縄文時代にタトゥーはあったのか——フォトジャーナリスト・ケロッピー前田とタトゥーアーティスト・大島托らが推進してきた縄文タトゥー復興プロジェクト「縄文族 JOMON TRIBE」が、活動10周年を迎えた。
2026.05.16
「RADIO TIME MACHINE」は、1950〜60年代風デザインのAIラジオ。生成AIが当時のラジオ番組のような音声を生成し、過去の出来事をもとにしたニュースや音楽を楽しめる。高齢者の思い出を引き出し、会話や楽しみを生むために開発された。
2026.05.15
「H-Medi」は総重量約4.5kg、歩行リハビリ用のウェアラブルロボット。AIが歩行パターンを分析し、1人ひとりに合わせたサポートを提供するという。専門的なリハビリサービスの地域格差解消にもつながるかも?
2026.05.12
「Launbot」は、服を掛けて吊るしておくだけで乾燥・シワ取りができるポータブルデバイス。Tシャツは約30分、下着は最短1分で仕上がるという。これがあれば、着たい服をいつでもベストコンディションで着られるかも。
2026.05.09
「Rewindpix」は、かつての使い捨てカメラを思い出させるレトロテイストのデジタルカメラ。光学ファインダーや巻き上げダイヤルなどのアナログチックな機能と、アプリによる画像処理などのデジタル機能を一緒に楽しめる。撮る楽しさの原点に立ち戻れるかも?
2026.05.06
ドイツの家庭用浄水器メーカー「ブリタ」から、6段階で温度設定できるサーバー型浄水器「ブリタ キューブ クール」が登場。冷水は使い始めから20分、温水は5秒で提供されるという。定期購入はカートリッジだけだから節約にもなりそう。
2026.05.02
「ZIEA One」は、AIチャットサービス「GPT-5」搭載のデスクトップカレンダー。Googleカレンダー等のクラウド型カレンダーと自動で同期し、ユーザーのニーズに合わせてAIがスケジュールを作成してくれる。デスクの上で自分専用の秘書になってくれるかも?
2026.04.29
鈴鹿サーキットでAudi Revolut F1 Teamを取材し、F1の裏側をたっぷりレポート。さらにRevolut 日本邦人代表に直接インタビュー。「海外旅行のときだけ使うアプリ」と思っていたRevolutが、実は恋人や夫婦の日常のお金管理でも使えるという話を聞いてきました。
2026.04.28
「Hyperia」は、フランスのVaonisがキヤノンと共同開発したスマート天体望遠鏡。研究機関で使用するレベルの高度な性能を、スマホで比較的簡単に操作できるという。個人で購入するにはかなり高価だが、博物館などで導入されればより身近に使えるかも?
2026.04.28
「iFINDER」は、物品をシステムに登録しておくと位置をリアルタイムで把握できるRFIDシステム。名前を言うだけでハンディトラッカーが方向を示し、その場所まで音声・振動でガイドしてくれる。これがあればもう探し物に困らない?
2026.04.26