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面倒な床掃除はロボットに全てお任せ!多機能なロボット掃除機「ROIDMI EVA」

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がbouncyに還元されることがあります。

「ROIDMI EVA」は、吸引、水拭き、モップ洗浄、モップ乾燥、ごみ収集の5つの機能を1つにまとめたロボット掃除機。ボタンを押せば部屋中を掃除してくれて、溜まったゴミを捨てるだけ。もうゴミやホコリを手で触ることも、面倒な床掃除を自分の手で行う必要もなくなるだろう。

以前bouncyでご紹介したスマートロボット掃除機「ROIDMI EVA」が、日本でもクラファン開始。現在クラウドファンディングサイトMakuakeにて、99,990円(税込)から支援購入できる。2022年9月末に発送予定だ。

ロボット掃除機で吸引と水拭きはすでに当たり前になってきている。だが、水拭き後のモップの洗浄〜乾燥などは、まだまだ手作業でやらなければならないものが多いという。「ROIDMI EVA」は、掃除中、掃除後に必要な機能を全て詰め込んだ。毎日の掃除は全てお任せで、いつでも部屋がキレイに保てるだろう。

3つの掃除モードで部屋中ピカピカ

「吸引&モップモード」「吸引モード」「モップモード」の3つのモードを搭載。

メインブラシにはゴムとブラシの両方を採用。吸引力は最大3,200Pa。フローリングでも絨毯でも使えて、大きなゴミから目に見えないような細かい汚れ、ホコリまで隈なく吸い込む。

モップには直径14cmの回転パッドが2つ装備されており、12ニュートンの力で加圧しながら水拭き。毎分180回の高速回転で圧力をかけながら拭くので、頑固な汚れもキレイに落とせるという。

掃除途中でも、モップが汚れていると判断したら自動でステーションに戻り、汚れたモップを自動で洗浄する。洗浄が終わると、掃除途中だった場所に戻って掃除を自動で再開。

LDSナビゲーション技術により、リアルタイムで部屋中をマッピング。障害物や高さ、コーナーを自動認識するので、壁際までムラなく掃除する。また、立ち入り禁止ゾーンを定義したり、特定の部屋またはエリアのクリーニングモードを指定したりできるので、ライフスタイルに合わせて掃除方法をカスタマイズ可能だ。

専用アプリを使えば、掃除エリアの制御なども簡単に設定可能。さらに、スマートホーム(Amazon Alexa、Google Home)に接続することで、声だけで反応するIoTロボット掃除機にも変身。

掃除後は自動で洗浄&乾燥

ステーションにはデュアルウォータータンクシステムを搭載。容量4Lの2つタンクがあり、きれいな水と汚れた水を分離している。

掃除が終わると自動でステーションに戻り、モップをすぐに洗浄する。洗浄後のモップは急速冷風乾燥し、いつでもキレイなモップで掃除できるという。

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面倒な掃除は全部ロボットにお任せ?

  • Eufy
  • Anker Eufy RoboVac 15C(ロボット掃除機)【BoostIQ搭載/アプリ対応/超薄型/強力吸引/静音設計/自動充電/落下防止/衝突防止】(ホワイト)

  • 税込み19,800円
ROIDMI EVA

ROIDMI

CREDIT
Videographer/Writer :竹下紘平

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