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【最新版】おすすめの泡盛10選!酒造やおいしい飲み方を紹介

【最新版】おすすめの泡盛10選!酒造やおいしい飲み方を紹介

2021-02-28
2021-03-16

沖縄旅行に行ったときはもちろん、家での晩酌や街中の居酒屋でも楽しむ方が増えている泡盛。お土産やプレゼントにもぴったりですが、たくさんの酒造所がたくさんの種類の泡盛を作っているので、選ぶ時に迷ってしまいますよね。そこで今回は、選ぶ時に注目するポイントをはじめ、泡盛の基礎知識や楽しみ方・アレンジレシピなどをご紹介します。ぜひ参考にして自分好みの泡盛を見つけてください。

泡盛の魅力

グラスに入ったお酒

泡盛は600年以上前から造られている日本最古の蒸留酒。永く愛されてきた分たくさんの魅力があります。

泡盛は原料の風味が生きている

泡盛の原料はタイ米と黒麴菌です。泡盛独特の風味はタイ米によるもの。日本酒には黄麹、焼酎には白麹が主に使われますが、泡盛に使われるのは黒麴菌。黒麴菌は他の麹菌に比べ、雑菌による腐敗を抑える力が強いので、気温の高い沖縄でも年中泡盛を造ることができるのです。また、泡盛以外の焼酎は仕込みを2度に分けて行いますが、泡盛はタイ米を黒麹を使って米麹にし、そこに水と酵母を加えて2週間ほど発酵させる「全麹仕込み」で造ることも大きな特徴です。そして単式蒸留という方法で蒸留することによって、原料の風味を残した泡盛ができあがります。

泡盛は健康志向の方にも

原料の米麹に含まれる炭水化物は蒸留する際に分離されるので、泡盛には糖質が含まれません。糖質が気になる方にはうれしいポイントですね。また泡盛には血液をサラサラにする効果が期待でき、血栓溶解効果はワインの1.5倍!でも飲み過ぎは厳禁です。アルコール度数の高いお酒なので、適度な量を楽しんでくださいね。

泡盛の豆知識

説明する女性

知ってるようで知らない泡盛の豆知識をご紹介します。

賞味期限なし

泡盛には賞味期限がありません。保管条件にもよりますが、未開封で破損していない瓶詰のものならば何十年経っても飲むことができます。きちんと瓶詰めされ保管されたものにカビが生えることはありませんが、直射日光が当たったり高温の場所で保管されていたものや、異臭がするもの、カビの生えたものは飲まないようにしてくださいね。

泡盛は調味料にも

コーレーグース

コーレーグースという沖縄そばには欠かせない調味料は、泡盛に島唐辛子をつけこんだもの。チャンプルーやお味噌汁に入れても楽しめます。使い切った後、瓶の中に残った島唐辛子に泡盛を足せば再度使えてエコな点もうれしい調味料です。

泡盛マイスターに聞こう

各酒造所で様々な特徴のある泡盛が造られているので、泡盛にはマイスター制度があります。泡盛マイスターは、銘柄ごとの味の違いや料理との相性などにも精通したアドバイザーなので、売り場に泡盛マイスターの方がいたら、相談してみるといいですよ。泡盛にはまってしまったら、自分で資格をとるのもいいですね。

泡盛の種類とおすすめの飲み方

泡盛は主に一般酒・古酒・カクテルなどのリキュール系に分けられます。ご自分が好きな飲み方で選んでみてください。

食事と一緒に楽しむなら一般酒

食事とお酒

製造されてから3年以内の泡盛は一般酒と呼ばれ、もっともよく流通しています。比較的リーズナブルなお値段なものが多いので、日常の晩酌や仲間とのパーティーでわいわい楽しむときにぴったりです。泡盛は米を原料にしているので香りや味にくせがなく、料理の邪魔をしません。そのため食中酒に向いています。

食中酒にするなら水割り

泡盛の平均的なアルコール度数は30度位と高いものが多いのですが、水割りにすると日本酒やワインとほぼ同じ約15度になり、食事に合わせやすくなります。フレッシュであっさりとした飲み口の一般酒は、ソーダやお湯割りなど水割り以外にもいろいろな飲み方を試してみたくなりますね。

じっくりゆっくり飲むなら古酒

古酒

古酒とは泡盛を3年以上熟成させたもの。ウイスキーやブランデーなどの洋酒は樽の香りをもらって熟成するので、瓶詰めすると古酒化はゆっくりになります。一方泡盛は泡盛の成分自体が物理的・化学的変化をして香味成分などに変化し、まろやかで甘い香りを醸し出すようになります。そのため、泡盛は瓶詰めした後も古酒化が進むという特徴があります。

第二次世界大戦以前は、100年、200年といった古酒が存在していましたが、戦火に焼かれて現在はほとんど残っていません。しかし今でも100年古酒を育てようとがんばっている方もみえます。そんな歴史やロマンに想いをはせながら、じっくり味わうのもいいですね。

古酒はストレートで

10年までの古酒ならばロックで味わうのもいいですが、20年以上の古酒が手に入ったら、ぜひストレートで味わってください。年数を経た泡盛ほど香りが開くまでに時間がかかるので、おちょこやグラスに少量を注いで、なめるように少しずつ香りを楽しみながら飲むのがおすすめです。

リキュールやカクテルは泡盛初心者や女性におすすめ

フルーツのイメージ画像

泡盛はシークワーサーやレモンなどの柑橘やマンゴーなどのトロピカルフルーツとも相性抜群。アルコール度数が高いものが苦手な方にも楽しめるよう、シークワーサーリキュールやゆずを使った低アルコールのスパークリングなど、様々な商品が発売されています。女子会や屋外でのBBQなどで楽しみたいですね。

アルコール度数は無理のない範囲で

泡盛は一般的にアルコール度数30度程度、古酒では43度くらいのものが多く、花酒と呼ばれる60度以上の泡盛もあります。アルコール度数45%以上になると税法上泡盛とは名乗れずスピリッツになりますが、製法は泡盛と同じです。最近は25度以下の泡盛も増えてきているので、無理せず自分の飲めそうな度数を選んでくださいね。熟成された古酒なら度数が高くてもマイルドで飲みやすいですよ。

旅行気分で島や酒造所から選ぶ

旅行に行った気分で、沖縄の離島や各地の酒造所から選んでみてはいかがでしょう?本島なら「残波」で有名な比嘉酒造や、大戦を生き延びた黒麴菌で造られた「御酒」の瑞泉酒造。離島なら株式会社久米島の久米仙・宮古島の「琉球王朝」で有名な株式会社多良川や菊之露酒造・石垣島で「白百合」を造る池原酒造・波照間島の波照間酒造・与那国島の崎元酒造などが有名です。他にも個性的で美味しい泡盛を造っている酒造所がたくさんあるので、いろいろ試してみては?

容器は使うシーンに合わせて

泡盛の多くは瓶や陶器・紙パックなどに入れられています。保存性を重視するなら瓶や陶器。少しずつゆっくり楽しめます。アウトドアに持って行ったりするのに便利なのは紙パック。リーズナブルで大容量のものが多いので、毎晩晩酌する方にもおすすめです。ゴミを減らしたい方には、パウチ入りの泡盛も出ています。

お土産やプレゼントに喜ばれそうなのは、シュロ縄を巻いた壺に泡盛を入れた棕櫚巻壷。自宅で古酒を作りたい方にも人気です。琉球びーどろのガラス瓶に入った泡盛など、他にもプレゼントにぴったりな素敵なデザインがたくさんあります。

ラベルも各酒造所レトロなものから芸術的なものまでヴァリエーション豊富なので、迷ったらラベルで選ぶのも面白いですよ。

おすすめの泡盛10選

個性豊かな泡盛が販売されていますので選ぶのが難しく感じるかもしれませんが、紹介した選び方を参考なしながら、各商品の特徴を確認していきましょう。各銘柄の味わいや、おすすめの飲み方なども合わせてチェックすれば、長く付き合える1本が見つかるはずです。

おすすめ①
  • 宮の華 宮の華
  • 30度 1800ml

  • 税込み2,744円
  • 割り方いろいろこだわりの泡盛

  • 自社内で精米したこだわりの米を使い、じっくりと育てられたからこそ実現したまろやかな味わいが特徴です。ロックや水割りなど、その時の気分に応じた楽しみ方をすることができます。

一般酒でありながらも1年間貯蔵している「宮の華 30度 1800ml」は、まろやかな味わいと華やかな香りが特徴です。ストレートはもちろん、ロックや水割りなど、さまざまな飲み方で楽しめるスッキリとした飲み口も魅力。じっくりと造られた繊細な風味を存分に満喫したいという方にもおすすめです。なお、米作りからこだわっている宮の華は、契約農家から仕入れた米を自社内で精米しています。

おすすめ②
  • 瑞泉酒造
  • 瑞泉 古酒 43度 1800ml

  • 税込み3,431円
  • 沖縄の老舗酒造所が造るカメ貯蔵の古酒

  • カメ貯蔵で熟成させたコクの深さと芳醇な香りが特徴の古酒。創業120余の歴史ある老舗が造りだした濃厚な飲み口は、泡盛の醍醐味を満喫したいという方に最適です。

「瑞泉酒造 古酒 43度 1800ml」は、本格的なカメ貯蔵で熟成させた沖縄の古酒です。深いコクと芳醇な香りはカメ熟成ならではの特徴。老舗酒造所が造りだす濃厚な味わいは、水割りで楽しむのがおすすめです。もちろん、ロックやストレートでも、泡盛の醍醐味を堪能することができます。オリジナル古酒作りにも最適です。

なお、創業120年余という歴史がある瑞泉酒造は、古酒造りに力を入れている名門蔵元です。伝統を重んじながら、時代に沿った新製品の開発も続けています。

おすすめ③
  • 忠孝酒造
  • 忠孝原酒 44度 1800ml

  • 税込み3,932円
  • 飲みやすい甘さが特徴

  • 沖縄県産のマンゴー果実酵母で仕込まれたからこそ実現したトロリとしたコクと甘い香りが特徴の泡盛です。炭酸割りやロックで楽しめる泡盛を探している方におすすめ。

自社窯を所有し、熟成と貯蔵にも徹底的にこだわる酒造所が造りだした「忠孝酒造 忠孝原酒 44度 1800ml」は、沖縄県産のマンゴー果実酵母で仕込まれた泡盛です。果実酵母仕込みならではのトロリとしたコクと甘い香りが特徴。ロックはもちろん、炭酸割りにするのもおすすめです。寝かせれば、甘い香りとまろやかさが増した古酒としても楽しめます。
オリジナルの古酒作りにも適しているので、さらに熟成させた味の変化を気軽に楽しむことができます。

おすすめ④
  • 宮里酒造所
  • 春雨 ゴールド 泡盛 30度 1800ml

  • 税込み3,900円
  • 独自の製法で仕上げた濃醇な飲み口の泡盛

  • なめらかな喉ごしと、雑味のない濃醇な飲み口が特徴の泡盛。宮里酒造所ならではの熟成感と飲み応えのある酒質を存分に満喫したいという方におすすめの1本です。

「宮里酒造所 春雨ゴールド 泡盛 30度 1800ml」は、飲み応えのある酒質が特徴の泡盛です。バニラを思わせるような甘い香りと、雑味が感じられない濃醇な飲み口を満喫したい方には最適。また、一般酒とは思えない、なめらかな喉ごしも楽しむことができます。

おすすめ⑤
  • 久米仙酒造
  • 久米仙 原酒58度 600ml

  • 税込み2,614円
  • アルコール度数の高さが決め手

  • 原酒の旨みが感じられるアルコール度数の高さが決め手の泡盛です。加水はせず、粗ろ過で仕上げているので、原酒の持つ贅沢な味わいを堪能することができます。

58度というアルコール度数の高さが特徴の「久米仙酒造 原酒58度」。蒸留した後に加水をしていないので、原酒の味わいをダイレクトに感じることができます。度数が高さを生かすなら、原酒の味わいと甘みが堪能できるパーシャルショットで楽しむのがおすすめ。もちろん、水割りやカクテルベースにも最適です。刺激的なアルコール度数と甘い香り、そして味わいを満喫してみてください。

おすすめ⑥
  • ヘリオス酒造
  • 樫樽3年熟成古酒 くら 1800ml

  • 税込み2,200円
  • 北米産ホワイトオークの新樽で熟成

  • 樫樽の芳香さと泡盛の重厚さのコラボが楽しめる古酒です。長期熟成の華やかな香りと深い味わいが楽しめます。炭酸割りやロックなど、飲み方は多彩です。

北米産ホワイトオークの新樽で3年以上熟成させた「ヘリオス酒造 樫樽3年熟成古酒 くら」は、重厚感のある泡盛と樫樽の芳香さという絶妙な組み合わせが楽しめます。ロックやお湯割り、炭酸割りなど、さまざまに楽しめる華やかな香りと深い味わいも魅力です。なお、「くら」には、水の都としても知られている名護市ならではの天然水を使っています。

おすすめ⑦
  • 多良川
  • 琉球王朝 1800ml

  • 税込み3,784円
  • 5年古酒を独自にブレンドした濃厚な泡盛

  • 香りと口あたりのバランスに優れた本格泡盛を楽しみたいという方におすすめです。飲み飽きすることがないので、古酒の醍醐味を堪能することができます。

5年間熟成させた古酒をベースに独自ブレンドした本格泡盛「琉球王朝 1800ml」。飲み飽きのしない濃厚な味わいと芳醇な香り、そして凝縮されたまろみが特徴です。優れたバランスと口あたりのよさを存分に堪能するならロックがおすすめ。水割りにすればスッキリとした喉ごしも楽しめます。沖縄での知名度も高い、地元の人からも親しまれている泡盛です。30度という泡盛にしてはマイルドなアルコール度数や、合わせる料理を選ばないおいしさも魅力です。

おすすめ⑧
  • 請福酒造
  • 直火請福パック 30度 1800ml

  • 税込み2,200円
  • 伝統技術で造られた石垣島の泡盛

  • 昔ながらの直火釜蒸留で造られた、石垣島では定番の泡盛です。丁寧に火加減を調節した直火による香ばしさと泡盛らしい飲み応えが特徴となっています。

昔ながらの直火釜蒸留によって泡盛の旨みを閉じ込めている「請福酒造 直火請福パック30度 1800ml」。泡盛らしい飲み応えとお米の甘み、さらに、直火ならではの香ばしさが大きな特徴です。伝統技術を採用した手作りの泡盛は、しっかりとした旨みを楽しみたいという方に最適。火加減を丁寧に調節して造りだされた直火の味わいを堪能してみてください。

おすすめ⑨
  • 久米島の久米仙
  • 壷入り 43度 900ml

  • 税込み2,552円
  • こだわり素材と伝統製法で仕上げた泡盛

  • 厳選された泡盛専用米と湧清水を使って伝統製法で仕上げた高品質な泡盛です。深い味わいと爽やかな香りは、ストレートから炭酸割りまで、幅広い飲み方で楽しむことができます。

爽やかな香りと味わい深さが決め手の「久米島の久米仙壷入り 43度 900ml」。久米島の久米仙公式ホームページによれば、厳選された南方硬質米を泡盛専用米として輸入し、水は天然の湧清水を使っているとのこと。さらに、一般貯蔵とは別の古酒用の荒焼カメで3年以上熟成させて仕上げます。伝統製法で仕上げられているので、ストレートからロック、炭酸割りまで、幅広い楽しみ方ができるのも特徴です。

おすすめ⑩
  • 菊之露酒造
  • 菊之露 古酒 V.I.Pゴールド 720ml

  • 税込み2,452円
  • V.I.Pの名前にふさわしい仕上がり

  • 8年貯蔵酒を使っている極上の泡盛なので、芳醇な風味と膨らみのある熟成された味わいを堪能することができます。古酒が初めての方にもおすすめです。

「菊之露酒造 菊之露 古酒 V.I.Pゴールド 720ml」は、8年貯蔵酒を使って造りあげた本格泡盛です。V.I.Pの名前にふさわしい芳醇な風味と、膨らみが感じられる極上の味わいが特徴となっています。その独特な清涼感を存分に堪能するなら、ロックやストレートで楽しむのがおすすめ。古酒が初めてという方にもおすすめの1本です。

アレンジして泡盛をもっと楽しもう

2つのグラス

泡盛はいろいろな楽しみ方ができます。水割り・ロック・ストレート・ソーダ割り・お湯割りが基本ですが、他にも様々な割り物で楽しめます。健康を意識する方にはウコン茶割り。飲みやすくしたい方はシークワーサーなどの柑橘類はもちろん、コーラ・ジンジャエール・カルピスなどのジュースで割っても美味しく飲めます。変わったところでは牛乳やコーヒーで割るのもありですよ。カクテルベースとしても使用できるので、泡盛トニックや泡盛モヒートなどもおすすめです。

アルコール度数が40度以上の泡盛なら、パーシャルショットもおすすめ。破裂防止のため中身を少し減らした泡盛の瓶を冷凍庫に入れ、24時間以上冷やします。あとは冷凍庫から出した泡盛を小さめのグラスに入れ、ストレートで味わってください。泡盛はアルコール度数が高いため凍らず、トロっとした舌触りを楽しめます。

泡盛スイーツも見逃せない!

泡盛を使ったスイーツもありますよ。石垣島の泡盛ゼリー本舗では色々な銘柄の泡盛を使ったゼリーが揃います。食べ比べも楽しそうですね。泡盛を生チョコに練り込んだトリュフチョコも、ぜひ泡盛と一緒に味わいたい一品。古酒の風味と香りが楽しめる古酒泡盛酒ケーキもあります。これらの泡盛スイーツはアルコールを含むので大人限定。食べた後の車の運転もしないでくださいね。

アルコール分を含まないスイーツなら、琉球プディングの古酒プリンがあります。古酒をぜいたくに使ったなめらかな舌触りのプリンです。

泡盛と豚肉は相性抜群

ラフテーのイメージ画像

泡盛はアルコール度数が高いので、一緒に楽しむおつまみは、胃の粘膜を保護してくれたりアルコールの分解を助けてくれる効果のあるものがおすすめです。

チーズは胃の粘膜を保護してくれます。アルコールを分解する肝臓にはたんぱく質が必要なので、肉・魚・大豆などのたんぱく質を含む食品もぜひ取り入れてください。他にもミネラルを含む野菜を取り入れれば栄養バランスが良くなります。

泡盛の故郷、沖縄の料理と合わせて旅行気分を味わうのもおすすめです。沖縄の豚の角煮ラフテーやゴーヤーチャンプルでたんぱく質をとり、人参しりしりやもずくでミネラルをとれば、栄養バランスもばっちりです。飲み過ぎには気を付け、美味しく泡盛を楽しんでくださいね。

自分好みの泡盛を見つけよう!

焼物の徳利

味わいや香り、飲み口もさまざまな泡盛。人気酒造メーカーも多いので、自分好みの1杯を探すのは難しいと思っている方でも、今回紹介した選び方やおすすめ商品を参考にすれば、自分好みの泡盛を見つけることができるはずです。ストレートやロックだけではなく、炭酸割りやコーラ割りなど、気分に応じた楽しみ方もしてみてくださいね。



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