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【コスパ最強】ゲーミングノートPCのおすすめ15選【2020最新】

【コスパ最強】ゲーミングノートPCのおすすめ15選【2020最新】

rokusaku
2020-11-25
2020-12-02

高精細なPCゲームを、外出先でも楽しめるゲーミングノートPC。CPU、グラフィックボード、ディスプレイなどどれも高い性能が求められるゲーミングPCは、一般的なPCよりも価格が高めです。

数十万円もするモデルが多いゲーミングノートPCから、今回は初心者向けのエントリーモデルとしてもぴったりの高コスパな格安モデルを15選ご紹介。

買って後悔しないための選び方と、低価格でもパフォーマンスに優れたコスパの良いゲーミングノートPCが登場します。ゲーミングノートPCをお探しの方は、ぜひ参考にしてください。」

ゲーミングPCとは|一般的なPCとの違い

フォートナイトのロゴ

一般的なPCの用途は、サイトの閲覧や動画の視聴、メール、データ入力などが主なため、そこまで高いスペックは求められません。そのため、3万〜5万円ほどの予算でもそれなりに使えるモデルが手に入りますし、10万円も出せばたいていの作業を快適にこなせるモデルが見つかるでしょう。

しかしゲームのプレイが前提となるゲーミングPCは、高精細な映像を高速で処理できるスペック、データを保存するストレージ、臨場感を高めるディスプレイなどが求められます。

価格帯は、デスクトップなら15万円前後、ノートなら20万円以上が高スペックなゲーミングPCとして一般的です。

ゲーミングノートPCのメリット|デスクトップPCとの違い

ノートPCを操作する

デスクトップタイプと比べて価格が高めなゲーミングノートPCですが、ノート型ならではのメリットがあります。

メリット1:持ち運びができて省スペース
持ち運びができるのはゲーミングPCの大きなメリットのひとつ。省スペースで置き場所にも困らないため、デスクの上だけでなくベッドでも使えるほか、大学やコワーキングスペースなどでも活躍します。

メリット2:ディスプレイを別途購入する必要がない
デスクトップPCは別途ディスプレイを購入する必要がありますが、ゲーミングノートPCなら別途ディスプレイを用意する必要がありません。一方で、ディスプレイを用意すれば自宅で落ち着いてプレイするときだけ接続する、といった使い方も可能です。

ゲーミングノートPCの選び方

では、実際にゲーミングノートPCを選ぶうえでどういった点に注意すべきか、選び方について紹介します。安い買い物ではないので、購入した後になって後悔することのないように、各種スペックをしっかり確認しておきましょう。

CPU|Core i5・Ryzen 5以上が目安

ゲーミングノートPCのCPUイメージ

PCに搭載されているCPUの主流は、Intel社が開発している「Core i」シリーズとAMD社の「Ryzen」シリーズの2種類です。

現在、Core iシリーズもRyzenシリーズも同様に3・5・7・9とクラスがあり、基本的には数字が大きいほど高性能であることを意味します。

また、Core iシリーズの最新世代は第10世代(10,000番台)、Ryzenシリーズは第3世代(3,000番台)で、こちらも数字が大きいほど高性能です。

最高クラスであるCore i9・Ryzen 9を搭載したゲーミングノートPCであれば、高い処理能力により、高精細で臨場感の高いゲームに不足なく対応してくれるので、快適にゲームを楽しめます。

しかし、高性能なCPUはそれだけPC本体の価格を押し上げます。

価格を抑えたい方には、ミドルスペックのCore i5・Ryzen 5あたりを搭載しているゲーミングノートPCがおすすめです。このレベルであれば、人気ゲーム「フォートナイト」なども十分に楽しめます。ただしゲームによってはカクツキなどが出るため、ひとつ上のCore i7・Ryzen 7を搭載しているとより安心です。

Core iシリーズとRyzenシリーズの違い

Core iシリーズとRyzenシリーズ、どちらを選ぶべきか迷う場合は、ゲーミングノートPCの普段の使い方から考えてみましょう。

ゲームに集中する方には、ハイパワーでゲーミング性能が高いCore iシリーズがおすすめです。

一方、複数の作業を同時に行うマルチタスクな使い方には、マルチスレッド性能に優れるRyzenシリーズがおすすめ。省エネ性能が高く、CPUにクーラーを搭載しているため排熱性能にも優れています。

GPU|価格を抑えたいならミドルクラスでもOK

ゲーミングノートPCのGPU表記

GPUとは、グラフィックス・プロセッシング・ユニットの略です。CPUもGPUも、PCの頭脳として計算処理を担っています。

CPUがPC全体の計算処理を行っているのに対し、GPUは3Dグラフィックスなどの画像描写に必要な計算処理を専門に行っています。

ゲーミングPCに搭載されているGPUの主流は、NVIDIA(エヌビディア)社の「GeForce」シリーズと、CPUでも紹介しているAMD社の「Radeon」シリーズの2種類です。

臨場感を高めるために高画質なグラフィックでゲームを楽しみたい方は、性能の高いハイエンドクラスのGPUを選びましょう。

ハイエンドクラスのGPU
GeForce RTX 2070 / RTX2080
Radeon RX5600 / RX5700

なかでも特に性能が高いのは、GeForce RTX2080です。

ただしGPUが高性能なほど価格も高くなるため、グラフィックに最高性能を求めず、価格を抑えたい方はミドルクラスを選ぶとよいでしょう。

ミドルクラスのGPU
GeForce GTX 1070 / GTX1660
Radeon RX5500 / RX590 / RX580

メモリ(RAM)|最低でも16GBは必要

ゲーミングノートPCのRAMイメージ

RAMとは、ランダム・アクセス・メモリの略で、CPUが行った処理を一時的に記憶する装置です。

容量が大きいほどPCの作業効率が上がるため、高負荷な3Dゲームでもフリーズしたり、カクツキが起こることを防ぐことができます。

メモリ容量もPCの価格に影響しますが、高精細な3Dゲームをストレスなく楽しみたい方は、最低でも16GBのメモリを搭載したゲーミングノートPCを選びましょう。

ストレージ容量|SSDで512GB以上がおすすめ

PCの記憶媒体イメージ

ストレージとはデータの保存場所です。従来はHDD(ハードディスクドライブ)が主流でしたが、最近はSSD(ソリッドステートドライブ)が主流です。

SSDの方が読み書き速度が速く、快適にゲームを楽しめます。小型化しやすく、衝撃にも強いのが特徴で、発熱が少ないのもメリット。SSDはゲーミングノートPCに最適なストレージと言えます。

ストレージ容量の選び方としては、インストールするゲーム数やデータ容量にもよりますが、最低でも512GBは備えていたいところです。

ディスプレイ|15インチ以上、リフレッシュレート144Hz以上がおすすめ

ゲーミングPCのディスプレイ

PCのサイズが小さければ、より軽量になり持ち運びにも便利ですが、ディスプレイサイズが小さくなることで、臨場感を楽しみたい方には物足りなく感じることでしょう。

そのため、ディスプレイサイズは15インチ以上がおすすめです。解像度は1,920×1,080ピクセルのフルHD(FHD)に対応したディスプレイなら臨場感も高く、ゲームを満足に楽しめることでしょう。

加えて、リフレッシュレートにも注目。リフレッシュレートとは、1秒間に画面を更新(リフレッシュ)できる回数を意味しており、数値が高いほど表示される動きが滑らかになるため、動きの激しい3Dゲームでもスムーズな動きで表示されます。

高リフレッシュレートなほど目で追いやすく、目の疲労も抑えられます。ゲーミングPCは長時間画面を見続けることが多いため、この差は重要です。

従来の液晶モニターは60Hzが主流でしたが、現在は240Hzなどの高リフレッシュレートのディスプレイを搭載したPCも登場しています。

ゲームをしない方にはそれほど重要な性能ではありませんが、ゲーミングノートPCを探している方なら、最低でも144Hz以上の高リフレッシュレートのPCがおすすめです。

メーカー|ゲーミングPCに定評のあるおすすめ6社

ゲーミングノートPCのキーボード

ゲーミングノートPCで後悔しないためには、人気メーカーから選ぶのがおすすめです。定番の人気メーカーを6社紹介します。

GALLERIA(ガレリア)
1992年創業の老舗パソコン店として、秋葉原で良く知られた「ドスパラ」が販売を行っています。コスパが良く、ゲームに特化しているため、ゲームユーザーに人気です。

マウスコンピューター
長野県飯山市に製造拠点を持つ、国産のBTOパソコンメーカーです。2004年にゲーミングブランドPCプランド「G-Tune」を立ち上げ、エントリーモデルからハイエンドモデルまでをそろえています。

ASUS(エイスース)
台湾の台北市に本社を置く、PCやスマホを開発する世界的メーカーです。PCのマザーボードでは世界1位のシェアを誇ります。

Lenovo(レノボ)
香港に本店を置く世界的PCメーカーです。2005年に米国IBM社のPC部門を買収し、その後もNECや富士通のPC部門まで買収しています。2013年にはPC市場で世界1位になりました。

Dell(デル)
米国テキサス州に本社を置く世界最大級のテクノロジー企業。オンライン販売に特化し、販売代理店を通さないことで大きなコストカットを実現しています。コスパの良さで知られています。高性能シリーズのALIENWARE(エイリアンウェア)がゲーミングPCとして有名です。

MSI(エムエスアイ)
台湾の台北市に本社を置く、PC及びPC周辺機器を開発するメーカーです。特にマザーボードやビデオカードの開発で世界に知られています。

ゲーミングノートPCおすすめ15選|ECサイトの人気ランキング上位はこちら

それでは、ゲーミングノートPCを15選紹介します。

価格コムやAmazon、楽天などの人気ランキングをもとに、コスパが良く、初心者向けで安いモデルを中心に選定しました。

おすすめ①
  • GALLERIA(ガレリア)
  • GCR2070RGF-QC

  • 税込み207,108円
  • 1TBのSSDを搭載し、16GBメモリとCore i7のCPUでゲームが快適

  • こちらのPCは受注生産です。リフレッシュレート144HzのフルHDディスプレイを搭載し、CPU・GPU含め、ハイスペックなモデルです。

CPU:Core i7-9750H
GPU:NVIDIA GeForce RTX 2070
メモリ(RAM):16GB
ストレージ容量:1TB SSD
ディスプレイサイズ:15.6インチ フルHD液晶
リフレッシュレート:144Hz
重量:1.87kg
おすすめ②
  • ASUS(エイスース)
  • ROG Zephyrus G15

  • 税込み129,800円
  • 2.1kgの軽さと最薄部19.9mmを実現したスリムなゲーミングノートPC

  • Ryzen 7を搭載し、メモリ16GB、SSD512GBでゲーミングに不足なし。リフレッシュレートは120Hzでミドルスペック。最強コスパモデル。

CPU:Ryzen 7 3750H
GPU:GeForce GTX 1660 Ti
メモリ(RAM):16GB
ストレージ容量:512GB SSD
ディスプレイサイズ:15.6インチ フルHD
リフレッシュレート:120Hz
重量:2.1kg
おすすめ③
  • ASUS(エイスース)
  • ROG Strix G

  • 税込み139,150円
  • 高性能でも価格を抑えたい方に、Core i7搭載でこの価格は魅力的

  • CPUにCore i7を搭載し、メモリ16GB、SSD512GBのストレージ容量。120Hzのリフレッシュレートと、ベゼル(画面枠)幅が7mmと狭く高い没入感に期待。

CPU:Core i7-9750H
GPU:GeForce GTX 1650
メモリ(RAM):16GB
ストレージ容量:512GB SSD
ディスプレイサイズ:15.6インチ フルHD
リフレッシュレート:記載なし
重量:2.4kg
おすすめ④
  • ASUS(エイスース)
  • ROG Strix G17 G712LV

  • 税込み154,373円
  • 20万円以下で大画面のハイスペックモデルを求める方におすすめな1台

  • CPUはCore i7、GPUはRTX2060、メモリ16GBでストレージは512GB。特徴は17.3インチの大画面ディスプレイ。144Hzで全てに満足な1台。

CPU:Core i7-10750H
GPU:GeForce GTX 1650
メモリ(RAM):16GB
ストレージ容量:512GB SSD
ディスプレイサイズ:15.6インチ フルHD
リフレッシュレート:144Hz
重量:2.85kg
おすすめ⑤
  • ASUS(エイスース)
  • TUF Gaming FX505DY

  • 税込み121,170円
  • エントリーモデルとして最適な格安モデル

  • CPUはRyzen 5でメモリ8GB。SSD512GBのストレージを搭載しながらも、エントリーモデルに最適な低価格を実現。初心者にうれしい1台。

CPU:Ryzen 5 3550H
GPU:GeForce GTX 1650
メモリ(RAM):8GB
ストレージ容量:512GB SSD
ディスプレイサイズ:15.6インチ フルHD
リフレッシュレート:記載なし
重量:2.2kg
おすすめ⑥
  • Lenovo(レノボ)
  • IdeaPad L340 Gaming

  • 税込み154,400円
  • スタイリッシュでハイパフォーマンスが魅力

  • CPUにCore i7を採用し、メモリ16GBで満足のパフォーマンスに期待。長時間のゲーミングにも耐えられる専用冷却システムを採用し、効率的に排熱可能。ハードに楽しむにも最適です。

CPU:Core i7-9750H
GPU:GeForce GTX 1650
メモリ(RAM):16GB
ストレージ容量:1TB HDD
ディスプレイサイズ:15.6インチ フルHD
リフレッシュレート:記載なし
重量:記載なし
おすすめ⑦
  • Lenovo(レノボ)
  • Legion Y7000

  • 税込み180,494円
  • 2.3kgの超軽量ボディでハイパフォーマンスを実現

  • Core i7のCPUを搭載し、メモリは16GB。ストレージは1TBのSSDでハードなゲーミングにも最適なモデルです。本体デザインがゲーム熱を高めてくれます。

CPU:Core i7-9750H
GPU:GeForce RTX 2060
メモリ(RAM):16GB
ストレージ容量:1TB SSD
ディスプレイサイズ:15.6インチ フルHD
リフレッシュレート:記載なし
重量:2.3kg
おすすめ⑧
  • Dell(デル)
  • G5 15 5500

  • 税込み128,703円
  • CPUにCore i7を採用したハイスペックモデル、放熱性に優れたデュアル冷却ファンを搭載

  • 15.6インチでフルHD解像度ディスプレイを搭載。広視野角で、ゲームを思う存分楽しめます。デュアル冷却ファンシステムで、高いパフォーマンスを維持。

CPU:Core i7-10750H
GPU:NVIDIA GeForce GTX 1660
メモリ(RAM):16GB
ストレージ容量:512GB SSD
ディスプレイサイズ:15.6インチ フルHD
リフレッシュレート:144Hz
重量:2.34kg
おすすめ⑨
  • MSI (エムエスアイ)
  • GF63-9SC-082JP

  • 税込み128,000円
  • 薄さと高性能を両立するテクノロジー「GeForce Max-Q」を搭載

  • Core i7を採用したハイスペックモデル。薄型で軽量性に優れ、持ち運びできるゲーミングノートPCのメリットをさらに高めます。

CPU:Core i7
GPU:NVIDIA GeForce GTX 16
メモリ(RAM):16GB(最大搭載64GB)
ストレージ容量:256GB SSD + 1TB HDD
ディスプレイサイズ:15.6インチ
リフレッシュレート:記載なし
重量:2.6kg
おすすめ⑩
  • MSI (エムエスアイ)
  • GF63-9SCSR-488JP

  • 税込み123,686円
  • Core i7を搭載し、持ち運びが手軽にできる1.86kgを実現

  • ハイスペックCPU「Core i7」を搭載し、GPUはGTX1650、高いゲーミング体験が期待できる高性能モデル。メモリも16GBで十分。コスパの良いモデル。特徴は1.86kgの軽量。

CPU:Core i7-9750H
GPU:GeForce GTX 1650 Ti
メモリ(RAM):16GB
ストレージ容量:512GB SSD
ディスプレイサイズ:15.6インチ フルHD
リフレッシュレート:記載なし
重量:3.38kg
おすすめ⑪
  • MSI (エムエスアイ)
  • GF63-9SCX-008JP

  • 税込み90,028円
  • CPUにCore i5を採用し、価格を抑えた格安エントリーモデル

  • ミドルスペックのCPU「Core i5」を搭載し、GPUはGTX1650のミドルスペックPC。メモリ8GB、SSD256GB。高負荷ゲームをハードに楽しむのでなければコスパ最強。

CPU:Core i5-9300H
GPU:GeForce GTX 1650 Max-Q
メモリ(RAM):8GB
ストレージ容量:256GB SSD
ディスプレイサイズ:15.6インチ フルHD
リフレッシュレート:記載なし
重量:1.86kg
おすすめ⑫
  • Acer(エイサー)
  • Nitro 5

  • 税込み105,891円
  • スタイリッシュなデザインと赤いLEDバックライトがゲーム熱を高める

  • CPUはCore i5を搭載し、GPUはGTX1650。高い映像品質とミドルクラスの処理速度を実現。HDDは128GBとややロースペック。外部ストレージが必要。

CPU:Core i5-9300H
GPU:GeForce GTX 1650
メモリ(RAM):20GB
ストレージ容量:128GB HDD
ディスプレイサイズ:15.6インチ フルHD
リフレッシュレート:記載なし
重量:記載なし
おすすめ⑬
  • Acer(エイサー)
  • Predator Helios 300

  • 税込み195,848円
  • Core i7、16GBメモリを搭載したハイスペックノートPC

  • ゲーム熱が高まるスタイリッシュなデザインが特徴のゲーミングノートPC。GPUはGTX1060で15.6インチのディスプレイが臨場感の高いゲーミングを実現。

CPU:Core i7-7700HQ
GPU:GeForce GTX 1060
メモリ(RAM):16GB
ストレージ容量:256GB HDD
ディスプレイサイズ:15.6インチ フルHD
リフレッシュレート:記載なし
重量:2.7kg
おすすめ⑭
  • マウスコンピューター
  • G-Tune 15.6型 NG-N-NP78SHZK

  • 税込み141,212円
  • 薄型・軽量なゲーミングモデル

  • リチウムポリマーバッテリーを搭載することで、薄さと軽さを実現。第10世代インテル Core i7-10750HプロセッサーとGeForce GTX 1650を積むことで、3Dゲームもサクサクと軽快に動作します。

CPU:Core i7-10750H
GPU:GeForce GTX 1650
メモリ(RAM):8GB
ストレージ容量:SSD M.2 256GB
ディスプレイサイズ:15.6インチ フルHD
リフレッシュレート:記載なし
重量:2.02kg
おすすめ⑮
  • Razer(レイザー)
  • Blade 15

  • 税込み218,800円
  • スタイリッシュな本体デザインが魅力、スキのないスペックでコスパが最高

  • Core i7、16GBメモリ、256GB(最大2TB)、144Hzリフレッシュレートと満足できるスペック。コスパ最強で初心者にもおすすめ。

CPU:i7-9750H
GPU:GeForce GTX 1660Ti
メモリ(RAM):16GB(最大搭載32GB)
ストレージ容量:256GB SSD
ディスプレイサイGTX 1660Tiズ:15.6インチ フルHD
リフレッシュレート:144Hz
重量:2.1kg

まとめ

おすすめのゲーミングノートPCを15選紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。ゲーミングノートPCは、デスクトップに比べやや高価ですが、なかにはスペックを確保しつつ価格を抑えたコスパに優れるモデルもあります。

今回ご紹介したモデルを参考に、ぜひあなたのプレイするゲームにぴったりの1台を見つけてください。

※価格はいずれも2020年9月時点。特に記載がない場合はAmazonの価格です。

ITと自然を愛するフリーライター
rokusaku
生活に役立つスマホアプリ探しとタバタ式トレーニングを日課にしています。山小屋が好きで息子が大きくなったら魅力的な山小屋を一緒に巡る旅に出るつもりです。おすすめは福島県にある吾妻小屋


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