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アメックスおすすめカード13選 陸マイラーや社会人など目的別に紹介

アメックスおすすめカード13選 陸マイラーや社会人など目的別に紹介

村治 けい
2020-12-04
2020-12-11

旅行やグルメが好きな人におすすめなアメックスカード。
実は種類が非常に豊富です。
持ってみたいけれど、自分に合うのはどのカードなのだろう…と悩んでしまう人、いませんか?

アメリカンエキスプレスが発行しているカード、航空会社やホテルと提携しているカード、そして他のカード会社がアメリカンエキスプレスと提携して発行しているカードなど、種類も色々。そして、実はカードによって、年会費はもちろん、特典やポイントの貯まり方も違ってきます。そのため、自分の職業やライフスタイルに合ったカードを選ぶことが、お得にアメックスカードを利用するためのコツになります。

本記事では、アメックスカードの種類の違いについて説明してから、職業別、ライフスタイル別の目的にあったおすすめカードを紹介します。社会人や個人事業主など職業別のおすすめ、そして陸マイラーやグルメ好きなどライフスタイル別のおすすめにまとめました。
ぜひ、自分に合った一枚のアメックスカードを探してみてください。

アメックスカードとは

ステータスカードとして有名なアメックスカードですが、「アメリカンエキスプレス」という社名から、アメリカ国内ならいざ知らず、もしかしたら日本では使えるお店が少ないのでは…? と気になる方もいるかと思います。

ご安心ください。アメックスカードはJCBと提携したことによって、国内ではJCBを使えるお店であれば、ほとんどのお店でアメックスカードを使えるようになっています(ただし、お店側の都合でアメックスが使えないこともあります)。

もともとアメックスカードは旅行系に強い特典もあり、選ばれた人のためといったイメージで「楽しむため」のブランドと言えます。JCBとの提携で利用可能な店舗が増えたことから、人生を楽しみながら、日常的にも利用してポイントをお得に利用することもできるようになってきましたね。


まずはアメックスカードの基本的な種類について紹介します。
アメックスカード3種(グリーン、ゴールド、プラチナ)の基本情報は下表の通りです。

アメックスカード3種の基本情報

アメリカン・エキスプレス・カード
アメリカン・エキスプレス・ ゴールド・カード
プラチナ・カード

年会費

税込13,200円

税込31,900円

税込143,000円

家族カード

税込6,600円

家族カード1枚目無料、2枚以降 税込13,200円

家族カード4枚まで無料

ポイント還元率

0.33%(メンバーシップ・リワード・プラスを使わずに、楽天ポイントに交換する場合)

1%(メンバーシップ・リワード・プラスおよび ANAコースへの登録で、マイルを経由して楽天ポイントに交換する場合)

3%(メンバーシップ・リワード・プラスおよび ANAコースへの登録で、ボーナスポイントプログラム加盟店での利用のうえで、マイルを経由して楽天ポイントに交換する場合)

0.33%(メンバーシップ・リワード・プラスを使わずに、楽天ポイントに交換する場合)

1%(メンバーシップ・リワード・プラスおよび ANAコースへの登録で、マイルを経由して楽天ポイントに交換する場合)

3%(メンバーシップ・リワード・プラスおよび ANAコースへの登録で、ボーナスポイントプログラム加盟店での利用のうえで、マイルを経由して楽天ポイントに交換する場合)

0.33%(メンバーシップ・リワード・プラスを使わずに、楽天ポイントに交換する場合)

1%(メンバーシップ・リワード・プラスおよび ANAコースへの登録で、マイルを経由して楽天ポイントに交換する場合)

3%(メンバーシップ・リワード・プラスおよび ANAコースへの登録で、ボーナスポイントプログラム加盟店での利用のうえで、マイルを経由して楽天ポイントに交換する場合)

旅行系特典

・空港ラウンジ利用
・手荷物無料宅配サービス
・旅行傷害保険(最高5,000万円)
など

・空港ラウンジ利用
・手荷物無料宅配サービス
・旅行傷害保険(最高1億円)
・航空便遅延費用補償(海外旅行)
など

・ファイン・ホテル・アンド・リゾート
・アメリカン・エキスプレス・グローバル・ラウンジ・コレクション
・ホテル・メンバーシップ
・プラチナ・カード・アシスト
・フリー・ステイ・ギフト
・手荷物無料宅配サービス
・旅行傷害保険(最高1億円)
・航空便遅延費用補償(海外旅行)
など

プロテクション

・ショッピング・プロテクション(年間最高500万円まで補償)
・リターンプロテクション

・ショッピング・プロテクション(年間最高500万円まで補償)
・リターンプロテクション
・キャンセル・プロテクション(年間最高10万円まで補償)

・ホームウェア・プロテクション(購入金額の50%〜100%を補償)
・個人賠償責任保険
・ショッピング・プロテクション(年間最高500万円まで補償)
・リターンプロテクション
・キャンセル・プロテクション(年間最高10万円まで補償)

その他

・新国立劇場優待

・ゴールド・ダイニング by 招待日和
・American Express Invites® レストラン優待
・ゴールド・ワインクラブ
・チケット・アクセス®
など

・2 for 1ダイニング by 招待日和
・日本の極 KIWAMI 50(旧Fine Dining 50)
・ハーツレンタカー
・ゴールド・ワインクラブ
など

どのカードでも年会費が必要となりますね。そのぶん、しっかりとした社会的信用につながるというわけです。
また、年会費の分だけポイントや特典を有効活用して、お得に利用することがコツですね。
そのポイント付与率や還元率、特典についてはどうなのでしょうか?

ステータスカードと呼ばれるだけあって、アメックスカードはあまりポイントにはこだわっていない、と思い込んでいる方もいるかもしれませんね。
アメックスカードのポイント付与率は、100円ごとに1ポイントです。よって、ポイント付与率は1.0%です。

ゴールドカードで人気の楽天カードやイオンカード、エポスカードと比べると、楽天カードはポイント付与率が1%ですが、他は0.5%となっています。そのため、アメックスカードのポイント付与率は比較的高いと言えます。
また、例えばポイントをANAマイルに交換すると、還元率1.0%とお得です(メンバーシップ・リワード プラスおよびANAコースへの登録が必要)。

また、メンバーシップ・リワード プラスに加入すると、ボーナスポイントプログラムがつきます。
これにより、AmazonやiTunes Storeなど対象加盟店でカードを利用するとポイントが3倍で付与率3.0%になります。

特典も豪華です。空港ラウンジの利用や買い物の際の補償などはもちろんのこと、アメックスゴールドカードとアメックスプラチナカードに付帯している「ゴールド・ダイニング by 招待日和」では、国内外の有名レストランで指定されたコース料理を2名以上で予約すると、コース料理代金が1名分無料になります。1万円を超すコース料理が多いので、かなりお得ですね。
このサービスを年に4回受ければ年会費の元は取れてしまいます。
なお、プラチナカードの場合は、「2 for 1ダイニング by 招待日和」でゴールドカードの場合は、「ゴールド・ダイニング by 招待日和」となります。
この違いは、家族カード会員も利用できるかできないかの違いがあります。
「2 for 1ダイニング by 招待日和」の場合は、家族カード会員でも利用可能ですが、「ゴールド・ダイニング by 招待日和」の場合は、家族カード会員は利用できないということになります。


また、「ゴールド・ワインデスク」ではカード会員専用電話窓口にて、ワインの銘柄に関する質問や購入などを受け付けてくれます。お手軽に問い合わせることができますので、ワイン好きな人にはかなり嬉しいサービスですね。

また、アメックスカードで付与されるポイントの特徴は、カード利用した後、それほど時間をおかずにポイントがすぐに加算されることです。
他社カードでは月末などのタイミングにまとめて付与されることが多いのですが、利用するごとにポイントが付与されますので、すぐにポイントを有効活用できるのも嬉しいですよね。

さらに詳しくポイント還元率や特典について知りたい方は下記記事をご覧ください。

プロパーカードと提携カードの違いについて

クレジットカードには、プロパーカードや提携カードなど、いくつか種類があるのをご存知でしょうか。
アメックスカードにも、プロパーカードが6種類、プロパーの提携カードが9種類ありますし、プロパーでない提携カードに至っては各会社から何種類も出ています。
カード関係をまとめたサイトなどで見かけるこのプロパーや提携という単語は、どんな意味なのでしょうか?
おおまかには以下のように説明されます。

  • プロパー:カード会社が正規に発行しているカード
  • プロパー提携:カード会社が航空会社など他の企業と提携して発行しているカード
  • プロパーでない提携:カード会社がライセンスを供与して他社が発行している提携カード

簡単に言えば、アメックスカードのサイトに掲載されているカードが「プロパー」で、掲載されていないものが「プロパーではない提携」ということになります。
プロパー提携かどうかはWebサイトの説明や、サービスと特典内容によって判断する、という感じです。
なお、プロパーでない提携カードについては、特典等もプロパーカードと異なる部分が多いので、特に注意して内容を確認することをおすすめします。

プロパーカード
アメリカン・エキスプレス・カード
アメリカン・エキスプレス・ ゴールド・カード
プラチナ・カード
アメリカン・エキスプレス・ ビジネス・カード
アメリカン・エキスプレス・ ビジネス・ゴールド・カード
アメリカン・エキスプレス・ ビジネス・プラチナ・カード
プロパー提携カード
ANA アメリカン・エキスプレス・ カード
ANA アメリカン・エキスプレス・ ゴールド・カード
ANA アメリカン・エキスプレス・ プレミアム・カード
スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード
デルタ スカイマイル アメリカン・ エキスプレス・カード
デルタ スカイマイル アメリカン・ エキスプレス・ゴールド・カード
アメリカン・エキスプレス・ スカイ・トラベラー・カード
アメリカン・エキスプレス・スカイ・ トラベラー・プレミア・カード
ペルソナSTACIA アメリカン・ エキスプレス・カード

バランスのいいおすすめカード3種はこれだ!

アメックスカードの種類を一通り見てきましたが、ますますどのカードを選べばいいのか、わからなくなってしまったかもしれませんね…。

日常のお買い物、旅行に行った時の付帯保険、グルメ系の特典など、カードには様々なメリットがあります。
目的別にリストアップする前に、まずは日常、旅行、グルメと総合的に見てバランスのいいカード3選を紹介します。
迷った人は、この中から選んでおけば間違いなし!

1位
  • American Express
  • アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

  • 年会費:税込31,900円 
    家族カード:1枚目無料、2枚目以降税込13,200円
  • 旅行もグルメも日常もこれ一枚で!

  • ・ポイント付与率1.0% ・旅行傷害保険が自動付帯。カード利用で補償内容グレードアップ ・招待日和でレストランが無料に

1位は、アメックス ゴールド。
年会費はそれなりにしますが、海外旅行、マイラー、グルメなど全方位充実した余暇を過ごしたい人にはぴったりのカードです。
さらに、家族カード一枚が無料でついてくるので、家族で家計を管理したい人にもおすすめ。

前述の「ゴールド・ダイニング by 招待日和」で1名分の指定コース料金を無料にしてお得に食事を楽しんだり、充実の旅行傷害保険で旅行を楽しんだり、そして日常使いでポイントを貯めたり、とお得が満載の1枚です。

おすすめのポイント
◯ポイント付与率1.0%、メンバーシップ・リワード プラス加入でAmazonやiTunes Storeなどのポイントが3倍に。日常の利用でポイントが貯まる。
◯ゴールド・ダイニング by 招待日和の利用で1名分の指定コース料金を無料に。グルメ好きも満足。
◯充実の旅行傷害保険で海外旅行の場合最高1億円の補償。
2位
  • American Express
  • スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(spgアメックス)

  • 年会費:税込34,100円
    家族カード:税込17,050円
  • ホテル好きには特典満載のカード

  • ・Marriott Bonvoy™(マリオットボンヴォイ)の会員資格「ゴールドエリート」を提供 ・アジア太平洋地域の特典参加ホテル内レストラン飲食代金が15%オフ ・毎年のカード継続毎に、無料宿泊特典

スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カードの最大の特徴といえば、ホテル利用の際のポイント付与率
このカードではMarriott Bonvoy ポイントがカード利用に応じて付与されますが、そのポイント付与率は3%。Marriott Bonvoyロイヤルティプログラム参加ホテルに宿泊した場合には、ポイント付与率は6%と、かなりお得になります。
ただし、還元率として考えると、通常は3Marriott Bonvoy が1マイルに交換されますので、マイルへのポイント還元率は1%です。

宿泊でマイルを簡単に貯めることができるのは嬉しいですが、マイルに交換せずにホテル宿泊などで利用するのもよさそうです。日本国内にもMarriott Bonvoy系列のホテルは色々とありますので、ぜひ利用をご検討ください。

また、継続ボーナスとして、Marriott Bonvoy参加ホテル無料宿泊がついてきます。これもかなりお得ですね。日本国内にも使えるホテルがいくつもありますので、こんなホテルに無料で宿泊したい、と探してみる楽しみもあります。

おすすめのポイント
◯ポイント付与率3%
◯Marriott Bonvoy参加ホテルでのカード利用で、100円につき6Marriott Bonvoyポイント付与
◯更新時に無料宿泊特典で年会費の元を簡単に回収できる
3位
  • American Express
  • アメリカン・エキスプレス・ スカイ・トラベラー・カード

  • 年会費:税込11,000円
    家族カード:税込5,500円
  • 旅行好きには必携の一枚 3倍の速さでマイルが貯まる

  • ・ポイント付与率1% ・ポイントの有効期限は無期限 ・対象航空会社の航空券や、対象旅行代理店の指定旅行商品の購入で、ポイントが通常の3倍

年会費11,000円のこのカード、旅行の際の大きな味方です。
カード利用100円につき1ポイントですので、付与率は1%

しかも、対象航空会社の航空券や、対象旅行代理店の指定旅行商品を購入すると、なんとポイントが通常の3倍に。しかも、ポイントの有効期限は無期限です。
旅行以外のお買い物ですと1ポイント0.3円でカードの支払い代金に利用できます。ただ、これだと実質的な還元率は0.3%ですよね…。
ところが、指定旅行代理店ではその還元率が1%になります!

そのため、このカードのポイントは旅行の際に使うことをおすすめします。もちろんアメックスならではの旅行関係の補償やサービスも付帯
なお、入会で3,000ポイント、継続で1,000ポイントが付与されます。

おすすめのポイント
◯ポイント付与率1.0%
◯提携航空会社や対象旅行代理店の指定旅行商品購入でポイントが3倍に!
◯旅行傷害保険はカード会員だけでなく配偶者や生計を共にする親族にまで適用。

職業別オススメカード

ここからは、社会人向け、個人事業主向け、学生向けと、職業別におすすめカードを紹介します。
…とは言え、年会費が無料でないカードを持つのはちょっと、と思う方も多いかもしれませんので、ポイント還元でいくら使ったら年会費の元を取れるのかも計算してみました。こちらも合わせて参考にしてみてください。

もちろん、ここの記載したものよりもワンランク上のカードを目指してみるのも、素敵な大人になる第一歩かも?

上質を目指す社会人におすすめ
  • American Express
  • アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

  • 年会費:税込31,900円 
    家族カード:1枚目無料、2枚目以降税込13,200円
  • 旅行もグルメも日常もこれ一枚で!

  • ・ポイント付与率1.0% ・旅行傷害保険が自動付帯。カード利用で補償内容グレードアップ ・招待日和でレストランが無料に

注目ポイントは海外旅行関係の保険の付与や補償額の高さ、そして何と言っても「ゴールド・ダイニング by 招待日和」ですね。

本記事3回目の紹介ですが、国内外の有名レストランで指定されたコース料理を2名以上で予約すると、コース料理代金が1名分無料になるこのサービス。
アメックスカードで「招待日和」というサービスを利用できるようになるものですが、もともと「招待日和」に入会するのも難しく、また年会費は個人会員で一括支払いの場合33,000円。そんなサービスがカードに付帯しているんですね…。

レストランによっては1回の利用でアメックス ゴールドカードの年会費の元をとれてしまう場合もあります。
社会人として、同僚と、友人と、恋人と、そして家族と一緒にランクの高いレストランで、落ち着いた雰囲気で食事を楽しむ。そして海外・国内旅行も楽しみながら、ワンランク上の社会人を目指すための経験を積む。そんな生活や体験をできるカードです。

なお、ポイント還元で年会費の元を取ろうとすると、いくら利用すればよいのでしょうか?

ボーナスポイント・パートナーズの提携店での利用などで多くのポイントを貯めることができますが、通常の使い方を想定してみます。

ポイントをお得に利活用できる「メンバーシップ・リワード・プラス」への登録に3,300円、「メンバーシップ・リワード ANAコース」への登録に5,500円が追加でかかりますので、年会費と合わせて40,700円。
この場合にANAマイルを経由して楽天ポイントへ交換すると還元率が1%ですので、400万円くらい使うと元を取れる計算に。
…さすがに、400万円は使わない、という人も多いかもしれません。

ここで、以下のように考えてみましょう。
まず、年会費とポイントをお得に利用するための追加登録で40,700円を支払います(マイナス40,700円)。
さて、自分へのご褒美として大切な人と楽しい時間を過ごすために「ゴールド・ダイニング by 招待日和」を使って例えば3ヶ月に一度、10,000円のコース調理を二人で食べに行きましょう。これで一緒に行った1名分が無料になります(プラス40,000円)。

さらに、日常的なコンビニやスーパーでのお買い物、洋服代などの日常的な利用で月4万円をカードで支払ったとすると、年間4,800円分のポイントを貯めることができます(プラス4,800円)。

合算すると「-40,700 + 40,000 + 4,800 = 4,100円」。

3ヶ月に一度、自分へのご褒美として大切な人と食事する際に「ゴールド・ダイニング by 招待日和」を活用すると、それだけ年会費と追加登録の分の元をほぼ取れてしまいますし、日常的な利用と合わせると、それらを優に上回るメリットを得られますね!
公共料金系はポイント付与率が半分になってしまいますので注意が必要ですが、その他の日常的な支払いで月4万円以上は使う人も多いと思いますので、使い方を少し工夫するとかなりお得に…。

「ボーナスポイントプログラム」対象加盟店だとポイント付与率が3倍になりますし、「ゴールド・ダイニング by 招待日和」以外にも付いている特典をしっかりと把握して有効活用すると、元を取りやすくなりますね。

個人事業主におすすめ
  • American Express
  • アメリカン・エキスプレス・ ビジネス・カード

  • 年会費:税込13,200円/追加カード税込6,600円
  • ビジネスカードなのにポイント付与率1%でお得

  • ・ポイント付与率1% ・空港ラウンジや手荷物宅配サービスほか、出張時に役立つサービスあり ・年会費も経費として計上可能

個人事業主におすすめ②
  • American Express
  • アメリカン・エキスプレス・ ビジネス・ゴールド・カード

  • 年会費:税込34,100円/追加カード税込13,200円
  • 個人事業主には嬉しい福利厚生のサービスも!

  • ・ポイント付与率1% ・福利厚生プログラム「クラブオフ」の利用可能 ・手厚い旅行傷害保険で出張も安心

最近、テレビやYouTubeのCMなどでも見かけるようになったアメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード。
ビジネスに必要な交通費やオフィス関係の経費などの支払いをビジネスカードに集約して、経費管理の手間を省いて本業に専念を、という形でおすすめされているカードです。


ビジネス情報へアクセスできる「G-Search(ジー・サーチ)」サービスの利用などのビジネスならではの付帯サービスもありますが、もちろん、海外出張の際の補償やサービスも充実
さらにビジネスカードにも関わらず、ポイント付与率は1%
他社の法人カードの場合、ポイント付与率が0.1%の場合もありますので、比べるとポイントが付きやすいのも特徴です。
年会費も経費として計上可能ですし、ビジネスで必要な支払いをこのカード一つにまとめてしまうのがおすすめ。

なお、ワンランク上のアメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードの年会費は34,100円と比較的抑えられていて、シェアオフィスやコワーキングスペースの利用料金の割引サービスなど、ビジネスに役立つ割引サービス等が追加で付帯されます。ご自身のビジネスに合わせて、こちらも検討してみるとよさそうです。

クレカ初心者の学生におすすめ
  • クレディセゾン
  • セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード

  • 年会費:初年度年会費無料(2年目以降1,100円(税込) ※前年に1回以上のカードご利用で翌年度も無料)
    家族カード:永年無料
  • アメックスをお得に体験できる

  • ・ポイント付与率0.1% ・Amazonギフト券への交換の場合、ポイント還元率0.5% ・アメリカン・エキスプレス・コネクトで様々な優待が受けられる!

年会費が初年度無料、翌年以降は1,100円ですが、なんと前年に1回カードを利用すると翌年の年会費が無料になります。
年会費をかけずにアメックスカードを持ってみたい、という方にはおすすめです。セゾン系のお店での優待や特典などもあります。

ただし、1000円の利用で通常1ポイントが付与されるため、ポイント付与率は0.1%です。こちらのポイントは、例えばAmazonギフト券への交換の場合、200ポイントで1,000円分のギフト券へ交換できるため、ギフト券への還元率は0.5%です。プロパーのアメックスカードの還元率を1%とすると、少し低くなってしまいます。ただし、セゾン系ということもあり、こちらのポイントは永久不滅ポイントです。

また、プロパーのアメックスカードとは違い、旅行保険が付帯していないなどの違いもあります。海外旅行が多いかどうかなども考えて、持つべきカードを選ぶのもポイントですね。

年会費が実質無料であること、セゾン系で使いやすいことから、セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードは学生の日常使いには十分なカードと言えるでしょう。

ライフスタイル別おすすめカード

クレジットカードといったらマイラーの存在は無視できません。
また、グルメ好きやホテルに泊まるのが好きなあなたにもおすすめのカードがあります。

ライフスタイルに合わせたおすすめカードを紹介します。

陸マイラーにおすすめ

飛行機に乗らずにマイルを貯めたい陸マイラー。そんな方におすすめしたいはこちらの2つ。

ひとつめはANA アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

年会費は34,100円。マイルへの還元率は1%ですが、ANAカードマイルプラス加盟店での利用で通常ポイントに加えて100円につき1マイルが自動加算されますので、その場合の還元率は2%。かなりお得に利用できますね。ANAアメックスゴールドカードのポイントには有効期限がないのも特徴です。

また、ANAアメックスはマイルの年間移行制限がないことも特徴!
プロパーのアメックスカードはマイルの移行上限が年間40,000ptまでとなっているので、マイルに目一杯交換したいという方はANA アメックスをおすすめします。


さらに、入会特典で、今なら合計50,000マイル相当を手に入れられます。
こちらのカードもポイントだけで年会費のもとをとろうとすると大変かもしれませんが、上手くマイルを貯めたい場合、還元率2%を有効活用するなどすれば、お得なカードと言えます。

飛行機を使わずにマイルを貯めたい陸マイラーの方、これらのカードはいかがでしょうか?

PICK UP!
  • American Express
  • ANA アメリカン・エキスプレス・ ゴールド・カード

  • 年会費:税込34,100円
    家族カード:税込17,050円
  • ANA利用でポイントもマイルも貯まる

  • ・ポイント付与率1.0% ・ANA航空券や旅行商品など、ANAグループでのカード利用でポイント2倍 ・ANAカードマイルプラス加盟店でのカード利用で、通常のポイントに加え、100円につき1マイルが自動加算

おすすめのもう一枚は、スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード
カードの種類のところにもすでに記載済みですので詳細はそちらをご参照ください。
注目点を再掲しておくと、何と言っても Marriott Bonvoy系列での宿泊のお得感ですね。
宿泊するホテルを選べば、ポイント付与率が6%とかなりお得です。
また、継続ボーナスでの無料宿泊特典もかなり嬉しいところ。
日本国内にも使えるホテルがいくつもありますし、利用するホテルによっては年会費の34,100円の元をかなりとれてしまう場合もあります。

年会費の元をポイントのみで取ろうとすると、やはり400万円などかかってしまいますので、特典を上手に利用していきましょう。

飛行機を使わずにマイルを貯めたい陸マイラーの方、これらのカードはいかがでしょうか?

PICK UP!
  • American Express
  • スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード

  • 年会費:税込34,100円
    家族カード:税込17,050円
  • ホテル好きには特典満載のカード

  • ・Marriott Bonvoy™(マリオットボンヴォイ)の会員資格「ゴールドエリート」を提供 ・アジア太平洋地域の特典参加ホテル内レストラン飲食代金が15%オフ ・毎年のカード継続毎に、無料宿泊特典

空マイラーにおすすめ

海外旅行が好きな空マイラーに一番おすすめなのは、アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・プレミア・カード
年会費38,500円で、入会時に5,000ポイント、継続ごとに5,000ポイント付与されますので、その点でもお得ですね。
また、ポイント有効期限は無期限
さらに、対象の航空会社の航空券や、旅行代理店の指定旅行商品をカードで購入したりすれば、なんとポイントが通常の5倍付与されます。

貯めたポイントは、指定旅行代理店などで1ポイント1円でそのまま利用できますので、旅行の際にカードを上手く利用すれば、実質的な還元率はなんと5%になりますね。
年会費の元を取ろうとすると、還元率5%の場合には570,000円を使えばよいことになります。
このくらいなら、海外旅行でカードを上手く利用すると、すぐに年会費の元を取ることができてしまいますね。
もちろん、旅行の際の補償やサービスも充実しています。

PICK UP!
  • American Express
  • アメリカン・エキスプレス・ スカイ・トラベラー・プレミア・カード

  • 年会費:税込38,500円
    家族カード:税込19,250円
  • 航空券を買うだけでポイント5倍とコスパよし

  • ・ポイント付与率1.0% ・対象航空会社の航空券や、対象旅行代理店の指定旅行商品の購入で、ポイントが通常の5倍 ・充実の旅行傷害保険

続いては、デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
年会費28,600円のカードですが、デルタ航空スカイマイル上級会員資格「ゴールドメダリオン」が入会から1年間は無条件で付帯しています。優先チェックインや優先搭乗など、プレミアムなサービスを受けられるんですね。
通常は100円の利用で1マイルが貯まります。デルタ航空への支払いの場合には通常の3倍のマイルを、海外ショッピング等での利用は通常の1.5倍のマイルが獲得できるなど、海外旅行をする人にはポイント還元が嬉しいことに。
なお、入会ボーナス、および入会後6ヶ月以内にデルタ航空でビジネスクラスを使うことで得られるファーストフライトボーナスで、合計33,000ボーナスマイルが手に入ります。

デルタ スカイマイルアメックスの最大の特徴として、スカイチームのラウンジを利用できることが挙げられます。
航空会社のラウンジをカードを持っているだけで利用できることは珍しいですよね。

PICK UP!
  • American Express
  • デルタ スカイマイル アメリカン・ エキスプレス・ゴールド・カード

  • 年会費:税込28,600円
    家族カード:1枚目無料、2枚目以降税込13,200円
  • 年間150万円以上の利用でゴールドメダリオン会員に!

  • ・デルタ航空スカイマイル上級会員資格「ゴールドメダリオン」が入会から1年間は無条件で付帯 ・デルタ航空への支払いの場合には通常の3倍のマイル付与 ・海外ショッピング等での利用は通常の1.5倍のマイル付与

最後におすすめなのは ANA アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード
年会費は165,000円と高額に見えますが、ANAを利用して海外旅行に行く方にはおすすめのカードです。
まずは、ANAグループでの利用で通常の2.5倍、ポイントが付与されます。このポイントには有効期限はありません
さらにポイント付与のみならず、ANAカードマイルプラス加盟店でのカード利用の場合には100円につき1マイルが自動加算されます。
加えて、ANA航空券・機内販売の支払いでは、なんと2マイルが自動加算
1,000ポイントが1,000マイルへ交換できますので、ANAの航空券を購入した場合のマイル還元率は4.5%です!
マイルを利用して航空券を購入する方にはかなりお得なカードですね。
24時間対応のコンシェルジュサービス「プレミアム・サービス・デスク」も利用可能ですし、アメックスですので旅行の際の補償やサービスももちろん充実。
入会で10,000マイル、継続ごとに10,000マイルの付与もあります。

PICK UP!
  • American Express
  • ANA アメリカン・エキスプレス・ プレミアム・カード

  • 年会費:税込165,000円
    家族カード:4枚まで無料
  • プレミアムなカードでプレミアムな旅を

  • ・ポイント付与率1% ・ANAグループでの利用で通常の2.5倍ポイント付与 ・国内線ANAラウンジを無料で利用可能

自分へのご褒美に ホテル好きにおすすめのカード


非日常に気軽にトリップしたいあなたには、ホテル宿泊でかなりお得なスターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード
陸マイラーにもおすすめしたこのカード。詳細はおすすめカード第2位、そして陸マイラーのところをご覧ください。

注目点を再掲しておくと、マイルへのポイント還元率は1%ですので、ポイント還元だけで年会費の元を取るのは難しいですが、日本国内のMarriott Bonvoy系列のホテルでポイントを貯め、そのポイントを利用することでかなりお得に宿泊を利用することができます。そのポイント付与率は6%。さらに、継続特典で、Marriott Bonvoy参加ホテルの無料宿泊ができるようになりますので、すぐに年会費の元をとることができてしまいます。
日常から少し離れて、素敵なホテルで優雅なひと時を過ごし、支払いをスマートにアメックスのカードで。そんな生活が手に入ります。

PICK UP!
  • American Express
  • スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード

  • 年会費:税込34,100円
    家族カード:税込17,050円
  • ホテル好きには特典満載のカード

  • ・Marriott Bonvoy™(マリオットボンヴォイ)の会員資格「ゴールドエリート」を提供 ・アジア太平洋地域の特典参加ホテル内レストラン飲食代金が15%オフ ・毎年のカード継続毎に、無料宿泊特典

カード特典を使ってワンランク上のレストランに グルメ好きにおすすめのカード

グルメ好きなあなたには、断然、アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードがおすすめです。
アメックスカードの種類の紹介の表の下、そして職業別オススメカードのなかの「上質を目指す社会人におすすめ」の項目で紹介済みですので、詳細はそちらをご覧ください。
注目点を再掲しておくと、「ゴールド・ダイニング by 招待日和」と「ゴールド・ワインデスク」の2点が特にグルメ好きの目を惹きます。有名レストランでの1名の指定コース料理が無料になり、さらに手厚いワイン購入のサポートも受けられる…。年会費31,900円の元をポイントだけでとるのは難しくても、特典を有効活用すると、ものすごくお得なカードと言えます。グルメ生活をワンランクグレードアップさせる、そんなカードを持ってみるのはいかがでしょうか。

PICK UP!
  • American Express
  • アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

  • 年会費:税込31,900円 
    家族カード:1枚目無料、2枚目以降税込13,200円
  • 旅行もグルメも日常もこれ一枚で!

  • ・ポイント付与率1.0% ・旅行傷害保険が自動付帯。カード利用で補償内容グレードアップ ・招待日和でレストランが無料に

日常のお買い物で気軽に使う

日常使いおすすめ①
  • American Express
  • ペルソナSTACIA アメリカン・ エキスプレス・カード

  • 年会費:税込15,400円
    家族カード:税込7,700円
  • 阪急・阪神百貨店をよく使う人にはイチオシ!

  • ・阪急・阪神百貨店での利用で10%のポイント付与 ・日常利用でも200円につき2ptのポイント付与率1% ・安心のプロテクションサービスも充実

阪神・阪急百貨店でよくお買い物する人には、ペルソナSTACIA アメリカン・ エキスプレス・カードがイチオシです。
阪神・阪急百貨店でお買い物すると前年の利用額にかかわらずいつでもポイント付与率10%!
これは本当にお得ですよね。
女性だと例えばデパコスをよく購入する人は、すぐに年会費の元が取れてしまうほどポイントが貯まりそう。
貯めたポイントでさらにお化粧品の購入代金に充てることも…。

さらに阪急・阪神百貨店でゆるりとお買い物をするためのサービスも充実。
買い物金額にかかわらず、3時間手荷物を預かってくれる「手荷物お預かり」サービスや、通常1時間税込2,000円するところを1時間税込600円で保育士がお子さんを預かってくれる「キッズルーム」サービスも。


また、安心のプロテクションサービスも充実。
間違って商品を購入してしまい、購入店が返品を受け付けてくれなかった場合に購入金額を返金してくれるサービス「リターン・プロテクション」、破損・損害などのトラブルから守ってくれる「ショッピング・プロテクション」、インターネットで買い物して万が一不正利用された場合でも安心の「オンライン・プロテクション」の3つのサービスがあります。

日常使いでもショッピングでもポイントがたくさん貯まるので、阪神・阪急百貨店でよく買い物する人は必携のクレジットカードといえます。


日常使いおすすめ②
  • クレディセゾン
  • パルコ アメリカン・エキスプレス・カード

  • 年会費:税込3,300円
  • パルコポイントと永久不滅ポイントのWで貯まる

  • ・永久不滅ポイント付与率0.1% ・PARCOポイントも永久不滅ポイントもWで貯まる ・最高3,000万円までの海外・国内旅行傷害保険が付帯

お次は、パルコアメリカン・エキスプレス・カード
パルコ各店での優待や、西友やリヴィンでは特定の日には多くの商品が5%オフになるなどの特典もありますし、PARCOポイントとセゾンの永久不滅ポイントの2つがダブルで貯まります。

PARCOポイントは1ポイント1円で利用可能で、ポイント付与率は前年の利用額に応じて変わります前年度に50万円以上を利用した場合には、アプリ登録の条件を満たせばなんとPARCOポイントは、110円の利用ごとに7Pです。ものすごくお得ですね…。

パルコ指定のホテルや映画館などでの優待が受けられる場合もありますし、これらもチェックをして有効利用するとよいでしょう。

なお、パルコのクレジットカードにはVISAなどもあり、そちらは年会費無料ですが、アメックスの年会費は3,300円です。それなら無料のカードにするよ、と思われるかもしれませんが、アメックスのカードには最高3,000万円までの海外・国内旅行傷害保険が付帯されています。また、インターネット上でのカードの不正使用による損害を全額補償してくれるオンライン・プロテクションも付帯。旅行の際に保険に入ったり、安心にカードを利用したい人には嬉しい付帯特典ですね。
なお、年会費の3,300円ですが、カードを50万円以上利用する方であれば、52,000円利用するとPARCOポイントだけで元を取れてしまいます。普段、パルコを使うことが多い方はぜひご検討を。

日常使いおすすめ③
  • 三菱UFJニコス
  • MUFGカード・アメリカン・エキスプレス・カード

  • 年会費:税込1,100円(初年度年会費無料、翌年度以降も前年度利用金額10万円以上で年会費が無料)
    家族カード:税込440円
  • ポイント自動キャッシュバックでズボラでも問題なし!

  • ・ポイント付与率0.4% ・ポイント自動キャッシュバックで面倒な手続きなし ・アメリカン・エキスプレス・コネクトが使える

続いては、MUFGカード・アメリカン・エキスプレス・カード。三菱UFJニコスが発行しているということで、日本の大手が発行している安心感がありますよね。
初年度年会費無料で、年1回でも利用すれば翌年度も年会費無料に。ポイントも自動キャッシュバックですので、何かに交換しないと…と頭を悩ませる必要もなくなります。
通常のショッピングでは1,000円で4ポイントの付与、専用サイトからのネットショッピングではポイント還元率が最大25倍。1ポイント1円としてキャッシュバックされますので、通常利用では還元率0.4%と他のカードと比べると低めですが、ポイントのことを考えずにお得に生活したい人にはおすすめです。
三菱UFJ銀行を利用している方には、月2回までは提携コンビニATMの利用手数料が無料になるなどの特典もあります。
今なら入会特典として利用金額の10%(最大5,000円)のキャッシュバックキャンペーンも実施されていたりなど、お得に利用を開始できそうですね。



また、職業別の「クレカ初心者の学生におすすめ」で紹介した、セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードもおすすめです。注目点を再掲しておくと、年会費が実質的に無料であること、ポイントの還元率は少し低めですが、セゾン系の永久不滅ポイントであることです。アメックスカードを気軽に持ちたいという方で、日常的にセゾン系を利用する方は申し込みを検討してみるのはいかがでしょうか。

日常使いおすすめ④
  • クレディセゾン
  • セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード

  • 年会費:初年度年会費無料(2年目以降1,100円(税込) ※前年に1回以上のカードご利用で翌年度も無料)
    家族カード:永年無料
  • アメックスをお得に体験できる

  • ・ポイント付与率0.1% ・Amazonギフト券への交換の場合、ポイント還元率0.5% ・アメリカン・エキスプレス・コネクトで様々な優待が受けられる!

アメックスカードはラグジュアリーな特典やポイントを賢く使うのが鍵!

職業別、ライフスタイル別に様々なカードを紹介していきましたが、自分に合うカードは見つかりましたか?
今回紹介したものからアメックスカードの利用を初めてみてはいかがでしょうか。

年会費がかかるカードがほとんどですが、上手く利用するとお得に利用でき、ステータスカードも持ちやすくなることが、今回の調査を通してわかりました。
ポイントやラグジュアリーな特典を華麗に使いこなして、アメックスカードライフを楽しみましょう!



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