キッチンキャビネットの選び方&おしゃれなコーディネート実例

Moovoo|(ムーブー)

[ムーブー]スマートな暮らし

検索

HOME

>

グッズ

>

キッチンキャビネットの選び方&おしゃれなコーディネート実例

キッチンキャビネットの選び方&おしゃれなコーディネート実例

黒岩ヨシコ
2020-02-04

こだわりのあるおしゃれなキッチンキャビネットは、家事を楽しくしてくれます。キッチンインテリアの主役になる一方で、キッチンの収納家具は種類がとても多いので何をどう選べばよいか悩んでしまうという声も。

こちらの記事では、インテリアショップで販売経験のある筆者がキッチンキャビネット選びのポイントを解説、種類や収納タイプ別のおしゃれなインテリア実例をまとめています。

キッチンキャビネットとは

キッチンキャビネットとは、食器やキッチンツール、キッチン家電などをしまうための収納棚のこと。重いものを収納する目的のしっかりとした作りの家具であるため、インテリアとしてはソファやベッドに並ぶ高価な品であることが多いです。

また、キッチンの必需品ということから、気に入ったデザインのキッチンキャビネットを求めて購入まで時間をかける方も少なくありません。

収納力のあるハイキャビネットや一人暮らしに人気のロータイプ、北欧ナチュラルやシンプルモダンなど、形状やデザインが豊富なのも特徴。

ちなみに、食器棚、キッチンボード、カップボード、レンジボード、レンジ台など…色々な呼び名がありますが、明確な違いや決まりはなく、メーカーによってバラバラです。

しいて言えば、家電収納スペースやコンセントタップが付いているものは「レンジボード」や「レンジ台」と呼び、食器を飾るためのガラス戸があるものは「食器棚」や「カップボード」と呼ばれることが多いです。

※こちらでご紹介するのはインテリアショップなどで販売されている家具としてのキッチンキャビネットについてです。住宅設備やリフォームを行うタカラスタンダード、リクシルなどで扱っているシステムキッチンキャビネットの設置や、交換についての解説とは異なります。

キッチンキャビネット選びのポイント

まずは、キッチンキャビネットを選ぶ際の基本的なポイントを解説します。

①収納力・サイズ

ステンレス鍋が並んだキッチンキャビネット

キッチンキャビネットはキッチン用品を収納するためのもの。とにかくまずは求める収納力サイズを決めることです。

大まかでも何を収納するのかリストアップし、どのくらいの収納が必要なのか想定しておくことで、おのずとキッチンキャビネットのサイズ感が決まってくるはず。

また、「せっかく気に入ったものが見つかったのに置くスペースが足りない」何てことにならないために設置スペースのサイズを計測しておくのも忘れずに!

②デザイン

アンティーク調のおしゃれなキッチンキャビネット

おしゃれなキッチンインテリアを目指すには、存在感のあるキッチンキャビネットのデザインはとても重要です。理想のキッチンキャビネットのデザインを決めるためには、作りたいインテリアイメージカラーから考えると探しやすいのでおすすめ。

例えば、女性らしい北欧インテリアを目指し、イメージカラーをとしたとします。北欧インテリアなら、同じ白でも化粧板のテカテカした白よりはオフホワイトやアンティーク感のある白の方が似合うので、そういったデザインの商品から見ていけばよいというやり方です。

そこから先ほどの収納したいものと併せて考えます。重たいお米を収納したいなら大きな引き出しが付いたデザイン、食器を見せたいならガラス扉付きのデザイン、など徐々に選択肢を狭めることができます。

③機能

キッチンキャビネットの上のマグと本

続いて選ぶポイントは、キッチンキャビネットの機能です。当然ですが、キッチンでの使い方によって必要な機能も異なります。単に収納棚として使うならサイズやデザインが希望に合えば問題ないかと思いますが、プラスαの使い方をしたい場合はその点も考慮しておくと後々作業がしやすいですよ。

例えば家電をキッチンキャビネットに置いたまま使用するつもりなら、スライド式収納コンセントタップが付いているものが便利でしょう。ワークトップやカウンターのように使用したいなら、天板はステンレス製の方が掃除やメンテナンスが楽ですね。

サイズ、デザインの次は、実際にどのように使うか使用シーンを思い浮かべて必要な機能を決めるのが良いでしょう。

④価格帯

シンプルな白のキッチンキャビネット

最後のポイントは、価格帯です。IKEAやニトリ、無印良品など、お馴染みのインテリアショップで取扱いのあるキッチンキャビネットですが、決して安い買い物ではありません。もちろんサイズや機能によっても異なりますが、高級家具メーカーやオーダーで購入するならなおのこと。

高価でしっかりした作りのキッチンキャビネットを購入し長年使用するのか、ひとまずリーズナブルでそこそこ気に入ったもので手を打つか、最後は予算との戦いになります。

また、安いものや中古のキッチンキャビネットを購入し、思い通りにDIYするというのも一つの手ですね。ペンキや木材もタダではないので、DIYする場合には材料費と手間賃込で計算することをおすすめします。

デザイン・機能別おすすめキッチンキャビネット

キッチンキャビネット5タイプの散布図

こちらの図では、キッチンキャビネットの中でも人気のタイプを5パターンに分類し、価格収納力を基準に仕分けしてみました。あくまで一般的な目安としてキッチンキャビネット選びの参考にしてみて下さいね。

次の章では各タイプごとに詳しく解説していきます。

※各タイプの特性を踏まえた筆者の主観による仕分けです。
※サイズやメーカーによって価格や収納力は異なります。

ロータイプ(カウンタータイプ)のキッチンキャビネット

上部がないロータイプ(カウンタータイプ)のキッチンキャビネットは、物が少ない一人暮らしにはぴったり。また、キッチンが広く複数台のキャビネットを並べて設置しているような方にも人気があります。

メリット・デメリット

メリットは低めの家具なので空間を広く見せてくれることと、天板を料理や作業用に使用することができるということ。家電スペースに入りきらない大型オーブンレンジなどの置き場としても活躍します。

上部がない分、収納力が劣る点はデメリットですがハイタイプに比べると価格も安いので予算は抑えることができます。

おすすめしたい人

・キッチンカウンター以外に作業スペースが欲しい人
・キッチンキャビネットに大型家電を置きたい人
・キッチンを広く見せたい人
・予算を抑えたい人

コーディネート実例

アンティーク感漂うロータイプのキッチンキャビネット。収納力の足りなさを壁面収納で補っているおしゃれな例。賃貸キッチンだと難しいですが、これならキッチンキャビネットの上も作業台として活用できるので便利です。

家電置き場になっているロータイプのシンプルなキッチンキャビネット。収納部分は全て引き出し式になっているので、高さが低くても中身が見やすく取り出しやすい仕様です。家電もすべて真っ白で統一され、清潔感溢れるキッチンになっていますね。

この投稿をInstagramで見る

キッチン照明 ・ ・ ・ ・ダクトレール(スポット)照明 / 共同照明 ・ブラケットライト / zeneral store orner スポットの1灯をオープンシェルフ、もう1灯はコンロ横の調理台周辺を照らすように設置 電球は調理中の焼き色がわかりやすいように キッチン=昼白色 そう思い込んで昼白色にしたけど 白い明かりが眩しく感じてほとんど使うこともない状態 ・ ・ ・ ・ ・ ・ コンロ上の換気扇についているライトは昼白色だから、それだけで大丈夫! っと気付くまでだいぶかかりました😅 スポットライトは、1灯に減らして電球色に変更しちゃいました☺︎ うん(′ᴗ‵) やっぱりこの雰囲気の方がすきです♡ ・ ・ ・ ・ シンク上は、手元を照らせるように、ブラケットライトに! その時の気分で角度調整も自由自在なのが◎✨ ・ ・ 基本 部屋自体が明るすぎるのは落ち着かないので 食後の片付けなどの時は このブラケットライトのみにしてる事が多いです #interior #interiordesign #myhome #27坪の家 #クロス #アクセントクロス #照明 #スポットライト #共同照明 #ドライフラワーのある暮らし #花 #暮らしを楽しむ #北海道 #スワッグ #キッチン #シンク #ブラケットライト #モノトーン #家づくり #シンプルな暮らし #シンプルライフ #シンプルホーム #オープンシェルフ

s_gift_z(@s_gift_z)がシェアした投稿 -

こちらも引き出し収納のロータイプキッチンキャビネット。本体は高級感のある木製、天板は汚れの目立たないステンレス製なので、ワークトップカウンターとして作業用に重宝しそう。北欧風インテリアにマッチしたおしゃれなデザインですね。

ロータイプキャビネットのおすすめ商品

おすすめ①
  • LOWYA
  • キッチンキャビネット シェーカースタイル 下段単品

  • 税込み13,990円
  • 優しいデザインのローキャビネット

  • アンティーク家具のような風合いで天板デザインがおしゃれなカウンターキャビネット。上段を設置して大容量収納にすることも可能。

■サイズ 幅89.5x奥行45x高さ95cm
■耐荷重 天板約15kg/棚板:7kg/引き出し収納:5kg

手ごろな価格でセンスの良い家具が揃うオンラインインテリアショプLOWYAの、ロータイプキッチンキャビネット。低価格なのにおしゃれに見えるデザインは、北欧インテリアにぴったり。

ゴミ箱収納スペース付きのキッチンキャビネット

流行りのゴミ箱収納スペース付きのキッチンキャビネット。下部が空間になっていてそこにゴミ箱を置くだけのタイプや、ゴミ箱用の大型引き出しに入れるタイプなどがあります。

メリット・デメリット

ゴミ箱収納付きのキッチンキャビネットは、見た目がすっきりとして導線も確保できるのが最大のメリット。置き場に悩む、通るのに邪魔になりがちなゴミ箱の問題が解決します。

デメリットとしては、ゴミ箱の分、他の雑貨をしまうスペースが減るというところ。また、なかには一緒に収納しているものの衛生面を気にする方もいますし、キッチンキャビネットにぴったり合うゴミ箱を探す必要もあります。

おすすめしたい人

・キッチンゴミ箱の置き場に困っていた人
・キッチンの生活感を排除しすっきり見せたい人
・収納力はそこまで求めない人

コーディネート実例

オーダー家具で作られたというキッチンキャビネット。ゴミ箱スペースがあるキッチンキャビネットは収納力があまりないのが難点ですが、こちらはカウンターの上部壁面棚を上手に使って補っています。おしゃれな見せる収納のお手本ですね。

ご自身でDIYされたというゴミ箱収納付きキッチンキャビネット。背面ボードのクロスを好みのデザインにしたり、手持ちのゴミ箱サイズに合わせてスペースを作るなど、イメージ通りのキッチンを作れるのがDIYのメリットです。

DIYに人気のニトリのカラーボックスで製作されたというお手軽キッチンキャビネット。真ん中のスペースはゴミ箱収納としてぴったり。一人暮らしで家具のコストを抑えたい方にはおすすめのアイデアです。

ゴミ箱収納スペース付きのおすすめ商品

おすすめ②
  • ワイエムワールド
  • 食器棚 クエス

  • 税込み29,990円
  • ゴミ箱をおしゃれに隠すキッチン収納

  • ゴミ箱スペースとコンセント付きで機動力があるキャビネット。安心の日本製。木目がインテリアに映えるデザイン。

■サイズ 幅82.5cm×奥行46.5cm×高さ186cm
■耐荷重 中天板:約30kg/可動棚(下台):約5kg/可動棚(上棚):約5kg

側面はしっかり隠し、ゴミ箱上のデッドスペースを上手に使えるゴミ箱収納付きキッチンキャビネット。ゴミ箱スペースの上の棚は可動式のため、手持ちのゴミ箱サイズに合わせて調整できるのも嬉しいポイント。

引き戸タイプのキッチンキャビネット

この投稿をInstagramで見る

#食器棚収納 #食器棚 #食器収納 #器好き

fantasy lee(@crossrose27)がシェアした投稿 -

引き戸で開閉するタイプは、洋風の開き戸タイプが出る前は主流のキッチンキャビネットでした。開き戸の枠が気になる方やレトロインテリアを楽しみたい方に根強い人気があります。

メリット・デメリット

引き戸のメリットは、狭いキッチンでも問題なく開閉ができること。広いスペースを確保するのが難しい日本の住宅にマッチした形です。また、開き戸と違い振動で勝手に開くことがない点から、地震対策としても注目されています。

ただ、引き戸のキッチンキャビネットはどうあっても片面側しか開けることができないので、真ん中の物や大きなものを出し入れする際に不便さを感じるのが難点。開き戸と比較して価格が高くなりがちなのもデメリットですね。

おすすめしたい人

・キッチンの導線が狭い人
・キッチン収納の地震対策が気になる人
・扉の枠を気にせずに食器や雑貨をディスプレイしたい人

コーディネート実例

ガラスの引き戸、引き出し、スライド式家電収納付きのキッチンキャビネット。ユニットタイプになっていて、組み合わせ次第でロータイプにするなどキッチンに合わせて使うことができるそう。黒い壁面に合わせて選んだというこちらは、アイアン製の柱黒の家電を選んだところが黒壁インテリアにマッチするポイントです。

「茶箪笥」という言葉が似合う、レトロアンティークな木製キッチンキャビネット。昔ながらの引き戸式は、狭いキッチンでも物の出し入れがしやすいというメリットがあります。北欧インテリアにも馴染むレトロ家具は、落ち着いた優しい雰囲気のキッチンを演出してくれます。

上部がガラスの引き戸になった木製キッチンキャビネット。隠れてしまう引き出し部分にはキッチンツールやストック、外から見えるガラス引き戸には食器など、入れるものを分けて考えるのがおしゃれに見える秘訣です。

引き戸タイプのおすすめ商品

おすすめ③
  • 大川家具
  • キッチンボード

  • 税込み121,550円
  • ガラス引き戸の日本製大型キッチンキャビネット

  • 鏡面仕上げのモダンなキャビネット。引き戸部分がミストガラスなので中身が見えず、生活感を排除してくれる。

■サイズ 幅1220mm×奥行き550mm×高さ1945mm

大容量収納を叶えたこちらの引き戸キッチンキャビネットは、コンセントやスライド棚付き。前面のガラスには飛散防止フィルムが貼ってあり、いざという時も安心。モデルルームのようなシンプルモダンインテリアにおすすめです。

家電収納スペース付きのキッチンキャビネット

スライド式の家電収納スペースなどが付いたキッチンキャビネット。背面にコンセントと配線穴が付いているので、キッチン家電をすっきり収納することができます。

メリット・デメリット

家電収納スペース付きのキッチンキャビネットは収納力が高いのが何よりのメリット。キッチン雑貨とキッチン家電をこれ一つにまとめることができるので、使い勝手が良いだけでなく見た目にも整頓された印象のキッチンになります。

大型のものが多く、設置スペースの確保と移動や組み立てに手がかかるという点はデメリットと言えるかもしれません。スリムタイプやロータイプの家電収納付きキッチンキャビネットも販売されていますが、収納力は低くなります。

おすすめしたい人

・キッチンキャビネットは収納力重視の人
・キッチン家電置き場に困っている人
・大型のものを長く使おうと考えている人

コーディネート実例

こちらは家電収納スライド付きの大型扉付きキッチンキャビネットと、見せる収納用にオープンタイプのものを2台使用しています。用途別に使い分けできるのが良いですね。白をメインカラーに、優しいナチュラルインテリアで統一された上級コーディネートです。

家電収納スペースがある大型キッチンキャビネット。上部のガラス扉の他、引き出しや大扉などもあり収納力抜群です。インテリアに合うようペイントでセルフリメイクされたということで、リゾートカフェ風ダイニングの雰囲気にもぴったりですね。

北欧アイテムが人気のインテリアショップunicoで購入したというキッチンキャビネット。こちらのようにカウンタートップが広いタイプの場合、大型レンジや縦型トースターなど、置く家電のサイズを選ばないのが良いですね。

家電収納スペース付きのおすすめ商品

おすすめ④
  • moca company
  • CLOUDEAR キッチンボード

  • 税込み59,800円
  • 高級感があるコンセント付き大型キャビネット

  • 大型キッチン家電も置けるオープンスペース。収納スペースが多い大容量タイプ。

■サイズ 幅120.0×奥行き45.0×高さ180.0cm

ワイドなオープンスペースがあり使い勝手の良い大型キッチンキャビネット。ウォールナットブラウンとスチールの骨組みが甘すぎないインダストリアルインテリアを演出してくれます。

ワイヤーラック(オープンラック)タイプのキッチンキャビネット

キッチン以外にも多用途に使えるワイヤーラック(オープンラック)タイプ。安価なスチールワイヤーラック以外にも、ナチュラルインテリアにも合う木製のおしゃれなラックなども販売されています。

メリット・デメリット

仕切りや引き出しがない分、工夫次第で高い収納力を発揮するのがこちらのタイプ。他のキッチンキャビネットと比較すると抜群に価格が安く、収納用のボックスを組み合わせてもそこまでコストがかからないのはメリットです。

ただし、整理整頓が下手な人だとごちゃついて見えやすく、細かい雑貨をきれいに片付けるのが苦痛な人には向いていません。棚があるだけのラックなので、おしゃれさもやり方次第といったところでしょうか。

おすすめしたい人

・キッチンキャビネットを安く手に入れたい人
・工夫して整理整頓するのが好きな人
・家電や大きなものだけ置ければ良い人

コーディネート実例

IKEAのスチールワイヤーラックとベルメゾンのラックを並べてキャビネットして使用しているキッチン。ラックタイプは、アイデア次第でゴミ箱収納家電収納などにも使えるのが便利。ファイルボックスを使いスッキリ見せている整頓術がお見事です。

木製のオープンラックを補助棚として使用しているキッチン実例。大容量キッチンキャビネットの横に設置して、ゴミ箱置き場と家電置き場を兼ねています。オープンタイプのラックでもこんな風に素材にこだわればナチュラルインテリアにもマッチしますね。

ステンレスワイヤーラックと、木製オープンラックを組み合わせたキッチン収納。食器集めが好きな方は、こんな風に見せる収納を楽しむのも良いですね。一番下の棚部分はゴミ箱収納やボックス収納と、使い勝手もきちんと考えられたキッチンキャビネットになっています。

ワイヤーラック(オープンラック)タイプのおすすめ商品

おすすめ⑤
  • DOMY HOME
  • オープンシェルフ 4段

  • 税込み5,933円
  • 棚板調節可能なオープンラック

  • 棚板は7段階の調節可能。耐水性、耐熱性があるシンプルなラック。

■サイズ 幅60×奥行28×高さ122cm
■耐荷重 棚板各15kg

シンプルで低価格のオープンラックは、天板や骨組みのカラーにこだわるのが安見えしないポイント。使いやすい幅60cmサイズで、一段当たりの耐荷重が15kgあるのでキッチン家電置き場としても重宝します。

まとめ

キッチンキャビネットの選び方や、タイプ別の特徴をご紹介しました。家具の中でもコストがかかるキッチン収納、じっくり選んでぜひお気に入りのキッチンキャビネットを見つけて下さいね。

※価格は全て2020年1月時点のAmazonのものです。



  • LINEの友達登録をお願いします!

    LINE限定で、毎週の人気記事を配信します!

    友だち追加

    twitterでMoovooをフォロー!