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【最新版】ミラー型 ドライブレコーダーおすすめ17選!映像をしっかり記録

【最新版】ミラー型 ドライブレコーダーおすすめ17選!映像をしっかり記録

野口佳孝、小川まり
2021-03-04
2021-03-19

ドライブレコーダーは事故や事件に合った際、証拠として使える映像を記録してくれます。中でも「ミラー型」は、取りつけても運転中の視界に入りにくく、気にならずにスッキリ使えると評判のモデル。とはいえミラー型を購入しようにも、デメリットがないか気になったり、カメラの種類や機能など何を比べて選べばいいのか分かりにくかったりしますよね。

そこで今回は、ミラー型のメリットとデメリットや、選び方を紹介します。自分にあったミラー型ドライブレコーダーを選び、ドライブの安心を手に入れましょう。

ミラー型のメリットとデメリット

トンネル内の運転席

ミラー型とは、バックミラー部分に液晶画面を取り付けるタイプのドライブレコーダー。まずはメリットとデメリットを確認し、自分に合っているモデルかを確認しましょう。

運転の邪魔にならず、車の後方が見やすくなる

バックミラーと大きさがほぼ同じのため、取り付けても運転中に画面やカメラが気になりにくいのがメリットです。他のタイプではフロントガラス部分にカメラや画面を設置するため、運転中の視界に入ってわずらわしく感じる可能性があります。

カメラの映像が全画面で見られるタイプなら、後方のカメラの映像をリアルタイムで確認が可能に。バックミラーよりも車の後方が、はっきり広く見えるようになります。「後部座席に人や荷物をたくさん乗せる」「バックミラーでは後方が見えにくい」と感じている方におすすめです。

反射で見えづらくなるデメリットに注意!反射防止フィルムは必須

ミラー型のデメリットは、日の光に画面が反射してしまい、見えなくなったり見えづらくなったりすることです。

反射対策には、「反射防止フィルム」を貼るのがおすすめ。明るい日中でも、カメラで映し出された映像がハッキリと見えます。値段は2,000円前後。スマホ画面に貼るシールのように、ドライブレコーダーの画面に貼り付けて使います。カメラと別にシールを購入するのは高く感じますが、一度付ければそのまま使い続けられますよ。

ドライブレコーダーとSDカードの寿命に注意

ドライブレコーダーとSDカード

ミラー型に限らず、ドライブレコーダーには寿命があります。メーカーの保証期間を目安に考えた場合、1年~3年が寿命と認識しておきましょう。使用頻度が高ければ、早く故障するおそれがあります。ドライブレコーダーを長持ちさせたい場合は、熱がこもりやすい夏場は車内を冷やしておいたり、ケーブルが切れていないかをこまめに確認したりしましょう。

ドライブレコーダーの映像を記録しているSDカードにも、寿命があります。SDカードは記録をする度に少しずつ性能が悪くなり、きちんと映像を保存できなくなる可能性が。もしもの時に記録が撮れていないことを避けるため、1年に1度はSDカードを交換してください

画面の角度を自由に変えたい人は「セパレートタイプ」がおすすめ

セパレートタイプのドライブレコーダー

ミラー型は「一体タイプ」と「セパレートタイプ」の2種類です。

スッキリ使いたいなら「ミラー型」。カメラの角度を調節できるものを選ぶ

ミラー型は、液晶画面とカメラが一体になっているタイプが一般的です。商品が多く、選びやすいのがメリット。カメラと本体が一体なので、取り付け作業が一度ですみます。もともと車にあるバックミラーの位置に取りつけるため、運転中にカメラや画面が気になりません。ミラー型のメリットである「運転の邪魔にならないもの」を選びたい人におすすめです。

デメリットは、カメラの位置がずれやすいこと。画面を見やすいように向きを変えると、カメラの位置が変わり、空や地面の方に向く可能性があります。天井付近にあるバックミラーに取り付けるため、カメラを垂直か、やや下向きに取り付けなければいけません。カメラの向きを合わせて設置すると、ものによっては画面が見えにくい角度になってしまう場合も。

一体タイプの中には、本体からカメラ部分のみをスライドして向きを変えられるものがあります。画面の位置を変えたい人は、カメラを動かして角度の調節できるかどうかに注目しましょう。

複数のドライバーが使うなら、カメラの調節がいらない「セパレートタイプ」

セパレートタイプは、画面とカメラが分離しているタイプ。画面とカメラを別々に設置するため、カメラの位置を自由に選べたり、バックミラーに付けた画面を好きな向きに変えたりできるのがメリットです。ドライバーによって画面の向きを変えても、カメラは別の位置にあるので、映る映像は同じ。カメラの位置をいちいち調節したくない人や、一台の車で運転する人が複数いる家族におすすめです。

デメリットは別途カメラをつける必要があるので、運転中の視界にカメラが入ってきてわずらわしく感じることも。慣れるまでは少し異物感を感じますが、使っているうちに慣れますよ。

前後録画可能な2カメモデルを選ぶ

後方の事故やトラブルに備えて、前後録画可能な2カメラモデルを選びましょう。後方からの衝突や、あおり運転の証拠映像には、後方カメラでの撮影が有効です。

1カメモデルは前方を撮影するカメラしかついていないので、後方の撮影ができません。ミラー型のメリットである「後方がバックミラーよりも見やすい」というメリットが得られないので、注意しましょう。

事故の証拠には、視野角は360度対応が安心

360度対応ドライブレコーダー

車の側面や車内も撮影できる、360度対応のドライブレコーダーを選びましょう。内閣府の発表「事故類型別交通事故発生件数 平成30年」によると、後方や側面からの事故が全体の47.3%です(後方からの追突が34.7%、右・左折時衝突が12.6%)。事故はどの方向から起こるかわからないため、後方と側面を撮影できた方がベター。

ミラー型にはまだ360度に対応したものが少なめですが、安全のためにも視野角に注目して選んでください。

鮮明に録画するために、200万画素以上がおすすめ

ミラー型ドライブレコーダーの画素数は、200万画素以上をおすすめします。画像が鮮明であれば、大画面であるミラー型の特徴を活かせます。トラブルに巻き込まれた際も、その場で録画をチェックする時も細部まで確認可能です。「フルHD」と書いてあるものも200万画素以上なので、注目してみましょう。

使い方に合った機能がついているものを選ぶ

ミラー型ドライブレコーダーには、運転中の録画以外の機能もあります。自分が必要と思う機能を選んでくださいね。

GPSが付いていれば、正確な位置が記録可能

GPS付きドライブレコーダー

GPS機能がついているものだと、位置情報・時間・速度・走った道などが記録されます。トラブルにあった際、警察や保険会社に連絡するのに便利です。

事故にあった時だけでなく、GPS機能は普段から知らない場所へドライブする人の記録にも便利。旅の思い出や、「またあの道を通りたい」と思ったときに後から確認できますよ。

ループ録画なら、容量がいっぱいになって撮れなくなる心配なし

ループ録画とは、容量がなくなるまで録画をしても、上書きしながら続けて録画する機能。ドライブレコーダーの記憶できる容量には、限界があります。ループ録画機能が付いていない場合、記憶容量が上限に達した場合は、録画ができない状態になることも。証拠が撮れない事態を避けるために、ループ録画機能がついているものを選びましょう。運転中は常に撮影していたい人にも、おすすめです。

事故の衝撃で録画を開始し、別の場所に保存してくれるGセンサー

Gセンサーとは車の衝撃を感じたとき、前後の数十秒を録画する機能です。録画された記録は自動的に別の場所に保存されるので、上書きされません。トラブル時の「証拠映像の保存し忘れ」を防止してくれる便利な機能です。

車上荒らし対策に駐車監視には、動体検知がおすすめ

ドライブレコーダー搭載車ステッカー

駐車監視とは、エンジンを切った状態でも録画を行っている機能。駐車中にずっと録画を続けるものか、特定のきっかけで録画を始めるかに分かれます。

「動体検知機能」つきなら、人や車の動きを検知して録画を開始。必要な記録のみを録画するので、記憶容量をあまり消耗しません。衝撃が無くても動きを感じて録画を開始するため、車内の覗き見などの不審な動きも撮影してくれます。

駐車中もずっと録画を続ける機能は、記録容量を大幅に使ってしまうので、あまりおすすめできません。しかも常に動かし続けると、ドライブレコーダー自体の寿命も短くなります。車上荒らしやいたずら対策をしたい人は、動体検知を選びましょう。

カーナビなどと併用したいなら、ノイズ対策付き

カーナビなど他の機器を一緒に利用すると、撮影したドライブレコーダーの映像に、ノイズ音が入ってしまう可能性があります。その理由は、ドライブレコーダーをはじめ、カーナビや車内テレビも電子機器のため、内部から出た電磁波がお互いに悪影響を与えてしまうからです。ノイズを発生させないためには、ノイズ対策付きものを選びましょう

操作が簡単な「タッチパネル式」がおすすめ

タッチパネル対応のドライブレコーダー

操作方法は「タッチパネル式」と「リモコン式」があります。タッチパネル式なら、スマホ感覚で簡単に操作ができるので、おすすめです。リモコン式と違い、リモコンをなくす心配もありませんよ。

最近では、声で操作するものも人気です。ドライブレコーダーに「モニターオン」「録画開始」「フロントカメラ(前方の映像)」「バックカメラ(後方の映像)」と指示ができるので、運転中に操作をしたい方は「音声制御式」を選んでください。

ミラー型ドライブレコーダーの人気メーカーから選ぶ

ミラー型を販売している人気メーカーを、ピックアップ。ドライブレコーダー選びに悩んだら、おすすめメーカーから選んでみましょう。

ユピテル

ユピテル ドライブレコーダー

ユピテルは日本国内のメーカーで、国産の商品を探している方におすすめです。しかし現在は、ミラー型の商品は生産終了しているため、公式では入手できません。Amazonで購入できます。

中でも「DRY-FH230M」は、2017年に「BCN AWARD賞」のドライブレコーダー部門を受賞。スッキリしたデザインと他の電子機器と一緒に使っても雑音が発生しない「ノイズカット機能」が、根強い人気の理由です。

jado

jadoドライブレコーダー

jadoのミラー型のドライブレコーダーは、3種類。中でも人気なのが、約12インチ(縦7.2センチ×横30.1センチ)と大画面の「G-840」です。GPSや上書きして撮影を続けてくれるループ録画機能など、多彩な機能がついています。バックカメラもセットになっているので、後方もしっかりと撮影可能です。

papago

papagoドライブレコーダー

papagoはドライブレコーダー本体とカメラが一緒になった一体型と、分離しているセパレート型の両方を販売しています。注目の機能は、「速度制限標識警告機能」。カメラが撮影した「ゾーン30」などの制限速度の標識を、リアルタイムで音と液晶画面に知らせてくれます。生活道路で安全運転をしたい人におすすめです。

【一体タイプ】ミラー型 ドライブレコーダーのおすすめ12選

ミラー型ドライブレコーダーのおすすめ商品を、一体タイプとセパレートタイプの2つに分けてご紹介します。それぞれの特徴を参考に、車種や予算にあうモデルを選んでください。

はじめは運転中カメラが邪魔にならず、取り付けがすぐに終わり便利な一体タイプのミラー型ドライブレコーダーからです。

おすすめ①
  • SEIWA(セイワ)
  • PIXYDAスマートレコーディングミラー PSR2000G

  • 税込み14,999円
  • あおり運転を逃がさない! 2カメラ式ドライブレコーダー

  • フロントとバックを映し出す200万画素フルHDのレンズを搭載。画面はワンタッチで通常の鏡と切り替わり、すぐに映像の確認ができます。

純正ミラーと比べて約1.5倍の範囲をとらえる9.6インチワイドスクリーンで、後方まで見やすいモデルです。F値2.0の明るさとHDR機能は、乱れがちなトンネルの撮影をサポートします。

衝撃感知モードで、異常を感じたタイミングのデータを自動的にロック。大切な記録が上書きされないよう守ります。オプションのケーブルを付ければ、駐車監視も可能。ムービーはパソコンでチェックでき、証拠提出時に便利です。

おすすめ②
  • 大橋産業
  • 前後録画ドライブレコーダーミラーバルーチェ

  • 税込み18,481円
  • STARVIS搭載で暗所でもきれいに切り取るモデル

  • 画像補正技術を採用して、明かりの少ない路地やパーキングエリアでも見やすいデータを提供。衝撃監視機能付きで、駐車中の当て逃げ・イタズラに備えたい方へおすすめです。

前145度・後ろ136度の広い視野が魅力のドライブレコーダーです。200万画素のレンズは標識まで明瞭に撮影。WDR・HDRの働きで、明るさにあわせて光を調節し、時間を問わずクリアな映像を残します。

ミラーは全面液晶のため、投影したムービーをうつくしく再現。タッチパネルに対応し、指1本で録画の切り替え・レンズの調節ができます。ノイズ対策済みで、カーナビや電子機器と併用可能な点もうれしいポイントです。

おすすめ③
  • THANKO(サンコー)
  • ミラー型360度全方位ドライブレコーダー CARDVR36

  • 税込み13,980円
  • 360度をとらえるドライブレコーダー

  • 球体型のレンズは死角がない広い視野をもち、割り込みや追突の証拠を逃がしません。運転席もとらえ、トラブル発生時の行動を記録します。

  • Amazonで見る
  • 楽天市場で見る
    https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/199cc17f.de3a847f.199cc180.29a83bc7/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fexcellar%2F1100032508%2F&link_type=hybrid_url&ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJoeWJyaWRfdXJsIiwic2l6ZSI6IjI0MHgyNDAiLCJuYW0iOjEsIm5hbXAiOiJyaWdodCIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MCwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjAsImJidG4iOjEsInByb2QiOjAsImFtcCI6ZmFsc2V9
  • Yahoo!で見る

ナンバープレートまで鮮明に映す300万画素カメラを搭載。タッチパネルに対応し、手軽にデータを確認可能です。5インチの画面で、万が一事故が発生したときは、その場で相手に映像を見せられます。

エンジンがオフでも、振動に反応して監視をスタートするパーキングモードを採用。車上荒らしやイタズラの対策も万全です。ルームミラーに取り付けるだけで設置が完了する簡単さも魅力。面倒な作業を避けたい方に向いています。

  • e-auto fun(イーオートファン)
  • ミラー型ドライブレコーダー ALS-OK935-1

  • 税込み10,195円
  • 従来品の2.5倍!9.66インチの画面が特徴

  • 視野が抜群によいビックミラーを搭載。後方からの危険運転が見えやすく、トラブルを未然に回避できます。ISP液晶を採用し、うつくしい描写が魅力です。

1920×1080Pの高画質HDカメラ付きドライブレコーダーです。前170度・後ろ140度の広角撮影ができ、高速道路のような複数車線を利用する方に向いています。バックレンズはIP68の防水防塵仕様で、外側に設置可能です。

衝撃を感知するとデータをロックするGセンサー対応な点もうれしいポイント。エンジンのオンオフにあわせて電源を操作するため、録画忘れはありません。パーキングモードで、常に愛車を守ります。

おすすめ⑤
  • PAPAGO(パパゴ)
  • GoSafe268 ドライブレコーダー GS268-16G

  • 税込み12,481円
  • ソニーExmorCMOSセンサーで日没後もクリアに

  • 1920×1080PのフルHDで、臨場感のあるデータを残します。暗い場所でも画質のよいムービーを撮影できるHDRを搭載したモデルです。

F値2.0のレンズは、常に明るい映像を提供。上下左右に角度変更が可能で、鏡の見え方に干渉せず画角だけを調節できます。ミラーは防眩加工処理が施され、ライトの反射を軽減するため、夜の運転が多い方に最適です。

16GBのMicroSDが付き、届いたらすぐに使える点もメリットです。コードをつなげば、動体検知監視モードが利用できます。動くものを感知し自動で電源が入るので、不審者が近づいただけでも記録を開始。未遂に終わった事件もカメラに収めます。

おすすめ⑥
  • THANKO(サンコー)
  • 前後撮影ドライブレコーダー2 MIRDRV72

  • 税込み11,500円
  • 125度の広角で事故を未然に防ぐモデル

  • バックカメラの映像を鏡に投影し、ワイドな視野を確保。トラブル発生時だけでなく、日常から安全をアシストするドライブレコーダーです。

1920×1080PフルHDのフロントレンズを搭載して、周囲の状況を鮮明に記録。画角は140度で、対向車線まで幅広くカバーします。歩道からの飛び出しも撮り逃しません。

画面はタッチパネルに対応し、運転中角度を変更したいときに素早く調節できます。既存のミラーへゴムですぐ固定できるため、細かい作業が苦手な方におすすめです。ECサイトの口コミでは「スワイプで視野を切り替えでき便利」「手軽に設置できた」との声が寄せられています。

おすすめ⑦
  • Nplace(エンプレイス)
  • DIADORA ドライブレコーダー NDR-RC177M

  • 税込み9,162円
  • フルHDでナンバープレートまでクリアに撮影

  • 1920×1080Pの高画質カメラを搭載したドライブレコーダーです。周囲の状況をうつくしく残し、事故の証拠をおさえます。

Gセンサーの働きで、衝撃・急ブレーキを感知した前後の映像を別フォルダーに保存。通常のデータに上書きされず、重要な記録を守ります。手動モードを使えば、危険を感じたときに自分でイベント録画が可能です。

155度の広い視野で複数車線をカバー。音声もとらえるため、あおり運転のクラクションや罵声まで逃さず収めます。バンドでとめるだけの手軽な設置と、8GBのmicroSD付属で、届いたらすぐに使える点もメリットです。

おすすめ⑧
  • SaiEL
  • 360度カメラ搭載ミラー型ドライブレコーダー SLI-ALV360

  • 税込み13,980円
  • 高画質な5インチドライブレコーダー

  • 300万画素のカメラで標識までくっきりと記録。万が一トラブルが起こったときは、画面を使ってその場で証拠を確認できます。

ドーム型のレンズを搭載して、360度撮影可能なアイテムです。前方の事故だけでなく、あおり運転や横からの割り込みもカメラに収めます。Gセンサーを採用し、イベント時の映像を保護。パーキングモードの働きで、当て逃げ対策も万全です。

電源がエンジンのオンオフと連動するため、切り忘れはありません。厚さは約3cm、重さ242gとコンパクトで、備え付けのミラーにかかる負担がおさえられる点もうれしいポイントです。シンプルで設置しやすく、配線の手間を省きたい方におすすめします。

おすすめ⑨
  • Trynow
  • ドライブレコーダー 前後カメラ

  • 税込み9,999円
  • 11.66インチの大画面!見やすいハイスペックモデル

  • 6層ガラスカメラ・170度の広い視野角・Gセンサーと豊富な性能が揃ったモデルです。はじめてドライブレコーダーを買う方におすすめします。

ソニーIMX415センサーを搭載し、文字まではっきりととらえます。F値1.8のレンズは、暗所でもノイズの少ないデータを撮影。パーキングモードの働きで、夜間のイタズラや当て逃げの監視を行います。

モニター切り替え・ファイルのロックは声でコントロールでき、運転中に危険を感じた場合でも安全に操作可能。ノイズ対策が施され、ほかの電子機器と同時に使えます。GPS機能付きで、事故の詳細な位置を見られる点もメリットです。

おすすめ⑩
  • JADO 
  • ドライブレコーダー 右ハンドル仕様

  • 税込み17,300円
  • フロント2.5K・バック1080Pのハイクオリティカメラ

  • 高画質レンズとSuperView画像処理技術を搭載し、悪天候でもはっきりと記録。HDR・WDRの働きで、夜道の録画に対応します。

11.66インチの大画面が魅力のドライブレコーダーです。万が一事故に巻き込まれたときに、その場でトラブルの詳細を確認できます。タッチパネルのモニターは、ダブルタッチで写真撮影が可能。危ない運転を見かけたら、すぐに証拠を残せます。

エンジンを切ってから最大24時間監視し、盗難やイタズラ対策に役立ちます。GPS・駐車アシストといった機能が揃っているのもうれしいポイント。1年の保証が付き、安心して使用できるアイテムがほしい方に最適です。

おすすめ⑪
  • AZDOME
  • ドライブレコーダー 前後カメラ

  • 税込み9,265円
  • 声のコントロールに対応したドライブレコーダー

  • レンズ切り替え・ファイルロック・写真撮影といった操作が、手を使わずに行えます。ハンドルを握ったまま、トラブルの証拠を残せるモデルです。

1920×1080PフルHDのカメラが付いた商品です。11.8インチのスクリーンと画角140度のバックカメラで、通常のミラーより広い後方の視界を確保します。反射防止フィルムを採用し、夕日の眩しさを軽減。日常の運転をより快適にしたい方へおすすめです。

GPSを搭載して、走行速度・位置をパソコンで確認可能。旅の記録を家族や友人とシェアできます。大切なデータを保護するGセンサー機能があるため、万が一事故が起こっても安心です。

おすすめ⑫
  • APEMAN
  • ドライブレコーダー C750

  • 税込み7,980円
  • 10,000円以下のコスパ抜群なモデル

  • 周囲の状況を明瞭に残す、1920×1080Pの高画質2眼モデル。バンドで留めるだけの簡単設置で、はじめてドライブレコーダーを買う方に最適です。

170度の広角レンズを搭載し、高速道路のような複数車線をカバーするモデルです。バックカメラはIP65の防水設計で、雨でも見やすい映像を撮影。従来より可視範囲が2.5倍になり、後ろからの追突事故もきっちりフィルムに収めます。

フレームレートは27.5と全国のLED信号機が点滅しない仕様です。タッチパネル対応で、スマホのような操作感を実現。32GBの大容量microSDが付属し、追加で記録媒体を買う必要はありません。

【セパレートタイプ】ミラー型 ドライブレコーダーのおすすめ5選

続いてカメラの位置を自由に変えられ、無駄な写り込みを防ぐのに役立つセパレートタイプのミラー型ドライブレコーダーをご紹介します。

おすすめ①
  • CELLSTAR(セルスター)
  • ドライブレコーダー CSD-620FH

  • 税込み7,300円
  • 3年保証あり!安心の日本製ドライブレコーダー

  • 生産のすべてを国内で行っているため、長期間のアフターケアが受けられます。16GBmicroSD付属で、手に入れたらすぐに使える点も魅力です。

好きな場所に置ける別体カメラが特徴的なモデル。ダッシュボードに置くのはもちろん、後方に向けてバックガラスに設置可能です。HDR機能の働きで、周囲の明るさに関係なくノイズの少ない映像を撮ります。

エンジンを切ったあと、最大12時間監視するパーキングモードを搭載。イベントが発生すると録画開始を音で知らせるため、防犯に役立ちます。事故報告書が作成できるパソコンソフト付きなのもメリットです。

おすすめ②
  • PORMIDO
  • ドライブレコーダー 前後カメラ

  • 税込み21,890円
  • うつくしい映像にこだわりたい方へ!2カメラ式モデル

  • 1920×1080PのフルHDレンズを搭載し、鮮明なムービーを撮影。フレームレートは27.5で、LEDの点滅をおさえます。

HDR・WDRの働きで、トンネルのような明暗差が激しい場所の白飛びを予防。セパレートタイプでミラーの角度を好きに変更できるため、家族で使う車に最適です。後方まで見やすい12インチの大画面は、普段の安全運転もサポートします。

衝撃に反応する24時間監視機能を採用。イベントの前後30秒を録画し、当て逃げの証拠を残します。GPSで正確な場所の確認も可能です。ソニーIMX307センサー搭載のため、夜道もクリアにとらえます。

おすすめ③
  • MAXWIN(マックスウィン)
  • デジタルルームミラー MDRC009B

  • 税込み18,700円
  • 大きな画面でドライブをサポートするアイテム

  • 11.88インチのミラーに映像を投影すれば、備え付けのミラーより視野がワイドに。後方からの危険運転を認識しやすいドライブレコーダーです。

フロント・リアに200万画素フルHDのレンズを搭載し、文字や数字まで見やすく録画。HDR機能とソニーIMX307を採用して、街灯が少ない道も鮮明にとらえます。27.5fpsで、全国のLED信号の点滅をおさえるため、遠方へ行く際に便利です。

タッチパネル対応のディスプレイは、指1本でカメラの角度を変更可能。パーキングのタイミングだけ地面に向け、すぐに戻す操作も楽にできます。バックギアを入れるとガイドラインが表示されるので、駐車が苦手な方におすすめです。

おすすめ④
  • LIMITTEC
  • 分離型ドライブレコーダー フロントカメラ独立型

  • 税込み17,500円
  • 前後にフルHDのカメラを採用!大画面も魅力

  • 1920×1080Pの高画質レンズで、なめらかな映像を撮影するモデル。11.88インチのミラーは、その場で記録をチェックしたいときに便利です。

バッテリーを内蔵し、エンジンをオフにしても監視を続けるドライブレコーダーです。IMX307センサーとHDRで、明かりの少ない駐車場もクリアにとらえるため、イタズラや泥棒対策をしたい方に向いています。

GPSを搭載し、専用ソフトで位置情報と録画を確認可能です。事故の証拠だけでなく、旅の思い出を残せます。ラインから出ると警告するアラート機能で、安全運転をアシスト。ノイズ対策済みのため、カーナビと同時に使用できます。

おすすめ⑤
  • WOLFBOX
  • ドライブレコーダーミラー型 前後カメラ

  • 税込み21,000円
  • 視界の邪魔にならないコンパクトボディ!一体型配線で設置が楽々

  • 手のひらに乗る小さなカメラで、運転中も気が散りません。独自の一体型配線設計で、1本ケーブルをつなげば取り付けが完了する点もうれしいポイントです。

明暗差を補正するIDR機能で、白飛びしやすいトンネルや夜道も精密な映像を提供。1920×1080PのHDレンズは、前170度・後ろ150度の超広角仕様です。死角が少なく、歩道からの飛び出しをとらえます。

24時間駐車監視・ループ録画・Gセンサーといったドライブレコーダーに求める機能がバランスよく備わっています。-20~70度まで耐えるタフボディも魅力です。万が一故障した場合でも、3年のメーカー保証があり安心して購入できます。

ミラー型ドライブレコーダーを取り付けて万が一に備えよう!

バックミラーと橋

いざというときには大いに役立つミラー型ドライブレコーダー。スタイリッシュなモデルも数多く発売されているので、自分の車のイメージと合わせたデザインをチェックしながら、安心してドライブも楽しめる機能豊富な商品を選んでみてくださいね。



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