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デザフェスで完売御礼! スマホに載せてパターンを変えられるLEDバッジ「HICARIX BADGE」

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本業は会社員プログラマーである岡本智博氏が開発した、光るLEDバッジ「HICARIX BADGE」。8 × 8個のマトリックス状にLEDが並んでおり、自分でデザインしたパターンに光らせることができる。


パターンは、専用アプリ「HICARIX App」で作成可能。デザインの反映はスマホの画面に載せるだけという変わった仕組みを採用。バッジ裏側の3つの明るさセンサーが、スマホ画面から情報を読み取ってくれる。

「HICARIX BADGE」は、岡本智博氏が運営するオカモトラボ公式ウェブショップで購入可能。REDが2,980円、BLUEが3,080円となっている。サイズは4 × 4cm。

2016年のデザフェスでは、売り切れるほどの人気を誇ったアイテムだけに、12月まで在庫切れのようだ。

ひらがなも漢字も表示できる

文字の場合は、わざわざアプリでデザインしなくもOK。入力するだけで、ひらがな、カタカナ、漢字も表示できる。

ボタン電池1つで数週間も動く

「HICARIX BADGE」の電源は、ボタン電池(CR2032)。点けっ放しでも、数日〜数週間も動作してくれる省エネなバッジだ。ボタン電池なので交換も簡単。

裏側のピンでバッグに留めたり、小物として部屋に置いてもおもしろそう。あなたはどんなバッジにデザインしたい?

HICARIX BADGE

オカモトラボ


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