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〈プロ解説〉トレーニングマットおすすめ人気14選 筋トレやヨガに活躍

野上鉄夫(トレーナー歴35年・人気YouTuber)
2023-01-24

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がMoovooに還元されることがあります。

巣ごもり需要が高まる昨今、自宅でトレーニングをされる方がとても多くなっています。自宅でのトレーニングの代表と言えばストレッチやヨガを真っ先に思い描く方も多いのではないでしょうか?

ヨガやストレッチなどを行う際、トレーニングマットを利用すると安全性が増し「さあトレーニングしよう!!」と気分も高まります。

この記事では、どれも同じように見えてしまいがちなトレーニングマットについて、機能別の選び方とおすすめ商品を皆様にご紹介したいと思います。

トレーナー歴35年、YouTube登録1万6千人
野上鉄夫
日本トレーニング指導者協会の認定指導員・健康運動指導士。1万人以上の方に目的別運動プログラムを作成してきました。登録者1万6千人を超えるYouTubeチャンネル「野上fitnessfield」を運営中。Twitterでも複数アカウントを運営し、合計で15万人を超えるフォロワーに筋トレやダイエット情報を発信しています。
【リンク】愛用品の紹介記事

トレーニングマットの種類

トレーニングマットと呼ばれるマットには、大きく分けて次の2つのタイプがあります

ヨガマット|ヨガやストレッチ向き

ヨガマットでヨガを行っている女性の写真

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ヨガマットはヨガスタジオに持っていくため、携帯性を考慮したサイズや厚みになっており、とても軽量なのが特徴です。

主に自宅でストレッチやヨガを行いたい方、そして実際にヨガスタジオに通う予定がある方であれば、ヨガマットの中から選んでいただくと、スタジオと自宅の両方で使えるので一石二鳥。非常にコンパクトなので厚みのあるトレーニングマットに比べてコンパクトに収納しやすい点がメリットです。

ただしヨガマットはヨガやストレッチのような静的なトレーニングを行うために作られています。防音性やクッション性を求める場合は、購入前にその商品がクッション性の良さをアピールしているかどうかチェックが必要です。

トレーニングマット|筋トレや体幹トレーニングにも活躍

ダンベルとトレーニングマットの写真

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トレーニングマットとは、マットの上でヨガやストレッチ以外に、筋トレや体幹トレーニングを行うためのマットです。ヨガマットと違い、携帯性をそれほど考慮していない分、厚みにゆとりがあるのが特徴です。

特に集合住宅にお住まいの方だと、下の階への配慮を考えなければなりませんので、厚めのトレーニングマットを選ばれたほうが安心です(それでもトレーニングを実施する際は周囲への配慮は十分にお気をつけください)。

厚みが4〜6mmのものは商品名に「ヨガマット」と表記される事ことが多く、それ以上の厚みのものは「トレーニングマット」「エクササイズマット」と表記されることが多いです。

ただしエクササイズマットと表記されていても薄い商品もありますので、名前だけで判断せず、しっかりと事前に商品チェックをして購入されることをおすすめいたします。

トレーニングマットの選び方

野上鉄夫

ポイント解説

トレーニングマットを選ぶ際、気をつけなければならないのは、どんなトレーニングを行いたいのかはっきりとさせることです。またマットを使う場所や用途も大切なので、下記の点を検討しましょう。

サイズ|身長よりも大きめのものを

ちょうどいいサイズのトレーニングマットでエクササイズしている女性の写真

自宅でのトレーニングスペースの広さを考慮して購入しましょう。

購入する前にトレーニングするスペースの寸法をちゃんと測っておかないと、商品を実際に置いてみたら「こんなはずでは・・」と後悔してしまうかもしれません。自分の身長にあったものを選ぶことも大切です。

トレーニングマットは170cm前後のものから180cmを超えるものまで実に多彩なサイズがあります。

自宅でのトレーニングは筋トレにしろヨガやストレッチにしろ、仰向けやうつ伏せで寝転ぶケースがとても多いもの。トレーニング中は身体が大きく動きますので、少なくとも自分の身長よりゆとりを持って大きいサイズを選ぶように心がけましょう。

実際使ってみたらトレーニングをしている最中に踵やつま先がマットからはみ出してしまった・・なんてことにならないようにお気をつけください。

素材|メンテナンスやデザイン性にも注目

トレーニングマットの素材の写真

トレーニングマットの素材選びで押さえておきたいポイントは以下の3点です。

ポイント①撥水性(吸湿性)

撥水素材のものは汗が落ちてもすぐに拭き取れるので手軽にメンテナンスができます。逆に吸湿性のある素材の場合は、丸洗いできるタイプが便利です。

素材によっては洗濯が不可のタイプもよくありますので、気になる方は購入前に必ずチェックしましょう!!

ポイント②滑りにくさ(色・デザイン)

ヨガを行う場合には滑りにくさはとても重要。ダンス系の激しいトレーニングをしたい方も同様です。表面の凹凸やデザインの工夫により滑りにくさを実現している商品も数多くあります。

また自宅などでのトレーニングが続きやすくするには、お気に入りの色やデザインを選ぶ事もとても大切なポイントです。

ポイント③におい

トレーニングマットは素材によって独特のにおいを発するものもあります。自宅の部屋で自分に合わないにおいを発する商品を選んでしまうと購入を後悔してしまうかもしれません。

よくあるのが、普段ジムで使っているマットを気に入って同じものを購入したところ、ジムのように広い空間では気にならなかったにおいが、自宅では気になってしまったというケース。ネット購入はもちろんですが、店頭で購入する際もビニールで包装されている場合、においのチェックができないものがあります。

素材からある程度においを予想するのはとても重要です。以下にトレーニングマットで使われる主な素材の特徴を簡単にまとめておきますので、よろしければ参考にしてください。

トレーニングマットの素材の特徴

素材

特長

TPE素材

薄く軽い素材ですが、弾力性に優れた素材です。
また
においもほとんどしません。
においに敏感な方にはとてもおすすめの素材です。

NBR(ニトリルゴム)

耐久性と弾力性を両立させた素材です。劣化しにくいので、ハードにそして長くトレーニングマットを使用したいという方にぴったりです。

製品によってはゴム系のにおいがする場合があります。開封してにおいが気になる場合は、風通しの良い日陰に半日ほど干すようにしましょう。使用する度に、においは少なくなっていきます。

PVC(ポリ塩化ビニール)

ジムのストレッチマットでもよく使われている比較的安価な素材です。色も非常に豊富なのが特徴です。しかし若干、塩化ビニール系のにおいがします。

EVA (エチレン-酢酸ビニル共重合樹脂)

水に強く軽量で柔らかく弾力があり耐久性も高いです。
バスマットやシューズのミッドソールに広く使用されているので身近でイメージしやすい素材です。EVAはTPE同様、においはほとんどする事はありません。

厚さ|ハードなトレーニングには10mm前後を

ヨガマットの厚さのイメージ写真

ヨガやストレッチを目的とする場合、厚みは4~6mmくらいのものを選ぶと良いでしょう。携帯性とクッション性のバランスが最も取れている厚みと言えます。

しかし激しいトレーニングを目的とするトレーニングマットなら厚みは10mmくらいを選びたいところです。携帯性は落ちますが、防音を考えるとこれくらいの厚みがあった方が安心です。特に外に持ち運ぶ予定のない方でしたら、初心者はできる範囲で厚めのタイプを選んだ方が良いでしょう。

また滑り止めをアピールしている商品ならより安心してトレーニングが行えます。

収納方法|丸めるとクセがつきやすいタイプも

トレーニングマットを丸めて収納している様子の写真

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ヨガマットはもちろん、トレーニングマットも丸めて収納するタイプがとても多いです。丸めて収納するタイプはコンパクトに収納ができるメリットがある反面、マットに丸みの癖がついてしまうことがあります。

特にマットに厚みがあるとクセがつきやすいので、厚みが求められるトレーニングマットでは丸めて収納できるメリットと丸みがつきやすい癖の両方を考えて、自分の部屋にあったものを購入するようにしましょう。

薄いヨガマットタイプはあまりこの点は気にしなくてよろしいと思います。

メンテナンス方法|注意書きに沿ったケアを

トレーニングマットのメンテナンスをしている写真

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トレーニングには「汗」が付き物です。トレーニング後はできるだけ早めにマットについた汗を拭き取るようにしましょう!これを怠るとにおいもつきますし、何より不衛生です。

水拭きでも良いですが、抗菌・除菌スプレーを使うとさらに衛生的に。特に滑り止めを目的として表面上に凹凸がついたデザインをしているタイプの商品は溝に汗が残りやすいです。次も気持ちよくトレーニングができるように普段からトレーニングマットのケアには気をつけるようにしてください。

また、商品によってはフローリングに敷いたままにしないように注意されている商品も数多くあります。商品の注意書きに書いてある項目はしっかりチェックしておきましょう!

続いては、筆者が選ぶトレーニングマット3選

(この章の商品は、2022年2月に選定いただきました)

野上さんおすすめ①
  • カワセ
  • 鉄人倶楽部 トレーニング&ヨガマット

  • 税込み1,345円(Amazon)
  • トレーニングマットとヨガマットのいいとこ取り

野上鉄夫

おすすめポイント

まず183cmのビックサイズでさらに10mmの厚みを誇りながら800gと非常に軽量に作られている点が素晴らしいと思います。厚さ5~6mm程度のヨガマットより軽いくらいです。これなら男性はもちろん女性にも取り扱いがしやすいでしょう。

商品名に「トレーニング&ヨガマット」と銘打たれていることからも、この商品がトレーニングマットとヨガマットの良い点を併せ持っている商品であることがうかがえます。

自宅でハードにトレーニングするもよし!またはヨガマットとしてヨガスタジオに持ってくもよし!と、正にいいとこ取りのトレーニングマットと言えるでしょう。価格が安価なところも非常に魅力的です。
材質:NBR(ニトリルゴム)
サイズ:長さ183×幅62cm  
厚さ:10mm
重量:約800g
収納方法:ロールタイプ(収納ケース・バンド付き)
野上さんおすすめ②
  • ナマラ(Namala)
  • エクササイズマット NA65

  • 税込み2,836円(Amazon)
  • 床の硬さを感じさせない10mm厚

野上鉄夫

おすすめポイント

こちらの商品もカワセのトレーニング&ヨガマット同様に183cmのビックサイズでさらに10mmの厚みを誇りながらカワセより100gだけ重い900gと非常に軽量に作られている点が素晴らしいです。こちらの商品もトレーニングマットとヨガマットの良い点を併せ持っている商品と言えます。

また両商品とも持ち運びがしやすい工夫がされています。カワセとは色の好みで選び分けても良いでしょう。カワセのトレーニング&ヨガマットにはないパープルの色が好みならこちらの商品を選ぶべきだと思います。
材質:NBR(ニトリルゴム)
サイズ:長さ183×幅61cm
厚さ:10mm
重量:約900g
収納方法:ロールタイプ(バンド付き)
野上さんおすすめ③
  • 羽立工業(HATACHI)
  • プレミアムフィットネスマット NH3611

  • 税込み6,380円(Amazon)
  • においの少ないTPE製!弾力性に優れます

野上鉄夫

おすすめポイント

TPEというにおいの少ない素材で作られている上に、180cmサイズで厚みがしっかり10mmあります。

ジムでもそうですが、実は「におい」というのはホームフィットネスではかなり重要な項目になります。なぜなら運動中は「におい」に非常に敏感になるからです。においが合わないといくら性能的に素晴らしいものでも、トレーニングの継続は正直かなり難しくなります。

重量も1.2Kgと上記の2製品よりは重いですが、TPE素材でこのサイズと厚みを考えると十分軽量であると言えます。
材質:TPE(熱可塑性エラストマー)、ポリエステル、ナイロン
サイズ:長さ180×幅60cm
厚さ:10mm
重量:約1200g
収納方法:ロールタイプ(バンド付き)

トレーニングマット、人気メーカーの売れ筋商品

女性顔イラスト(検証コメント用)

Moovoo編集部

数あるトレーニングマットの中でもECサイトなどで売れ行き好調な、人気メーカーの製品を紹介します。ぜひ参考にしてください。
PICK UP①
  • タニタ(Tanita)
  • タニタサイズ エクササイズマット TS-961

  • 税込み3,427円(Amazon)
  • 健康をつくる企業タニタが開発したマット

  • 臭いが少なく滑りにくいTPE素材を使用しているのが特長です。

    伸び防止加工が施されているため、体重をかけてもマットがずれる心配が少なく快適にトレーニングができます。

    タニタプロデュ―スの女性専用運動教室「フィッツミー」の健康運動指導士が監修した運動メニュー付きで、初心者でも安心してトレーニングを始められます。

材質:TPE(熱可塑性エラストマー)
サイズ:長さ174×幅61cm
厚さ:6mm
重量:約1.2kg
収納方法:ロールタイプ
PICK UP②
  • エレコム
  • エクリア スポーツ ガイドライン付きトレーニングマット HCF-YM08BK

  • 税込み1,345円(Amazon)
  • 姿勢を確認できるガイドライン付き

  • 8mmの厚さで、柔らかなNBR素材が特長のトレーニングマットです。

    マットの表面にはガイドラインが表示されているので、正しい姿勢を確認しながらトレーニングできます。

    大柄の方でもゆったり使用できる大きめのサイズもポイント。マットに括り付けるベルト付きで、収納・持ち運びの際に便利です。

材質:NBR(ニトリルゴム)
サイズ:長さ約183×幅約61cm
厚さ:約8mm
重量:30オンス(約850g)
収納方法:ロールタイプ(ベルト付き)
PICK UP③
  • アディダス(adidas)
  • トレーニングマット ADMT-12235GR

  • 税込み4,264円(Amazon)
  • クッション性に優れた10mm厚

  • NBR素材を使用した10mm厚の商品です。

    柔らかくクッション性に優れているので、トレーニングやストレッチの際の手や膝への負担を軽減し、快適な運動をサポートします。

    吸湿性を最小限に抑える技術を採用しているので、使用後のお手入れも楽。肩にかけられるキャリーストラップ付きで、丸めてジムなどへ持ち運べます。

材質:NBR(ニトリルゴム)
サイズ:長さ183×幅61cm
厚さ:10mm
重量:1.25㎏
収納方法:ロールタイプ(キャリーストラップ付き)
PICK UP④
  • FitElite(フィットエリート)
  • トレーニングマット 10mm

  • 税込み2,880円(Amazon)
  • 各種トレーニングに使える多目的マット

  • 筋トレはもちろん、ヨガ、ピラティス、ストレッチといった各種トレーニングに使用できる多目的マットです。

    適度な弾力が衝撃を吸収し、裏面の滑り止め加工がマットのズレを軽減します。

    水に濡らしたタオルなどで簡単に手入れができ、持ち運びに便利なキャリーストラップが付属します。

材質:NBR(ニトリルゴム)
サイズ:長さ180×幅61cm
厚さ:10mm
重量:約1.2㎏
収納方法:ロールタイプ(キャリーストラップ付き)
PICK UP⑤
  • VALX
  • トレーニングマット

  • 税込み3,850円(Amazon)
  • 高密度で弾力のあるTPE素材を使用

  • やわらかな肌触りで高い弾力がある、厚さ10mmのTPE材質を使用。

    水洗いができるので清潔に使用でき、 ゴムのにおいに敏感な方におすすめです。

    裏面にノンスリップ加工を施し、フローリングや畳の上でも安定したエクササイズが可能。形状記憶素材のため、マットの巻き癖もすぐに元に戻ります。

材質:TPE(熱可塑性エラストマー)
サイズ:長さ183×幅61cm
厚さ:10mm
重量:記載未確認
収納方法:ロールタイプ(キャリーストラップ付き)
PICK UP⑥
  • リーボック(Reebok)
  • トレーニングマット 15mm RAMT-11018

  • 税込み7,255円(Amazon)
  • 高いグリップ力で激しいトレーニングに対応

  • マットの裏表両面に施した凹凸が、HIITやエアロビクスといった飛んだり跳ねたりするハードなワークアウトでも優れたグリップ力を発揮します。

    厚さ15mmのNBR素材のため長時間の使用でも床の冷たさを感じにくく、体の負担を軽減します。

    腰やお尻をマットにつけるトレーニングをする人におすすめです。

材質:NBR(ニトリルゴム)
サイズ:長さ183×幅80cm
厚さ:15mm
重量:1.65㎏
収納方法:ロールタイプ(キャリーストラップ付き)
PICK UP⑦
  • エレコム
  • プランクトレーニングマット HCF-PT100GY

  • 税込み1,418円(Amazon)
  • 専用アプリで楽しくトレーニング

  • マットの上にスマホを置いて、プランクをしながら専用アプリの指示に従って体を動かすことで、体幹だけでなく二の腕や胸、肩が鍛えられます。

    トレーニング時間は、個々のレベルにあわせて30秒、1分、2分、3分、4分、5分の中から選択可能。コンパクトに丸めて収納できる専用ベルト付きです。

材質:PVC樹脂
サイズ:長さ100×幅50cm
厚さ:4mm
重量:記載未確認
収納方法:ロールタイプ(専用ベルト付き)
PICK UP⑧
  • KaRaDaStyle
  • トレーニング フロアマット

  • 税込み3,299円(Amazon)
  • マルチに使える大きめサイズ

  • さまざまなトレーニングに使える幅広タイプの多目的マットです。ベンチやトランポリンなどの機器を設置する際の防音・防振にも役立ちます。

    硬すぎず柔らかすぎない適度な弾力がある厚さ7mmのEVA素材を採用しているため、動きのあるエクササイズにも適しています。

    収納に便利なベルト付きです。

材質:EVA
サイズ:長さ200×幅100cm
厚さ:7mm
重量:約1.1㎏
収納方法:ロールタイプ(ベルト付き)
PICK UP⑨
  • アルインコ(ALINCO)
  • 折りたたみエクササイズマット

  • 税込み3,336円(Amazon)
  • 丸まってクセが付かない折りたたみタイプ

  • 長さ約179cmの多目的エクササイズマットです。

    大きめサイズなので、ストレッチ・腹筋運動・ヨガなどさまざまな運動に対応。1/6に折りたためるうえに615gと軽量なため、ジムなどへの持ち運びにも便利です。

    6mmの厚さがあるので、ジムマシン・ルームウォーカー・フィットネスバイクなどの下に敷いて、保護マットとして使うこともできます。

材質:EVA
サイズ:長さ約179×幅60cm
厚さ:約6mm
重量:約615g
収納方法:折りたたみタイプ
PICK UP⑩
  • GronG(グロング)
  • 体操マット

  • 税込み4,680円(Amazon)
  • 折りたたんで手軽に持ち運び可能

  • さまざまなトレーニングに適したクッション性があり、運動中の床の保護や防音対策に役立つマットです。

    重さは約1.9㎏と軽量で、3つに折りたたんでコンパクトに持ち運べます。

    表面のカバーは手入れが簡単なPUレザーのため、汗や汚れがついたときはタオルでサッと拭くだけです。

材質:EPE(中身)、PUレザー(カバー)
サイズ:長さ180×幅60cm(展開時)
厚さ:50mm
重量:約1.9kg
収納方法:折りたたみタイプ
PICK UP⑪
  • FitElite(フィットエリート)
  • 折りたたみトレーニングマット

  • 税込み6,380円(Amazon)
  • トレーニング中の衝撃吸収に優れた肉厚マット

  • マット内部に適度な弾力性がある高反発素材EPEを採用。

    腹筋やストレッチなどの各種トレーニングから子供のプレイマットまで、幅広い用途に利用できます。

    メンテナンス性に優れたPVC素材のカバーは、汗や汚れを簡単に拭き取れます。4つに折りたたんでコンパクトに収納でき、手軽に持ち運び可能です。

材質:EPE(中身)、PVC(カバー)
サイズ:長さ180×幅80cm(展開時)
厚さ:54mm
重量:約2.8kg
収納方法:折りたたみタイプ

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