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寝転んでも座っても! 首が変形するモバイルプロジェクター「KIXIN K5J」

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"90度角ローテーション機構"を搭載するモバイルプロジェクター「KIXIN K5J」が、クラウドファンディングに登場しました。筒型とL字型を切り替えることで、壁にも天井にも投影できる、フットワークの軽いプロジェクターとなっています。
「KIXIN K5J」は、CAMPFIREでプロジェクトを実施中。すでに目標を達成済みで、27,688円からのプランが用意されています。製品の発送は2019年7月になる予定です。

状況に応じて使い分け

プロジェクターといえば、設置が大変というイメージを持つ人も多いのではないでしょうか。「KIXIN K5J」は自分の状況に応じて、気軽に天井にも壁にも映像を投影できるつくりになっています。

首をクリっと回転すれば、真上に150インチの大画面が投影されます。ベッドのヘッドボードに置いたり、ハードカバーの本を土台がわりにしたり。HDMIケーブルでPS4につないで、寝転びながらゲームできるじゃないか……。

L字型にすれば従来のプロジェクターと同様に、壁に投影可能。プロジェクターって、けっこう設置場所に困るんですが、「KIXIN K5J」は自立するので適当な場所に置けるほか、三脚マウントもあるので、小型三脚に取り付ければ設置は簡単そう。

背面には各種ボタンがあり、操作も迷わずできそうですね。

スタンドアロンでもミラーリングでも

「KIXIN K5J」は、HDMIでPCなどの画面を投影できるのはもちろん、ワイヤレス(AirPlay / MiraCast)でスマホやタブレットの画面もミラーリングできます。

さらに本体にAndroid内蔵で、スタンドアロンでYouTubeやNetflixなど、好きなアプリをダウンロードできるようです。

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片手サイズなので持ち運びも楽ちんな「KIXIN K5J」。自宅のコンテンツ視聴環境をアップグレードできるだけでなく、キャンプでも重宝してくれそう。

KIXIN K5J

Kixin


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