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恋愛、結婚、家族に感謝。大事な縁をサポートしてくれるアイテム

11月5日は縁結びの日。出雲大社で知られる島根県松江市の「神話の国・縁結び観光協会」が制定した記念日となっています。出雲地方では旧暦の10月に全国から神々が出雲に集まり、結婚や健康などといったさまざまな良縁について話合うと言われているそうです。

そこで今回はbouncyで以前紹介した「縁結び」にまつわる記事を一挙まとめてみました。

みなさんは運命の人を信じますか?

あなたが街中で「運命の人」とすれ違ったとして、あなたはそのことに気づくだろうか? 
すれ違った相手があなたをひと目で気に入り、熱い視線を送っていたとしても、あなたはそれに気づかずに立ち去ってしまうだろう。そして2人は永遠に会うことはない…。

「Ripple」はそんな運命の人との出会いを、テクノロジーでサポートしようというウェアラブルデイバイスです。

プロポーズは人生においてもビッグイベント。そんな大切な瞬間をおじいちゃん、おばあちゃんになっても忘れたくはないでしょう。

「YES CAM」は、プロポーズした瞬間を映像で残すことができるカメラ付きリングケース。人生に一度の大事なメッセージを残す、ありそうでなかった発想から生まれたアイテムです。

誕生日、歓送迎会、卒業式、母の日、勤労感謝の日…数あるイベントで贈り物の定番といえば花束。「FLOWER 4U」はAR(拡張現実)を活用し、花束をデータとして送れるオンラインサービスです。

遠方でなかなか会うことができない、親や家族への感謝を伝える手段としても良さそう。

手紙からメール、メールからSNSとより文字のやりとりが容易になった一方、言葉の重みが軽くなった気がする。そんな離れた場所の相手に、次世代の技術で新しいメッセージの伝え方を提案したのがARメッセージギフト「okucoco」。

言葉で伝えるのがどうしても難しい、そんな人に向けた次世代のメッセージ手段になりそう。

遺伝子検査と占いを組み合わせた、少し変わった自己分析キット「愛カギ(aikagi)」。

恋愛はどうしても主観的になってしまうもの。振り返ってみると、「どうしてあんなこと言ってしまったんだ?」っていうことありませんか?

そんな時、「私はこういうタイプだから」「占いでああ言ってたし」と結果が一歩踏み出す時の心のお守りになってくれそう。

昔は伝えていた感謝や愛の気持ちも、時間が経つにつれ少なくなっていくもの。
そもそも恥ずかしくてあまり言わず、「そういうの言うタイプじゃないから」なんていう人もいるはず。

そんな人たちのために、想いをちゃんと伝えられる「大人のラブレター」がシカケテガミ。オリジナルで作れる絵本です。

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この記事を覗きみたのも何かのご縁。ちょっぴり気恥ずかしくても、大切な縁を守るために大事な人へ想いを届けてみては?

  • 肉贈
  • 米沢牛 カタログ ギフト 1万円 YAコース【紺】

  • 税込10,800円
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  • クラフトビール 飲み比べギフトセット 18本

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