買ってわかった。HHKBの魅力5つ【HHKB Professional HYBRID Type S】【ワタナベカズマサのガジェットウォーカー】

2022-02-22

キーボード業界のラスボス的存在と言われる「HHKB」。今回は「HHKB Professional HYBRID Type S」を実際に購入したというワタナベさんが、使ってみて分かった魅力5つを解説します。


生粋のガジェット好きYouTuber
ワタナベカズマサ
ガジェットをこよなく愛する北海道在住のYouTuberです。2016年よりWEBマーケティング事業を展開し、自ら合同会社Fulfillingを立ち上げて現在も代表を務めています。2018年よりガジェット系YouTuberとして本格始動。スマートフォンやタブレット、PCなどのガジェット全般やワイヤレスイヤホンなどのオーディオ関連機器、カメラや撮影機材に至るまで幅広くガジェットレビューを発信中です。物欲MAXで大人のロマンを追い求めるチャンネルを運営しています。

今回ご紹介するのはこちら!

PICK UP!
  • HHKB
  • HHKB Professional HYBRID Type S

  • 税込み35,200円
  • 快適なキータッチが魅力のフラッグシップモデル

  • 長時間の使用でも疲れにくいキータッチや合理的なキー配列が特徴の高機能キーボード。Bluetooth接続とUSB接続(Type-C)のいずれにも対応しており、幅広いシーンで活躍します。

デザインがかっこいい!

キーボードはデスク周りでも目立つアイテムの一つ。デザインにこだわりを持っている方も多いのではないでしょうか。

HHKBのキーボードは、グッドデザイン賞やロングライフデザイン賞を受賞するなどデザインの良さが認められています。5年、10年経っても変わらないスタイリッシュなカッコよさが大きな魅力です。

カラーはブラックとホワイトの2色が用意されており、デスクの雰囲気に合わせて選ぶことができます。

コンパクトなサイズ感

テンキーレスで非常にコンパクトなところもポイントです。

ワタナベさんが愛用するロジクールのCraftと比較すると、大きさの違いが明らか。HHKBは持ち運びも可能なサイズ感になっています。コンパクトな分、デスクを広く使えるのも便利です。

一方、普段から数字入力作業などでテンキーを頻繁に行う場合は、使い方を検討した方が良いかもしれません。

爽快な打鍵感

ワタナベさんはHHKBの1番の魅力は「爽快な打鍵感」だといいます。

HHKBは静電容量無接点方式を取り入れており、爽快な打ち心地が味わえます。キーを打っているだけで、仕事をするのが楽しくなるかもしれません。打鍵の音については、動画でぜひ確認してみてください。

また今回ご紹介しているHHKBの「Type S」は静音設計になっています。より良い打鍵感を求める方には、静音設計ではないモデルもおすすめです。

機能性が高い

シンプルな外観にも関わらず高機能なところも大きな特徴です。

Bluetoothは4台までペアリングすることができ、デバイスを切り替えて使用できます。

上部にはUSB Type-Cのポートが備わっており、有線接続で使うことも可能です。合わせて5つのデバイスに接続して、切り替えながら使えるようになっています。

また操作面では、ショートカットキーを使うだけでなく、専用ソフトウェアでキーマップを自分好みに設定できるのも便利なポイントです。

耐久性が高い

さらにHHKBは毎日一万回キーを押しても10年使えるほどの耐久性も備えています。キーの刻印も剥げないように加工されているのが特徴です。

また本体は充電式ではなく電池交換式になっています。電池交換は面倒にも思えますが、バッテリー劣化の心配がないので長く使い続けられるでしょう。

まとめ

今回は買ってみてわかったHHKBの魅力5つを紹介していただきました。HHKBを実際に使ってみて、仕事をするのが楽しくなったというワタナベさんは、快適な打鍵感を大きな魅力と感じているそう。皆さんもぜひ参考にしてみてください!

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