〈プロ監修〉おしゃれなコーヒーメーカー、おすすめ12選 部屋に合った選び方

Moovoo編集部、石井 和美
2022-11-02

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がMoovooに還元されることがあります。

自宅でコーヒーを手軽に飲める便利なコーヒーメーカー。キッチン家電の中でも特に目を引くデザインが多いので、できればちょっとおしゃれなものが欲しいと思っている人も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、家電プロレビュアーの石井和美さんに、おしゃれなコーヒーメーカーの選び方について伺いました。

デザインの選び方をはじめ、機能面や使い勝手でもどこに着目して選んだらよいかわからない人は、ぜひ参考にしてみてください。

※石井さんには2021年9月に監修と筆者おすすめ商品の選定をしていただきました。記事後半の編集部ピックアップ商品は最新の情報をもとに選んでいます。
家電プロレビュアー
石井 和美
白物家電のレビューを得意とする家電プロレビュアー。茨城県守谷市にレビューハウス「家電ラボ」開設。WEBメディア、雑誌、ラジオ、テレビで、家電コメンテーター、家電コンサルタントとしても活動中。

おすすめ・人気商品をまずは一覧で

※上下左右にスクロールできます

外観

商品名

特長

サイズ

重量

抽出方法

容量

ミル

Amazonで見る

【監修者のおすすめ】récolte レインドリップコーヒーメーカー

ハンドドリップで淹れるような本格コーヒーを再現

約幅14.5×奥行20.5×高さ25.5cm

約1.0kg

ドリップタイプ

最大4杯分

なし

Amazonで見る

【監修者のおすすめ】Russell Hobbs コーヒーメーカー グランドリップ 10杯

タッチパネル搭載の高機能デザインがスタイリッシュ

幅16.5×奥行22.0×高さ33.0cm

2.0kg

ドリップタイプ

最大10杯分

なし

Amazonで見る

シロカ SC-A351

香り高いコーヒーを簡単に楽しめる

幅16.2×奥行28.0×高さ26.4cm

約2.7kg(サーバー含む)

全自動タイプ

最大4杯分

プロペラ式

Amazonで見る

ハリオ V60 珈琲王2 EVCM2-5TB

プロにも認められる「V60」ドリッパー

約幅16.5×奥行22.3×高さ31.8cm

約1.5kg

ドリップタイプ

最大5杯分

なし

Amazonで見る

レコルト コーン式全自動コーヒーメーカー RCD-1

豆・粉のどちらでも淹れられる

幅15.0×奥行30.0×高さ34.5cm

約3.4kg

全自動タイプ

最大4杯分

コーン式

Amazonで見る

ツインバード CM-D457B

フラットカッター式のミルを採用

約幅16.0×奥行33.5×高さ36.0cm

約4.1kg

全自動タイプ

最大3杯分

フラットカッター式

Amazonで見る

デロンギ アクティブ ICM12011J-R

風味を引き出すアロマ機能搭載

幅15.5×奥行28.5×高さ27.5cm

1.4kg

ドリップタイプ

最大5杯分

なし

Amazonで見る

象印 STAN. EC-XA30

シンプル操作で豊かな味わい

約幅15.0×奥行22.5×高さ23.5cm

約1.8kg

ドリップタイプ

最大3杯分

なし

Amazonで見る

UCC ドリップポッド DP3

ドリップもできるカプセルタイプ

幅13.3×奥行29.0×高さ22.4cm

約3.0kg

カプセルタイプ・ドリップタイプ

最大1杯分

なし

Amazonで見る

ソリス バリスタ グラングストー エスプレッソマシン SK1014

アレンジが楽しいエスプレッソマシン

幅25.0×奥行28.0×高さ32.5cm(スチーム操作ノブを含む)

約6.4kg

エスプレッソタイプ

最大2杯分

なし

Amazonで見る

バルミューダ ザ・ブリューK06A-BK

抽出中の香りも心地よいオープンドリップ

幅14.0×奥行27.9×高さ39.7cm(取っ手含む)

約3.4kg

ドリップタイプ

最大3杯分

なし

Amazonで見る

ビアレッティ モカエキスプレス

伝統的なデザインで親しまれるモデル

幅8.0×奥行14.0×高さ14.5cm

約0.29kg(2カップ用)

エスプレッソタイプ(直火)

最大2杯分(2カップ用)

なし

おしゃれなコーヒーメーカーの選び方

おしゃれなコーヒーメーカーを選ぶ上で注目すべきは、デザイン抽出方法機能価格の4つの観点。

ポイント別にそれぞれ詳しく解説していくので、参考にしてみてください。

①デザイン|カラーや質感を周りの家具家電に合わせよう

キッチンカウンターに並ぶコーヒーメーカー

コーヒーメーカーは目立つデザインのものが多い家電なので、キッチンのインテリアに合うデザインを選びたいですね。特に注意したいのがカラーや質感です。

一番無難な色といえば、無彩色の白やグレー、黒。どのカラーを選んだらいいのか迷う人は、周りの家電や家具と、同系色のものを選びましょう。さらに、同じ黒でもメタリックな黒とマットな黒とでは空間の印象が異なってくるので、質感も同じにすればより統一感が出ます。

反対に、コーヒーメーカーをインテリアのポイントにしたい場合は、周りの色と逆の色合いのものを選んで差し色にすると引き立ちます。

また、カラーや質感の観点だけでなく、コーヒーメーカーは形がバラエティに富んでいるので、個性的な形のものを選べばインパクトは十分に出せます。置く場所の雰囲気を思い浮かべて、楽しみながら選んでください。

石井 和美

石井 和美

キッチン家電のトレンドは、モノトーンでマットな質感。落ち着いた色合いの家電が急増しており、コーヒーメーカーも同様です。

ただ、コーヒーメーカーはインテリアのアクセントとして選ぶ方も多い家電です。あえてカラフルで独創的なデザインのコーヒーメーカーを目立つ場所に置くのもおすすめです。

②抽出方法|味の好みや手軽さなど、重視するポイントを考えよう

コーヒーメーカーは、大きく分けて以下の4つの抽出方法に分けられます。

  • ドリップタイプ
  • 全自動タイプ
  • カプセルタイプ
  • エスプレッソタイプ

昔からなじみのあるドリップタイプは、コーヒーの粉を入れ、お湯で抽出します。一気に3杯〜5杯ほど作れるので、コーヒーを飲む人が多い家庭に最適です。

あまり手間をかけたくない人には、全自動タイプがおすすめ。ミルが搭載されており、コーヒーの豆を入れると挽くところから自動で行ってくれるので、挽きたてのコーヒーを手軽に作れます。

カプセルタイプも、豊富なメニューをボタン一つで簡単に作れます。ただ、使用するカプセルは基本的にマシンと同一のメーカーのものしか使えないので、購入前にブランドごとのラインナップを確認しておきましょう。

コーヒー豆に高い圧力をかけて抽出するエスプレッソタイプは、エスプレッソだけでなく、ラテやカプチーノなどのミルクメニューに対応しているものもあります。また、全自動や粉から抽出するタイプ、カフェポッドを使用する手動タイプなど、抽出の種類も豊富です。

石井 和美

石井 和美

カプセルタイプは一番手軽ですが、一杯あたりの単価は一番高めです。

その他のコーヒーメーカーは豆の種類や鮮度によって味も大きく変わるので、自分好みの味を見つける楽しみがあります。ドリップコーヒーはスッキリした味わいが特徴で、エスプレッソタイプは深いコクを楽しむことができます。

③機能|ミルや保温機能付きも!お手入れの楽さも大事

ミルにコーヒー豆を入れる外国人男性

とにかく手軽に本格的なコーヒーが飲みたい人には、ミル付きのコーヒーメーカーがおすすめ。ミルがあれば、豆を挽いて簡単に粉にしてくれるのでとても便利です。

また、コーヒーメーカー自体がステンレス製かガラス製かの違いも重要です。ステンレス製の場合、保温性が高くが煮詰まりにくいので、ゆっくり飲みたい人にオススメ。反対に、作ったらすぐに飲みきりたい人や、コーヒーが抽出されるところを目で見て楽みたい人は、ガラス製が合っているでしょう。

コーヒー抽出時の機能だけでなく、お手入れ面も確認しておきましょう。自動洗浄機能がついたものや、水タンクなどの付属品が取り外しができて、丸洗いできる機種もあります。手軽に掃除ができ、衛生的に使いやすいものを選ぶことが長く使えるポイントになります。

④価格|相場は10,000円台だが、数千円で買えるものも

コーヒーメーカーの値段は幅広く展開されていますが、相場はおよそ10,000円台くらいと考えておくと良いでしょう。

基本的な機能のみだと数千円で買えるものもありますが、コーヒーの味の挽き分けができたり、高性能な保温や予約タイマーなど、便利な機能が搭載されているものは、10,000円以上、20,000円台くらいのものが多くあります。

今回、記事後半で紹介している商品の中には、コーヒーメーカーとエスプレッソマシンが一体型になっていて、約100,000円ほどする商品も。

まずは10,000円台くらいの機種から目星をつけ、その機能やデザインを基準に自分に合ったものを探すと良いでしょう。

監修者厳選!おしゃれなコーヒーメーカー2選

編集部より)この章の商品は2021年9月に選定いただきました。

監修者のおすすめ①
  • récolte
  • レインドリップコーヒーメーカー

  • 税込み4,950円(Amazon)
  • ハンドドリップで淹れるような本格コーヒーを再現

サイズ:約幅14.5×奥行20.5×高さ25.5cm
重量:約1.0kg
抽出方法:ドリップタイプ
容量:最大4杯分
ミル:なし
石井 和美

石井 和美さんのコメント

シンプルでナチュラルなデザインのコーヒーメーカー。コーヒーの抽出方法も本格的で、上部12カ所のドリップ口から、雨のようにお湯が注がれます。そのため、コーヒー粉にお湯が満遍なくいきわたり、抽出ムラがおきにくくなっています。

フィルターホルダーはオープンなデザインで、ドリップ時もコーヒーのアロマが部屋にふわっと漂います。質感はマットで、カラーはホワイトとブラックの2色。
監修者のおすすめ②
  • Russell Hobbs
  • コーヒーメーカー グランドリップ 10杯

  • 税込み7,800円(Amazon)
  • タッチパネル搭載の高機能デザインがスタイリッシュ

サイズ:幅16.5×奥行22.0×高さ33.0cm
重量:2.0kg
抽出方法:ドリップタイプ
容量:最大10杯分
ミル:なし
石井 和美

石井 和美さんのコメント

スタイリッシュなフォルムと、美味しさに徹底してこだわったコーヒーメーカーです。10杯分淹れられる大容量サイズでありながら、本体サイズはコンパクト。家族が多くてもマグカップでたっぷり飲むことができます。

また、純金コーティングされているCoresゴールドフィルターを装備。化学変化に強く、味と香りに対して最も影響が少ないフィルターで、豆本来の風味・甘みを味わます。カビや匂いもつきにくく、衛生的に保つことができます。

〈編集部PICK UP〉おしゃれなコーヒーメーカー、人気メーカーの売れ筋商品

女性顔イラスト(検証コメント用)

Moovoo編集部

数あるコーヒーメーカーの中でもECサイトなどで売れ行き好調な、人気メーカーの製品を紹介します。ぜひ参考にしてください。
PICK UP①
  • シロカ
  • SC-A351

  • 税込み14,031円(Amazon)
  • 香り高いコーヒーを簡単に楽しめる

  • 比較的コンパクトで、四角いフォルムが特徴の商品。ステンレスメッシュフィルターを採用しているので、コーヒーの油分を逃さず抽出して、深い香りと味わいを堪能できます。ミル付きで、コーヒー豆を挽く手間を省けます。給水タンクは着脱式で、お手入れも簡単。

    タイマー機能付きで、豆と水をセットしておけば好きな時間に淹れたてのコーヒーを楽しめます。

サイズ:幅16.2×奥行28.0×高さ26.4cm
重量:約2.7kg(サーバー含む)
抽出方法:全自動タイプ
容量:最大4杯分
ミル:プロペラ式
PICK UP②
  • ハリオ
  • V60 珈琲王2 EVCM2-5TB

  • 税込み9,900円(Amazon)
  • プロにも認められる「V60」ドリッパー

  • 物が多いキッチンにも置きやすいサイズ。世界中のバリスタに愛されるV60ドリッパーを採用。コーヒー豆の旨味と香りをしっかり抽出できるよう、構造に工夫が凝らされています。

    一度に淹れる杯数に応じて蒸らす条件を自動で調整し、コーヒーのおいしさを引き出します。保温時間は30分間です。

サイズ:約幅16.5×奥行22.3×高さ31.8cm
重量:約1.5kg
抽出方法:ドリップタイプ
容量:最大5杯分
ミル:なし
PICK UP③
  • レコルト
  • コーン式全自動コーヒーメーカー RCD-1

  • 税込み21,800円(Amazon)
  • 豆・粉のどちらでも淹れられる

  • 豆を均一に挽きやすいコーン式のミルを搭載しています。豆の挽き具合は4段階で調節でき、豆量も選べるため好みの濃さのコーヒーを淹れることが可能。粉の状態の豆も使えます。

    給水タンクやフィルターホルダーなどは取り外して水洗い可能です。また「cleanモード」を使うと、自動で本体内に溜まった豆や粉を排出して、お手入れを楽にしてくれます。

サイズ:幅15.0×奥行30.0×高さ34.5cm
重量:約3.4kg
抽出方法:全自動タイプ
容量:最大4杯分
ミル:コーン式
PICK UP④
  • ツインバード
  • CM-D457B

  • 税込み36,399円(Amazon)
  • フラットカッター式のミルを採用

  • 2019年度のグッドデザイン賞を受賞したコーヒーメーカー。コーヒーのプロが監修した機能美が魅力です。

    低速で動くフラットカッター式のミルは、コーヒーの味わいを損ねる微粉の発生を抑えつつ、均一に豆を挽きます。豆の挽き具合は3段階、コーヒーの抽出温度は83℃と90℃の2段階に調整可能。自分好みの味わいに仕上げられます。

サイズ:約幅16.0×奥行33.5×高さ36.0cm
重量:約4.1kg
抽出方法:全自動タイプ
容量:最大3杯分
ミル:フラットカッター式
PICK UP⑤
  • デロンギ
  • アクティブ ICM12011J-R

  • 税込み6,782円(Amazon)
  • 風味を引き出すアロマ機能搭載

  • コーヒーの風味を逃しにくいメッシュフィルターや、ハンドドリップに近い味わいを楽しめるシャワードリップ機能を搭載。

    4つの穴からお湯を注ぎ、ムラなくドリップします。また、よりじっくりドリップできるアロマ機能も搭載しています。抽出後40分間保温でき、自動で電源をオフにする消し忘れ防止機能付きです。

サイズ:幅15.5×奥行28.5×高さ27.5cm
重量:1.4kg
抽出方法:ドリップタイプ
容量:最大5杯分
ミル:なし
PICK UP⑥
  • 象印
  • STAN. EC-XA30

  • 税込み8,287円(Amazon)
  • シンプル操作で豊かな味わい

  • ブラックとブラウンの落ち着きあるツートンカラーが特徴。一度にコーヒーカップ3杯分のコーヒーを抽出できます。

    水とコーヒーの粉をセットしたあとは、側面のスイッチをオンにするだけでコーヒーを抽出可能。使い方はシンプルながら、独自のドリップ技法により豊かなコクと味わいを実感できます。サーバーとドリッパーが一体化しており、本体からの脱着に手間取りません。給水タンクは取り外せるので、お手入れも簡単です。

サイズ:約幅15.0×奥行22.5×高さ23.5cm
重量:約1.8kg
抽出方法:ドリップタイプ
容量:最大3杯分
ミル:なし
PICK UP⑦
  • UCC
  • ドリップポッド DP3

  • 税込み11,800円(Amazon)
  • ドリップもできるカプセルタイプ

  • 標準の抽出方法に加え、濃厚なコーヒーを淹れる「Strong」とアイスメニュー用の「Iced」の3つの抽出モードを搭載。カプセルタイプのコーヒーメーカーですが、付属の専用フィルターを使えば粉のコーヒーからでも抽出可能です。

    コーヒーのほかに、紅茶や煎茶のカプセルもあります。ポッドホルダー、水タンク、水タンクふた、ドリップトレーは取り外して水洗いが可能です。

サイズ:幅13.3×奥行29.0×高さ22.4cm
重量:約3.0kg
抽出方法:カプセルタイプ・ドリップタイプ
容量:最大1杯分
ミル:なし
PICK UP⑧
  • ソリス
  • バリスタ グラングストー エスプレッソマシン SK1014

  • 税込み54,580円(Amazon)
  • アレンジが楽しいエスプレッソマシン

  • メーカーが「世界のバリスタが認めた」とうたうマシン。ビルトインスチーム機能を搭載しているので、ミルクフォームを作れます。カフェラテやカプチーノを楽しみたい人にもおすすめです。エスプレッソマシンではありますが、アメリカンやロングブラックも淹れられます。

    ただしミルは付属していないため、コーヒーの粉は別途用意しましょう。

サイズ:幅25.0×奥行28.0×高さ32.5cm(スチーム操作ノブを含む)
重量:約6.4kg
抽出方法:エスプレッソタイプ
容量:最大2杯分
ミル:なし
PICK UP⑨
  • バルミューダ
  • ザ・ブリューK06A-BK

  • 税込み54,300円(Amazon)
  • 抽出中の香りも心地よいオープンドリップ

  • 幅がわずか14cmの、すらりとしたフォルム。ステンレス製のサーバーは、保温性が高い上にスタイリッシュです。オープンドリップ式で、抽出中も香りを楽しめます

    コーヒー豆の旨みと香りを引き出してくれる、スチームから仕上げまでの緻密な温度制御機能を搭載。ほかにも、注湯量を微調整する機能、濃度調整のために用意された第2の注湯口など、コーヒーのおいしさを際立たせる数々の機能が光ります。

サイズ:幅14.0×奥行27.9×高さ39.7cm(取っ手含む)
重量:約3.4kg
抽出方法:ドリップタイプ
容量:最大3杯分
ミル:なし
PICK UP⑩
  • ビアレッティ
  • モカエキスプレス

  • 税込み3,573円(Amazon)
  • 伝統的なデザインで親しまれるモデル

  • 電気式と比べると少し手間がかかりますが、作る過程も楽しめるのが魅力の直火式。創業当初から変わらない「髭おじさん」のロゴがトレードマークです。伝統的なデザインながら、人間工学を考慮したハンドルなど、新しい技術も取り入れています。

    容量のバリエーションは、1カップ分から、最大で18カップ分まで展開されています。

サイズ:幅8.0×奥行14.0×高さ14.5cm
重量:約0.29kg(2カップ用)
抽出方法:エスプレッソタイプ(直火)
容量:最大2杯分(2カップ用)
ミル:なし
※上下左右にスクロールできます

外観

商品名

特長

サイズ

重量

抽出方法

容量

ミル

Amazonで見る

【監修者のおすすめ】récolte レインドリップコーヒーメーカー

ハンドドリップで淹れるような本格コーヒーを再現

約幅14.5×奥行20.5×高さ25.5cm

約1.0kg

ドリップタイプ

最大4杯分

なし

Amazonで見る

【監修者のおすすめ】Russell Hobbs コーヒーメーカー グランドリップ 10杯

タッチパネル搭載の高機能デザインがスタイリッシュ

幅16.5×奥行22.0×高さ33.0cm

2.0kg

ドリップタイプ

最大10杯分

なし

Amazonで見る

シロカ SC-A351

香り高いコーヒーを簡単に楽しめる

幅16.2×奥行28.0×高さ26.4cm

約2.7kg(サーバー含む)

全自動タイプ

最大4杯分

プロペラ式

Amazonで見る

ハリオ V60 珈琲王2 EVCM2-5TB

プロにも認められる「V60」ドリッパー

約幅16.5×奥行22.3×高さ31.8cm

約1.5kg

ドリップタイプ

最大5杯分

なし

Amazonで見る

レコルト コーン式全自動コーヒーメーカー RCD-1

豆・粉のどちらでも淹れられる

幅15.0×奥行30.0×高さ34.5cm

約3.4kg

全自動タイプ

最大4杯分

コーン式

Amazonで見る

ツインバード CM-D457B

フラットカッター式のミルを採用

約幅16.0×奥行33.5×高さ36.0cm

約4.1kg

全自動タイプ

最大3杯分

フラットカッター式

Amazonで見る

デロンギ アクティブ ICM12011J-R

風味を引き出すアロマ機能搭載

幅15.5×奥行28.5×高さ27.5cm

1.4kg

ドリップタイプ

最大5杯分

なし

Amazonで見る

象印 STAN. EC-XA30

シンプル操作で豊かな味わい

約幅15.0×奥行22.5×高さ23.5cm

約1.8kg

ドリップタイプ

最大3杯分

なし

Amazonで見る

UCC ドリップポッド DP3

ドリップもできるカプセルタイプ

幅13.3×奥行29.0×高さ22.4cm

約3.0kg

カプセルタイプ・ドリップタイプ

最大1杯分

なし

Amazonで見る

ソリス バリスタ グラングストー エスプレッソマシン SK1014

アレンジが楽しいエスプレッソマシン

幅25.0×奥行28.0×高さ32.5cm(スチーム操作ノブを含む)

約6.4kg

エスプレッソタイプ

最大2杯分

なし

Amazonで見る

バルミューダ ザ・ブリューK06A-BK

抽出中の香りも心地よいオープンドリップ

幅14.0×奥行27.9×高さ39.7cm(取っ手含む)

約3.4kg

ドリップタイプ

最大3杯分

なし

Amazonで見る

ビアレッティ モカエキスプレス

伝統的なデザインで親しまれるモデル

幅8.0×奥行14.0×高さ14.5cm

約0.29kg(2カップ用)

エスプレッソタイプ(直火)

最大2杯分(2カップ用)

なし

人気サイトの売れ筋ランキングはこちら

こちらの記事もどうぞ

HOME

>

家電

>

〈プロ監修〉おしゃれなコーヒーメーカー、おすすめ12選 部屋に合った選び方


  • LINEの友達登録をお願いします!

    LINE限定で、毎週の人気記事を配信します!

    友だち追加

    twitterでMoovooをフォロー!