重いレンズ支える堅牢性、そしてコスパ!!UZU愛用の三脚Leofoto LS-324C

2021-03-13


元家電量販店員のYouTuber
UZUMAX
登録者数9万3千人を超えるYouTubeチャンネル「UZUMAX」を2010年から運営。元家電量販店の副店長。その経験と知識を活かして、カメラや家電・テレビのほか、ゲームのレビュー動画も数多く投稿しています。

今回紹介する商品はこちら!

PICK UP!
  • LEOFOTO
  • LS-324C カーボン三脚

  • 税込み37,200円
  • 堅牢性とコスパが魅力

  • 軽くて丈夫なカーボン素材でできた「LEOFOTO LS-324C 」。価格も安いので、特に初心者の人や手軽に使いたいという人にオススメです。

PICK UP!
  • LEOFOTO
  • LS-324C カーボン三脚 自由雲台、センターポールセット

  • 税込み60,980円
  • 自由雲台、センターポールのセット

  • 三脚以外にも必要な道具がついたお得なセット。

LS-324Cの特徴

今回紹介するのは「LEOFOTO LS-324C 」。UZUさんが実際に使ってみての感想を参考にしています。

比較的安価

GitzoやManfrottoの三脚は、ものによっては10万円を超えてくるので、それらに比べるとかなり安価です。しかし、ただ安いだけというわけではありません。安いのに使用感抜群であるのが、LS-324Cの魅力です。

軽くて丈夫

通常、軽量タイプの場合、機動性を重視しているため脚が弱くブレやすくなってしまいます。

しかし本商品は丈夫なカーボンでできているため、耐荷重が15kg。よほど重たい機材を乗せないかぎりは問題ないです。32mm径の太いサイズの脚なので、安定感も28mm径のものと比べると格段に上がっています。

さらに脚にはツイストロック機構を搭載。ぐらつきをしっかり抑えてくれるので、ブレを気にすることなく写真撮影に集中できます。

滑らかな自由雲台

クランプ固定用のつまみでロックした後、メインロックのつまみでボールの操作を行います。手で持って操作しているような滑らかな動きが特徴的。ただ、微調節は慣れないと難しい様子。

ボールヘッドの滑らかさ調節つまみと水平方向ロックのつまみもついており、パノラマ撮影の際に重宝します。

持ち運びも便利

伸長は1305mmですが、折りたたむと480mmに。質量も1.3kgと他の商品と比べると軽め。長時間バックパックの脇に差したり、付属の三脚用ストラップを使って背負ったりしてカンタンに持ち運ぶことが可能。バッグに詰めて持ち運ぶにも困らないサイズです。

また、関節数が4つと少ないため設置や撤収に時間がかからないのも嬉しいポイント。使いたいときにすぐに取り出せるので、シャッターチャンスを逃しません。

まとめ

「LEOFOTO LS-324C」についてUZUさんに紹介していただきましたが、いかがでしたか?

堅牢性と持ち運びやすさ、そしてコスパの良さが魅力の三脚となっています。他の三脚は高すぎて手が出せないという方には特におすすめです。是非チェックしてみてください。

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