皮は”ぱりっ”、中は”ねっとり”……自宅で本格焼き芋をつくれる「焼き芋メーカー」

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皮は”ぱりっ”、中は”ねっとり”……自宅で本格焼き芋をつくれる「焼き芋メーカー」

kaorunrun
2017-10-05
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10月に入ってぐんと気温も下がり...
恋しくなるのは「いしや〜きいも〜」の声だったり🍠🍁
そんな秋の味覚である焼き芋を自宅で作れちゃう「焼き芋メーカー」があります。

「自宅ではなかなかおいしい焼き芋が作れない」との悩みにこたえるためにつくったという製品。
簡単なのに、本格的な焼き芋がつくれました。

焼き芋メーカーをサクッと紹介する1分動画はこちら☝︎

生芋入れて、スイッチ回すだけ!

使い方は簡単です。生芋をセットし

スイッチを回し

40分間待つと...

これだけで驚きの仕上がりの焼き芋が完成。

焼き芋メーカーを使えばアルミホイルもいらないし火加減を見る必要もありません。
一人では火を扱えないお子さんがいる家庭でも大活躍しそうな予感です。

美味しさの秘訣は「低温でじっくり」

この焼き芋、皮がパリッと中はねっとり甘い。

自宅で作ると包み方や火加減次第でパサっとしてしまったり半生になってしまったり、実は簡単なようにみえて美味しい焼き芋をつくるのって難しいものです。

美味しさの秘訣は低温でじっくり40分焼くことができる点にあります。高温になってしまうオーブンではこの美味しさを引き出すのは難しいのだそう。

上の動画のように、上下のプレートで熱を加え、じっくり時間をかけて水分を飛ばすことにより、ビタミンCや食物繊維などのお芋に含まれている大事な栄養素を逃さずに、甘みを凝縮することができるのだそうです。

焼き芋を焼くときに使うのは、でこぼこがついた焼き芋専用のプレート。

このプレート、焼けるのはサツマイモだけではありません。
他の芋類や野菜にも使用することができるのです。

焼き芋メーカーを使って甘くふっくらした焼きトウモロコシやジャガイモなどを楽しみましょう。

平面プレートでさらに広がるレシピの幅

付属の平面プレートを使えば、お芋や野菜以外にも様々なものを調理することができます。
例えば...。

食パンと具材をセットして電源を入れれば

これからの季節にもぴったりなホットサンドが出来上がり。
程よい焼き目と中でとろけたチーズが食欲をそそります。こんな朝食で朝をはじめてみたい!

他にも魚料理からアップルパイなどのデザートまで工夫次第で使い倒せる商品です。お試し料理のレシピも付いています。

焼き芋は人気加熱中!

上のグラフをご覧下さい。グーグルトレンドで「焼き芋」の検索がどれくらいあるかを調べたものです。
左端は2004年、右端は現在です。夏場に検索数が減るので波はありますが、どんどんその波が大きくなってきているのがわかると思います。

昔からあるメニューですが、いまなお熱が高まっているんですね。
たくさん作って家族や友達に秋の味覚をシェアすれば喜ばれるかもしれませんね。

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