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アメリカの企業が開発した卓上ホログラフィック通信デバイス「PORTL M」。世界最大級の家電・技術見本市イベント「CES 2022」でトップ・テック賞を受賞、次世代コミュニケーションデバイスとして注目されるプロダクトだ。
相手がそこにいるかのような臨場感
奥行きのあるディスプレイに浮かび上がるのは、ホログラフィー技術による立体映像。まるで相手がそこにいるかのような臨場感のあるビデオ通話や、動画、ゲーム、オンラインショッピングなどさまざまな使い道で楽しめる。
オンライン診断などの遠隔医療や、NFTアートの表示ディスプレイにも最適だ。
AIスマートカメラ、スピーカー、1TBストレージを搭載し、タッチ操作に対応。スマホなどのモバイルデバイスからコンテンツをストリーミングもできる。
「PORTL M」は公式サイトにて家庭用を2000ドル(約230,000円)、エンタープライズ版を5000ドル(約575,000円)で販売中。
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SFの世界のようなコミュニケーションをひと足先に手に入れてみては?
PORTL