おやつもあげられる!愛犬を見守るドッグカメラ『Furbo(ファーボ)』

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おやつもあげられる!愛犬を見守るドッグカメラ『Furbo(ファーボ)』

chankoba
2017-12-25
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毎日仕事や学校で忙しくて、ほとんど家にいない愛犬家のあなた。
『家にいないとき、愛犬は元気にしているだろうか…』そんな風に悩んでいませんか?

そんな悩みを解決してくれるのが、今回ご紹介する『Furbo(ファーボ)』
いつでも愛犬を見守ってくれるドッグカメラです。

離れていても一緒 スマホで見守り

『Furbo(ファーボ)』は160°部屋を映し出すドッグカメラ。
スマートフォンに専用アプリを入れて、リンクさせればいつでもどこでも愛犬の様子を見ることができます。
AIが搭載されているから、愛犬だけでなく人の動きも察知。防犯カメラの役割も果たしてくれます。
少し視野が狭い気もしますが、部屋の中の様子をキャッチするには不自由なさそうです。

愛犬の行動を通知 スマートドッグ通知

ドッグカメラ『Furbo』は検知センサーが愛犬の細やかな動きをキャッチ。
愛犬が近づいてきたとき、自動で写真撮影をしてあなたのスマートフォンに通知してくれます。
外出先でも、「吠える様子」や「構って欲しそうな様子」を認識することができます。

スマホでおやつ 声かけ機能も

愛犬が寂しそうな様子だったとき、あげたくなるのがおやつですよね。
『Furbo』なら、外出中でもおやつをあげることができます。

アプリを開いておやつマークをタップすると、センサーが反応しおやつが飛び出す仕組み。
おやつは最大100個まで入れることができるから、少し長い外出でも安心ですね。
ただし、ある程度小さなものでないと詰まりを起こしてしまうこともあるようなので注意が必要そうです。

おやつをあげる

また、『Furbo』はノイズやエコーが抑制される高感度マイクと高性能スピーカーを搭載。
いつでも愛犬に話しかけたり、声を聞いたりすることができます。
これならば、お家で待っている愛犬も寂しくならずにすみそう。

外出が多く、いつも愛犬を心配している皆さん。
様子を見ることができたり、おやつをあげられるなど多機能なドッグカメラ『Furbo』なら
あなたの悩みを解決してくれそうですね。

購入はこちらから

【仕様】
技術仕様サイズ: 15 x 12 x 22.5 cm
重さ: 950 g
カメラ: HD 1080p・160°アングル・4倍ズーム・自動暗視モニタ
オーディオ: 高性能スピーカー・マイクロフォン内臓
おやつ: 最大100個まで
*直径1~1.5cm程度のドライフードを推奨
電源: 100-240V・5V2A
接続: 2.4GHz Wi-Fi (802.11 b/g/n)・Bluetooth Low Energy (BLE)


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