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【最新版】ランタンスタンド、おすすめ15選!使うシーンや素材で選ぼう

【最新版】ランタンスタンド、おすすめ15選!使うシーンや素材で選ぼう

藤井広大、オダギリ
2020-12-01
2020-12-28

アウトドア全般で、何かと便利なランタンスタンド。今回は選び方を紹介するとともに、代用できるものや現地でのDIYについて解説します。

厳選したおすすめのランタンスタンドも紹介するので、キャンプ初心者の方はもちろん、今まで使ってこなかった中上級者の方もぜひ参考にしてください!

ランタンスタンドでキャンプやテント泊を快適に!

壁に掛けられたランタン

キャンプやテント泊といった夜間に明かりを使用する状況で、何かと役立つランタンスタンド。手元や足元・周囲を広範囲に照らすだけでなく、テントの入口から遠ざけて置くことで虫よけ対策になります。また、設営したテントやテーブル周りをおしゃれに演出することもできる優れものです。

夜間のアウトドアでは、現地に照明がなくランタンに頼る状況が多くなります。ランタンを地面やテーブルへ直置きすると、限られた部分にしか光が行き届きません。ランタンスタンドを高い位置に吊るすことで、広範囲を明るく照らせます。

キャンプやテント泊で心地よくすごすために、ランタンスタンドは必要不可欠なアイテムと言えるでしょう。

ランタンスタンドの選び方

ランタンスタンドは、種類・自重・固定のしやすさで選ぶと、より自分にあったものが見つかります。基本の選び方を知っておけば、あとは自分の好きなデザインやメーカーから購入することが可能です。

ランタンスタンドの種類は?

ランタンは、地面に差す1本脚タイプ三脚タイプの2種類が主流です。

1本脚タイプは、地面に差すので場所を取らずに設置ができます。ハンマーを使って打ち込んだペグにポールを付けるタイプや、ハンマーがなくてもランタンスタンド自体を打ち込めるタイプといった、様々な商品があります。

ただし1本のスタンドで支えるため、地中が柔らかいと倒れる恐れも。設置したら、伸ばしたりランタンを掛けても倒れたりしないか、よく確認してください。

地中に打ち込まなくても自立する三脚タイプは、スタンドを固定しなくても安定感があります。さらにペグを打ち込めば、風が吹いている状況でも倒れにくくて安心です。

脚がカメラ三脚のような作りのため、テーブルやタープに連結して取り付けるといったスマートな使い方には向いていません。注意しないと足を引っ掛けて怪我をしてしまう可能性もあります。

そのほか物干し台のようなランタンスタンドや、ソロキャンプにおすすめなテーブルに固定できるタイプもあり、豊富な品揃えです。キャンプスタイルにあわせて、最適なランタンスタンドを選んでください。

ランタンスタンドの自重は素材で決まる

ランタンスタンドは素材によって特徴があり、軽量なものはアルミやアルミ合金が使われています。2m以上高さのあるランタンスタンドでも、アルミ製なら1kg前後と軽量です。バックパック一つでコンパクトに持ち運びたい場合は、アルミ製のものをおすすめします。

丈夫で安定性を求めるなら、重量感のあるステンレス・スチール製が最適です。特に1本脚タイプは、耐久性や自重のあるほうが安定します。

基本的にあまり重いものは掛けませんが、耐荷重をチェックしておきましょう。重いものを掛けたい方は、約10kgまで対応するものを選ぶのがおすすめです。

使う状況を考えて高さの調節幅から選ぶ

調節幅は、座ったときに手元を照らすなら約1m。立ち作業で使うことを考えるなら、目線より少し高い約2mがおすすめです。もう少し高いものもありますが、長くても2.3~2.5m程になります。使用する状況にあわせて、調節幅を選んでください。

収納サイズは、一般的なランタンスタンドで1m前後。もっとコンパクトに持ち運びたいなら、組み立て式のもので約40cm前後です。ただし、コンパクトなものはアルミ製が多いので、耐久性を求めている方には向きません。

【一本脚タイプ】ランタンスタンドのおすすめ7選

ランタンスタンドのおすすめ製品を、一本脚タイプと三脚・複数脚タイプに分けてご紹介します。それぞれの特徴を参考に、予算や設置場所にあうモデルを選んでください。

はじめは初心者でも設営しやすく、持ち運び簡単な一本脚タイプのランタンスタンドからです。

おすすめ①
  • Ribitek(リビテック) 
  • ランタンポール 頑丈なペグ・ハンガー付き

  • 税込み2,480円
  • コンパクト収納!タープポールにも使える

  • 折りたたみタイプで持ち運びが楽々。高強度S45Cスチールのペグで、テント・タープ用ポールとしても使用可能です。安定感抜群で230gのガスランタンも吊るせます。

軽くて折りたためるアルミ合金製ポールを採用。ランタンスタンドとしての使用時は186cmですが、収納時は42cmしかありません。わずか875gと軽く、リュックに入れて持ち運べるコンパクトな商品です。ペグを垂直に打ち込むポール式なので、野外の限られたスペースに設置できます。

ペグは強度の高いS45Cスチール。ハンマーで打ち込んでも変形しにくく、頑丈な点が魅力です。連結部の余分なすきまがないため、ランタンを吊るしてもガタつかず安心感があります。日除けタープや夜釣りのおともになり、キャンプに一本持って行くと使い道豊富で便利です。

おすすめ②
  • スノーピーク(snow peak)
  • パイルドライバー LT-004

  • 税込み5,830円
  • シンプルかつタフ!ハンマーなしで設置

  • セッティング時にハンマーを使わなくても、硬い地面に打ち込めます。余計なものがないシンプルなデザインで、スノーピークらしい上品な質感の仕上がりです。

3本つなぎの構造になっているランタンポール。最上部のスチール棒を上下にスライドさせ、外側のスチールパイプの内底を叩くことで、ハンマーなしでも地面に打ち込める仕組みです。脚が一本なので、小さな子供がいてもつまづく心配はありません。

打ち込みが終わったら高さを調節して、フックにランタンをセットします。ポールはメタリックなスチール製で、収納サイズは110cm。使用時は地中部分の長さをあわせて240cmまで伸びます。先端は危険防止の保護キャップ付きです。

おすすめ③
  • YaeiWorkers (ヤエイワーカーズ)
  • ランタンポール A139

  • 税込み3,184円
  • 2つのランタンハンガー!クランプ・ペグ両用

  • テーブルに挟むクランプ式と地面に打ち込むペグ式。どちらの方法でも設置可能なランタンポールです。ハンガーが2個付いているので、ランタンと一緒に別の物も吊るせます。

ポールは高強度のアルミ製で軽く、折りたたんでコンパクトに収納できます。付属パーツは、最大厚さ2.5cmのテーブルに挟んで取り付けられるクランプと、地面に垂直に打ち込んで設置できるペグ。場所の状況にあわせて、2つの使い方が楽しめるランタンポールです。

地面とテーブル両方に使えるほか、高さを自由に調節でき、アウトドアのあらゆるシーンに対応します。ECサイトの口コミでは、深いグリーンのカラーと、つなぎ目にゴールドを配色した渋い色味が好評です。

おすすめ④
  • FLYFLYGO(フライフライゴー) 
  • ランタンポール ペグ・フック付き

  • 税込み2,180円
  • 軽量でコンパクト!持ち運びも楽々

  • 重量340gのアルミ製ランタンポール。伸縮機能で34cmの収納ケースに収まり、キャンプ時の持ち運びに便利です。細身のペグ式なので設置場所を問いません。

複数のアルミ製ポールは、伸縮自在なショックコードで結ばれているため、ワンセットにまとまります。付属の収納ケースに入れれば紛失の心配もなく、気軽に持ち運びできて便利です。ソロキャンプやバイク移動で、荷物を少なくしたい方におすすめします。

ペグは地面に打ち込む長さが25cmと、安定感があります。特別加工されているため設置しやすく、使用後はハンマーで抜きやすいのも特徴です。2つあるハンガーフックは細身ですが、LEDランタン・投光器は問題なく吊るせます。

おすすめ⑤
  • カンパネラ Naturehike(ネイチャーハイク)
  • ランタンポール NH19PJ003

  • 税込み1,650円
  • テーブルに固定!スマートなクランプ式

  • 折りたたみ式で230gの超軽量ランタンポール。付属ケースへコンパクトに収納できます。テーブルに固定するクランプは厚さ3cmまで取り付け可能です。

収納時の長さ33cmから、使用時は96.5cmまで伸縮自在です。軽いアルミ製のポールは、折りたたみ式で組立も簡単。キャンプザックや旅行バッグに無理なく入れられます。最小限の荷物で移動したい方にぴったりの商品です。

取り付けはテーブルや作業台に挟むクランプ式を採用。細身のポールですが固定すれば、LEDランタンなら楽に吊るせます。本格的なキャンプより、アウトドアレジャー向きです。2千円以下なので、値段を気にせず購入できます。

おすすめ⑥
  • FOCUSMART(フォーカスマート) 
  • ランタンポールセット FMTSDKL09

  • 税込み3,280円
  • ペグ式一脚!カメラ・スマホも取り付け可能

  • 設置場所を選ばない打ち込み式の1本脚タイプ。カメラ用ボールヘッド雲台とスマホ用ホルダーが付属。ランタンポールのみならず、アウトドアでの撮影に一役買います。

収納や持ち運びに便利な軽量アルミ製ポール。付属ケースに入れたら30cm、使用時は最大165cmまで高さを調節できます。設置方法は地面へ垂直に打ち込むペグ式です。硬すぎない地面なら、わずかな場所でも簡単にささります。

撮影用の器具にもなり、ランタンスタンド一つでアウトドアの楽しみが広がる優れもの。家族で写真やビデオを撮って、思い出を残したい方に最適です。4本のポールを調節すれば、座った状態から立ち姿勢まで好みの高さにあわせられます。

おすすめ⑦
  • クローバー FIELDOOR(フィールドア)
  • クランプ式ランタンスタンド

  • 税込み3,180円
  • 厚さ27mmまで対応のクランプ式!高さ調節は自由自在

  • 固定位置を変えて、無段階に高さを調節できます。薄くて低いテーブルでも、ポールが地面に着くところで固定すればOK。より安定につながり、転倒の心配はありません。

素材はアルミニウム合金のなかでも最高の強度を誇る、超々ジュラルミンを採用。軽量かつシンプルなデザインで、高級感のあるランタンスタンドです。クランプを固定するネジの先端は板状のため、テーブルに跡がつきません。傷が付きにくく、木板以外の布製テーブルでも使えます。

ポールの連結部分はショックコードで繋がっているので、バラバラにならず組み立ても簡単です。収納時は35cmに折りたたみでき、組み立てれば91.5cmの長さに。登山やバイクツーリングで荷物をコンパクトにまとめたい方へおすすめします。

【三脚・複数脚タイプ】ランタンスタンドのおすすめ8選

続いて重いランタンも吊り下げられ、安定性抜群な三脚・複数脚タイプのランタンスタンドをご紹介します。

おすすめ①
  • revir of river(レビールオブリバー)
  • ランタンスタンド rorlanthanumstand

  • 税込み3,480円
  • 倒れにくい!ペグで固定する三脚式

  • 三脚で重点を支え、アーム先のホールをペグで固定。強風が吹いても倒れにくいショルダータイプのランタンスタンドです。T字のハンガーにランタンを2つ吊るせます。

最小96cmから最大250cmまで、スクリュー式でスタンドの高さを調節。ロックねじでポールを固定し、三脚とペグで支えます。ランタンや調理器具を左右に吊るせるT字ハンガーの耐荷重は片側2.5kg、計5kgとかなりタフで安定感抜群です。

付属の収納バッグは肩にかけられて持ち運びに便利。アウトドアシーンでの設置や片付けも簡単です。黒を基調としたシャープなデザインのスタンドは、テント周辺をおしゃれに演出してくれます。

おすすめ②
  • Repiow  
  • ハンギングラック ランタンスタンド

  • 税込み3,850円
  • 4つもかけられる!ハンガーラック式

  • ランタンや食器・雑貨といったキャンプ道具を、ハンガーラックに4つ吊るせます。軽量かつ丈夫なハンガーはコンパクトに収納でき、持ち運びも楽々です。

軽くて強度の高いアルミ素材のポールを使用したハンガーラック。ハンガーバーに可動式のフックが4つあり、ランタン以外に色々とかけられます。ショックコードでつながった折りたたみ式のため、組立も簡単です。付属のオリジナルケースに入れて持ち運べます。

テントの横に設置してキャンプ道具を吊るしたり、洗い終わった食器をかけたりと、使い方はさまざまです。小さなテーブルでごちゃごちゃしやすいソロキャンプに向いています。耐荷重8Kgと頑丈で、アウトドアの楽しみをサポートしてくれる万能商品です。

おすすめ③
  • コールマン(Coleman) 
  • ランタンスタンド IV 2000031266

  • 税込み4,618円
  • すっきりデザイン!フラットな三脚式

  • スライド式のポールは10段階に高さを調節できます。三脚が水平に開き、足を引っ掛ける心配もありません。スリムデザインで安定性があり、平地に向いています。

地面と水平にアームが開くため、夜でも暗い足元を気にせず使えます。スタンドの安定性は十分ですが、傾斜のあるキャンプ場や風が強いときは、付属のペグを地面に打った方が安心です。フラットな三脚なので、バーベキューコンロや椅子の近くへコンパクトに収まります。料理中の手元を明るく照らしたいときに便利です。

細身のポールは収納時90cmから、最大226cmに。コールマンカラーの赤をアクセントに入れたシンプルな仕上がりです。ロゴを大きくあしらった収納ケースに入れて、おしゃれに持ち運べます。

おすすめ④
  • キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
  • アルミスライドランタンスタンド UF-4

  • 税込み2,447円
  • 軽くて丈夫!三脚&差し込みで固定

  • 三脚の中心に垂直の差し込み先があり、地面に固定できるランタンスタンド。アルミ製のポールは丈夫で軽く、回すだけで好みの高さに調節できます。

107~190cmまでポールの高さを調節可能な、軽くて扱いやすい三脚式です。3本アームの中心に先のとがった差し込みパーツがあり、設置時の安定性を一段と高めます。耐荷重は約2kgで、ランタンを吊るすハンガーは1つです。収納サイズが約1mあるため、車移動に向いています。

新潟県三条市の金属会社から生まれた、国産のアウトドアブランドならではの丁寧な仕上がり。使い勝手のよさは場所を選ばず、手元やテーブルを照らし、さまざまなシーンで役立ちます。

おすすめ⑤
  • FLYFLYGO(フライフライゴー)
  • ランタンスタンド 小物収納用ハンガー

  • 税込み4,099円
  • 整理用ケース付き!5フックのハンガーラック

  • ランタンスタンドとしてはもちろん、キャンプ道具や調理器具を整理して吊るせるハンガーラック。サイドの布製ラックが収納袋になり、持ち運びも便利です。

4本のポールを軸にハンガーバーを通したラック式。伸縮性のあるパーツを使い、組立も簡単です。ハンガーバーは5つのフックがあり、ランタン以外に鍋やお玉といった調理器具を吊るせます。耐荷重は約10Kgのため、重たいものをかけても安心です。

サイドはメッシュポケットが付いた布製の整理用ラックを装着。片付けの際は収納用の袋に変身し、パーツを全て入れて持ち運べます。テント内で服をかけるハンガーラックにも丁度よい大きさです。

おすすめ⑥
  • カンパネラ Naturehike(ネイチャーハイク)
  • ランタンスタンド

  • 伸縮性抜群!シンプルな三脚式

  • 収納時は70cm、使用時は最大194cmまで高さを調節できる三脚式のランタンポール。使いやすいシンプルなデザインで、T字ハンガーにランタンが2つ吊るせます。

伸縮機能のある軽量アルミポールの三脚式。機能性を重視し、設置はアームを広げてポールを延ばすだけと簡単です。スタンドボールを回せば、三段階に伸縮します。付属の収納ケースへコンパクトにしまえて、持ち運びも楽々です。

アームの先はペグ用の穴があり、付属の鉄製ネイルを打ち込めば地面に固定され、強風でも倒れません。ランタンが2つ吊るせるT字ハンガーや三脚のロックホールドといったパーツの細部まで、ネイチャーハイクの技術が活かされています。

おすすめ⑦
  • 新越ワークス ユニフレーム(UNIFLAME)
  • コンパクト ランタンスタンド

  • 税込み25,300円
  • テントのような形状!見た目きれいな自立型

  • 3本のフレームが美しい、テントの骨組みのような構造のランタンスタンド。中心のフックにランタンを吊り下げ、足元のスタンディングテープで倒れにくい仕様です。

影を作らない繊細な3本のフレームをスタンディングテープで固定。テントの骨組みのような三角錐の中心にランタンを吊るします。野外の風景とマッチするオブジェのような形状が魅力です。フック式のため、吊り下げて揺れても心配ありません。

全長204cmのスタンドが、収納時はわずか55cmとコンパクトに。中心パーツの穴へフレームを差し替えるだけで簡単に組み立てられます。付属の転倒防止用のペグを打ち込めば、安定性も抜群です。

おすすめ⑧
  • Alpine DESIGN (アルパインデザイン)
  • ランタンポール

  • 税込み3,289円
  • 目を惹くブラックカラー!安定感のある三脚式

  • アルミ製で軽く、シックなブラックカラーが特徴。100cmから220cmまで高さを調節でき、ペグで固定も可能です。基本的な機能を十分に備えています。

カラーやデザインは、カメラの三脚を連想させるオーソドックスなタイプ。アルミ製のポールが伸縮して、3本のアームが開き、ペグで固定します。ランタンを吊るすフックは1つで、コンパクトにしまえる収納ケース付きです。

価格はリーズナブルな3000円台。重量約1.8Kgと軽く、アウトドアでの持ち運びに便利です。シンプルで使いやすいので、ソロキャンプや夜のBBQでスムーズに設置したい方へおすすめします。

安全に使うためには固定はしっかりと!

自然を相手にするキャンプは、現地についてみないと天候や風の状況が読めません。強風や悪天候のときは危険なので、現地の状況によって使用しない判断も必要です。

ランタンスタンドを安全に設置するために、説明書を確認しましょう。庭など試せる環境があれば、使い方を把握しておくことも大切です。

荷物を少なくしたいなら現地で自作するという手段も!

荷物を少なくしたい、車でも自然にあるものを利用したい場合は、現地にあるものを使って自作することもできます。DIYで余った木材や現地で拾った枝でも自作できるため、人と違ったものを使いたい方は、是非チャレンジしてください。

また、アルミの室内物干し台・突っ張り棒・カメラの三脚といった身近なアイテムを使ったりするなど、アイデア次第で代用できるものはいくつもあります。

工作が得意な方や溶接機を使える方は、鉄筋棒を加工したりするのも面白いかもしれませんね。

まとめ

温かい光のランタン

ランタンスタンドは、ただランタンを掛けるだけでなく、自分で作り出した秘密基地をおしゃれに演出してくれます。今までランタンをテーブルや地面に直置きしていた方が使うと、こんなにも変わるのか!と驚くほど便利なものだと気づかされるでしょう。

週末はお気に入りのランタンスタンドを持って、キャンプを思いっきり楽しんでくださいね。



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