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【2020最新】ドライブレコーダーおすすめ17選!失敗しない選び方とは

【2020最新】ドライブレコーダーおすすめ17選!失敗しない選び方とは

moovoo編集部
2020-09-15
2020-09-15

ドライブレコーダーは、交通事故・あおり運転の証拠として必要なアイテム。画素数がきれいなものや画角が広いものを選ぶという、基本的なことは想像がつくでしょう。

しかし近年では便利な機能や安全に関する機能も豊富になり、正直なにを選んでいいのか分かりませんよね。今回は購入前に失敗しない選び方と、おすすめのドライブレコーダーを紹介します。

ドライブレコーダーとは

車内のドライブレコーダー

ドライブレコーダーは、自動車・バイク・自転車など、様々な乗り物に搭載できる録画装置。主に映像と音声が録画され、事故やあおり運転の重要な証拠となります。2016年の高速バスの交通事故がきっかけで、貸切バス事業者に対して、ドライブレコーダーの取り付けが義務化されました。

今では貸切バスに限らず、路線バス・タクシー・トラック・一般の乗用車にも普及しています。

ステッカーであおり運転を減らそう!

あおり運転は厳罰化され、どのような状況でも免許取り消しになります。しかし、冷静さを取り戻すような対策で防げるならば交通違反者が減って、よりいい社会になると思いませんか?

ドライブレコーダーを取り付けるとともに、リアガラスに「ドライブレコーダー録画中」などのステッカーを貼り、ヒートアップした運転者を落ち着かせましょう!

ドライブレコーダーの選び方

ドラレコを設置する女

それでは、ドライブレコーダーの重要な選び方を順に紹介していきます!基本は解像度と画素数がよいもの、画角が広いものを選ぶようにします。

① 映像の見た目にかかわる解像度・画素数で選ぶ

② 撮影する範囲の画角で選ぶ

③ 駐車監視機能・前後撮影など、必要な機能で選ぶ

あとは、必要に応じてあると便利な機能を選ぶという形です。

今回は各項目にわけて、詳しく解説します。

200万画素以上、フルHD以上がおすすめ

ドライブレコーダーは解像度と画素数で性能が決まります。映像についてわからないし、難しいと思う方も多いでしょう。しかし実は簡単で、ある数字や表記を覚えておけば購入時に役立ちます。

ナンバープレートの数字が鮮明に撮影できる画素数は、最低でも200万画素は必要です。解像度はフルHD/1080P(高解像度をアピールする表記)以上のものを選びます。

また、HDR/WDR対応と表記されていれば逆光や夜間の映像も撮れるので、できればこの機能を付いたものを選びたいところです。

WQHD(2560×1440)は2K映像が撮影可能で、ドライブレコーダーでは最上位の解像度になります。より細かい映像が撮影できるので、予算が合えばこちらのモデルがおすすめです。

フルHDでも前方のナンバープレートはくっきりと映ります。通常使用ならば200万画素・フルHDと表記されたもので十分です。

画角を広くとることで死角の事故にも対応できる

事故は側面などの死角で発生することが多いです。できるだけ広い画角のドライブレコーダーがおすすめです。

水平(横の範囲)と対角(対角線上の範囲)は、広いほどよく110°以上あるものを。垂直(上下の範囲)は60°以上撮れるもので、路面や走行中の空の様子が撮れると、万が一上から落下してきた物や人を撮影できます。

特に重要なのが水平角度で、垂直や対角の広さもより広いものを選ぶようにしましょう。車に乗り「ここからここまでの範囲は必要だな」と、手・指をファインダーに見立てて、イメージをすることも大切です。

また、より広い範囲を撮りたい方は全方向360°撮影できるモデルを選ぶといいでしょう。

駐車監視機能は付けることをおすすめ!

駐車監視機能は、衝撃検知・動体検知などのタイマー機能を使います。この機能は通常のドライブレコーダーには標準装備されていますが、エンジンを切ると電源が取れないので撮影はできません。

「駐車監視機能」を使えるようにするにはオプション品を購入し、自動車用バッテリーへの配線や専用バッテリーの取り付けが必要になります。

・自動車のバッテリーにつないで電源を確保する場合

自動車のバッテリーを使うためバッテリーが上がりやすくなりますが、自動車のバッテリーとケーブルを接続するので安く取り付けられます。

・ドライブレコーダー専用のバッテリーを付ける場合

走行時に充電できる独立したバッテリーを使用するので長時間の撮影が可能です。価格は自動車バッテリーに接続するタイプの約4倍ほどかかりますが、不安な方はこちらがおすすめです。

どちらも配線作業が必要になります。無理に自分でつけようとせずに、プロに頼みましょう。

屋根付きのガレージが自宅にあれば、駐車監視機能はなくても大丈夫ですが、外出先でいたずらや当て逃げにあうことも考えられます。うちは大丈夫!と思っていても、被害を受けたときにはもう遅いです。駐車監視機能は、誰もが付けておくべき機能といえるでしょう。

前後撮影(後方撮影)はとても重要!

後方の撮影は、交通事故の記録というよりも“あおり運転”の映像で注目され、現在では前とセットで販売されるほど普及しつつあります。後方だけ取り付けたいという方も多いです。状況に応じて製品を選んでください。

新しく取り付ける場合は、前後2カメラ・前後撮影可能などの表示がされているセット商品を。前方にドライブレコーダーが付いているならば、後方に単体で取り付けが可能なものを選びましょう。

さらに高性能な360°・全方位に対応したタイプなど、色々なドライブレコーダーがありますが、最低でも前後撮影はマストです。

フレームレート(fps)で一瞬の出来事を見落とさない

フレームレートとは、1秒間に撮影するコマ数のことです。実は身近で最近のスマートフォンの動画撮影でも、フレームレートは切り替えることができます。

LED信号機は、実は細かい周期で点滅を繰り返しています。そのため、ドライブレコーダーのフレームレートと同調すると、光っていない瞬間が撮影されてしまうことがあります。

また、信号機の周波数は以下のように地域によって異なるため、確認が必要です。

東日本/50Hz地域 毎秒50回点滅
フレームレートの設定は一般的な30fpsであれば、タイミングが合わないので切り替えの必要はない。ただし西日本に移動することがある場合には注意!

西日本/60Hz地域 毎秒60回点滅
一般的な30fpsでは消滅して見える可能性もあるので特に注意が必要!27.5・45fpsなどで対応が可能ですが、自動的に切り替えられるものがおすすめ!

50/60Hz混在地域
周波数が混在している地域では、27.5fpsなどを使う、もしくは自動切換え機能のドライブレコーダーにする

東日本では使えるものが、西日本では使えないということもあります。古い機種を取り付けている方は、フレームレート数を確認してお住いの地域に合わないのであれば、すぐにでも買い替える準備をしましょう。

ミラー一体型なら視界もすっきり!

ミラーの横に付いているものが一般的ですが、「ミラー型(ミラー一体)」ならば視界に入らずに運転のストレスが軽減されます。少しでも視界を遮りたくない方はおすすめです。

もちろん、デザインやカラーリングなどで選ぶこともできますが、機能面を重視して最後にデザインで選ぶようにしましょう。

ドライブレコーダーにあると便利な機能

ここでは、ドライブレコーダーにあると便利な機能を紹介します。形状・夜間撮影・GPSなど、必要に応じて選ぶようにしてください。

・ナイトビジョン(暗視スコープ)

赤外線カメラを使ったナイトビジョンは夜間でも視認性がよく、キャデラックなど一部の高級車に採用されていました。こうした暗視スコープが付いているドライブレコーダーは少ないですが、夜間走行するドライバーにはおすすめです。

・安全運転支援機能

スバルのアイサイトなどでお馴染みの安全運転支援機能。ドライブレコーダーに付いている安全運転支援機能はブレーキなどとは連動しませんが、カメラに映っている車両や自身の顔を検知して、警報で危険を知らせてくれます。

・GPS

スマートフォン・登山用腕時計などに使われることが多い測位システム。ドライブレコーダーにGPS機能が付いていると、事故の記録ができます。また、走行ルートが分かるので、趣味のドライブの記録にも使えます。

・自動保存機能(SDカード)

ドライブレコーダーには自動保存機能が搭載されています。基本的にはSDカードを使い、容量がいっぱいになると上書きされます。警察に提出する大事な証拠などは本体に残さずに、パソコンに保存しましょう。

・液晶画面付き

液晶画面付きのものは、現場で映像を確認できるのでとても便利機!能面や予算との折り合いが合えば、液晶が付いているものをおすすめします。

・エンジンと連動

ドライブレコーダーの仕組みは自動車のバッテリーを使用しているため、カーナビやカーオーディオと同じです。基本的にはエンジンを付けると電源が入り録画を開始、エンジンを切ると録画が停止します。

カーナビなどの相性を考えてメーカーで選ぶことも!

人気メーカーやカーナビとの相性を考えることも重要なポイントです。

・ケンウッド
・パイオニア(カロッツェリア)
・ユピテル
・コムテック
・セルスター

このようなメーカーがドライブレコーダーを販売しています。自動車好きの方もそうでない方も、聞き覚えのあるメーカーが多いですね。

自動車に付いているカーナビに連動できるのであれば、そうした機能をフル活用することをおすすめします!

おすすめのドライブレコーダー17選

ここからは、おすすめのドライブレコーダーを17商品紹介します。画質の高さはもちろん、画像補正や駐車中の自動録画などの機能も確認しながら、安心して運転するための1台をみつけてくださいね。

おすすめ①
  • コムテック
  • ドライブレコーダー ZDR025

  • 税込み24,800円
  • 夜間でもきれいに録画!GPS搭載の高性能ドライブレコーダー

  • リアカメラは夜間でも記録できる技術STARVISを採用した、ソニー製CMOSセンサーを搭載。 5つの安全運転支援機能で、快適なドライブをサポートします。

ドライブレコーダー製造国内大手のコムテックが発売した大ヒット商品、ZDR-015に続くモデルです。新たに後続車接近お知らせ機能が追加され、より安全に運転ができるように。さらにイメージセンサーを大型化することで、夜間の明るさアップも実現。リアカメラにはHDR機能が搭載され、自動的に明るさを補正できるようになりました。

前も後ろもフルHD200万画素で、走行時はもちろん駐車中も記録する、証拠能力として有能なドライブレコーダーです。視野角はフロント172°・リア162°。横の撮影範囲である水平画角はフロント140°・リア135°と、急な飛び出しにも対応できる広さがあります。
暗い場所でも鮮明に映像を記録できるので、夜間運転することが多い方におすすめです。録画した映像は、本体の液晶パネルやパソコンから簡単に確認できます。

おすすめ②
  • コムテック
  • ドライブレコーダー ZDR-015

  • 税込み19,000円
  • 安心の前後2カメラタイプ!フルHD200万画素で鮮明に記録

  • 前方後方の2カメラ装備で、後ろからの追突やあおり運転も正確に記録します。高画質で鮮明な映像を記録できるため、万が一トラブルや事故が起きても安心です。

地デジやナビのGPS受信が影響を受けて画像が乱れないように、万全なノイズ対策が行われています。安定した画質に加え、フロントカメラはきれいに映るHDR・輝度に優れたWDR機能を搭載。逆光に強く、夜間やトンネル内の暗い場面でも、くっきりと映像を記録します。発売以来、常に販売上位セールスを記録した人気ドライブレコーダーです。

別売の直接配線コードを接続すれば、駐車中も録画ができます。衝撃を検出した場合に録画を開始することもできるので、イタズラや当て逃げの防犯対策におすすめです。先行車発進のお知らせや車速アラーム機能といった、6つの安全運転支援機能で快適なドライブをサポートします。全国のLED信号機に対応していて、東日本・西日本の異なる電源周波数でも録画可能な商品、引っ越し予定のある方にぴったりです。

おすすめ③
  • Anero.JP
  • ドライブレコーダー M27

  • 税込み5,699円
  • 小さいのに高性能!200万画素の 2340×1296P高解像度カメラ

  • 3インチの大きさと、わずか630gの超コンパクト設計。吸盤取り付けですが負荷が少なく落ちにくいうえ、フロントガラスに取り付けても気になりません。

解像度の高い2340×1296PフルHDレンズを採用していて、証拠映像を鮮明に高画質で記録します。暗所対応のHDRと逆光に強いWDR機能が搭載されているので、白とびや黒つぶれのない自然な映像です。赤外線暗視ライトをONにすると、夜間でも明るく画像を補正します。前後カメラの視野角は170°と140°のレンズで、死角の少ない広範囲な記録が可能です。

ドラレコにはバッテーリーが内蔵され、エンジンが停止していても作動します。しかし衝撃前後の映像は上書きされないように、記録をロックして保存するので運転しても消えることはありません。自宅ガレージ以外の駐車場で停める時間が長い方にうれしい機能です。光源周波数を設定することで、全国のLED信号機に対応。従来の点滅問題を解決しました。

おすすめ④
  • ユピテル(Yupiteru) 
  • ドライブレコーダー DRY-TW7500dP

  • 税込み19,800円
  • ミニバンもSUVも対応!Gセンサー・GPS搭載のバリューモデル

  • 9mのロングケーブルを採用しているので、ミニバンやSUVのような大きい車でも使用可能です。Gセンサーで駐車中の衝撃を検出し、GPSの情報とあわせて記録します。

1970年生まれのGPS応用機器メーカー、ユピテルが販売するドライブレコーダーのWeb限定モデルです。フロント・リアの2カメラで車両の前後を記録します。GPS搭載のため、位置情報や速度情報が一緒に録画されて便利です。リアカメラはブラケット一体型で、リアガラスに近い位置へ取り付けられます。

別売りオプションで駐車中の録画も可能です。ボタンを長押しすると駐車監視モードに切り替わり、記録を長時間保存できるようになります。映像とあわせて音声も記録するため、事故当時の状況がより明確になり安心です。音声が嫌な場合は設定をOFFにできるので、普段撮影されるのが苦手な方も心配はいりません。走行中はエンジンに連動して、自動的に記録の開始・終了を行います。

おすすめ⑤
  • apeman(アプマン)
  • ドライブレコーダー前後カメラ

  • 税込み5,680円
  • 最大5車線が見える超広角レンズ!夜間対応のWDR搭載

  • フルHDの高解像度レンズで視野角170°を実現。広範囲に周りの状況が把握できるので、事故原因究明や映像証拠として役立ちます。暗い場所もWDR搭載によって明瞭です。

前方後方のどちらも記録できる2カメラタイプで、後ろからの追突やトラブルを正確に記録できます。旧モデルの1080P×480Pカメラから進化を遂げて、1080P×720Pカメラを搭載。遠くからでもナンバープレートが読み取れる画質です。別売りのGPSを付ければ、位置や速度情報がすべてて記録されます。

2020年7月時点で15万人以上に愛用されている、apemanのドライブレコーダーです。C550シリーズの最新版で、画像をうつくしく映すIPSパネル方式や外観の全5箇所が進化しました。Gセンサーにより駐車中に衝突を検出すると、自動的に電源が入り30秒録画を開始します。このとき録画された映像は上書きされずロックされるので安心です。常時録画対応のため、防犯性能にも優れています。

おすすめ⑥
  • Crosstour(クロスツアー)
  • 超小型ドライブレコーダー CR250

  • 税込み3,588円
  • SONYセンサー搭載!取り付け簡単な超小型ドライブレコーダー

  • 1920×1080フルHDで、解像度1200万画素の高精細フルハイビジョンです。本体は両面テープでガラスに貼るだけなので、素人でも簡単に取り付けられます。

1.5インチスクリーンを採用していて、本体はICカード乗車券と同じくらいの大きさです。コンパクトであまり目立たないドライブレコーダーがほしい方に向いています。暗い環境や逆光に強い、WDR機能を搭載。明暗差のある場面でも、鮮明な映像の録画が可能です。ループ録画設定をONにしておけば、自動的に古いデータから上書き録画が行われます。SDカード内の容量が上限に達しても、撮り逃がさないので安心です。

動作可能な温度はマイナス20℃から60℃と広く、海や山といった場所へ出掛けるアクティブな方のニーズにも対応。超耐熱ABS樹脂の採用で、直射日光下の環境でも完璧に作動します。視野角170°のレンズによって、突然の飛び出しにも死角なく録画をすることが可能です。音声も同時に記録できるため、事故後によくある「言った」「言ってない」のトラブルを防げます。

おすすめ⑦
  • ビッグパワ(BIGPOWER) 
  • ドライブレコーダー MDR-CAM2

  • 税込み9,900円
  • 2カメラタイプで安心の日本製ドライブレコーダー

  • フロントカメラは140°、リアカメラは120°の広角レンズを採用。前後同時に死角のない映像を捕らえます。厳しい検査基準をクリアした、安心・安全な日本製です。

3インチの液晶画面で小型ながらも、良質な映像を記録できます。フルHD200万画素のメインカメラはWDR搭載なので、明度差のある場面でも白とびや黒つぶれの心配はありません。Gセンサーは衝撃・振動を検出すると、録画ファイルを自動的に保護します。エンジン停止後でも追突や車上荒らしのような衝撃があった場合、自動的に録画を開始するため安心です。

microSDカードの記録容量がいっぱいになっても、古い記録を自動的に上書きしていくループ録画機能が付いています。ブラケットは両面テープ付きのため、ガラスに固定したあとはシガーソケットに電源を接続するだけと簡単です。初めてドライブレコーダーを取り付ける方や「今すぐつけたい!」とお急ぎの方におすすめします。

おすすめ⑧
  • ユピテル(Yupiteru) 
  • 全周囲360°ドラレブレコーダーmarumie Q-20P

  • 税込み25,800円
  • 360°で死角なし!高感度のSONY製STARVIS搭載

  • 全周囲に対応し、側面からの事故や当て逃げでも状況を正確に記録します。SONY製STARVIS技術搭載の500万画素CMOSセンサーを採用。夜間でも、実際に目で見ているような高画質です。

ドライブレコーダー大手のユピテルから、2020年6月に発売されました。Q-20の特定WEB販売店限定モデルで、昨今人気を集めている高画質な360°ドライブレコーダーです。あおり運転や強引な割込みのような迷惑運転から、いざというとき身の潔白を証明できます。あらゆる角度からの事故を、確実に記録したい方におすすめです。

HDR搭載のため、夜間でも黒つぶれすることなく綺麗に映ります。全国LED信号機に対応していて、交通ルール違反を見逃しません。地デジノイズ低減設計でカーナビもストレスなく使え、遠出のときも安心です。常時録画モードにより正像記録の開始と終了は、エンジンのON・OFFに連動して行われます。SDカードの容量を超えても、上書き保存されるので撮り逃がす心配はありません。オプションで駐車監視機能を使用できて、映像は最大で12時間記録できます。

おすすめ⑨
  • コムテック 
  • ドライブレコーダー ZDR-022

  • 税込み9,639円
  • ナンバーも映す200万画素の高画質!緊急時に頼れる安心機能付き

  • 高画質に加え、夜間撮影も強いHDR機能を搭載。万が一の事が起きたときに、有力な証拠映像として役立ちます。Gセンサーや保護機能付きで、撮り逃がす心配はありません。

新たに開発した高速起動システムにより、エンジンをかけるとすぐに録画が開始されます。イメージセンサーを大型化することで、従来モデルよりも鮮明な映像を実現。HDR機能を搭載しているので、明かりの少ない夜間でも明るく映像を記録できます。

駐車監視機能を使用した映像は、専用フォルダーに保存されるため確認するのも簡単です。オプション機能のワンタイム駐車監視モードを利用すれば、通常OFFにしていても一時的に駐車監視モードへの設定も。外出先でのみ使用したい場合に便利です。コムテックホームページから専用ビューワソフトをダウンロードすれば、録画データを簡単に確認できます。そのままパソコンに保存できるので、ツーリングやドライブの映像を残したい方におすすめです。

おすすめ⑩
  • Funfit(ファンヒット) 
  • ドライブレコーダー R8

  • 税込み6,380円
  • 事故被害や運転負荷の軽減を目的とした、多機能ドライブレコーダー

  • Gセンサーや常時録画モード搭載のほか、車線逸脱警報・ヘッドライト警報のような補助機能まで幅広く付いています。衝撃を検出した映像は、上書きされないため安心です。

小型ながらも4インチの液晶で見やすく、操作しやすいタッチパネル式です。車のナンバープレートや細かい部分もくっきりと見えるので、いざというときの証拠映像に役立ちます。2カメラタイプで視野角は、フロントカメラ170°・リアカメラ120°と広域です。特にフロントカメラはフルHDを超える2304×1296Pのため、事故発生の瞬間を鮮明に記録します。

逆光に強いWDR機能を搭載し、暗いところも自動的に明るく補正。夜間の走行はもちろん、日中太陽が高い時間に運転するときも便利なドラレコです。音声も記録できて、事故の発生状況を客観的に判断できます。

おすすめ⑪
  • Tuayoo 
  • 超暗視型ドライブレコーダー

  • 税込み4,980円
  • 予期せぬ事故も鮮明に記録!超暗視型ドライブレコーダー

  • 夜間でもくっきり綺麗に記録するSONYのSTAVIS、IMX294を搭載しています。前後カメラには高画素フルHDカメラを採用し、圧倒的な高画質で明るい映像です。

夜間対応に強いHDR機能と、霧や逆光といった厳しい環境でも認識できるWDR機能を搭載したドラレコ。昼間はもちろん暗い場所でも綺麗に映るため、朝から晩まで長時間運転する方におすすめです。内蔵バッテリーが搭載されているので、エンジンを切ったあとも衝撃を感知すると自動で録画を開始します。駐車中でも安心して愛車を保護できる、車好きにはうれしい機能です。

32ギガのマイクロSDカードが付属され、あとから買い足す必要がないのでお得感があります。視野角はフロントカメラ170°・リアカメラ140°の広々映像。いざというとき前後の状況を確実に捕え、映像証拠として役立ちます。録画した映像は、本体ディスプレイから再生可能です。液晶画面が3.0インチと見やすいため、映像を確認するときも簡単にできます。

おすすめ⑫
  • Xmax(エックスマックス) 
  • GTXドラレブレコーダー

  • 税込み7,080円
  • 2カメラで前後を同時録画!6層ガラスの高品質ソニーレンズ搭載

  • フロントカメラは2304×1296Pの解像度を誇るHDカメラで、水平角140°の広範囲を鮮明に記録します。リアカメラは異物侵入保護規格 IP68相当の性能を持ち、防水・防塵に頑強な作りです。

エンジンがかかると同時に電源が入り、前の画像を上書きして自動的に録画が開始されます。エンジンをとめると録画データが保存されてから電源が切れるので、取り付けたあとは何も操作をする必要がありません。夜視機能付きで、従来モデルよりカメラの視野が大幅に向上されています。

バックアップランプに接続すればバックモニターとして利用できるため、駐車が苦手な運転初心者のほか、後方が見えづらい車におすすめです。Gセンサーが搭載されていて、衝撃を検出すると自動的に記録を特殊画像としてロックします。保存されると同時にロックのアイコンが液晶画面の左上隅に表示されるので、駐車中に起きた出来事の異変にもすぐに気付けて便利です。

おすすめ⑬
  • JADO 
  • ドライブレコーダー ミラー型

  • 税込み16,900円
  • ルームミラー&バックモニターとしても!12インチの大型ワイドサイズ

  • ルームミラーを兼ねたドラレコ、バックギアにすると補助線が自動的に表示されバックモニターにも。カメラは140°の視野角で、駐車をサポートします。タッチパネル式で操作も簡単です。

最新の高光透過ガラスを採用していて、本体の液晶をOFFにすればミラーとして使用できます。反射フィルムが必要ないくらい、透過率の優れたガラス素材です。GPS機能を搭載していて、走行状況と一緒に位置情報や時間を記録します。万が一のトラブル時には、映像が証明してくれるため安心です。メモリーがいっぱいになったら、古い動画から上書きします。フロントガラスがすっきりする、1台2役の商品です。

フロント・リアカメラともに、フルHD以上の高解像度レンズを採用しています。IP68の防水対策が施され、雨天でもカメラを心配する必要はありません。Gセンサーの搭載で、衝撃を検出すると自動的に録画を開始します。このとき映像はロックされ、記録が保存される機能付きです。事故から日数が経っても、残っているので慌てずに済みます。

おすすめ⑭
  • コムテック 
  • ドライブレコーダー HDR360GW

  • 税込み40,502円
  • 2カメラタイプで360°対応!信号機まで余裕で映す万能ドラレコ

  • HDR・WDR機能搭載のフロントカメラと、HDR機能搭載のリアカメラが全方位を正確に記録します。地面から信号機まで安定した映像が記録できる、垂直方向240°の超広角です。

記録方法も、3つの機能がドライビングをサポートします。エンジンをつけると同時にはじまる常時録画・11段階で感度を調節できる衝撃録画・「今、撮影したい」を叶える任意録画です。この3つの機能を設定しておくと、上書きされずに確かな記録を残すことができます。GPSが搭載されているので、日時情報は設定を行う必要がありません。走行時の状況と一緒に、速度や位置情報も記録します。

本体をガラスに直接固定できて、視界を邪魔しないスッキリとした取り付けが可能です。SDカードで録画中は緑のランプ点灯するため「実は撮れていなかった」が防げます。フロント・リア・車内の同時記録ができる、安心して運転をしたい方におすすめのドラレコです。ノイズ対策済みで、全国のLED信号機周波数に対応しています。

おすすめ⑮
  • ヒガシ 
  • ドライブレコーダー HDR-W10

  • 税込み14,800円
  • 前後2カメラでフルHD200万画素!SDカードとステッカー付き

  • フロントカメラは、高精度なSONY CMOSセンサー搭載。独自の画素構造で、映し出しにくい雨天や夜間走行でも鮮明な映像を記録します。16GBのSDカードと録画中ステッカーが付属している商品です。

Gセンサーにより駐車中フロントカメラが衝撃を検出すると、前後とも自動的に録画を開始します。常時録画モード搭載なので、走行時はドライブレコーダーでエンジンのON・OFFに連動して録画を行います。駐車時も衝撃を感知して作動するオプション機能があり、自宅と駐車場が離れている方も安心です。

音声の録音は状況や好みにあわせて、ワンタッチ操作で簡単に停止可能です。 200万画素SONYセンサー搭載の大きめなリアカメラが、後続車に対して搭載中をアピール。トラブルやあおり運転防止に役立ちます。前後カメラともに取り付けは工具不要で、自由度の高い接着タイプの配線を採用。ミニバンのような、垂直に近いガラスへの取り付けも簡単です。

おすすめ⑯
  • Changer 
  • ドライブレコーダー ミラー型

  • 税込み17,900円
  • 大型12インチ液晶搭載!右カメラ式ミラー型ドライブレコーダー

  • 2.5Dガラス採用のタッチスクリーンで、スライドによりカメラアングルを調整可能です。従来のルームミラーから視界3倍の、デジタルインナーミラーを兼ね備えています。

スマホにも使われる2.5Dガラスの採用で、12インチのタッチスクリーンは汚れにくく衝撃に強い作り。iphone XRの画面表示に匹敵するクリアさと、優れた解析度です。カメラは従来モデルから右式に進化したことで、道路中央を中心に記録しやすくなりました。SONY製のCMOSイメージセンサーIMXに加え、200万画素の1920P×1080P解像度で夜間の走行も鮮明に記録します。

GPS機能が搭載され、走行速度・走行方向を録画データと一緒に記録できます。エンジンを切ったあともGセンサー内蔵により、衝撃を検出した場合自動で録画を開始するので安心です。音声認識に優れ「録音開始」と言えば、映像とともに音声記録がはじまります。簡単にコントロールができるため、普段は映像のみ記録。緊急時には音声も一緒に記録、といった具合に使い分けられます。

おすすめ⑰
  • VanTop 
  • ミラー型ドライブレコーダー H612

  • 税込み9,880円
  • ルームミラーにかぶせるだけ!ワイドな設計で駐車も補助

  • フロントカメラは160°、リアカメラは140°の超広角です。リアは鏡像ではなく正像で記録されるため、後ろの状況が把握しやすい特長も。左右反転にならず、駐車が楽にできる作りです。

ルームミラーにかぶせてゴムバンドを引っ掛けるだけと、取り付けは楽々。ほぼ純正ミラーが隠れるので見た目もスッキリすると、ECサイトの口コミでも評判を得ています。ディスプレイ全体がタッチパネルのため、見やすく操作も簡単です。GPS機能搭載により、万が一の事故でも走行状況と日時を記録。信頼性の高い映像証拠となるので、安心感が大きいドラレコです。

駐車中も衝撃を検出すると、自動的に30秒間録画を開始。車内防犯カメラとしての役割も絶大です。記録はSDカードの容量がいっぱいになると、自動的に古いファイルから上書きされます。取り付けたあとは、手動で映像を削除する必要がなく便利です。衝撃を受けた場合の映像は、専用のホルダーに保存されるので消える心配はありません。

バイクや自転車用のドライブレコーダーもある!

バイクや自転車にもドライブレコーダーはあります。バイクは専用のドライブレコーダーがあり、自動車同様に前後の撮影機能付きをおすすめします。

自転車は専用のドライブレコーダーはもちろん、アクションカメラも使いやすいです。ただし、バッテリー充電式なので、長距離ツーリングでは不安です。モバイルバッテリー・予備のアクションカメラなどを忘れずに持ち歩きましょう。

スマホのドラレコアプリは使える?

車でスマホを見る女

ドライブレコーダーはスマートフォンのアプリで代用する方法もありますが、おすすめすることはできません。それはなぜか?アプリがクラッシュするなど、致命的な要因があるからです。

スマートフォンのアプリのメリットはスマートフォンがあれば基本無料で使えることです。

デメリットは取り付けには車載スマートフォンホルダーが必要です。アプリのシステムが落ちて撮影・記録ができないこともあります。

また、広角映像に対応していない機種が多く画角が狭いため、ドライブレコーダーよりも低解像度になりやすいです。

そのほかにも、別のアプリを一時的に使えなくなるなど、メリットよりもデメリットの方が多くなります。

取り付け場所と取り付け方

MINIの内装

ドライブレコーダーの取り付け場所は国の保安基準によって定められていて、「ミラーの裏側」か「ガラスの上から20%以内の範囲」に限られています。簡単に取り付けられるようなドライブレコーダーは、「取り付ける範囲」に注意して取り付けてみましょう。

駐車監視機能も別途付けたい、という方は複雑な配線作業が必要です。オートバックスやイエローハットなど、自動車整備のプロがいるお店に任せましょう。

まとめ

女性とドライブレコーダー

ドライブレコーダーは解像度・画素数・画角・機能をおさえてさえしまえば、簡単に選ぶことができます。実際につけるまではドキドキしますが、きっと理想のドライブレコーダーを手に入れることができるでしょう。

新しいドライブレコーダーを取り付け、週末のドライブに備えましょう!

※価格は2020年9月時点のものです。また、特に表記のない場合、Amazonの価格を表示しております。


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