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【最新版】電気ケトルおすすめ10選!手入れしやすさや安全機能にも注目

【最新版】電気ケトルおすすめ10選!手入れしやすさや安全機能にも注目

moovoo編集部
2020-04-22
2020-09-12

少量のお湯を短時間で沸かしたいときに役立つ電気ケトル。しかし前情報なしに、見た目だけでは選ぶのが難しいですよね。今回は電気ケトルの選び方のポイントやおすすめ商品を紹介します。

使っていくうちに気になる維持費やお手入れ方法についても交えながら解説していきますので、ぜひ最後までご覧ください。

電気ケトルとは

ケトルとコーヒーカップの写真

電気ケトルとは、電気を動力にして短時間でお湯が沸かせる生活家電のこと。やかんや電気ポットを使うと時間がかかりますが、電気ケトルは1カップ約1分弱と短時間でお湯を沸かすことができます。必要な時に必要な分のお湯を用意できるので、大変便利です。

電気ポットとの違い

電気ポットと電気ケトルの仕組みは似ていますが、少々違います。お湯を沸かすまでの工程は同じですが、電気ポットはお湯を沸かし保温する目的がほとんどです。しかし必要な分だけ素早く沸かすのに経済的といえるのは電気ケトルです。

電気ケトルと電気ポットを比較すると、それぞれにメリット・デメリットがあります。こちらを踏まえたうえで使い分けると、日常がさらに便利になります。

電気ケトルと電気ポットの比較表
メリット デメリット
電気ケトル

・約1分間でお湯が沸く

・必要な分を沸かすのにちょうどいい

・1回あたりの電気料金が安い

・年間の維持費がガス・電気ポットに比べると安い

・火を使わないので安全

・吹きこぼれしにくい

・基本的にお湯を沸かすだけ

・一部モデルには保温機能もあるが約1時間ほどと短い

・すぐに沸くので数分でも目が離せない

電気ポット

・2L以上の大量のお湯を沸かして長時間保温する

・白湯・お茶・インスタントコーヒーなど頻繫にお湯を使える

・オフィスや家庭で様々な用途にお湯を使える

・温度調整しながらも長時間保温が簡単

・電気代は電気ケトルの約3倍

・必要なお湯を沸かしてすぐ使うのに向かない

電気ケトルはやかんよりも安全で便利なアイテムになり、夏場など季節的に電気ポットをあまり使わなくなった方にもおすすめです。

鉄玉子の使用や、ゆで卵を作ることはできるのか?

お湯に入れるだけで鉄分が取れる鉄玉子の使用や、ゆで卵などを電気ケトルで作れるのか、疑問に思う方も少なくはないでしょう。なかなか調べても出てきませんよね。

答えとしては、メーカーが推奨していないためやらないようにしましょう。鉄玉子などで内部が破損したり、卵液が漏れて内部に詰まったりと、故障したときに保証が利かなくなるなどのリスクが多すぎるからです。

どうしてもトライしたいという方は、鍋・やかん・ゆで卵専用の機器を使ってください。

電気ケトルの選び方

電気ケトルの写真

それでは電気ケトルの選び方を解説します。項目は多いですが、基本的な容量・注ぎ口・素材の3つをおさえてしまえば、あとは好きなデザイン・メーカーで選ぶといった流れです。

一人暮らしは0.6L前後、大人数は1.5L以上の容量が◎

まずは目的・容量に注目。通常使用であれば、一人暮らしなら0.6L前後、2〜3人なら0.8L、大人数なら1.5L以上がおすすめですが、コーヒーを何杯も飲むかなど、目的や用途で容量が変わってきます。

選ぶ際は、コーヒー・お茶でワンカップ160ml~、スターバックスなどのコーヒーボトルで355ml、カップ麵であれば300~400mと、最大でも1回400mlと考えて容量を見極めましょう。

以下、4人を目安にお湯を沸かせる容量を表にしました。

4人家族を目安にした容量
目的 4人分の最大容量 電気ケトルサイズ
カップコーヒー(160ml) 640ml 0.8L
コーヒーLサイズ(355ml) 1,420ml 1.5L
カップ麺(300ml) 1,200ml 1.2L
カップ麺大(400ml) 1,600ml 1.7L

少量のカップコーヒーとLサイズのコーヒーでは容量に大きな差が出ています。特にファミリー向けは目的を間違えると失敗してしまうので気をつけましょう。

1回でお湯を沸かすのに、1台で4人分が現実的ですね。ただし、保温はあまり使わないのであれば大人数でも経済的です。5人以上でも1.2Lを2回に分けて使ったり、2台同時に沸かせば十分に対応できます。

注ぎ口は?細い注ぎ口はコーヒーを淹れやすい

次に重要な選び方のポイントは注ぎ口の形。大きく分けて、ペリカンの口のような形状をした注ぎ口、コーヒーにお湯を注ぐコーヒーケトルのような細口形状の注ぎ口、両タイプを切り替えられるハイブリッドな注ぎ口の3タイプです。

ティーバッグのお茶・ティーポット・カップ麵で使用する場合は、一気にお湯を注ぎやすいペリカン形状の注ぎ口がおすすめです。

ドリップコーヒーを淹れる際など、お湯を少しずつ注ぎたい場面が多いのであれば、コーヒードリップケトルのような細口形状の注ぎ口がおすすめです。

お茶やカップ麵はもちろん、ドリップコーヒーもよく淹れる場合は、上記をそれぞれ用意するのは大変なので、2タイプを切り替えられるハイブリッドな注ぎ口がおすすめです。

耐久性ならステンレス!素材もチェック

電気ケトルの素材にはプラスチックが使われていることが一般的です。しかし、耐久性という面ではステンレス素材が優れており、また水質にこだわりたい場合にはガラス製がおすすめ。各素材のメリット・デメリットをまとめました。

各素材のメリット・デメリット
メリット デメリット
プラスチック

・安価(コストパフォーマンスに優れている)

・種類が豊富

・軽量

・傷がつきやすい

・汚れの付着や変色しやすい素材

・プラスチックの匂いがする可能性がある

ステンレス

・3素材のなかでもっとも耐久性に優れている

・傷がつきにくい

・温度変化に強い

・高い安全性

・重い

・金属臭がお湯に移る可能性がある

ガラス

・水質を保てる

・味に雑味が出ない

・お湯の残量が確認しやすい

・重い

・注ぎ口の掃除がしにくい

・割れやすい

コストパフォーマンスにもっとも優れているのがプラスチック、耐久性やメンテナンスのしやすさはステンレス、お湯の美味しさを求めるならガラス、と三者三様です。電気ケトルになにを求めるかで、素材を選ぶようにしましょう。

小さな子供がいるなら、やけど防止機能は外せない

電気ケトルで沸かしたお湯は、非常に高温になります。特に小さな子供やペットがいる家庭では、やけど防止機能(二重構造・蒸気レス構造)や転倒防止機能など、安全性能が搭載されているモデルを積極的に選ぶようにしましょう。

電気代を少しでも節約したい方は、自動電源オフ機能があると消し忘れる心配がありません。

他にも、故障や電気火災のリスクを低減してくれる、空だき防止機能や、プラスチックの表面についた細菌を減らし不快な臭いや汚れが付きにくいAg+抗菌など、様々な機能があります。

まだまだある!付加機能をきちんと確認して選ぼう

あると便利な付加機能も、電気ケトルの選び方では重要な項目です。他にはどんなものがあるのでしょうか?

ちょっとした外出などに便利なのは保温機能(約1時間)。コーヒーや緑茶をこだわりの温度で入れたいときやミルクづくりに活躍してくれる温度コントロール(温度調整)

そして、家電のお手入れは丸洗い派!という方におすすめなのが、ウォッシャブル構造。洗剤も使えるためいつでも綺麗を保てます。

機能が搭載されていない電気ケトルもあるため、必要に応じて付加機能も確認して選ぶようにしましょう。

人気メーカーやデザインで選ぶ

最後は見た目で選びましょう。毎日使うことの多い電気ケトルは、好きなメーカーやおしゃれなデザインで選ぶことも重要な項目になります。

・ティファール(T-fal)
・タイガー
・象印
・デロンギ
・山善
・ニトリ
・siroca
・ドリテック
・バルミューダ
・ブラウン

価格の安さが特徴のメーカーもあれば、デザインにこだわるメーカー、様々な特色があります。「デザインやメーカーにはこだわらないよ」、という方は安い価格で選ぶことも選択肢の一つです。

そうした場合には、Amazon・楽天の口コミやランキングでリサーチしてみてはいかがでしょうか。

【電気ケトル】おすすめ7選!家庭向き

人気を集めているおすすめの電気ケトルを、注ぎ口が広い家庭向きタイプと、コーヒーを入れるときに便利なドリップタイプに分けてご紹介します。用途にあわせてお気に入りの逸品を見つけてください。

はじめに家庭向きの電気ケトルからです。

使い勝手の良さと安さが魅力でamazon売れ筋No1! ティファール「ジャスティン プラス」1.2L

電気ケトルの最大手ティファールから出ているのが「ジャスティン プラス」です。使い勝手の良さから人気を集めたジャスティンシリーズがさらに使いやすく進化しました。

「ジャスティン プラス」モデルでは、従来品と比べて注ぎ口が細くなり、お湯を注ぐときのコントロールがしやすくなっています。また、フタ全体が開くようになったためお手入れもラクラクです。

「空焚き防止機能」や「自動電源オフ機能」などの基本的な機能がそろって、お値段も手頃。アマゾンの売れ筋ランキングでも1位の大人気商品です。

赤ちゃんや子供も安心な安全機能がうれしい!タイガー魔法瓶「わく子」0.8L

タイガー魔法瓶の「わく子」は2012年にキッズデザイン賞を受賞しているように、とにかく安全性に強い電気ケトルです。

従来の機種と比べて蒸気の量を約70%カットした蒸気レス機能が付いており、転倒湯もれ防止機能や本体が熱くなりにくい二重構造も完備。お子さまのいる家庭に特におすすめの商品です。

とにかく軽くて取り扱いがラクで一人暮らしにもおすすめ!ティファール(t-fal)「アプレシア プラス」0.8L

ティファールの「アプレシア プラス」は重さわずか535g、片手でラクラク持てるコンパクトさが魅力の電気ケトルです。

湯切れの良い注ぎ口が新採用されたほか、ほこりなどが入りづらい注ぎ口カバーが付いています。カップ1杯分(140ml)のお湯を沸騰させるのにわずか50秒程度、とにかくサクっとお湯を沸かしたいときにとても便利です。

とにかく安く買うならこのケトル!ヒロ・コーポレーション「コンパクトケトル」1.0L

ヒロ・コーポレーションの「コンパクトケトル」は、「とにかく安くてお湯が沸かせればOK」という方にピッタリの電気ケトルです。

一般的な電気ケトルの約1/3のお値段で買えてしまうほどの安さにもかかわらず、「空焚き防止」や「自動電源オフ」の安全機能はしっかりと付いています。注意点としては、コードが75㎝とやや短めですので、設置する場所とコンセントの距離は確認しておきましょう。

温度調整機能が便利!ティファール「アプレシア エージー・プラス コントロール」0.8L

ティファールの「アプレシア エージー・プラス コントロール」は、「温度調整機能」などプラスアルファの機能が魅力の電気ケトルです。

温度は60℃~100℃の間で7段階の調整ができるので、粉ミルクの調乳や、お湯の温度に加減が必要な飲み物をつくるときに重宝します。

その他にも、「60分間の保温機能」や「抗菌仕様」などが付いているだけでなく、プッシュ式の「給水ロック機能」が付いており、安全性能も充実した商品です。

レトロな色使いがインテリアアイテムとしておすすめ!デロンギ「アイコナ・ヴィンテージ 電気ケトル」1.0L

デロンギの「アイコナ・ヴィンテージ 電気ケトル」は、ヴィンテージなデザインと使い勝手を追究した電気ケトルです。

購入した方のレビューを読むと、多くの方がそのデザインに惹かれて購入を決めているのがわかります。もちろんデザインだけでなく「自動電源オフ機能」や「空焚き防止機能」も付いており、安心して使ことが可能です。

プラスアルファの機能が充実!象印「電気ケトル 1時間90℃保温機能つき」1.0L

象印の「電気ケトル 1時間90℃保温機能つき」は、さまざまな便利な機能が付いた電気ケトルです。

「蒸気レス機能」や「転倒湯もれ防止機能」が付いているので、お子さまのいる家庭でも安心して使ことができます。さらにケトル本体内の容器にコーティングしたプラチナナノ粒子の作用でお湯をアルカリ化し、お茶の成分をより引き出すことが可能です。約1時間90℃にキープできるので、2杯目のお茶やコーヒーも美味しく飲めます。

【電気ドリップケトル】おすすめ3選!コーヒー向き

次に電気ドリップケトルをご紹介します。香り高い、おいしいコーヒーを入れてください。

デザインがおしゃれでお手頃価格!ドリテック「ステンレスケトル」1.0L

ドリテックの「ステンレスケトル」は、レトロ感のあるおしゃれなデザインをでありながら、価格も抑えられたコスパの高い電気ケトルです。

細口の注ぎ口なので、お湯がこぼれないようにコーヒーをドリップするのに最適。フタが取り外しできるタイプで、間口も広いので手入れも楽にできます。

インテリアとしても十分役割を果たせるおすすめの電気ケトルです。

2017年グッドデザイン・ロングライフデザイン賞受賞!ラッセルホブス「電気カフェケトル 」1.0L

ラッセルホブスの「電気カフェケトル 」は、デザインだけでなくユーザーの利便性にもとことんこだわった電気ケトルです。

そのこだわりが感じられるのが「取っ手」と「注ぎの補助部」です。ストッパーが付いて持ちやすい取っ手は、力があまりない方でも安心して使えます。また、本体の底にケトルを支える補助部があるので、そこを支点にすれば安定してお湯を注ぐことが可能です。

メーカー独自のカラーリングが印象的!レコルト「電気ケトル クラシック リーブル」0.8L

レコルトの「電気ケトル クラシック リーブル」は、レトロ感のある優しいカラーリングが特徴の電気ケトルです。

シンプルで万人受けするデザインから、プレゼントとしても利用されています。「自動電源オフ機能」や「空焚き防止機能」を押さえているので安心して使用でき、ノズルは細口タイプなのでコーヒードリップにも最適です。

電気ケトルの気になる維持費

お金の写真

電気ケトルの電気代はいくらになるのでしょうか。ここでは、1カップあたりやまとめて1L沸かした際の電気代を公開します。

お湯を沸かす量や製品にもよりますが、電気ケトルの電気代は1回あたり約0.47円~と、とても経済的です。ここでは数量別に1回あたりの電気代をまとめました。

<電気ケトル/1回あたりの電気料金>
1カップ分(約160ml):約0.47円
1L:約2.6円

驚くべきは1カップ分のお湯の量でしょう。1日1カップのコーヒーを毎日1杯と、換算すると1年間で約172円です。

1.0Lのお湯を沸かしても1回あたり約2.6円。1日1回約2.6円を毎日使えば、1か月30日として約78円、1年間365日で約949円です。

<電気ケトル/1.0Lを沸かすのにかかる年間電気料金>
朝・昼・晩いずれか 1日1回:年間/約949円
朝・昼・晩いずれか 1日2回:年間/約1,898円
朝・昼・晩 毎回  1日3回:年間/約2,847円

このような金額になります。ガスや電気ポットとの違いも気になるところですね。

ガス・電気ポットの維持費と比較

それでは、ガスや電気ポットで沸かす場合の料金はいくらになるのでしょうか。電気ケトルと同様に、維持費をまとめました。お湯はやかんや電気ポットで沸かす派の方も注目してください。

1.0Lのお湯を沸かすのにかかる電気・ガス料金
1回あたり 年間
電気ケトル 約2.6円 約949円
電気ポット 約7.6円 約2,774円
ガス(やかん) 約3.36円 約1226.4円

今まで電気ポットややかんで十分と思っていた方は、見直す機会になる結果だったのではないでしょうか。必要な分を必要なだけ沸かす際には、電気ケトルが断然お得ですね。

電気ケトルのお手入れ・内容器の掃除方法

ポットの写真

電気ケトルは毎日使うことが想定され、水垢やカルキの汚れが気になるところです。ここでは、日々のお手入れや頑固汚れのお掃除方法を紹介していきます。

日々のお手入れの仕方

メーカーが推奨するメンテナンス方法を紹介します。電気機器なので、丁寧な扱いをしてください。気になるお手入れの頻度ですが、使用後のルーティンとして毎回行うことをおすすめします。

メーカーが推奨するお手入れ方法は以下のようになります。

①本体に差した電源ケーブルを抜く
②お湯を使い終わったら注ぎ口からお湯を捨てる
③内部の熱が冷めるのを待つ
④フタや取り外し可能なパーツを取る
フタ・本体表面・通電台はふきんをよく絞り汚れや水分を拭き取る
内容器は食器用スポンジなど柔らかいもので汚れをこすり落とす
フィルターを水洗いする
※ウォッシャブルでない限り内容器・フィルター以外、水でぬらすことは厳禁です。

頑固汚れの掃除方法

電気ケトルの水垢や内部のカルキは時間が経つと、頑固汚れとして現れます。このような状況になったら、クエン酸を使った掃除の合図です。

クエン酸を使った掃除の頻度は、日々のお手入れよりも少なくて大丈夫ですが、定期的に内部を見て・触って、確かめてから掃除をするようにしましょう。

・内容器に普段のお手入れでは落ちない汚れが目立つようになってきた
・お湯に白色・茶色の浮遊物が目立つ
・内容器のザラつきが気になる
・内容器が茶色・灰色・緑色に変色してきた


このような症状は湯あか・カルシウム・金属イオンの作用が原因です。以下に示してある手順通りに掃除を行うことで、頑固な汚れを落とすことができますので、ぜひ実践してみてください。

①内容器に100%のクエン酸を約20g入れる
②内容器の満水メモリに合わせて水を入れる
③お湯を沸かしお湯が沸いたら30分~1時間放置する
④フタをしたまま注ぎ口よりお湯を捨てる
⑤水だけでお湯を沸かし手順④をする
⑥クエン酸がつからない部分はスポンジでこする

ほかにも重曹水を使ってプラスチック部分を拭き取るなどできますが、アルカリ洗剤などの溶剤や使ってはいけない掃除道具もあります。お手入れする際は、説明書の注意事項を必ず読むようにしてください。

ベストな電気ケトルを選んで、暮らしをより楽しくスマートにしよう!

ケトルとコーヒードリップ

ここまで、おすすめの電気ケトルを選ぶ際のポイントと、おすすめの電気ケトルについてお伝えしました。

電気ケトルは電気の力で瞬時にお湯が沸き、必要な分だけお湯を使える便利な生活家電です。目的や使う用途をさえ分かっていれば、あとは好きなメーカーやデザインで選ぶだけ。

毎朝のご飯のお供に好きな飲み物やスープを作ったり、ブレイクタイムにコーヒーを淹れたり、と電気ケトルを使って”ほっと一息”つきましょう。


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