安いタブレットを買って大失敗!激安製品にありがちな落とし穴

Moovoo編集部
2021-12-18

安いタブレットは魅力的ですが、なかには安かろう悪かろうの製品もあり、価格だけに注目して購入すると失敗してしまいます。そこで今回は、タブレットの基礎知識と安いタブレットの機能・性能についてご紹介します。安いモデルの選び方5万円以内で販売されているおすすめ商品も紹介しますので、選ぶときの参考にしてください。


おすすめ・人気商品をまずは一覧で

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商品名

外観

特長

サイズ

重量

OS

画面解像度

通信形式

Amazon(アマゾン) Fire HD 10

Amazonで見る

Amazonプライムコンテンツを楽しむのに最適な端末

高さ247×幅166×奥行9.2mm

465g

Fire OS

1920×1200

Wi-Fiモデル

Amazon(アマゾン) Fire HD 10 キッズモデル

Amazonで見る

専用カバー付属で限定キッズコンテンツが楽しめる

高さ269×幅209×奥行27mm

716g

Fire OS

1920×1200

Wi-Fiモデル

Amazon(アマゾン) Amazon Fire HD 8 Plus

Amazonで見る

Amazon Echoのように使えるタブレット

高さ202×幅137×奥行9.7mm

355g

Fire OS

1280×800

Wi-Fiモデル

レノボ・ジャパン(Lenovo) Tab M8 (3rd Gen)

Amazonで見る

汎用性の高いスタンダードな1台

高さ198.2×幅122.6×奥行8.15mm

305g

Android 9.0

1920×1200

Wi-Fiモデル

レノボ・ジャパン(Lenovo) Tab M7(3rd Gen)

楽天市場で見る

携帯にぴったりの7インチモデル

高さ176.2×幅102.3×奥行8.3mm

237g

Android 11

1024x600

Wi-Fiモデル

レノボ・ジャパン(Lenovo) Tab M10 HD (2nd Gen)

Amazonで見る

ワイドサイズながら軽量薄型タブレット

高さ241.54×幅149.38×奥行8.25mm

420g

Android 10

1280×800

Wi-Fiモデル

NEC(エヌイーシー) LAVIE T8 8型ワイドコンパクトスタンダードタブレット T0875/CAS

Amazonで見る

格安タブレットとしてはハイスペックな1台

高さ‎199.1×幅121.8×奥行8.15mm

305g

Android 11

1280×800

Wi-Fiモデル

NEC(エヌイーシー) LAVIE Tab E 10.3型ワイド大画面スタンダードタブレット TE510/KAS

Amazonで見る

高解像度で動画視聴にぴったり

高さ244.2×幅153.3×奥行8.2mm

460g

Android 9.0

1920×1200

Wi-Fiモデル

レノボ・ジャパン(Lenovo) Yoga Smart Tab ZA3V0052JP

Amazonで見る

内蔵キックスタンドでスタイルを選ばず使える

高さ242×幅166×奥行5.5~24mm

580g

Android 9.0

1920×1200

Wi-Fiモデル

慶洋エンジニアリング(KEIYO) New Bridge NBTB101

Amazonで見る

操作に不安のある方のはじめての1台におすすめ

高さ243.2×幅162.2×奥行8.2mm

508g

Android 11

1920×1200

Wi-Fiモデル

タブレットの基礎知識

5万円以内のタブレットを賢く選ぶために、タブレットについて簡単におさらいしておきましょう。

代表的なOSは3種類

OSとは、コンピューターやタブレットを動作させる基本的なシステムのことです。広く使われているタブレットのOSをご紹介します。

Android

Googleが開発した小型端末向けOSです。スマホ向け・タブレット向けともに世界一のシェアを誇り、多くのタブレットメーカーが採用しています。Google Playからアプリをダウンロードでき、利用可能なアプリは300万超。誰でも自由に改良してよいオープンソースなのでメーカーによって独自性を出すこともできますが、その自由さが不具合につながることもあります。

iOS

Appleが開発したOSです。自社製品にしか搭載を許しておらず、アプリも専用のApple Storeからのみのダウンロードとなります。Androidより自由度が低いぶん、品質が均一で安定しています。Apple製品といえば高額なイメージがありますが、5万円以下のリーズナブルなiPadもあります。

Windows OS

パソコンでおなじみのOSで、Microsoft Officeなどの使い慣れたソフトをタブレットでも利用できることが魅力です。サポートを継続的に受けられるため長く使え、Windowsの最新バージョンを保てます。マウスやUSBも使用でき、2-in-1モデルやタブレットPCと呼ばれる製品なら、キーボードを取りつければパソコンとしても利用可能です。

そのほかのOS

Googleがノートパソコン向けに開発したChrome OSも、タブレットに搭載されるようになってきました。Google Play上のAndroid用アプリが利用でき、動作の速さに定評があります。Amazonが提供しているFire OSは、KindleなどのAmazon製タブレットに搭載されていますが、独自のOSではなくAndroidをベースにしています。

Wi-Fiモデルとセルラーモデルがある

Wi-Fiモデルは、無線LANのあるところでインターネットが利用できます。無線LANがなくても、スマートフォンのテザリング機能を使うか、モバイルルーターを持ち歩けばインターネットに接続可能です。同じ製品のWi-Fiモデルとセルラーモデルを比較すると、Wi-Fiモデルのほうが数千円から1万5千円程度安い傾向です。自宅や仕事場などWi-Fiにつながる環境で使うことが多いなら、Wi-Fiモデルがおすすめです。

セルラーモデルは、スマートフォンと同じように無線LANがないところでもインターネットにつなげられるのが最大の魅力です。LTEモデルやSIMフリーモデルとも呼ばれています。ただし、スマートフォンと同じように通信費がかかる点に注意しましょう。

セルラーモデルのほうが価格が高い傾向にありますが、Wi-Fiがあるか分からない外出先で使用することが多いならセルラーモデルのほうが使いやすいです。

激安タブレットはなぜ安いのか?

本来タブレットはそう安くはないはずなのに、安いタブレットには何か落とし穴があるのではと心配な方もいるのではないでしょうか。新品タブレットが安い場合、大きく分けて以下の二つの理由が考えられます。

海外の低価格製品を輸入している

ECサイトを見ると、海外の安いタブレットを一部日本仕様に変更したり、もしくはそのまま輸入したりしている業者があります。有名メーカーの製品を正規ルートを通さないで販売される並行輸入品は、定価より安い傾向にありますが、日本国内では補償やサポートの対象外となるので気をつけましょう。日本国内に代理店がなく、返品できない・スペアパーツの入手が難しく修理できない・無保証といったトラブルが起こる恐れがあります。

日本国内向けに低価格タブレットを生産している

日本向けの製品を出していて代理店や事業所が国内にあり、問い合わせ窓口対応やサポートがしっかりしているところなら信頼性は高いです。ASUSなど海外から進出してきた企業の製品も、最近では高い評価を得ています。日本の工場でも製品を作っているLenovoのような企業のタブレットなら、激安で高品質なものを安心して探せます。

トラブルが起こりやすい激安タブレットとは

買ったあとで後悔しないために、避けたほうがよいタブレットの特徴をご紹介します。

①中古タブレット

タブレットは消耗品で、とくに低価格なタブレットの耐用年数は長くても4年ほどです。タブレットに限らず、どんな使い方をしてきたのかや何年使ったのかが分からない中古品を購入すると、思わぬ失敗をしやすいです。傷のように外見で分かるトラブルもあれば、バッテリーが古くてすぐ減る・液晶の反応や動作が遅いといった、使ってみてはじめて分かるトラブルもあります。

Apple社のApple認定整備済製品は、購入後14日間以内に返品された商品や回収した中古品を再整備し、新品と全く同等の機能を保証した製品です。保証やサポート、バッテリーやアクセサリーも新品と同じようについてきますが、価格は安くなっています。こうした安心できる製品でないかぎり、中古品には手を出さないほうが無難です。

②特殊な充電ケーブル

充電ケーブルは大きく分けて、Apple社のLightningケーブル、Android製品に多いUSB microBケーブル、どちらにも使われているUSB Type-Cケーブルの3種類があります。これら以外の充電ケーブルを採用しているタブレットを買うと、替えの充電ケーブルの入手が困難な恐れがあります。本体に問題がなくても充電ができなければ使えないので、購入前に必ず確認しましょう。

失敗しない激安タブレットの選び方

安いタブレットを選ぶときに気をつけたい7つのポイントをご紹介します。

①使い道を明確にしてから探す

安いタブレットは、どんな用途にも対応できる万能品ではありません。しかし、それぞれの得意分野が自分の使い方とマッチすれば「安いのに高性能」だと感じるでしょう。カーナビや地図の代わりにするならGPS機能付きのセルラーモデル、イラスト用なら筆圧感知できる液タブ、動画視聴用なら画面サイズと解像度、ゲーム用なら動作の速さとタッチパネル感度と、使い道によって注目すべきポイントが明確になります。

②ECサイト上の口コミも参考に

実際の購入者がどんな目的に使い、どんな感想をもったかを気軽に確認できるのがECサイトのメリットです。自分の想定している使い道と同じ使い方をしている人の口コミは参考になります。販売店サポートの質もチェックできるので、購入前に確認することをおすすめします。

③サイズで選ぶ

持ち運びを考えているなら軽くて小さいサイズが便利です。お気に入りのカバンにあわせてサイズを選んでください。カーナビ代わりに車内へ置くなら、設置スペースにあうサイズの確認を購入前に行いましょう。あまり持ち運びせず自宅や事務所で仕事用に使うなら、画面が大きいと作業がしやすいです。

④容量で選ぶ

メモリとストレージの容量が大きいほど、タブレットの性能は高くなります。メモリの容量が大きければ、複数のアプリを同時に動かしても快適に動作します。写真や動画などデータを大量に保存するなら、ストレージ容量の大きいタブレットがおすすめです。5万円以下のタブレットでは、メモリは4GB、ストレージは64GBまでの製品が多いです。

ストレージ容量が小さいタブレットでも、クラウドサービスを利用してデータを預かってもらったり、SDスロット付きのタブレットならSDカードにデータ保存したりする方法もあります。

⑤画質やカメラの性能で選ぶ

5万円以下のタブレットは10インチで300万画素以下の製品が多い傾向ですが、動画視聴・イラスト作成・画像加工に使用する場合、画質の高さは優先事項です。

写真や動画をよく撮るなら、画面側のカメラに加え背面カメラもついた製品をおすすめします。5万円以下のタブレットは、500万~800万画素くらいのカメラが多いです。

⑥便利な機能で選ぶ

外で持ち運ぶことが多いなら、バッテリー駆動時間の長さで選ぶと電池切れの心配が少なく安心です。防水機能付きタブレットなら、急な雨に降られても安心ですし、湯船に浸かりながら動画を楽しむこともできます。ブルーライトカットや読書用のモードがあれば、長時間画面を見続けても目が疲れにくいです。子どもも使うなら、キッズモードやペアレンタルコントロールがついたタブレットをおすすめします。使用時間やアプリ内課金を制限したり、健全なWebサイトかをチェックしたりするフィルタリング機能で子どもたちを守ります。

⑦保証やサポートの手厚さで選ぶ

メーカーから買うなら最低でも1年保証付きが望ましいでしょう。有料で保証期間を延長できるメーカーもあるほか、購入後の問い合わせに応えるサポート窓口があればより安心です。

中古タブレットを整備して売っている業者から買う場合、保証はまちまちです。数か月間保証する業者もあれば、10日間の返品保証しかない業者もあります。自分である程度トラブルに対処できる自信がないなら、長期間の保証がついたメーカーから買うのが得策です。

安いタブレット人気メーカーの売れ筋商品

数ある安いタブレットの中でもECサイトなどで売れ行き好調な、人気メーカーの製品を紹介します。ぜひ参考にしてください。

PICK UP①
  • Amazon(アマゾン)
  • Fire HD 10

  • 税込み10,980円
  • Amazonプライムコンテンツを楽しむのに最適な端末

  • 10.1インチのフルHDディスプレイを搭載したFire HD 10。Amazonプライム会員におすすめのタブレットです。最新の第11世代では、画面分割による2つのアプリの同時表示が可能になったことで、調べ物をしながらの書き物や、Zoomアプリを利用したビデオ通話がより快適になりました。

サイズ:高さ247×幅166×奥行9.2mm
重量:465g
OS:Fire OS
画面解像度:1920×1200
通信形式:Wi-Fiモデル
PICK UP②
  • Amazon(アマゾン)
  • Fire HD 10 キッズモデル

  • 税込み13,980円
  • 専用カバー付属で限定キッズコンテンツが楽しめる

  • Fire HD 10に頑丈な専用カバーが付いたキッズモデルです。絵本や児童書など数千点の子ども向けコンテンツを楽しめるAmazonKids+が最初の1年間は無料で使い放題。カバーを含めて700g超と子どもにはやや重いですが、カバー付属のスタンドでテーブルや床に置いて使用できるので大丈夫。

サイズ:高さ269×幅209×奥行27mm
重量:716g
OS:Fire OS
画面解像度:1920×1200
通信形式:Wi-Fiモデル
PICK UP③
  • Amazon(アマゾン)
  • Fire HD 8 Plus

  • 税込み11,980円
  • Echo Showのようにも使えるタブレット

  • Fire HD 8 Plusは、Fire HD 8の上位互換モデルです。メモリが1GB増設されているほか、ワイヤレス充電に対応しており、Showモードという専用モードを搭載。別売のワイヤレス充電スタンドに置いて、Amazon Echo Showのように使用できます。

サイズ:高さ202×幅137×奥行9.7mm
重量:355g
OS:Fire OS
画面解像度:1280×800
通信形式:Wi-Fiモデル
PICK UP④
  • レノボ・ジャパン(Lenovo)
  • Tab M8 (3rd Gen)

  • 税込み32,200円
  • 汎用性の高いスタンダードな1台

  • Tab M8は、軽量で薄く持ち運びやすいので、リビングや寝室など家の中で移動して使うのに便利。かばんに入れても邪魔になりにくいサイズです。アルミ素材のメタルボディは高級感があります。

サイズ:高さ198.2×幅122.6×奥行8.15mm
重量:305g
OS:Android 9.0
画面解像度:1920×1200
通信形式:Wi-Fiモデル
PICK UP⑤
  • レノボ・ジャパン(Lenovo)
  • Tab M7(3rd Gen)

  • 税込み12,536円
  • 携帯にぴったりの7インチモデル

  • Tab M7は、Tab M8より1インチ小さいモデルです。サイズが一回り小さいだけでなく、重量も68g軽量化。携帯して利用したい方におすすめのタブレットです。ただし、CPUやメモリなども低スペックになっているため、使い方によっては満足に動作しない可能性がある点に注意しましょう。

サイズ:高さ176.2×幅102.3×奥行8.3mm
重量:237g
OS:Android 11
画面解像度:1024x600
通信形式:Wi-Fiモデル
PICK UP⑥
  • レノボ・ジャパン(Lenovo)
  • Tab M10 HD (2nd Gen)

  • 税込み21,800円
  • ワイドサイズながら軽量薄型タブレット

  • Tab M10 HDは、LenovoのTab Mシリーズの中でも大きめサイズの、10.1インチの画面を搭載したモデルです。ワイドサイズながら、厚さ8.25mm、重量420gと持ち運びやすいサイズ感は健在。場所を選ばずコンテンツを楽しめます。

サイズ:高さ241.54×幅149.38×奥行8.25mm
重量:420g
OS:Android 10
画面解像度:1280×800
通信形式:Wi-Fiモデル
PICK UP⑦
  • NEC(エヌイーシー)
  • LAVIE T8 8型ワイドコンパクトスタンダードタブレット T0875/CAS

  • 税込み31,679円
  • 格安タブレットとしてはハイスペックな1台

  • LAVIEのT8は、高性能な8コアプロセッサや6GBのメモリを搭載しており、価格的にもスペック的にも格安タブレットの中では上位に位置するモデルです。動画視聴はもちろん、ゲームも快適に楽しめるでしょう。顔認証機能にも対応しています。

サイズ:高さ‎199.1×幅121.8×奥行8.15mm
重量:305g
OS:Android 11
画面解像度:1280×800
通信形式:Wi-Fiモデル
PICK UP⑧
  • NEC(エヌイーシー)
  • LAVIE Tab E 10.3型ワイド大画面スタンダードタブレット TE510/KAS

  • 税込み20,800円
  • 高解像度で動画視聴にぴったり

  • LAVIE Tab Eシリーズの10.3型ワイド液晶タブレット。画面解像度が1920×1200と高く、動画視聴にうってつけです。狭額縁でスタイリッシュなデザインや、顔認証対応などの機能もうれしいポイント。キッズモードを搭載しているため、家族で共有する1台にもおすすめです。

サイズ:高さ244.2×幅153.3×奥行8.2mm
重量:460g
OS:Android 9.0
画面解像度:1920×1200
通信形式:Wi-Fiモデル
PICK UP⑨
  • レノボ・ジャパン(Lenovo)
  • Yoga Smart Tab ZA3V0052JP

  • 税込み27,225円
  • 内蔵キックスタンドでスタイルを選ばず使える

  • 内蔵したキックスタンドを使うことで、横置きや手持ちでの動画鑑賞、平置きでのキーボード入力など、シーンにあった使い方ができます。Googleアシスタントを搭載しているので、据え置きのスマートディスプレイとして使うのにもぴったりです。

サイズ:高さ242×幅166×奥行5.5~24mm
重量:580g
OS:Android 9.0
画面解像度:1920×1200
通信形式:Wi-Fiモデル
PICK UP⑩
  • 慶洋エンジニアリング(KEIYO)
  • New Bridge NBTB101

  • 税込み21,636円
  • 操作に不安のある方のはじめての1台におすすめ

  • KEIYOの10.1インチタブレットです。画面解像度は1920×1200と動画視聴に困らない高さ。Android 11を標準インストールしているので、すぐに最新のアプリや機能を使えるのもうれしいポイント。OSアップデートなどに不安のある方にもおすすめです。

サイズ:高さ243.2×幅162.2×奥行8.2mm
重量:508g
OS:Android 11
画面解像度:1920×1200
通信形式:Wi-Fiモデル
※上下左右にスクロールできます

商品名

外観

特長

サイズ

重量

OS

画面解像度

通信形式

Amazon(アマゾン) Fire HD 10

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Amazonプライムコンテンツを楽しむのに最適な端末

高さ247×幅166×奥行9.2mm

465g

Fire OS

1920×1200

Wi-Fiモデル

Amazon(アマゾン) Fire HD 10 キッズモデル

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専用カバー付属で限定キッズコンテンツが楽しめる

高さ269×幅209×奥行27mm

716g

Fire OS

1920×1200

Wi-Fiモデル

Amazon(アマゾン) Amazon Fire HD 8 Plus

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Amazon Echoのように使えるタブレット

高さ202×幅137×奥行9.7mm

355g

Fire OS

1280×800

Wi-Fiモデル

レノボ・ジャパン(Lenovo) Tab M8 (3rd Gen)

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汎用性の高いスタンダードな1台

高さ198.2×幅122.6×奥行8.15mm

305g

Android 9.0

1920×1200

Wi-Fiモデル

レノボ・ジャパン(Lenovo) Tab M7(3rd Gen)

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携帯にぴったりの7インチモデル

高さ176.2×幅102.3×奥行8.3mm

237g

Android 11

1024x600

Wi-Fiモデル

レノボ・ジャパン(Lenovo) Tab M10 HD (2nd Gen)

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ワイドサイズながら軽量薄型タブレット

高さ241.54×幅149.38×奥行8.25mm

420g

Android 10

1280×800

Wi-Fiモデル

NEC(エヌイーシー) LAVIE T8 8型ワイドコンパクトスタンダードタブレット T0875/CAS

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格安タブレットとしてはハイスペックな1台

高さ‎199.1×幅121.8×奥行8.15mm

305g

Android 11

1280×800

Wi-Fiモデル

NEC(エヌイーシー) LAVIE Tab E 10.3型ワイド大画面スタンダードタブレット TE510/KAS

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高解像度で動画視聴にぴったり

高さ244.2×幅153.3×奥行8.2mm

460g

Android 9.0

1920×1200

Wi-Fiモデル

レノボ・ジャパン(Lenovo) Yoga Smart Tab ZA3V0052JP

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内蔵キックスタンドでスタイルを選ばず使える

高さ242×幅166×奥行5.5~24mm

580g

Android 9.0

1920×1200

Wi-Fiモデル

慶洋エンジニアリング(KEIYO) New Bridge NBTB101

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操作に不安のある方のはじめての1台におすすめ

高さ243.2×幅162.2×奥行8.2mm

508g

Android 11

1920×1200

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