〈プロ解説〉ソロテント・一人用テントおすすめ22選、軽量さやコスパに注目

タカマツミキ(アウトドアライター)
2022-11-21

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がMoovooに還元されることがあります。

キャンプの楽しみ方の一つとして人気なのが、ひとりで気ままに楽しめるソロキャンプ。これからソロキャンプを始める方におすすめなのが、1〜2人用サイズのソロテントです。

1人で扱うテントだからこそ、軽量さや安心して使える機能性に注目しながら、コスパにも優れたモデルを選びたいところ。DODやアライテント、スノーピークなどよく知られたテントメーカー以外にもさまざま製品がある中で、用途にあったモデルを見つけ出すのは簡単ではありません。

そこで、自分にぴったりなソロテントに出会うための「選び方」についてご紹介します。

キャンプの楽しさを発信するアウトドアライター
タカマツミキ
北海道小樽市在住のアウトドアライター。自身の経験をもとに、Webメディアや地方新聞でアウトドアコラムを連載しています。好きなことは、キャンプ・料理・オフロードバイク・三菱Jeep・一眼レフ・猫。
顔写真なし(使うときは「引用パーツ」の表示名に空白を入力してください)

 

人によってキャンプスタイルが異なるので、スタイルやシーンにあわせたソロテントの選び方をご紹介します。ソロキャンプが気になっている方や、これからキャンプデビューを考えている方は、ぜひ参考にしてくださいね!

おすすめ・人気商品をまずは一覧で

※上下左右にスクロールできます

外観

商品名

特長

タイプ

サイズ

重さ

耐水圧

Amazonで見る

【筆者おすすめ】ARAITENT(アライテント) エアライズ2

登山にも使える本格派向け、4シーズン対応

ドームテント

間口130×奥行210×高さ105cm 2人用(最大3人)

1.55kg

防水対応、耐水圧の数値は不明

Amazonで見る

【筆者おすすめ】snow peak(スノーピーク) ミニッツドーム Pro.air 1

前室を備え、居住性の高さも魅力、4シーズン対応

ドームテント

間口220×奥行230×高さ116cm(前室含む)1〜2人用

2.95kg

1,500mm

Amazonで見る

【筆者おすすめ】DOD(ディーオーディー) RIDER'S BIKE IN TENT

バイク収納スペースを備えたワンタッチテント

ワンタッチテント

インナーテント/間口200×奥行125×高さ110cm 2人用

5.5kg

3,000mm(アウターテント)

Amazonで見る

PYKES PEAK LIGHTWEIGHT ワンタッチテント

紐を引っ張って設営するワンタッチ設計

ワンタッチテント

本体/約幅210×奥行160×高さ135cm、インナー/約幅200×奥行150×高さ120cm

約2.8kg

2,000mm

Amazonで見る

BUNDOK(バンドック) MOLUSKO ジョイント ポップアップ シェルター フルクローズ

海でも活躍!裏面シルバーコーティングでUVカット

ポップアップテント

約幅190×奥行168(272)×高さ120cm

約1.2kg

記載未確認

Amazonで見る

FIELDOOR(フィールドア) ワンタッチテント 150

ワンタッチで簡単に組み立て完了

ワンタッチテント

約幅200×奥行150×高さ135cm

約2.8kg

1,500mm以上

Amazonで見る

プロモンテ(PuroMonte) 超軽量シングルウォールアルパインテント

通気性に優れた新素材採用のアウトドア用テント

記載未確認

間口205×奥行90×高さ100cm

約1.05kg

4,500mm

Amazonで見る

ハック(Hac) Montagna 組立式1人用ドームテント

短時間で設営可能なポール2本の簡単構造

ドームテント

約幅95×奥行195×高さ90cm(設営時)

約1.3kg(セット合計)

記載未確認

Amazonで見る

finetrack(ファイントラック) カミナモノポール1

登山におすすめの軽量&コンパクトタイプ

記載未確認

間口205×奥行80×高さ100cm(設営時)

0.89kg(付属品含む)

本体/ 1,000mm(初期値)、ボトム/ 1,800mm(初期値)

Amazonで見る

ANDAIR(アンドエア―) Xframe series DAND-01

空気を注入して設営するドーム型テント

ドームテント

幅136×奥行320×高さ120cm

約3.5kg

3,000mm

Amazonで見る

BUNDOK(バンドック) ソロドーム 1 テント・タープ

ポールは軽くて丈夫なアルミ合金

ドームテント

フライシート/約幅200×奥行150×高さ110cm、インナーテント/約幅200×奥行90×高さ100cm

約1.88kg

3,000mm

Amazonで見る

ライペン オニドーム 1

画期的なフォルムの一人用テント

記載未確認

間口148(最大230)×奥行122(就寝部82)×高さ97cm

1.29kg(本体+フレーム+フライシート)

記載未確認

Amazonで見る

FIELDOOR(フィールドア) フィールドキャンプドーム100

吊り下げ式インナーテントで組み立て簡単!

ドームテント

本体/約幅210×奥行105×高さ110cm、インナー/約幅200×奥行100×高さ100cm

約2.2kg

1,500mm以上

Amazonで見る

スノーピーク(snow peak) ヘキサイーズ 1

高さのある前室で開放感抜群!動きやすい広々空間

ツーポールテント

幅220~430×奥行140~720×高さ110~210cm

5.2kg

フライシート/ 3,000mm、ドアパネル/ 1,800mm、ボトム/ 1,800mm

Amazonで見る

コールマン(Coleman) テント ツーリングドーム ST

ソロキャンプやツーリングにぴったりのテント

ドームテント

インナーテント/約幅210×奥行120×高さ100cm

4kg

記載未確認

Amazonで見る

エムエスアール(MSR) バックパッキング テント エリクサー1

耐久性が高い厚手の生地が魅力

記載未確認

幅218×奥行84(+76)×高さ100cm

2.16kg

フライ/ 1,500mm、フロア/ 10,000mm

Amazonで見る

ダンロップ(DUNLOP) VS コンパクトアルパインテント

漏水しにくい構造で、雨の日にも対応

記載未確認

間口205×奥行90×高さ100cm

1.77kg(総重量)

記載未確認

Amazonで見る

finetrack(ファイントラック) テント カミナドーム1

砂や雪への耐性が高いファスナーを採用

ドームテント

幅205×奥行90×高さ100cm

1.28kg(総重量)

記載未確認

Amazonで見る

ニーモ・イクイップメント(Nemo) アトム 1P

十分なスペースが備わったダブルウォールテント

記載未確認

幅210×奥行90(+60)×高さ105cm

1.28kg(インナーテント+フライ+ポール)

記載未確認

Amazonで見る

ロゴス(LOGOS) Tradcanvas Q-TOP リバイバルSOLO DOME-BA

雨風に強いマッドスカート付きの流線型フォルム

ドームテント

本体/約幅230×奥行160×高さ90cm、インナーサイズ/約幅210×奥行80×高さ65cm

約3.5kg

フライシート/ 2,000mm、フロアシート/ 3,000mm

Amazonで見る

FUTURE FOX FOX-BASE パップテント

防水性抜群!4シーズン対応のパップテント

記載未確認

フライシート/約幅375×奥行230×高さ150cm、インナーテント/幅190×奥行90×高さ110cm

約6.7kg(付属品を含む)

記載未確認

Amazonで見る

DOD(ディーオーディー) ライダーズワンポールテント

バイクに積みやすいコンパクト収納が魅力

ワンポールテント

約幅290×奥行290×高さ183cm、インナーサイズ/約幅225×奥行133×高さ183cm

約2.6kg(付属品含む)

フライーシート/ 2,000mm、インナーテントのフロア部分/
3,000mm

ソロテント4タイプの特徴や違い

ソロテントを利用するイメージ

Photo by iStock

ソロテントは大きく4タイプに分かれます。タイプ別にそれぞれ特徴やメリット・デメリットについてご紹介します。

ドームテント|キャンプ用テントの中で主流タイプ

ドームテント

キャンプ場などで見かけることが多い、もっとも一般的なテントです。種類が豊富で、好みのデザインや使用する人数にあわせて幅広いラインナップから選べる点がメリット。

ドームテントはテントを支えるためのポールを差し込み、持ち上げながら設営します。ソロキャンプ用の少人数向けよりも大きめサイズを選ぶ場合は、ポールの本数が多くなり、持ち上げにくくなるのがデメリットです。気になるテントがあれば設営方法を事前に確認するといいですよ。

ワンタッチテント|ワンアクションで設営できる手軽さ

ワンタッチテント

ワンタッチテントは、その名の通りワンアクションで設営できるのが特徴です。傘を広げるような感覚でテントが立ち上がります。「簡単に設営できるテントがほしい」という方におすすめです。

一方で、ワンタッチ構造により、ドームテントなどに比べて重く、収納サイズも大きめになる点がデメリットです。離れた場所まで手で持って運ぶにはやや負担に感じることでしょう。設営場所のすぐ近くまで車やバイクで運べる場合は、積載できるサイズかどうかに注目してください。

ポップアップ|簡易タイプ、デイキャンプやビーチの更衣室として

ポップアップテント

収納袋から取り出して広げるだけで設営できる簡易テントです。ワンタッチテントよりもさらに設営が簡単で軽量なモデルが多いのが特徴です。

ただ、一般的なポップアップテントはシングルウォールタイプが多く、テントの外と中を生地1枚だけで隔てているため、耐水性は低めです。デイキャンプやビーチでの利用であれば問題ありませんが、宿泊用に使うのは難しいでしょう。また、ほかのタイプに比べると強度が低い点がデメリットです。

ワンポールテント|開放感のある居住空間

ワンポールテント

ポール1本で立ち上がるテントで、三角形の見た目が特徴的です。テントの周りの地面にペグ(杭)を打ち込み、テントの幕を全方向から引っ張ることで設営できます。

設営はひとりでもできますが、ワンタッチテントやポップアップテントと異なり、骨組みがあって自立するタイプではないため、慣れが必要です。とはいえ、ワンポールテントは背が高く、開放感が感じられる居住空間が魅力です。

ソロテントの選び方

キャンプ場のイメージ

シーンや目的にあわせて、どういった機能性を備えたソロテントを選ぶべきか解説していきます。

キャンプスタイルにあわせた注目ポイント

キャンプツーリングのイメージ

Photo by iStock

テントを使用する目的や自身のキャンプスタイルにあわせてテント選びをすることで、より快適にキャンプが楽しめます。シーン別に注目ポイント見ていきましょう。

テント泊|収納サイズや重さをチェック

キャンプ場での宿泊を目的としたソロテントを探している方は、設営場所まで持ち運ぶ負担を考えて選びましょう。長い時間手で持ち運ぶ場合は、やはり軽量タイプが魅力的です。

車移動であっても、キャンプ場の駐車スペースから実際にテントを張るテントサイトまでの距離が長ければ、重いテントは負担が大きくなります。

デイキャンプ|耐水性が高いと安心

日帰りであれば、ポップアップテントやワンタッチテントのような簡易テントでも十分役割を果たしてくれます。キャンプ中に急な雨など天候が悪化することもあるので、耐水性能の基準となる「耐水圧」を確認しておきましょう。耐水圧の目安については、記事の中で解説しています。

登山|機能性が重要

登山で使うには、軽量タイプのドームテントがおすすめ。山の天候は変わりやすいため、大雨・強風などにも対応できる機能性に優れたテントを選ぶとよいでしょう。簡易的なテントに比べて値段は高めですが、強度や居住性が高まるので過酷な環境でも安心です。

ツーリング|積載できるサイズかどうか

キャンプツーリングで使うなら、サイズや重量が積載に適しているか確認して選びましょう。ドームテント・ワンタッチテント・ワンポールテントではツーリングに適しているものが多くあります。

軽量性|サイズ・素材に注目

収納されたテント

著者撮影

コンパクトに収納できるテントは持ち運びに便利ですが、軽量性を求めるなら素材にも注目しましょう。ポリエステル製やナイロン製といった軽量素材であれば、設営時の作業もスムーズにできます。

ナチュラルな風合いが特徴的なコットンやポリコットンといった素材は人気が高く、耐久性にも優れていますが、ナイロン製などに比べて重く、持ち運びや設営時の負担が大きくなります。

耐水圧|テント泊なら1,500mmは必要

テントが雨に濡れる様子

Photo by iStock

テントの生地にしみこむ水の力を抑える性能値が「耐水圧」です。1cm四方にどれほどの水圧をかけて水漏れが起きないかを示しています。

一般的な目安として、耐水圧500mmで弱い雨、1,000mmで普通の雨、1,500mmで強い雨に耐えられる防水性能があるとされています。テント泊で使用する場合は、強い雨にも耐えられる耐水圧1,500mm以上のテントを選ぶのがおすすめです。

設営のしやすさ|ひとりでも設営できるか

テントを設営する様子

著者撮影

ソロキャンプで使うテントは、当然ながらひとりで設営できるテントを選ぶ必要があります。ソロテントとして販売されているテントであれば、基本的にはひとりで設営できますが、家族やグループでのキャンプも想定して大きめのテントを選ぶ場合は、ひとりでも無理なく設営できるかしっかり確認してくださいね!

対応季節|冬キャンプにも使用するなら4シーズン対応を選ぼう

雪の中でキャンプする様子

Photo by iStock

一般的なテントの多くは3シーズン用なので、冬にも使いたい方は4シーズン(オールシーズン)対応のソロテントを選びましょう。ちなみに、3シーズン用テントの中には冬用のウィンターカバーを取り付けることで冬対応になるテントもあります。

また、3シーズン用テントを冬に使いたいという方は、内側のインナーテントがメッシュ仕様で、入口や窓が完全に閉められないテントは避けた方がよいです。

コスト|安さ重視で選ぶリスクとは

テントが壊れて落ち込む様子

Photo by iStock

テントの購入に向けて予算を決めることは大切ですが、あまりにも安さ重視でテント選びをすると「耐水圧2,000mmと表記しているのに雨漏りしてきた」「強風でポールが折れた」など強度や性能に問題のある製品を購入してしまうことも。

安いテントにはそれなりの理由があることが多いので、購入前に口コミなどをしっかりチェックすることが肝心です。安心して長く使えるテントを選びましょう。

続いては、筆者が選ぶソロテント3選

タカマツミキさんおすすめ①
  • ARAITENT(アライテント)
  • エアライズ2

  • 税込み48,400円(Amazon)
  • 登山にも使える本格派向け、4シーズン対応

タカマツミキ

おすすめポイント

こちらのソロテントは、ソロキャンプや2人で楽しむデュオキャンプなどで私も愛用しています! 本体・フレーム・フライシートまであわせて1,550gと軽量なのが魅力です。慣れると5分もかからず手軽に設営できるのもポイント。

エアライズにはシリーズ1〜4まであり、使用人数にあわせた選び方ができますよ。さらにエアライズにはエアライズ用外張という冬でも使えるウィンターカバーがあります。保温性はもちろん耐風性能もアップするので、4シーズン使いたい方にぴったりです。
著者撮影①、エアライズ2

エアライズ2 テントの外観(筆者撮影)

著者撮影②、エアライズ2

エアライズ2 テント内の広さ(筆者撮影)

タイプ:ドームテント
サイズ:間口130×奥行210×高さ105cm 2人用(最大3人)
重さ:1.55kg
耐水圧:防水対応、耐水圧の数値は不明
タカマツミキさんおすすめ②
  • snow peak(スノーピーク)
  • ミニッツドーム Pro.air 1

  • 税込み79,200円(Amazon)
  • 前室を備え、居住性の高さも魅力、4シーズン対応

タカマツミキ

おすすめポイント

重量を3kg以下に抑えながら、快適な居住空間を感じられるテントです。バイクツーリングでソロキャンプを楽しむ方にぴったり。広めの前室は荷物置き場として使えて、さらに雨の日でも靴の脱ぎ履きが楽にできるので便利です。インナーテントは吊り下げ式で、スピーディーな設営が可能です。

スノーピーク製品は全製品が永久保証付きで安心して長く愛用し続けることができるのもポイント! 手軽に設営可能で、居住性の高さや軽量さなどメリットが豊富。長く愛用できるソロテントを探している方におすすめです。
ミニッツドームの中、前室
タイプ:ドームテント
サイズ:間口220×奥行230×高さ116cm(前室含む)1〜2人用
重さ:2.95kg
耐水圧:1,500mm
タカマツミキさんおすすめ③
  • DOD(ディーオーディー)
  • RIDER'S BIKE IN TENT

  • 税込み27,800円(Amazon)
  • バイク収納スペースを備えたワンタッチテント

タカマツミキ

おすすめポイント

バイクツーリングキャンプのためのワンタッチテントです。時間がないときでもワンアクションで設営&撤収ができるのはうれしいポイント。付属のポールでキャノピー(入口のひさし)を立てれば、バイクの収納スペースがあっという間に完成します。

バイクの隣で寝られるのも、バイク好きな人にとって魅力のひとつでしょう。収納サイズの長さは約61.5cmで、バイクへの積載を考えて設計されています。ソロキャンプだけでなく、デュオキャンプ(2人)でも使えるバイクツーリング用のテントを探している方は検討してみてください。
バイクを入れた様子
タイプ:ワンタッチテント
サイズ:インナーテント/間口200×奥行125×高さ110cm 2人用
重さ:5.5kg
耐水圧:3,000mm(アウターテント)

〈編集部PICK UP〉人気のソロテント19選

女性顔イラスト(検証コメント用)

Moovoo編集部

数あるソロテントの中でもECサイトなどで売れ行き好調な、人気メーカーの製品を紹介します。ぜひ参考にしてください。
PICK UP①
  • PYKES PEAK
  • LIGHTWEIGHT ワンタッチテント

  • 税込み7,480円(Amazon)
  • 紐を引っ張って設営するワンタッチ設計

  • 簡単に設営できて取り扱いやすい、1~2人用のテントです。重量は約2.8kgで収納袋も付属しているので、気軽に持ち運びが可能。野外フェスやピクニックを楽しむときにも重宝します。

    紫外線を99%カットする生地を採用し、夏の強い日差しを遮断。耐水圧は2,000mmあるため、急な雨にも対応できます。

タイプ:ワンタッチテント
サイズ:本体/約幅210×奥行160×高さ135cm、インナー/約幅200×奥行150×高さ120cm
重さ:約2.8kg
耐水圧:2,000mm
PICK UP②
  • BUNDOK(バンドック)
  • MOLUSKO ジョイント ポップアップ シェルター フルクローズ

  • 税込み4,245円(Amazon)
  • 海でも活躍!裏面シルバーコーティングでUVカット

  • 骨組みをひねって専用バッグに収納できて片付けが簡単なうえ、面倒な組み立てもありません。公園でのんびりするときや海水浴といったレジャーシーンで活躍します。

    前面フルクローズできるため、海水浴で着替えるときに外から見えず安心です。リーズナブルで収納場所をとらない便利なアイテムです。

タイプ:ポップアップテント
サイズ:約幅190×奥行168(272)×高さ120cm
重さ:約1.2kg
耐水圧:記載未確認
PICK UP③
  • FIELDOOR(フィールドア)
  • ワンタッチテント 150

  • 税込み5,800円(Amazon)
  • ワンタッチで簡単に組み立て完了

  • ロープを引くだけで簡単に設営できるワンタッチテント。公式サイトに、組み立ての所要時間はわずか15秒とあります。ジョイントを上下隙間なく接合してロックし、テントを垂直に持ち上げ、2本のロープを左右に引っ張れば完了です。

    テントの生地にはUVカットのシルバーコーティングが施され、遮熱性もあるため暑い時期にも快適にアウトドアが楽しめます。強い雨にも対応する耐水性と、雨の侵入を防ぐトップシートもおすすめポイントです。

タイプ:ワンタッチテント
サイズ:約幅200×奥行150×高さ135cm
重さ:約2.8kg
耐水圧:1,500mm以上
PICK UP④
  • プロモンテ(PuroMonte)
  • 超軽量シングルウォールアルパインテント

  • 税込み55,000円(楽天市場)
  • 通気性に優れた新素材採用のアウトドア用テント

  • 自然に溶け込むおしゃれで落ち着いたカラーが特長。2本ポールの吊り下げ式で、ポールをセットすると自立する設計です。

    東レが新たに開発したエントラント素材を3レイヤー加工した生地は、耐水圧4500mmで結露も抑えます。透湿性・通気性にも優れていて、天候状況に対応できるテントです。

タイプ:記載未確認
サイズ:間口205×奥行90×高さ100cm
重さ:約1.05kg
耐水圧:4,500mm
PICK UP⑤
  • ハック(Hac)
  • Montagna 組立式1人用ドームテント

  • 税込み3,180円(Amazon)
  • 短時間で設営可能なポール2本の簡単構造

  • 前面が中心部から左右に開閉できます。フルオープン・メッシュクローズ・フルクローズと、使い方のバリエーションが気候によって選べる便利なテントです。

    折りたたんで専用の収納バッグに入れるとコンパクトサイズになるので、徒歩や電車で移動する方におすすめします。値段がリーズナブルなのも魅力のひとつです。

タイプ:ドームテント
サイズ:約幅95×奥行195×高さ90cm(設営時)
重さ:約1.3kg(セット合計)
耐水圧:記載未確認
PICK UP⑥
  • finetrack(ファイントラック)
  • カミナモノポール1

  • 税込み49,500円(楽天市場)
  • 登山におすすめの軽量&コンパクトタイプ

  • 重量が0.89kgの軽量タイプ。コンパクトに収納して持ち運びやすい商品です。ザックに入れても負担が少ないため、縦走登山やトレッキングにも向いています。

    出入り口に大型のメッシュ窓、背面部にベンチレーターが備わり、通気性も確保されています。1本のポールを対角線上に配置する設計でデッドスペースを少なくしているので、室内は広々しています。

タイプ:記載未確認
サイズ:間口205×奥行80×高さ100cm(設営時)
重さ:0.89kg(付属品含む)
耐水圧:本体/1,000mm(初期値)、ボトム/1,800mm(初期値)
PICK UP⑦
  • ANDAIR(アンドエア―)
  • Xframe series DAND-01

  • 税込み49,500円(Amazon)
  • 空気を注入して設営するドーム型テント

  • 付属のポンプで、支柱のTPUエアーチューブに空気を送り込んで設置するタイプのテントです。さらに、フライシートとインナーを一体型にすることで軽量化を図っています。

    出入り口はファスナー開閉巻上式で、防虫ネット付き。テントの中には、照明器具用フックとインナーポケットが備わっています。インナーテントなしの内部空間一体式形状ですが、前室があるため荷物やシューズを置くのに便利です。

タイプ:ドームテント
サイズ:幅136×奥行320×高さ120cm
重さ:約3.5kg
耐水圧:3,000mm
PICK UP⑧
  • BUNDOK(バンドック)
  • ソロドーム 1 テント・タープ

  • 税込み12,800円(Amazon)
  • ポールは軽くて丈夫なアルミ合金

  • ツーリングや登山に適したドーム型の高性能な1人用テントです。ポールは柔軟で強度の高いアルミ合金製で、軽くて丈夫。フライシートの耐水圧は3,000mmと高く、急な雨もしのげます。

    インナーテントは、オールメッシュ素材で通気性にすぐれ、室内にはランタン用フックや、スマホや財布、カギを入れるのに便利な小物用ポケットを備えています。フロント部はジッパーでフルクローズ可能です。

タイプ:ドームテント
サイズ:フライシート/約幅200×奥行150×高さ110cm、インナーテント/約幅200×奥行90×高さ100cm
重さ:約1.88kg
耐水圧:3,000mm
PICK UP⑨
  • ライペン
  • オニドーム 1

  • 税込み47,300円(Amazon)
  • 画期的なフォルムの一人用テント

  • 居住性と使いやすさを重視した、新しい構造のグランドシート&フレームラインが特長。土台となるインナーテントをペグで固定していれば、フライシートをかぶせるだけでペグダウンせずに前室が作れます。

    オニドーム専用のアンダーシートを使用すると前室部分を覆えるので、荷物を置いても汚れずにすみます。

タイプ:記載未確認
サイズ:間口148(最大230)×奥行122(就寝部82)×高さ97cm
重さ:1.29kg(本体+フレーム+フライシート)
耐水圧:記載未確認
PICK UP⑩
  • FIELDOOR(フィールドア)
  • フィールドキャンプドーム100

  • 税込み8,500円(Amazon)
  • 吊り下げ式インナーテントで組み立て簡単!

  • テントの出入り口は大きめのD型タイプで、メッシュ面にすることもフルクローズにすることも可能。別売りのポールを使えば、キャノピーにも早変わりします。

    インナーテントには小物用ポケットや、ランタンを吊るせるフックが備わっています。側面のファスナーを開けるとベンチレーションになり、空気の入れ替えができて快適にすごせます。

タイプ:ドームテント
サイズ:本体/約幅210×奥行105×高さ110cm、インナー/約幅200×奥行100×高さ100cm
重さ:約2.2kg
耐水圧:1,500mm以上
PICK UP⑪
  • スノーピーク(snow peak)
  • ヘキサイーズ 1

  • 税込み40,139円(Amazon)
  • 高さのある前室で開放感抜群!動きやすい広々空間

  • 雨や日差しを遮るのに重宝する変形六角形タープが魅力のテント。天候にあわせてスタイルをフルパネル・フルメッシュに切り替えられます。

    広々とした前室はリビングにもキッチンにもなり、テーブルやチェアを置いてのんびりとくつろげます。タープは単体でも使用可能なため、いろいろなレイアウトを楽しみたい方におすすめです。

タイプ:ツーポールテント
サイズ:幅220~430×奥行140~720×高さ110~210cm
重さ:5.2kg
耐水圧:フライシート/3,000mm、ドアパネル/1,800mm、ボトム/1,800mm
PICK UP⑫
  • コールマン(Coleman)
  • テント ツーリングドーム ST

  • 税込み12,283円(Amazon)
  • ソロキャンプやツーリングにぴったりのテント

  • 設営は、1人でもしやすいポールポケット式。インナーテントは、四隅にあるメインポールを設置して、フックを引っ掛ければ出来上がりです。片付けるときはフックを外して折りたたみ、付属のキャリーバックに入れるとコンパクトに収納できます。

    ベンチレーション機能が備わり、風が通り抜ける構造で夏も涼しくて快適。さらに結露も軽減できます。

タイプ:ドームテント
サイズ:インナーテント/約幅210×奥行120×高さ100cm
重さ:4kg
耐水圧:記載未確認
PICK UP⑬
  • エムエスアール(MSR)
  • バックパッキング テント エリクサー1

  • 税込み42,900円(Amazon)
  • 耐久性が高い厚手の生地が魅力

  • 台形で広々とした前室が備わり、日除けとしても荷物置きとしても活躍します。出入り口は地面から少し高さがあり、雨が侵入しにくい構造です。

    インナーテントの天井部にギアポケットが設けられ、小物を入れておくのに便利です。テントの下に敷く付属のフットプリントを使用すると、フライシートとポールのみでも設営できます。

タイプ:記載未確認
サイズ:幅218×奥行84(+76)×高さ100cm
重さ:2.16kg
耐水圧:フライ/1,500mm、フロア/10,000mm
PICK UP⑭
  • ダンロップ(DUNLOP)
  • VS コンパクトアルパインテント

  • 税込み33,165円(Amazon)
  • 漏水しにくい構造で、雨の日にも対応

  • 雨風に強い丈夫なシリーズの一人用テント。雨で濡れてしまっても水分を含みにくい素材で、すぐに乾くのが特長です。紫外線による劣化にも強いため、長年使えるテントを探している方におすすめします。

    設営は、ポールを四隅の倒立スリーブにセット。その後にスクリューフックを引っ張ると、ポールが倒れずに自立する設計です。日本国内の工場で作られている、職人の細かい技術がつまった商品です。

タイプ:記載未確認
サイズ:間口205×奥行90×高さ100cm
重さ:1.77kg(総重量)
耐水圧:記載未確認
PICK UP⑮
  • finetrack(ファイントラック)
  • テント カミナドーム1

  • 税込み57,470円(楽天市場)
  • 砂や雪への耐性が高いファスナーを採用

  • 軽くてコンパクトサイズに収納できる、4シーズン対応のテントです。別売りのスノーフライや内張りを使用すれば、冬場も快適にすごせます。1年中キャンプや登山を楽しみたい方におすすめです。

    インナーテントには、凍結しにくいビスロンファスナーを採用。カラーは、鮮やかなオレンジとグリーンがあります。

タイプ:ドームテント
サイズ:幅205×奥行90×高さ100cm
重さ:1.28kg(総重量)
耐水圧:記載未確認
PICK UP⑯
  • ニーモ・イクイップメント(Nemo)
  • アトム 1P

  • 税込み39,800円(Amazon)
  • 十分なスペースが備わったダブルウォールテント

  • ダブルウォール構造なのに軽量でコンパクトなテント。シンプルで使いやすいデザインが特長です。フライシート・インナーテントにベンチレーション機能が備わり、空気循環がスムーズにできて快適にすごせます。

    ソロキャンプの宿泊用としてはもちろん、釣りやハイキングといったレジャーシーンで使用するのにもおすすめです。

タイプ:記載未確認
サイズ:幅210×奥行90(+60)×高さ105cm
重さ:1.28kg(インナーテント+フライ+ポール)
耐水圧:記載未確認
PICK UP⑰
  • ロゴス(LOGOS)
  • Tradcanvas Q-TOP リバイバルSOLO DOME-BA

  • 税込み16,490円(Amazon)
  • 雨風に強いマッドスカート付きの流線型フォルム

  • 存在感のある独特なフォルムが目を引くアイテム。マッドスカートは全面をカバーし、雨の浸入や風の吹き込みを防ぎます。

    シートとフレームが一体化した簡単設営が魅力で、メーカーによれば組立ては約3分で完了。パーツがバラバラにならないため、失くす心配もありません。ソロキャンプをはじめる方の最初のテントとしておすすめです。

タイプ:ドームテント
サイズ:本体/約幅230×奥行160×高さ90cm、インナーサイズ/約幅210×奥行80×高さ65cm
重さ:約3.5kg
耐水圧:フライシート/2,000mm、フロアシート/3,000mm
PICK UP⑱
  • FUTURE FOX
  • FOX-BASE パップテント

  • 税込み29,800円(Amazon)
  • 防水性抜群!4シーズン対応のパップテント

  • 1人だけの時間を満喫できるアイテム。防水性に加え、不燃性も備えた生地でできています。開閉可能な通気口と薪ストーブ用の窓が備わっていて、4シーズンに対応します。

    サイドウォールを開いて使用したり、フルクローズにしたりとスタイルのバリエーションが豊富で、設営場所にあわせてスタイルを変えられます。また、広さがある前室で薪を割り、テントの近くで焚火をすることも。ブッシュクラフト風のソロキャンプを楽しめます。

タイプ:記載未確認
サイズ:フライシート/約幅375×奥行230×高さ150cm、インナーテント/幅190×奥行90×高さ110cm
重さ:約6.7kg(付属品を含む)
耐水圧:記載未確認
PICK UP⑲
  • DOD(ディーオーディー)
  • ライダーズワンポールテント

  • 税込み14,500円(Amazon)
  • バイクに積みやすいコンパクト収納が魅力

  • インナーテントを取り付けると、寝室と前室の2ルーム構造になるワンポールタイプのテントです。ペグを打ち込んでポールを立てて設営します。別売りのポールを用いて入り口をひさしとして張り出すと、荷物が置ける広々スペースへ早変わり。テーブルとチェアーを置ける広さのため、景色を眺めながら食事を楽しむこともできます。

    ポールは折りたたみ式で、コンパクトサイズになります。付属のバッグにテント本体も圧縮収納できるので、バイクツーリングでソロキャンプを楽しむライダーズにおすすめです。

タイプ:ワンポールテント
サイズ:約幅290×奥行290×高さ183cm、インナーサイズ/約幅225×奥行133×高さ183cm
重さ:約2.6kg(付属品含む)
耐水圧:フライーシート/2,000mm、インナーテントのフロア部分/3,000mm
※上下左右にスクロールできます

外観

商品名

特長

タイプ

サイズ

重さ

耐水圧

Amazonで見る

【筆者おすすめ】ARAITENT(アライテント) エアライズ2

登山にも使える本格派向け、4シーズン対応

ドームテント

間口130×奥行210×高さ105cm 2人用(最大3人)

1.55kg

防水対応、耐水圧の数値は不明

Amazonで見る

【筆者おすすめ】snow peak(スノーピーク) ミニッツドーム Pro.air 1

前室を備え、居住性の高さも魅力、4シーズン対応

ドームテント

間口220×奥行230×高さ116cm(前室含む)1〜2人用

2.95kg

1,500mm

Amazonで見る

【筆者おすすめ】DOD(ディーオーディー) RIDER'S BIKE IN TENT

バイク収納スペースを備えたワンタッチテント

ワンタッチテント

インナーテント/間口200×奥行125×高さ110cm 2人用

5.5kg

3,000mm(アウターテント)

Amazonで見る

PYKES PEAK LIGHTWEIGHT ワンタッチテント

紐を引っ張って設営するワンタッチ設計

ワンタッチテント

本体/約幅210×奥行160×高さ135cm、インナー/約幅200×奥行150×高さ120cm

約2.8kg

2,000mm

Amazonで見る

BUNDOK(バンドック) MOLUSKO ジョイント ポップアップ シェルター フルクローズ

海でも活躍!裏面シルバーコーティングでUVカット

ポップアップテント

約幅190×奥行168(272)×高さ120cm

約1.2kg

記載未確認

Amazonで見る

FIELDOOR(フィールドア) ワンタッチテント 150

ワンタッチで簡単に組み立て完了

ワンタッチテント

約幅200×奥行150×高さ135cm

約2.8kg

1,500mm以上

Amazonで見る

プロモンテ(PuroMonte) 超軽量シングルウォールアルパインテント

通気性に優れた新素材採用のアウトドア用テント

記載未確認

間口205×奥行90×高さ100cm

約1.05kg

4,500mm

Amazonで見る

ハック(Hac) Montagna 組立式1人用ドームテント

短時間で設営可能なポール2本の簡単構造

ドームテント

約幅95×奥行195×高さ90cm(設営時)

約1.3kg(セット合計)

記載未確認

Amazonで見る

finetrack(ファイントラック) カミナモノポール1

登山におすすめの軽量&コンパクトタイプ

記載未確認

間口205×奥行80×高さ100cm(設営時)

0.89kg(付属品含む)

本体/ 1,000mm(初期値)、ボトム/ 1,800mm(初期値)

Amazonで見る

ANDAIR(アンドエア―) Xframe series DAND-01

空気を注入して設営するドーム型テント

ドームテント

幅136×奥行320×高さ120cm

約3.5kg

3,000mm

Amazonで見る

BUNDOK(バンドック) ソロドーム 1 テント・タープ

ポールは軽くて丈夫なアルミ合金

ドームテント

フライシート/約幅200×奥行150×高さ110cm、インナーテント/約幅200×奥行90×高さ100cm

約1.88kg

3,000mm

Amazonで見る

ライペン オニドーム 1

画期的なフォルムの一人用テント

記載未確認

間口148(最大230)×奥行122(就寝部82)×高さ97cm

1.29kg(本体+フレーム+フライシート)

記載未確認

Amazonで見る

FIELDOOR(フィールドア) フィールドキャンプドーム100

吊り下げ式インナーテントで組み立て簡単!

ドームテント

本体/約幅210×奥行105×高さ110cm、インナー/約幅200×奥行100×高さ100cm

約2.2kg

1,500mm以上

Amazonで見る

スノーピーク(snow peak) ヘキサイーズ 1

高さのある前室で開放感抜群!動きやすい広々空間

ツーポールテント

幅220~430×奥行140~720×高さ110~210cm

5.2kg

フライシート/ 3,000mm、ドアパネル/ 1,800mm、ボトム/ 1,800mm

Amazonで見る

コールマン(Coleman) テント ツーリングドーム ST

ソロキャンプやツーリングにぴったりのテント

ドームテント

インナーテント/約幅210×奥行120×高さ100cm

4kg

記載未確認

Amazonで見る

エムエスアール(MSR) バックパッキング テント エリクサー1

耐久性が高い厚手の生地が魅力

記載未確認

幅218×奥行84(+76)×高さ100cm

2.16kg

フライ/ 1,500mm、フロア/ 10,000mm

Amazonで見る

ダンロップ(DUNLOP) VS コンパクトアルパインテント

漏水しにくい構造で、雨の日にも対応

記載未確認

間口205×奥行90×高さ100cm

1.77kg(総重量)

記載未確認

Amazonで見る

finetrack(ファイントラック) テント カミナドーム1

砂や雪への耐性が高いファスナーを採用

ドームテント

幅205×奥行90×高さ100cm

1.28kg(総重量)

記載未確認

Amazonで見る

ニーモ・イクイップメント(Nemo) アトム 1P

十分なスペースが備わったダブルウォールテント

記載未確認

幅210×奥行90(+60)×高さ105cm

1.28kg(インナーテント+フライ+ポール)

記載未確認

Amazonで見る

ロゴス(LOGOS) Tradcanvas Q-TOP リバイバルSOLO DOME-BA

雨風に強いマッドスカート付きの流線型フォルム

ドームテント

本体/約幅230×奥行160×高さ90cm、インナーサイズ/約幅210×奥行80×高さ65cm

約3.5kg

フライシート/ 2,000mm、フロアシート/ 3,000mm

Amazonで見る

FUTURE FOX FOX-BASE パップテント

防水性抜群!4シーズン対応のパップテント

記載未確認

フライシート/約幅375×奥行230×高さ150cm、インナーテント/幅190×奥行90×高さ110cm

約6.7kg(付属品を含む)

記載未確認

Amazonで見る

DOD(ディーオーディー) ライダーズワンポールテント

バイクに積みやすいコンパクト収納が魅力

ワンポールテント

約幅290×奥行290×高さ183cm、インナーサイズ/約幅225×奥行133×高さ183cm

約2.6kg(付属品含む)

フライーシート/ 2,000mm、インナーテントのフロア部分/3,000mm

ソロテントの人気売れ筋ランキング

HOME

>

アウトドア

>

〈プロ解説〉ソロテント・一人用テントおすすめ22選、軽量さやコスパに注目


  • LINEの友達登録をお願いします!

    LINE限定で、毎週の人気記事を配信します!

    友だち追加

    twitterでMoovooをフォロー!