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【2021年最新版】スキャナーのおすすめ20選!使用頻度や目的で選ぼう!

【2021年最新版】スキャナーのおすすめ20選!使用頻度や目的で選ぼう!

moovoo編集部、Manami
2021-02-19
2021-02-19

スキャナーはペーパーレスに重要な家電

オフィス向けのスキャナープリンター複合機

ペーパーレス化を叫ばれて以来、紙媒体は減ってきています。しかしながら、紙が必要な場合もあり、それをデータ化するスキャナーの利用度は増えていることでしょう。漫画や雑誌も保管に場所を取るため、自炊(データ化)をする人も増えています。昔の写真やフィルムもデータとして残したい人もいます。スキャナーでペーパーレスにしましょう!

スキャナーはどう使うかが重要!

スキャナーに限ったことではないですが、目的や用途によって必要な性能がこれほど違うものも少ないでしょう。高解像度が必要なイラストや自炊、原稿の量が多ければスキャン速度も必要です。その場でサッとデータ化するか、じっくり腰を落ち着けてスキャンするかによっても違います。どんな使い方をするかでスキャナーの選び方は変わります。選ぶポイントを紹介します。

自炊に必要な解像度やスキャン速度で選ぶ!

自炊をするならば、解像度が高いものを選びたいものです。漫画やラノベ(ライトノベル)などは表紙を除けばカラーであることも少なくなります。しかし、イラストがはっきりと鮮明に分かる必要があり、一般的なドキュメントよりも高解像度のものが必要になります。高解像であれば漫画の細かな部分や、小説の挿絵などの細かなイラストも鮮明にデータとして残せます。一方で書類のデータ化であれば、読めれば充分であり低解像度でも問題がありません。また、原稿が多ければそれだけスキャン速度も重要視されます。漫画のように両面のスキャンが必要な場合もあれば、片面のみのドキュメントスキャナーでも良い場合もあります。解像度やスキャン速度などのスキャナーの性能で選ぶのが一つの重要なポイントです。

ハンディ?据え置き?使う場所が大事!

スキャナーは、据え置きタイプのものとハンディタイプのものがあります。据え置き型は大きなサイズのものをスキャンするのに便利ですし、ハンディスキャナであればどこでもサッとスキャンできるので便利です。名刺や領収書などをその場でスキャンしたり、子供の描いた絵を残したいときにはハンディスキャナーがおすすめです。原稿サイズが大きめのものや原稿量が多い場合や、ドキュメントや写真などのスキャンは据え置き型でじっくりと行います。使う場所や条件によって、スキャナーの便利さが異なります。使用頻度がドキュメントのスキャンなのか、日々に出る紙媒体のものをデータ化したいのかによって選びます。

写真やフィルムや紙の画像をスキャンする!

デジカメやスマホなどで撮ったものであれば、データになっています。しかし昔に撮った写真はフィルムとして残っているでしょうし、写真として残されていることもあるでしょう。そのままでは年々劣化していき、保管場所も必要になります。データにしてしまうことで劣化することも、保管場所も要らなくなるのでフィルムや写真をデータにしたい人も多いでしょう。そんなときに使うスキャナーがとても便利です。フィルムスキャナーというほぼ専用機というものもあります。写真やフィルム、紙の画像をスキャンしたいときに選ぶのは、カラーの高解像度スキャナーであることが大事になります。

安さで選ぼう!

最終的には価格で選ぶこともあります。使用頻度も少なく、たまにしか使わないのであれば安さがポイントになります。プリンターとしても使えるような複合機やコピー機能を持っているプリンターでも代用ができます。スキャナーに特化したものでなくても充分であれば、その方がお得になります。一方で、プリンターを買い替えることを考えれば、安いスキャナーも選択肢になります。メーカーの人気ランキングには、安い機種も多く含まれています。性能も大事ですが、価格が高ければ購入を迷います。同じ性能ならば安い機種を選びます。コストパフォーマンスに優れるスキャナーを選ぶのも、1つの選び方です。

Wi-Fiなどの機能で選ぶ!

PCに直接つないで使うことも多かったスキャナーですが、Wi-Fiの機能が付いていたりクラウドが使えたりと便利になっています。最新のスキャナーには新機能もたくさんついているので、迷ったら最新版のスキャナーを選ぶのがポイントです。

【フラットヘッド】スキャナーのおすすめ5 選 

スキャナーのおすすめ商品を、フラットヘッド・オーバーヘッド・シートフィード・モバイルの4つに分けてご紹介します。それぞれの特徴を参考に、用途や予算にあうモデルを選んでください。

はじめはガラス平面に原稿をセットして挟むだけの、一番スタンダードなフラットヘッドスキャナーからです。

おすすめ①
  • キャノン(Canon) 
  • パーソナル向けスキャナー CanoScan LiDE 400

  • 税込み9,873円
  • 持ち運び自在!立て置きもできる軽量コンパクト設計

  • コンセント不要でUSBケーブルを繋ぎ使用します。約1.7kgで持ち運びも楽々。最大21mmの本の厚みも、難なく読み取れる使い勝手のよさが愛されています。

Amazonではベストセラーを誇る人気商品で、画質のきれいさに定評があります。A4サイズのカラー1枚につき、読み取り速度は約8秒とスピーディーです。PDFの作成を一度に100枚できる頼もしさもあり、ビジネスに役立ちます。

操作が簡単な点もメリットのひとつです。5つのボタンだけで、自動判別によるスキャンやコピー、クラウドサービスへの保存ができます。傾きは自動的に補正し、色味の細かな調整も自由自在です。

おすすめ②
  • エプソン(EPSON) 
  • スキャナー GT-S650

  • 税込み9,691円
  • 軽い!小さい!器量よしの3拍子ぞろい

  • 従来品より軽くコンパクトになって登場。重さ1.5kgで、デスク上にすっきり収まる大きさです。立てたまま使用や収納ができて快適に使えます。

スキャン速度は、A4カラー1枚なら10秒くらいです。高学解像度4800dpiで、写真もきれいに仕上げます。原稿カバーを外せば、分厚い図鑑も難なくデータ化して取り込める点が大きなメリットです。色褪せを自動補正する機能は、アルバム整理に役立ちます。

USBケーブルを繋げば、PCにすべて保存できる優れものです。部屋に置くとかさばる書類や本は、必要なテキスト部分だけ抽出してPDF化が可能。機械操作が苦手な方も、4つのボタンのみと簡単なのでおすすめです。

おすすめ③
  • Plustek 
  • スキャナー OpticBook 3800L

  • 税込み36,900円
  • カバーを簡単取り外し!書籍のスキャンに最適

  • お気に入りの参考書や分厚い図鑑を片っ端からデータ化したい方におすすめです。カバー調整できて、本を傷める心配もありません。

普段使いからプロ用まで、高品質なスキャナー製造に力を注ぐPlustekの商品です。雑誌をデジタル化すれば、電子書籍として電車の中で気軽に読める優れもの。テキストの歪み修正や影の除去機能付きで、閲覧時のストレスを軽減します。

スキャン速度は1枚わずか7秒で、A4サイズまで対応可能です。上下逆さまになったページの向きをわざわざ変える必要がなく、自動回転で修正できます。枚数が多い場合に、作業効率の向上が図れて便利です。

おすすめ④
  • 富士通(FUJITSU) 
  • Image Scanner fi-65F

  • 税込み31,591円
  • パスポートサイズを高速1秒スキャン

  • 卓上に置けるA6サイズです。解像度は拡大プリントにおすすめな600dpiまでOK。モノクロやグレーなら、スピード重視で1秒あれば読み込みが完了します。

重さ0.9kgで、バッグに入れて持ち運ぶのが楽々です。AC電源が不要なうえ、静音設計なため、新幹線の中や図書館での利用に役立ちます。証明写真・保険証のデータ取り込みもボタン操作1回と簡単。白抜きや網掛けの文字も自動抽出で見やすくデータ加工します。

複数枚をまとめてスキャンする際、傾きはもちろん文書の異なるサイズを賢く検知して修正します。画像の取り直しや設定の手間を省き、PDF化・メール転送もスムーズです。

おすすめ⑤
  • サンワサプライ 
  • A3スキャナー 400-SCN025

  • 税込み49,980円
  • 2400dpiの高解像度で商用利用にマッチ

  • 写真入りポスターやチラシに使える高品質さが自慢です。A3サイズまで対応し、見開きページの保存も思いのままにできます。

Windowsユーザーなら、原稿の同時スキャンに便利な自動分割機能を利用できます。台にズラリと並べてデータ化しても、別々に管理される仕様です。一枚ずつ読み取る手間を省き、格段に時短効果が期待できます。

本体の見た目はシンプルながらも柔らかいフォルムのデザインで、部屋のインテリアになじみます。ふたは簡単に取り外しできて、図鑑のような大きく分厚い本でも読み取り可能です。PDF以外にJPEGやTIFF、BMP変換を行います。

【オーバーヘッド】スキャナーのおすすめ5選

続いて大切な書籍や、分厚い本のように立体的なものを傷付けずスキャンできる、オーバーヘッドスキャナーをご紹介します。

おすすめ①
  • 富士通(FUJITSU) 
  • ScanSnap FI-SV600A

  • 税込み55,627円
  • 首振りしながら離れた位置も均一スキャン

  • ヘッドが前後に回転し、光を照射しながらすばやく原稿を読み取ります。全体的にまんべんなくピントをあわせるため、ムラを抑えて明るさをキープします。

本を見開きで読み込む際にゆがみが生じたら、自動補正ですぐに整えます。レタッチ機能もあり、写りこんだ付箋やメモ書きも簡単に消去できて便利です。講義内容をデータ化したい学生に適しています。

使いやすさを追及するなら、専用のソフトウェアで一括管理がおすすめ。一度スキャンすれば文字認識を行うので、家計簿用にレシートのエクセル保存も可能です。ビジネス利用なら、名刺の情報を抽出してスマホ管理すれば、いつでもすぐに会社や人物名を検索できます。

おすすめ②
  • iOCHOW 
  • S1 ドキュメントスキャナ

  • 税込み15,900円
  • Amazonで口コミ高評価!ストレスフリーが魅力

  • きれいな画質と操作性のよさで人気を集めています。800万画素のカメラを搭載し、A3までカラーコピーに対応。本体は折りたためて持ち運びも楽々です。

シャンパンゴールドのやさしく上品な色合いは、部屋をおしゃれに演出します。一見華奢な印象を与える土台のベースは、ゴツさはなくてもシンプルかつ安定感があり、ボディが倒れないようにがっしり支える仕様です。

素早いスキャンが得意で、連続モードの使用では毎回ボタンを押さなくても、自動読み込みが始まります。OCR文字認識機能で、ワードのほかエクセル・PDFに変換可能です。ソフトウェアが充実し、スキャン画像の合成や下塗り削除といった、細かな調整が編集で行えます。

おすすめ③
  • CZUR 
  • ドキュメントスキャナー Aura Pro

  • 税込み43,560円
  • 一石二鳥!デスクライトとスキャナーが融合

  • 4種類のモードを搭載したLEDデスクライトとスキャナーを一体化した、お得感たっぷりな商品です。おしゃれなインテリアとしても華を添えます。

見開きページならたった2秒で、さくさくスキャンします。専用フットペダルを使えば、手を離す必要がなく、300ページあるような分厚い本もわずか20分で取り込める優れもの。参考書や本のバックアップに最適で、プライベートからビジネスまで幅広い用途に使えます。

立体的な作品の保管に便利で、小さい子どもがいる家庭に役立ちます。紙を圧迫しないため、壊れやすい絵を傷つけずにA3サイズまで読み込みOK。本体上部にモニターがあり、PCで確認しなくても位置調整が可能です。

おすすめ④
  • iCODIS 
  • ブックスキャナーX9

  • 2100万画素の高解像度で鮮明な仕上がり

  • ECサイトの口コミでは、画質のよさに満足との声が見受けられます。ページをめくると両面見開きで自動的に連続撮影を行えて、スキャン枚数が多いときに便利です。

置き場所をとらないコンパクト設計で、テレワークにおすすめです。LEDライトが9つ装備され、明るさがいまひとつ足りない部屋でも十分に光を補えます。鮮やかな配色で読み取れる手軽さが魅力です。

A3サイズまで対応し、スキャン画像の合成や補足といった読み取り後の処理も、種類が豊富です。厚みがある場合は、歪んだ箇所を平らに自動補正するため、上から押さえつけてデータを取り込む必要はありません。

おすすめ⑤
  • koolertron 
  • ドキュメントスキャナー 自動スキャン

  • オートフォーカスで簡単スピーディー

  • 自動的にカメラレンズの焦点をあわせ、1200万画素の解像度で撮影します。細かい操作が必要ないので、誰でもすぐ使いこなせて日常使いに最適です。

2つ折りできて、持ち運びに便利なポータブル仕様。重さは540gと軽く、外出先で使用したい方におすすめです。OCR機能で129種類の言語に対応し、付属のソフトウェアを使えば、洋書の管理に力を発揮します。

ビジネスにも使い勝手がよく、バーコードやIDカード・契約書を時間をかけずに読み込みし、複数の保存方法から選べる点が優秀です。ビデオクリップを録画して、プレゼンに活用できます。PDFはもちろん、ワードやエクセルのほかTXTに変換可能です。

【シートフィード】スキャナーのおすすめ5選

シートフィードスキャナーは自動給紙方式で、一度に多くデータ化できます。書類を扱うオフィスや、学校から届くお便りを管理するのにおすすめです。

おすすめ①
  • 富士通(FUJITSU) 
  • ScanSnap iX1500

  • 税込み43,500円
  • タッチパネルを搭載!やりたいをスマートに

  • 従来品のなかで初のタッチパネルを採用。細かい設定もボタンひとつで行えてスムーズです。カバーを開くと同時に起動する点も優れています。

A4両面なら、1分で30枚の高速スキャンが可能です。Wi-Fiも使え、原稿サイズやカラーを自動判別します。スピード重視で購入を考えている方にぴったりな商品です。1度に50枚まで紙をセットできるのも、効率的で手間をとりません。

家庭で使う場合は、メール送信やレシート管理といった、使う頻度の高いアイコンを選んで画面に登録するだけでOK。財布に溜めがちな領収書も、気づいたときにワンタッチで整理できます。ビジネス利用なら経費の精算やプレゼン資料の共有におすすめです。

おすすめ②
  • エプソン(EPSON) 
  • スキャナー DS-571W

  • 税込み40,000円
  • スマホやタブレットから簡単に直接スキャン

  • Epson Smart Panelアプリを使い、手元のスマホから操作できます。PCがなくても直接データ転送が可能で、使い勝手のよさが高ポイントです。

レシートやA4書類を一度に差し込んでも、途中で詰まりを起こす心配はありません。A3とB4サイズは、2つ折りしてキャリアシートに挟めばOK。さまざまなサイズの紙を一度にまとめてスキャンできる優れものです。

1分あたり最大35枚印刷できるスピーディーさは見逃せない魅力です。マルチドロップアウトカラー機能も便利でおすすめ。指定色のみ消して読み取るので、赤字書き込みがあっても取り除き、原本のままデータを保存できます。

おすすめ③
  • キヤノン(Canon) 
  • ドキュメントスキャナー DR-C240

  • 税込み41,555円
  • スピーディーさとシンプル操作が口コミで人気!

  • カラーは1分あたり片面30枚を連続スキャンでき、時間の節約重視の方に便利なモデル。ECサイトでは、9パターン登録できる簡単設定が使いやすいとの声が目立ちます。

一度に60枚の給紙が可能で、何度もセットする手間を省きます。サイズの異なる原稿をまとめてスキャンする際に紙詰まりしやすい問題も、左右で独立して回転するローラーを採用して解決。大切な書類を破損のリスクから守ります。

付箋をつけたまま給紙すると、重送の確認を即座に行い、問題なければ継続して読み込む点も優秀です。要領よくスキャンできるので、ビジネスへの導入を考えている方におすすめします。

おすすめ④
  • ブラザー(brother) 
  • ドキュメントスキャナー ADS-2200

  • 税込み30,155円
  • PCいらずでデータ保管はUSBメモリに

  • 機能にシンプルさを求める方へおすすめ。速い・きれい・コンパクトの3拍子がそろった優秀さが際立ちます。USBでデータ管理を行い、持ち運びに便利です。

省スペースに収まり自宅で使いやすい点は、人気が高い理由のひとつです。読み取りはA3用紙までOKで、カスタムサイズにも対応。A4カラー原稿なら毎分約35枚で読み取りを行います。

最大50枚まで一度にセットでき、スタートボタンを押して、あとは任せるだけでOK。白紙の除去や方向・傾き補正といった細かい作業をすべて自動で処理します。別のタスクと同時進行できて、忙しい方にぴったりな商品です。

おすすめ⑤
  • コダック(kodac) 
  • SCANMATE i1150 スキャナー

  • 税込み39,980円
  • 驚きの瞬速モード!IDカードや保険証といった小さな書類もOK

  • 10枚以下の読み込みなら、1枚あたり1.5秒の速さが実現します。11枚目からは2秒で処理するため、スピード感が欲しい方は狙い目です。

スマートタッチの液晶画面で、直感的に操作できます。PC作業の手間を省ける点もうれしいポイントです。スキャンした書類や画像は、そのままメール転送でき、JPEG・TIFFファイルに変換して加工もOK。

紙の厚さは34〜413g/㎡までと幅広く対応。紙送りの途中で詰まらせる煩わしさから解消できて、重送や破損を瞬時に判断して停止します。出力解像度は100〜1200dpiまで選べ、用途にあわせたデータ化が可能です。

【モバイル】スキャナーのおすすめ5選

最後は外出先でも書類や写真をすぐにデータ化でき、コンパクトで持ち運びも簡単なモバイルスキャナーをご紹介します。

おすすめ①
  • 富士通(FUJITSU) 
  • ScanSnap iX100

  • 税込み20,000円
  • バッテリー内蔵型!400gの片手持ち軽量ボディ

  • 1回の充電で、最大260枚読み取り可能です。付属のUSBケーブルを使ってチャージすれば、あとは持ち運び自在。手放せなくなるコンパクトさがクセになります。

キャリアシートを使えば、A3サイズまでスキャンできる優れものです。A4片面カラーで5.2秒と機能性抜群。連続読み取り時もサクサクPDF化し、ビジネスに十分通用します。プラスチックカードに対応するほか、名刺やレシートを2枚同時に処理する優秀さも見逃せません。

Wi-Fiを搭載し外出先での使用が多い方でも、PCと一緒にカバンへ入れられてかさばらずにすむ大きさです。紙書類や名刺の整理に活用したい方へおすすめします。

おすすめ②
  • ブラザー(brother) 
  • ドキュメントスキャナー ADS-1700W

  • 税込み30,873円
  • カラーのタッチパネルで誰でも簡単操作

  • パネル機能の充実で、年齢層を問わずデータ化が快適に行えます。頻度の高いメニューをホーム画面に固定すれば、作業効率を向上できる逸品です。

免許証やマイナンバーといったカード類の両面を一度にスキャンできる機能が満載。ひっくり返す手間がいらないため、ビジネス利用でカウンター業務に重宝します。カバーを閉じればコンパクトになり場所をとりません。

読み取った書類はクラウドサービスのDropboxや、Google Driveに共有可能。外出先でもスマホからアクセスでき、複数人でシェアするのに便利です。学校のお便りを家族全員で閲覧する使い方もおすすめします。

おすすめ③
  • エプソン(EPSON) 
  • スキャナー ES-50

  • 税込み13,800円
  • 500mlのペットボトルより軽い!驚きのコンパクトさ

  • 約270gの重量で、携帯しやすく電源コードも不要です。フル充電だと最大300枚までスキャンできます。小さなボディに秘められたパワフルさが魅力です。

A4カラーの読み込みは、1枚5.5秒です。忙しいときは原稿待ち受けモードがおすすめ。ボタンを押さなくても差し込むだけと簡単です。色別判断や傾き補正、切り出しもすべて自動で行います。

PC・スマホのほかタブレットがあれば、Wi-Fi経由でデータシェアも可能です。オンライン会議に役立ち、大人数での打合せ用に紙資料を印刷する手間とコストを抑えます。レシートを読み込んでエクセルで編集すると、家計簿をつけるのが楽になるので管理に最適です。

おすすめ④
  • キヤノン(Canon) 
  • ドキュメントスキャナー DR-P208II

  • 税込み19,585円
  • 連続スキャンが便利!最大10枚まとめてセット

  • 両面続けてサクサク読み取り可能です。USBケーブルで接続し、時間や手間をとらせません。ACアダプタ不要で持ち歩きに最適です。

同梱のソフトウェア、CaptureOnTouchが、使い勝手がいいと口コミで好評です。あらかじめよく使うものがプリセットされ、難しい操作が苦手な方も扱いやすいのがポイント。直感的に選べるアイコンで、説明書を見なくても、目的によって細かく設定できます。

家族でシェアして使う場合、モード選択から出力先まで一連の流れをお気に入り設定に登録しておけば、ワンクリックですべて実行します。重さも600gと軽めで、子どもや高齢者にやさしい設計です。

おすすめ⑤
  • イーサプライ 
  • モバイルスキャナ EZ4-SCN022

  • 税込み13,980円
  • 高解像度1200dpiで鮮やかな仕上がりに

  • ボタンひとつで保存形式と解像度をカスタムできます。JPEGかPDFどちらか選択し、求める品質によって3種類から決めるので、写真のスキャンに便利です。

128MBのメモリーを内蔵し、マイクロSDカードとアダプタが付属。PCは必要ないので、用紙を挿入するだけですぐに画像を本体へ保存します。約400gの小さなボディに、直接管理を行うスペックの高さにも注目です。

手頃な価格帯と収納しやすいサイズ感が、気軽にスキャナを導入したい方に向いています。見た目はシンプルながらも、写真を保存できてケーブル1本で転送可能。ポータブルで、電源いらずな点も使い勝手のよさを感じさせます。

用途に適したスキャナーを選ぼう

書類をスキャン

スキャナーは、ドキュメントに特化したスキャナーから、ハンディスキャナー、名刺やフィルム専用のスキャナーまでさまざま。用途に合わせて選ぶことがとても重要なポイントです。おすすめのスキャナーを参考にしてみて、最適な1台を見つけてください。



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