラーにはおすすめです。また、小さく折りたたむことができるので、自宅に保管するときも邪魔になりません。

価格もリーズナブル。その反面、ほかのタイプ(セミハード、ハード)に比べてガード力は劣ります。ただし軽量なので、ショルダーストラップが付いていれば肩にかけておくことができ、ほかの荷物の下敷きになることは避けられます。

②セミハードタイプ

アブガルシア(Abu Garcia) ロッドケース セミハードロッドケース2/パックロッドケースの画像

ポリ塩化ビニルなどの合成樹脂を主な素材にした、ガード力と携帯性を兼ね備えたタイプ。ハードタイプほどのガード力はありませんが、かなりの衝撃に耐えられる設計になっています。

また、ソフトタイプに迫る軽さなので、扱いやすいはずです。車移動で竿を車載したり、電車で遠征したりするなど、さまざまな釣行で重宝するでしょう。最も汎用性の高いタイプで、初心者にも人気のモデルが数多くリリースされています。

③ハードタイプ
カーボンファイバーなどの硬質な素材を使用した、最も頑丈なタイプ。ガード力が抜群である反面、重量が大きく携帯性は劣ります。

しかし、高いガード力は大きな魅力で、遠征にはうってつけです。とくに、竿を飛行機に積載する場合はハードタイプが安心。内側にしっかり緩衝材が入っており、大きな衝撃から竿を守ってくれます。また、磯場などのロッドが傷つきやすい場所でも重宝します。

長さをチェックする

ロッドケースのタイプが決まったら、次に長さをチェックしましょう。竿の仕舞寸法とケースの内寸法を測ります。

その際、ケースの中で竿が動いて傷がつかないように、ケースの中にスペースができないものを選ぶのがコツです。ケースのサイズを調節できるモデルもあります。

収納本数をチェックする

長さと同様に、収納本数もチェックします。ロッドケースは、それぞれ収納できる本数が異なるからです。その際、収納したい竿の本数にできるだけ合わせることが大切です。ロッドケースで「大は小を兼ねる」とは言い切れません。ロッドケースの収納力に比べて竿の本数があまりに少ないと、ロッド同士が接触して破損の原因になりかねません。

また、複数の竿を収納する場合には、ロッドベルトなどでしっかり留めて、内部でぶつからないようにしておくことが大切です。

収納本数について付け加えると、釣りの種類によっても傾向があります。たとえば、船釣りでは複数の竿を用意することが多いでしょう。一方、磯釣りなどでは、せいぜい2本程度ではないでしょうか。

したがって、船釣りをメインに楽しんでいる人は収納本数が多いロッドケース、磯釣りが好きな人は収納本数が少ないロッドケースを選ぶと良いでしょう。

「リールイン」タイプも便利

ロッドケースのスペックは、長さや収納本数といった「サイズ」だけでなく、「機能」によっても違いが見られます。その代表が「リールイン」のタイプです。

これは、リールを装着したまま竿を収納できるロッドケースのこと。リールを取り外さなくて良いので、すぐに釣りを始めることができます。たとえば、磯釣りで渡船を利用したり、船釣りをしたりするときに便利。あるいは、ルアー釣りで場所やポイントを移動しながら釣りをする場合にもおすすめです。

こちらも、複数のロッドを収納する際は、ケース内でぶつからないように、リールごとにプロテクターを装着するなどしてください。

「ポケット」収納力にも注目

ロッドケースの機能としては、竿の収納スペースとは別に付いた「ポケット」も見逃せません。モデルによってポケットの大きさや形状もさまざまなので、自分に合ったものを探すといいでしょう。

たとえば、磯釣りで撒き餌をするための「柄杓入れ」として役立つロングポケットが付いていたり、投げ釣り用の「三脚入れ」として便利なポケットが付いていたりします。あるいは、大型ポケットがあれば、「玉網の枠」も収納できるでしょう。いずれにしても、多くの道具が必要な釣りでは、ポケット付きのタイプが便利かもしれません。

ロッドとリールの写真

ソフトタイプのロッドケース4選

堤防や海釣り公園、あるいは近くの清流などで手軽に釣りを楽しむとき、ソフトタイプのロッドケースがあると便利です。また、釣りビギナーにとっては、リーズナブルな価格で手が出しやすいでしょう。

おすすめ①
  • ダイワ
  • リポータブルロッドケース 140R(B)

  • 税込み3,090円
  • リーズナブルで品質にも定評があるソフトタイプの定番

ダイワブランドのリーズナブルな人気モデル。振出式のロッドを2〜3本、リールを付けたまま収納できるので、ビギナーにはうってつけです。内側には、発泡素材を使用しガード力を高めています。

また、パッド付きショルダーベルトで肩への負担を軽減しています。渓流から磯・船釣りまで幅広いフィールドで重宝するでしょう。

全長:140×27cm 
収納本数:振出竿2〜3本 
リールイン:可
機能ポケット:なし
おすすめ②
  • シマノ
  • ライトロッドケース リールイン BR-041T

  • 税込3,003円
  • 長さが調節できる、軽量ソフトタイプの人気モデル

ソフトタイプには珍しい、ロッドに合わせて長さを調整できるモデル。調整幅は20cm。全長は3サイズのバリエーションがあり、仕舞寸法が最大195cmまでのロッドにも対応しています。

リールインタイプで、内部にはロッド固定用のバンドが付いており、ショルダーベルトは脱着可能。このモデルは長さが115〜135 cmの間で調整可能。また、多機能であるにもかかわらず、400gと非常に軽量。初心者だけでなく、幅広いアングラーにおすすめです。

全長:3×10×115〜135cm 
収納本数:磯竿リール付×1本、予備竿×1本 
リールイン:可
機能ポケット:なし
おすすめ③
  • アブガルシア
  • アブ ロールロッドバッグ

  • 税込み4,716円
  • ロッドケースとロッドスタンドの二役をこなすスマートアイテム

ロッドを数本、まとめて収納できるロールバッグ。運搬時はベルトで束ね、保管時にはハンギングできます。Dリングが付いているので、壁などのフックやS字カンなどを使用して、ロッドスタンドの代用になるのです。もちろん、釣行の際にロッドをガードする緩衝材としても役立ちます。

仕舞寸法が173cm(レギュラーサイズ)と216cm(ロングサイズ)のロッドに対応した2タイプがあり、このモデルはロングサイズ。

全長:216×37cm 
収納本数:5本 
リールイン:不可
機能ポケット:なし
おすすめ④
  • Lixada
  • フィッシングバッグ ポータブル 130

  • 税込み1,999円
  • タックル一式を収納できる、コスパ最高のロッドケース

2層式の大容量で、ロッドやリール、ルアーボックスなどのタックル一式を収納できる、とてもリーズナブルなモデルです。2つのメインコンパートメントに加えて、外側のポケットと1つのメッシュポケットを備えています。また、撥水加工を施した生地は耐久性に優れ、ダブルジッパーで開閉もスムーズ。

全長:130cm
収納本数:非公開 
リールイン:可
機能ポケット:あり

セミハードタイプのロッドケース8選

ロッドケースといえば、セミハードタイプを思い浮かべるアングラーは多いでしょう。事実、多種多様なモデルがリリースされ、価格帯も広くなっています。それぞれのモデルの特徴を理解して、最適なものを選びましょう。

おすすめ①
  • ダイワ
  • セミハードロッドケース 138R(D)

  • 税込み8,712円
  • 堅牢で機能性に優れたセミハードタイプの普及モデル

磯や堤防などで重宝するロッドケース。周面にハードボードを内蔵しており、ガード力は申し分ありません。また、大型ポケットには、ロングヒシャクや四つ折り玉枠が収納可能。内部にはロッド固定ベルト、インターラインワイヤーポケットが付いています。

衝撃に強いハードボトムカップ。トップハンドルも付いているので、磯渡しなどの際に便利です。ただし、ソフトタイプに比べて自重は大きくなり、約2.4kg。

全長:25×17×138cm 
収納本数:リール付きロッド2本 
リールイン:可
機能ポケット:あり
おすすめ②
  • ダイワ
  • サーフロッドケース 165PW(E)

  • 税込み24,182円
  • 着脱可能の大型サブバッグ付きで収納力抜群の投竿用モデル

仕舞寸法165cmのロッドまで収納できるロングタイプ。内部にはロッド固定ベルトがあり、衝撃に強い成型ボトムカップ。水くみバケツ、4つ折り玉枠が収納できる大型サブバッグは着脱可能。

また、サーフ三脚が収納できるロングポケットも付いています。厚肉肩パッド付きショルダーベルトで持ち運びがラクなのも、ポイントを釣り歩く投げ釣りでは大きな魅力です。

全長:22×31×165cm 
収納本数:並継投竿4本+玉ノ柄、振出投竿6本+玉ノ柄 
リールイン:可
機能ポケット:あり
おすすめ③
  • シマノ
  • ロッドケース XT RC-122Q 135R

  • 税込み14,040円
  • ガード力と機能性に優れた磯竿仕様の本格モデル

磯釣りアングラーにおすすめのモデル。表生地にハード素材を内蔵し、強度と安定性がある成型ハードボトムを採用しています。また、段差収納構造で竿をしっかりガード。さらに、内側にインナーガイドワイヤー専用ポケット、柄杓や小物を入れられる85cmのビッグポケットが付いています。

磯渡しで役立つトップハンドルや塩噛みに強いファスナー、フローティングベストを着用したまま背負うことを前提にしたコンビネーションパッドなど、細部へのこだわりも感じられます。

全長:9×13×135cm(内寸) 
収納本数:磯竿リール付2本、予備竿2本、玉ノ柄1本 
リールイン:可
機能ポケット:あり
おすすめ④
  • アブガルシア
  • セミハードロッドケース2

  • 税込み3,459円
  • ルアーフィッシング愛好家に支持される超人気モデル

ルアーロッドに適したセミハードタイプ。収納力は大きく、2本継ぎロッドが2〜3本まとめて収納できます。内側には平ゴムとマジックテープのベルト2本に加えて、底ポケットが付いていて安定性も十分。

また、フルオープン仕様でフラップ式の底マチを採用しているため、保管時には場所をとりません。ルアーロッドの基準に合わせて、2ピースロッド用の6サイズに加え、モバイルロッド用のコンパクトサイズも展開しています。

全長:125 x 10x 8cm(仕舞寸法120cmまで)
収納本数:3本 
リールイン:不可
機能ポケット:なし
おすすめ⑤
  • ドレス
  • セミハードロッドケース 150

  • 税込み7,991円
  • 衝撃に強いスタイリッシュなルアーロッド仕様モデル

ポリカーボネート素材で抜群の耐衝撃性が魅力。内側はクッション性の高い生地が採用され、伸縮性のあるマジックテープベルトでロッドをしっかりと固定できます。さらに底面には4か所の脚を設けて、ロッドやケース本体の耐衝撃性を高めています。

2ピースセンターカットのルアーロッド2本が収納でき、着脱可能なショルダーベルト付き。分割タイプのハンドルを採用し、随所に都会的なセンスが光ります。

全長:150×12×10cm 
収納本数:2本 
リールイン:不可
機能ポケット:なし
おすすめ⑥
  • ドレス
  • アジャスタブル ロッドケース

  • 税込み5,720 円
  • 自由に長さが調整できるユニークなセミハードタイプ

インナーカバーとアウターカバーの分割構造で、ロッドの長さに合わせて調節が可能なモデル。110〜180cmの範囲で自由にサイズが変更できるため、1ピースロッドや、2ピースのロングロッド、振出竿などが収納できます。

ルアーフィッシングをはじめ、磯釣りや投げ釣り、船釣りなどさまざまな釣行で活躍するでしょう。ハンドル・着脱可能なショルダーベルトの2WAY仕様も便利。

全長:約110〜180×9.5×9.5cm 
収納本数:非公開 
リールイン:不可
機能ポケット:なし
おすすめ⑦
  • がまかつ
  • フィッシィングロッドケース ストレート GC-290

  • 税込み26,749円
  • ロッドのガード力に定評がある成型ロッドケース

耐衝撃性が魅力の人気モデル。本体に凹凸を縦にデザインすることで、横からの圧に強くなっています。また、内部に仕切りが採用され、竿やタモの柄同士の干渉を防止。仕切りにはファスナー付ポケットが3つ付いており、それぞれに小物を収納できます。

さらに蓋は凸状にデザインされており、端部分にはメッシュポケットが採用され、タモの柄や予備竿の収納に便利。持ちやすい成型ラバーハンドルが付いているため、携帯性にも優れています。

全長:1,650×150×130mm 
収納本数:振出竿6本、並継竿3~4本 
リールイン:不可
機能ポケット:あり
おすすめ⑧
  • がまかつ
  • がま磯ロッドケース GC288

  • 税込み32,561円
  • ガード力と機能性が抜群のセミハードタイプ

まるで高級ゴルフバックのような風格があるセミハードタイプ。強度に優れたポリ塩化ビニル生地を採用し、外部の衝撃から竿をガードします。渡船時の受け渡しに便利なトップハンドルが付き、サイドポケットにはまき餌杓も収納可能。

このほか、タモの柄固定ベルト、大型パッドを装着したショルダーベルト、脱着可能なポーチ、滑りにくい成型樹脂ハンドルなど、ロッドケースとしての機能はトップレベルです。

全長:1,410×180×130mm 
収納本数:3本 
リールイン:可
機能ポケット:あり

ハードタイプのロッドケース5選

竿のガード力では、ハードタイプが最も優れています。遠方への釣行には、ハードタイプのロッドケースを携行するのが安心です。とくに飛行機を利用する場合は、移動中の破損を防ぐためにぜひ検討しましょう。

おすすめ①
  • プロックス
  • コンテナギア5レングスハードロッドケース

  • 税込み17,479円
  • コンテナ型のヘビーデューティーなロッドケース

飛行機などを使った遠征におすすめのモデルです。150cm〜220cmまで17.5cm間隔で5段階に伸縮するので、持参するロッドの長さに合わせることができます。

また、8個の可動するウレタンクッションとレングス変更によって、タックルに合わせた自由なレイアウトに組み替えられ、リールの形状によってはロッドに取り付けたまま収納も可能です。ただし、自重が大きく約5.8kgになります。

全長:50〜220×25×11.5cm 
収納本数:3〜4本 
リールイン:可(リールの形状による)
機能ポケット:なし
おすすめ②
  • プロックス
  • ラウンドエアーロッドケース 13.5φ

  • 税込み2,848円
  • 伸び縮みするラウンド型の軽量ハードタイプ

高密度ポリエチレン素材を採用した、軽量で耐衝撃性の高いロッドケースです。スライド式ロックシステムで、自由に長さが調整ができるのが魅力。伸び縮みする円筒形のインナーを回転させるだけでロックのオン・オフができます。ショルダーベルトが付属しており、携帯性にも優れています。

全長:80〜136cm(外寸) 
収納本数:非公開 
リールイン:不可
機能ポケット:なし
おすすめ③
  • プロックス
  • スクエアハードロッドケースライト

  • 税込み5,718円
  • ワンピースブランクス対応の軽量ロングロッドケース

パイプ部にABS樹脂を採用し、ポリエステル生地と組み合せることで軽量化に成功したハードタイプです。サイズのバリエーションは豊富で、145〜240cmまで5種類。仕舞寸法235cmのロッドまで対応します。ガンメタリックのカラーはスタイリッシュで、ショルダーベルトの着脱も可能。

全長:155×8×8cm 
収納本数:1本 
リールイン:不可
機能ポケット:なし
おすすめ④
  • ダイワ
  • エアポータブルロッドケース

  • 税込み5,483円
  • 飛行機での遠征に最適な軽量のハードタイプ

プラスチックダンボール製なので、ハードタイプであるにもかかわらず、自重は約970gと非常に軽量。また、大容量で収納も簡単。マジックテープは丈夫なリベット留め。航空機の預け入れ荷物制限(3辺合計155cm以内)をクリアするサイズです。

全長:15.5×115×20cm 
収納本数:非公開 
リールイン:可
機能ポケット:なし
おすすめ⑤
  • タカ産業
  • G-0049 エクスペディション ロッドケース

  • 税込み10,492円
  • 強度と軽さを兼ね備えた遠征用のハード設計

ポリカーボネート素材を採用することで、軽量でありながら高強度が実現しています。内部には上下のポケットとベルトがあり、ロッドをしっかりガードできます。また、ハンドルは大きめで携帯性にも優れています。自重は約2.1kg。

全長:164×13×13cm(内寸) 
収納本数:大型ガイドのルアーロッド3〜4セット 
リールイン:不可
機能ポケット:なし
船釣りの風景写真

まとめ

年々、新しいロッドケースが登場し、さまざまな機能が付加されています。また、外見もますますスタイリッシュになっています。選択に悩むかもしれませんが、自分のフィッシングスタイルに合ったモデルを見つけてください。

※価格はいずれもAmzonの2021年4月時点のものです。

ライター
Kenichi Wakita
週刊誌記者を皮切りに30年余り、事件やトレンド、仕事術などの原稿を書いてきました。Moovooでは、趣味の釣りなどについて執筆。「親しい友人に本音で話す」という感覚で、氾濫する情報を整理したいと考えています。「仕事もプライベートも存分に楽しみたい」というミドルやシニアの方々に読んでいただければ幸いです!


  • LINEの友達登録をお願いします!

    LINE限定で、毎週の人気記事を配信します!

    友だち追加

    twitterでMoovooをフォロー!